イタリア 基本情報 クチコミ(52ページ)
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アリタリアの経営・運営問題に絡み、組合が2019年12月13日、24時間のストライキに入ることを表明しました。
- 小太り姐さん さん
- 女性 / イタリアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/11(約7年前)
今後の話し合いなどでどう変化するかは分かりませんがこの時期個人旅行を計画されているフォートラの皆様は、まめに情報収集に努めて下さい。
国際便は通常大事が無いように運行されることが多いのですが、クリスマス休暇直前のストライキなので色々混乱しそうです。
また、アリタリアだけでなく各都市でこの時期突然ストライキ(ショーペロ)が敢行されることもままあるので交通機関の情報checkをまめに行い、トラブルが発生しないように準備して下さいね。 -
既にベネチアの水位が上昇し、サンマルコ広場が閉鎖されているなど観光に制限が掛かっていますが、今現在(2019年11月17日)トスカーナはフィレンツェのアルノ川の水位も上昇中で警戒態勢に入っています。
- 小太り姐さん さん
- 女性 / イタリアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2019/11(約7年前)
北部のアルトアディジェ地方では大雪で一部地域で停電。各地で倒木や浸水など様々な被害が発生しています。今の所鉄道には大きな影響は出ていませんが今後支障が出るかしれません。
今後もまだまだ天候が不安定なので、この時期観光をされるフォートラの皆様、防寒防水?対策とスケジュールには余裕と多目の選択肢を用意して楽しんで下さい。
トレニイタリアのインフォページ https://www.trenitalia.com/it/informazioni/Infomobilita/notizie-infomobilita.html.html (英語あります) -
2018年6月にプティニャーノに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
プティニャーノはバーリ県に入り、2月に行われるカーニバルが有名。
旧市街はほぼ円形状でかつて城壁に囲まれていたが失われている。
またプティニャーノ城もあったが消え失せている。
旧市街と新市街の間の環状道路に車を停めて旧市街へ歩く。
城門を抜けて旧市街内へ入る。
白い町並みで大変美しい。
プティニャーノ旧市街も美しいとは驚く。
進むと通りや路地は迷路のように張り巡らされてまさにラビリンス。
中世時代と思われる美しい城門や貴族の館が現れたりと楽しい。
ゴミ一つもなく、大変綺麗にしている。
中心部にはプティニャーノ大聖堂で「Chiesa di San Pietro Apostolo」。
15世紀に造られたバロック様式であるが、
その後、ネオプーリアンロマネスク様式にも加わっており、
バラ窓も持っている。
大聖堂前の広場は美しい。
周囲は歴史的建造物に囲まれて華やかな雰囲気がある。
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ボローニャは比較的安全な街ですが、1日だけ夜の8時ごろ大通りを歩いているときに、体格の良いイタリア人の酔っ払いにいきなり肩を抱かれ路地に引き込まれそうになりました。常に気をつけて歩かないといけないと感じました。しかしオッサン1人連れ込めると思った相手もかわいそうでした。オッサンですが意外と強かったので、転がってました。妻を怖がらせたバツです!
- Charlielong さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
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イタリア郵便の口コミ評価はネットで見ているととても低いですが、私が出したハガキ5枚は1か月半以内に全部届きました。切手金額と投函するポストさえ間違えなければ、イタリア郵便も捨てたものではありません。
- 松ぼっくり さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
2019年9月現在のイタリアから日本宛てのハガキの郵便料金は2.40ユーロでした。
しかし郵便料金はよく改定されるようなので、あらかじめ宛名の下に「GIAPPONE PER VIA AEREA」などと明記し、郵便局の窓口で金額を確かめると確実です。
バスターミナルに面したテルミニ駅の左手側に、郵便局があります。かなり待ちましたが私はそこで切手を買いました。タバッキで聞いても切手は置いていない所もあります。
注意点は
必ず「Poste Italiane」とシールが貼ってある赤いポストに投函することです。
あとシールが貼ってあっても落書きだらけのポストに入れるのは不安だったので投函しませんでした。
また、普通の土産物店の店頭にある黄色のポストは民間の郵便なので、そちらに間違って投函しないように。
ちなみに私が投函した場所は以下の通り。
・テルミニ駅(3枚)
・ブラッチャーノ駅(1枚)
・パンテオン近くの四つ角の壁ポスト(1枚)
一番遅く届いたのはローマから電車で1時間の郊外にあるブラッチャーノ駅で投函したものでした。他の4枚は大体3週間ぐらいで届きましたよ。
バチカンでも2枚ハガキを出しました。こちらはイタリア郵便より比較的早く10日から2週間で届きました。
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はいサルデーニャ島をレンタカーでグルリと一周しました。レンタルWiFiを使ってスマホやタブレットPCをネット接続して、地図や観光情報を調べました。サルデーニャ島では大きな町とその周辺なら、ほぼ問題なく接続できました。山間部のヌオロなども町中では接続良好でした。主要な町を繋ぐ道路を走っている時でも、概略、接続できたように記憶します。サルデーニャ島は比較的平坦で、電波伝搬が良いのかも知れません。
- AandM さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいイタリア旅行に合わせてレンタルしました。
- 中央さん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
問題なくGoogle地図探索も使用出来ました。
今回、ヨーロッパの経由地での使用をするようにしてなかったのですが、台風の影響で、経由地にて一泊することになり、イタリア以外でも使用できるように、事前に申し込んでおくべきだと思いました。- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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あちこちの 書き込み口コミで
- 秋明菊 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
手段が無いと書かれているので、投稿します
まず アビリアーナまでは TRENITALIAのレッジョナーレ(つまり地方線 鈍行?)
でTorinoから行きます
アビリアーナではナヴェッタと言うバスが運行されて居ますが
平日の運行は有りません 水曜土曜日曜のみの運行です
それも、定刻で運行しているのは10月まで(2019は4月3日~11月1日まで)
手元にある情報では行きは
Avigliana 発9:30、11:00、14:30、16:30、18:00
Sacra発 10:15、12:30、15:15、17:15、18:45
となって居ます
急げば1時間で見てこれますが2時間あれば納得して戻れると思います
多分夏は観光客が多いと思います
途中で降りることもできるので
時間があれば、アヴイリアーニ湖や教会も見て来たら良いと思います
夏はわかりませんが、秋のこの時期にはTAXIが駅前にいることはありません
TAXI乗り場もないので現地調達は難しいかと思います
ナベッタの料金は往復€5 65歳以上€2.5です
なお、トリノから決まった日には直通のバスの運行もありますから
日程が合えばこれも便利かもしれません -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい金曜日から仕事して土曜日に出発することが多いので、目的地に到着するのは土曜日の深夜が多く、空港で割高のSIMカードを購入しなければ月曜日まで購入できない可能性があります。特に複数国回る場合はその国ごとに用意するのは大変です。そういう面でも日本で購入してそのまま使えるこのSIMカードは重宝しました。
- ふともも大臣 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
iphoneでの使用の仕方
①飛行機内で日本のSIMを外して新しいSIMをいれ、設定→モバイル通信→ローミングをオンにします
②同じモバイルデータ通信のページに、モバイルデータ通信ネットワークというのが出てきます(SIMフリーiPhone+非公式キャリアSIMカードという特定の環境下でしか出ないので国内で使っているときには表示されません)。
③APNがもともと使っている会社のであればそれを削除し、APN three.co.uk ユーザー・パスワード 空欄(マニュアルに記載ある通りに入力) すれば、国が変われば提携している携帯会社さんの電波をつかめます。
問題は、郊外では容易に圏外となること。主要都市の中心部を回り、電車移動中はItaroのWifiを利用したので、困りはしませんでした。10日ほどの利用でも半分もつかいませんでした。いつも3Gで十分足りてます。
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特に何か被害に遭ったと言うわけではありませんが、少し治安はよくないような雰囲気でした。たむろしている若者のグループや、ホームレスの方々、お土産を売利回っている方々など、さまざまな人がいました。念のため、リュックは前に持ったり、大切な物は体の近くに持ったり、用心をしておいた方がいいと思いました。
- Qsan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)