イタリア 基本情報 クチコミ(8ページ)
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2019年7月にアルタムラ行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
3年ぶり2回目です。
アルタムーラ・パンとして有名ですが、
旧市街も歴史的価値があり、この地方では最も保存状態の良いものとして有名です。
旧市街はほぼ円形で城壁に囲まれています。
主な城門はかつて二つありましたが、北門であるバーリ城門だけが残っています。
その城門から南へほぼ南北の通りがメインストリートでドゥオーモ広場を挟んで北側が「Corso Federico II di Svevia」、
南側が「Via XX Settembre」と名称を変えています。
ドゥオーモ広場はとても美しいです。
アルタムラ大聖堂の全貌を見渡せます。
ファサードにある2本のカンパニーレと後方の1本カンパニーレがあり、
3つもある珍しい景観です。
プーリアンロマネスクは基本としてクーポラがありませんので、
凝ったクーポラのない大聖堂は清々しさがあります。
広場には数軒カフェがあり、
テラスで大聖堂を眺めながらお茶出来ます。 -
2019年7月にアルタムラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
アルタムラは3年ぶり2回目。
アルタムーラ・パンとして有名ですが、
旧市街も歴史的価値があり、この地方では最も保存状態の良いものとして有名です。
旧市街はほぼ円形で城壁に囲まれています。
主な城門はかつて二つありましたが、北門であるバーリ城門だけが残っています。
Porta Bari(バーリ城門)を抜けて旧市街のメインストリートであるCorso Federico II di Sveviaを南へ歩くと左側に小さな教会が見えてきます。
それが「Chiesa di San Nicola dei Greci」。
13世紀に作られた古い教会で、
初期のプーリアンロマネスクとして貴重です。
ファサードはシンプルですが、
小さいながらもバラ窓が見事です。
フォトジェニックな景観です。 -
2019年7月にアルタムラ行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
3年ぶり2回目です。
アルタムーラ・パンとして有名ですが、
旧市街も歴史的価値があり、この地方では最も保存状態の良いものとして有名です。
旧市街はほぼ円形で城壁に囲まれています。
主な城門はかつて二つありましたが、北門であるバーリ城門だけが残っています。
その城門から南へほぼ南北の通りがメインストリートでドゥオーモ広場を挟んで北側が「Corso Federico II di Svevia」、
南側が「Via XX Settembre」と名称を変えています。
旧市街の繁華街でたくさんのショップやカフェ、レストランが並びます。
7月1日からはセールが行われ、イタリアらしいセンスのいいウェアを買い求められます。 -
2019年7月にアルタムラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
アルタムラは3年ぶり2回目。
アルタムーラ・パンとして有名ですが、
旧市街も歴史的価値があり、この地方では最も保存状態の良いものとして有名です。
旧市街はほぼ円形で城壁に囲まれています。
主な城門はかつて二つありましたが、北門であるバーリ城門だけが残っています。
そのバーリ城門は本当に立派で素敵です。
旧市街へ誘うワクワク感がいっぱいです。
そこで耳寄りな情報です。
この城門の左側に小さなパラッツォがあり、
美しいパテオ(中庭)を見ることが出来ます。 -
2019年7月にマテーラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
旧市街にあるマテーラ大聖堂の隣にあるホテル・パラッツォ・ガッティーニに宿泊しました。
今回で3回目なのでサッシ地区は観光しないでスイートルームからの眺望だけで楽しみました。
代走周囲から新市街のヴィットリオ・ヴェネト広場にかけて散策やショッピングを楽しみました。
治安はとても良好でした。
昼間は観光客で賑わいましたが、
大聖堂からドゥオーモ通り、ヴィットリオ・ヴェネト広場にかけては夜になると地元の人で賑わいました。
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2019年7月にマテーラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
マテーラのルミナリエ祭りは6月29日30日の守護聖母マドンナ・ブルーナですが、
2019年は特別に長期間にわたって開催されてました。
サッシ地区と新市街の境目に当たる広場「Piazza San Francesco」から新市街の中心広場である「Piazza Vittorio Veneto」にかけての通りがメインストリートであるコルソ通り。
新市街の繁華街でショップが連ねます。
ルミナリエではこの通りが光りの回廊となり、
まさに大聖堂へ続くイメージ。
本当に素敵でした。 -
2019年7月にマテーラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
新市街方面から大聖堂へ続く通りがドゥオーモ通り(Via Duomo)。
ちょうど、尾根の上にありますので、両側の横道は下り坂となります。
所々、開けた展望があり、美しいパノラマを垣間見ることが出来ます。
この通りには土産屋やショップがあり、
ショッピングを楽しめます。
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2019年7月にコゼンツァに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
コゼンツァは標高240メートルの谷間に広がる盆地にあり、県都。
ノルマン城を頂点とした旧市街は2019年にイタリア美しき村に登録されました。
旧市街の治安はとても良好でした。
危険な雰囲気は全く、
穏やかな雰囲気でした。
意外にも観光客は見かけませんでした。
メインストリートであるCorso Telesioは車が走りますので注意して下さい。
コゼンツァは盆地にあるため夏は大変な猛暑となります。
夏に観光をする場合は涼しさが残る午前中か、夕方以降がお勧めです。 -
2019年7月にコゼンツァに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
コゼンツァは標高240メートルの谷間に広がる盆地にあり、県都。
ノルマン城を頂点とした旧市街は2019年にイタリア美しき村に登録されました。
旧市街はCosenza Vecchiaとも呼ばれています。
観光の主な見所は
コゼンツァ大聖堂「Duomo di Santa Maria Assunta」、
ゴヴェルノ宮殿「Palazzo della Provincia」、
コムナーレ劇場「Teatro Alfonso Rendano」。
また、旧市街の風景は素晴らしく、
どこを見てもフォトジェニックです。
メインストリートであるCorso Telesioを中心に歩けば良いです。
中心広場である「Piazza Duomo」、ゴヴェルノ宮殿のある「Piazza XV Marso」もCorso Telesioでつながります。
また、穴場な観光は1803年に創業した老舗「Renzelli」。
テラスで美しい旧市街の風景を眺めながらティータイムできます。
全体の観光時間はカフェ利用を含めて2時間ほどです。
来た記念にお土産を買うことが非常に難しいです。
お土産屋は一切見かけませんでした。
そのかわりに伝統工芸の店がちらほらとあり、
非常に興味深いものばかりです。
中でもお勧めなのは「Scuola Tappeti Caruso」。
美しいタペストリーは大変美しく、しかも非常に安い値段で買い求められます。
公衆トイレはありません。
駐車場は「Piazza Vittime Civilli di Guerra」が便利です。
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2019年7月にコゼンツァに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/07(約7年前)
コゼンツァは標高240メートルの谷間に広がる盆地にあり、県都。
ノルマン城を頂点とした旧市街は2019年にイタリア美しき村に登録されました。
旧市街のそばを流れるクラーティ川の対岸にあるリストランテ「Le Cucine di Palazzo Salfi」。
到着するとびっくり。
リストランテ前の広場には帽子を被った巨大な紳士の像が向かい合うように展示している。
その前衛的なアートは素晴らしい。
また、リストランテの建物も素晴らしい。
パラッツォを利用しているがそこに美しい装飾を施されている。
店内に入ると驚きの空間。
たくさんの名画で飾られ、圧倒される。
天井には美しいシャンデリア。
優雅な雰囲気に感動する。
ランチなので軽く食べたい。
@冷前菜:マグロのタルタル 野菜ピクルス
@温前菜:イワシのフリット
@トマトとズッキーニのリゾット
とても美味しく頂きました。
独特な空間で楽しかった。
ごちそうさまでした♪
ランチはガラガラなので予約必要なし。
ただし、ディナーは予約客のみとなります。
値段は標準的な値段。
撮影はOK。
ドレスコードなし。