ポルトガル 治安・トラブル

全65件

キーワードでポルトガルのクチコミを探す :

検索

  • FuttariHaretari さん
    男性 / ポルトガルのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2024/03(約3年前)
    ポルトガルの印象として全体にのんびりしてる。
    リスボンの街中には物乞いをしているホームレスが少なくないが、夜遅い時間に歩いていても特に危険な雰囲気はしなかった。
    事実、他の欧州諸国と比較しても犯罪発生率は低い方らしい。
  • 2Snow8さん 写真

    2Snow8 さん
    女性
    旅行時期 : 2018/02(約9年前)
    アベニーダ通りを歩いていた際、ころんで肋骨を折ってしまいました。救急車で行って、地元の病院に行ったのですが、異常なし、という診断結果でした。それでも痛かったので、違う病院を受診しました。それが、こちらの土屋クリニックです。本来、針・灸の専門だそうですが、全般的に診てくれるそうです。ここで状況などを話して、もう一度診察してもらったところ、骨折でした。こちらでテーピングをしてもらったお陰で飛行機内でも、そこまで痛まずに済みました。先生曰く、日本人医師はこの先生のみ、だそうなのでポルトガルに行く予定がある人はチェックしておくことをオススメします。

    公式HP https://www.facebook.com/acupuncturapt/
    住所 Av. Praia da Vitória 35, 1000-139 Lisboa, ポルトガル
  • QUOQさん 写真

    QUOQ さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/09(約10年前)
    オビドスの街を囲む城壁は上を歩くことができ眺望もいいので、オビドスで一番のおすすめスポットと言ってもいいくらいです。ただしこの城壁、片側は壁になっているのですが、反対側には安全柵などは無く、ほぼ全区間でかなりの高さがあります。

    特に注意なのが、回る方向が決まっていないので途中で人とすれ違う時です。城壁の幅は人がすれ違いできるくらいはありますが、足元がゴツゴツしているので転落にはくれぐれも注意してください。壁のある側に自分が寄ってすれ違うようにするといいかも。安全に注意してゆっくり歩けばすばらしい眺望を堪能できるはずです。

    治安に関しては、田舎の小さな町でのんびりした雰囲気なので良好だと思います。
  • QUOQさん 写真

    QUOQ さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/09(約10年前)
    ほとんど観光客しかいない場所なので治安は良好だと思います。それよりも崖からの転落に注意です。一応木製の柵が設けられていますが、写真を撮るために柵の外に出ている人がちらほらいました。うっかり躓きでもしたら崖下へ転落することになってしまいます。
  • QUOQさん 写真

    QUOQ さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/09(約10年前)
    治安に関しては良いと思います。郊外の小さな街という感じでリスボンよりのんびりした印象です。あえて言うなら、観光スポットがたくさんあるので観光客は多く、シントラ駅から乗るバスはものすごく混雑してました。なので、荷物は念のため注意したほうがいいでしょう。
  • QUOQさん 写真

    QUOQ さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/09(約10年前)
    ベレンからコメルシオ広場へ新型トラムで移動した時のこと。かなり混雑していたのでバッグを前に抱えて乗車していました。しばらくするとバッグの中をもぞもぞと動くような気配がして注意していたところ、どうやらファスナーを少し開けた所から中の物を引っ張り出そうとしているのです。隣に立っていた女と目が合いスリだと確信したので、女の手を引っぱたいてやったら次の停留場で慌てて降りていきました。

    ヨーロッパで今まで行ったローマ、パリに比べて、リスボンの治安は総合的には良いほうだと思います。このスリ未遂以外で危ない目には遭っていないし、日本ほどではないけど比較的安全な雰囲気は感じました。だから本当ならば星4つとしたいのですが、実際に自らがスリ未遂に遭ってしまったので星3つとします。

    ちなみにスリの女が引っ張り出そうとしていたのは、旅行に際して手書きしたメモ用紙やベレン地区で入場した施設のチケットなど紙類が入ったクリアケースで、財布や貴重品ってわけではないのですが、いずれにしても未遂だったので運が良かったです。混雑しているトラムではくれぐれもご注意ください。
  • Hotplay さん
    男性
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    Belemトラム乗り場で、Rossioに戻るためのトラムを待っていた時です。身動きがとりにくいくらい混んでいた時、女性がぶつかってきて、Sorryと言ってすれ違いました。その後、Rossioに着いた時に財布がないことがわかり、トラム乗り場の女性にやられたことがわかりました。財布には15-6ユーロだけだったのですが、アパートの鍵が入っていて、帰国日にアパートに戻ることができず、大変な思いをしました。
  • Miyako07さん 写真

    Miyako07 さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/02(約9年前)
    今回、フォンテクルスに宿泊しました。ホテルのスタッフから聞いたことです。アベルニーダ通りを夜歩こうとしたら、カメラは見えないように。バッグはファスナーをきっちり締めて脇から離さないように言われました。
  • MVRさん 写真

    MVR さん
    男性
    旅行時期 : 2018/03(約9年前)
    リスボンの28番トラムのスリに関してはこのサイト他で色々報告されて居り実際被害に遭われてる方も多い様なので先日実際に犯行に遭遇しましたので報告しておきます。

    始発駅から乗車して空いてる時に偶々車内の写真を撮影してたのですが、写真の右側のハンチング帽のオヤジと左側のサングラスの黒人女がスリグループです。 この後繁華街で沢山乗車してきて車内が混みあってきた処でこの2人と後ろに居た白人と黒人の若者2人が我々を取り囲みグイグイ押しつけてきました。 カミサンが既に怪しいと感づき日本語でスリみたいだから気を付けろと注意喚起してきた処でサングラスの黒人女がポケットに手を入れて来ました・・ すかさずカミサンが「Pickpocket!!!(スリだ!)」と大声で叫んだら4人グループは慌てて下車して行きました・・

    残念乍ら日本人はカモになってる様で車内でばらばらに座ってたスリグループからの視線を浴びてましたが28番トラムは危ない情報を得てたので貴重品は一切持ってなかったので被害は有りませんでした。  色々なスリ情報が流れてますのでこの4人組スリグループ以外にも沢山居ると思われますが、一見普通人を装い車内でバラバラに居てもカモが決まると一斉にグループで動きますので分かり難いです。 

    昨春ローマ大使館で楽しい筈の欧州周遊卒業旅行の最初にスリ被害に遭ってしまい途方に暮れてる学生を実際目の当たりにしてますので充分な注意が必要です!
  • Juniper Breezeさん 写真

    Juniper Breeze さん
    女性
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    坂と階段の多い路地裏観光が出来るアルファマ地区…ですが、自由旅行の為、地図を見ながら取りあえず私が先に歩き、母が後からついてくるという形で歩いていたのですが(そこまで2人くっ付いて歩いていたわけではないです)…、途中で、母がスリに遭いました!

    肩にかけてた斜めがけのバッグが何か重いなぁって思いながらも気にせず歩いていたようなのですが、何かヘン?!って思って後ろを振り向いたら、スーツ姿の男性が後ろにピッタリくっ付いていて、腕にかけてたコート(コートを持ってる事自体が、季節外れ!)の下から伸びてた手が母のカバンの中に入ってたらしい!! そして、母と目が合った瞬間に、そのスリの男の手がすぐ後ろに隠れて、何事もなかったようにプイっと去って行ったとの事! 盗られたのは300円のカメラケースのみで、カメラも無事でした。

    スリに狙われたのは、見るからに高そうな日本製の一眼レフ(9万くらい)を首からかけ、右手には別のデジカメ、左手にはiPhoneを持ったまま歩いてた私ではなく、外側には金目の物を何も出しておらず、格好も地味な母の方でした。 でも、プロのスリから見たら、どっちが旅行慣れしていて、どっちが案内役の人の後をついて歩いてるかなんてお見通しなんでしょうね。 

    スリだからと言っていかにもみすぼらしい格好をしてるとは限りません。 くれぐれも気を付けましょう。

ポルトガル 基本情報ガイド

PAGE TOP