イタリア 基本情報 クチコミ(50ページ)
全2380件
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2019年6月にアルトモンテに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
アルトモンテはイタリア美しき村に選ばれている。
標高470メートルでカラブリア州コゼンツァ県に入る。
小高い山の上に村が広がり、その頂点に古城が立つ。
古城はアルトモンテ城で1056年にロベルト伯爵によって築城。
その後、支配者が変わる度に改修されて現在の姿に。
現在はホテル・レストラン・結婚式場に利用されている。
レストランはCastello di Altomonte Ristorante。
城内は古城らしい雰囲気が漂う。
しっかりとした石造りがいにしえを醸し出す。
@前菜:スパーダの燻製・イカ・タコ・サーモンの盛り合わせカルパッチョ
@メイン:牛肉のステーキ
がっつりとお肉を頂く。
窓からみえる山岳風景、
壁に飾られた鎧、
と雰囲気を楽しみながら頂けた。
予約は必要ないが、不定休のため事前に営業しているか確認をしたほうがいい。
また、週末は披露宴に使われることが多いため注意が必要。
古城前の広場で無料の駐車場があります。
ここを拠点に観光スタートも可能です。 -
2019年6月にアルトモンテに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
アルトモンテはイタリア美しき村に選ばれている。
標高470メートルでカラブリア州コゼンツァ県に入る。
小高い山の上に村が広がり、その頂点に古城が立つ。
古城の近くの広場に車を停める。
古城周囲をちょこっと歩く。
石造りの町並みは美しい。
山岳村らしい雰囲気が流れる。
古城はアルトモンテ城で1056年にロベルト伯爵によって築城。
その後、支配者が変わる度に改修されて現在の姿に。
現在はホテル・レストラン・結婚式場に利用されている。
旧市街の大聖堂へ。
古城から徒歩2分にあり、近い。
アルトモンテ大聖堂はChiesa di Santa Maria Consolazione。
14世紀に造られ、ロマネスク様式。
大きなバラ窓が美しい。
聖堂内は近世に改修されており、シンプルであるが、入って左手にファサードのオリジナル扉が飾られている。
凝った装飾が素晴らしい。
大聖堂前は広場となっていて展望台。
そこからのパノラマは素晴らしい。
弧を描くように中世時代の町並みが美しい。
遠くに市役所と思われるパラッツォがみえる。
アルトモンテの景観は美しい。
サレルノとレッジョ・ディ・カラブリアを結ぶ幹線高速道路からのアクセスは良好です。
出入口はAltomonteでそこから15分ほどです。
古城を頂点に旧市街が広がりますので、
できれば車は古城前の広場が望ましい。
無料です。
古城や大聖堂も2分以内の徒歩圏ですし、
大聖堂前の広場から絶景を眺められます。
ここでの土産屋は大聖堂前の広場から古城へ向かう通りに一軒あり、
そこで来た記念に買い求められます。
なお、トイレですが、古城内のリストランテのほかにカフェを見かけず、
旧市街の低い位置にある市庁舎周囲がカフェが密集しており、
下って行くしかないようです。 -
2019年6月にテッジャーノに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
ナポリから1時間30分ほどテッジャーノに到着。
テッジャーノはサレルノ県内にあり、チレント国立公園に入る。
標高600メートルの小高い山の上にあり村そのものが旧市街となっている。
古城の近くに車を停める。
テッジャーノ城は「Castello dei Principi Sanseverino」で11世紀のノルマン王朝時代に 築城。
その後、支配が変わる度に改修されて現在の姿に。
現在は結婚式場の商業施設として利用されている。
角に円形の塔があり、宮殿風の建物を囲んでいる。
片側は天然の断崖絶壁の要塞となっていて、周囲のパノラマは素晴らしい。
広大な盆地が広がり、美しい。
そこから中心広場である「サン・コーノ広場」。
広場の中心にオベリスクが立ち、周囲には教会や商館がならび、素敵な景観。
広場を歩いて旧市街内へ。
ポルティコを持った建物や時計塔などがあり、景観が美しい。
さらに歩き進むとやや赤みを帯びた広場に出る。
周囲には4つの教会が並び、優雅な雰囲気。
ポリカストロ、サン・ピエトロ、サン・マルティーノ、サンタゴスティーノでそれぞれ時代ごとに違う。
広場の向こうには展望台となっていて、南東方面のパノラマが広がる。
古城から見た景観とは反対方面で、広大な盆地と周囲の山岳が美しい。
断崖下から続く美しい小径や城門が見える。
景観を堪能したら、専用車ベンツへ戻るべく旧市街内をさまよい歩く。
綺麗な景観で村らしい素朴さがある。
可愛いカフェやレストラン、午前の優雅なカッフェを楽しむお年寄り達、広場を走り回る子ども達、初夏の雰囲気が濃い木陰。
どこを見ても素敵な景観。
サレルノとレッジョ・ディ・カラブリアを結ぶ幹線高速道路からのアクセスは良好です。
高速道路から10分ほどです。
駐車場は古城付近がお勧めで無料です。
見どころは古城と旧市街で、
全体の観光時間は1時間で十分です。
古城近くのサン・コーノ広場にはカフェが数軒ありますので、
トイレ利用可能です。 -
通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる また使いたい: はい駅から、メイン通りを歩いて行くと中国人のおばちゃんのやっている、小さなカフェが左手にあります。そちらでwi-fiあるか?と聞いたら書き間違えられてホワイトワインが出てきそうになり、慌てて違う!ワイファイ!といったら怒り出してしまいました。2人なのにコーヒー1つでwi-fiと思ったようです。
- 暮らし旅行社 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2019/11(約7年前)
しかし、誤解も解けて2つのエスプレッソとwi-fiパスワードを出してくれましたが、エスプレッソだけだったらカウンターでたったまま10分以内と言われました。
カフェでは立つか座るかでそもそも値段が違うので、
注文の前に、どんな条件でwi-fiが使えるのか確認した方が良いようです。
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列車の発着であるサンタルチア駅のトイレは電車を正面に見て、左側の一番端にありました。
- ちひろ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2020/02(約6年前)
改札口のような作りになっていて、1ユーロを入れると扉が開きます。男女別になっておりかなり綺麗でした。便座もありました!
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お金はかかってしまいますが、広場の左奥に進むとトイレがあります。分かりやすいと思いますので迷わないと思います。
- ちひろ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2020/02(約6年前)
カウンターに人がいらっしゃいますので、その方にユーロを渡して入ります。
便座もトイレットペーパーもあり、キレイです。 -
通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい年4~5回はフォートラベルさんから申し込んで利用してます。
- マッキー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/12(約6年前)
最近はトランジットオプションをつけています。空港WIFIは制限が多いし、乗り換えの空き時間を有効に使うにはもはや必須。昔は高かった費用が、今はとてもリーズナブルになったし、別の接続作業も必要ないので本当に便利です。- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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マルペンサ空港にて免税手続きしました。
- ラマ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2020/01(約6年前)
150ユーロ以上(19000円)ぜひ面倒がらず、簡単なのでしてください。
今回はエジプト航空で出国したのでターミナル1でした。だいたいの航空会社はターミナル1だと思われます。
ヨーロッパの中でミラノは免税手続きが一番簡略化されているのでかなり楽です。
まず、お店で免税手続きの書類をもらってください。
今回はPlanet(プレミアムタックス旧会社名)の免税でした。グローバルブルーも横にありました。かなり混んでましたね!ミラノのアウトレットで買うと引き受け会社がグローバルブルーなんです。
ターミナル1のVAT refundtの方向に進んでいくと12番カウンターがあります。通常ならば税関にまず行き、免税カウンターに行くのが筋ですが、ミラノは税関の手続きがない上、購入した商品の確認を省いています。この都市は確認するのがもうめんどくさいんでしょうね。12番フロアを見ると右端にPlanetのカウンターがあり、封筒ごと出します。クレジットorキャッシュか聞いてきます。クレジットは2ユーロの手数料が、かかりますが、簡単なのでクレジットにしました。手続きも速く2.3分で終わりました。最後にカスタマーレシートをくれます。それを保管してください。封筒は投函しません。持っ
て帰ってください。以前までは郵便ポストのような箱に入れてましたが、不要になりました。
まとめとして、税関の印鑑なし、封筒投函なしでOKです。1/3に手続きし、1/9にクレジットカードに免税されてました。超スピードです。
キャッシュの場合、キャッシュで返してくれます。 -
2018年7月にマンフレドニアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
マンフレドニアはフォッジア県で港町。
ガルガーノ半島やモンテ・サンタンジェロへの玄関口。
マンフレドニア城は1279年に築城。
その後、スヴェーヴォ、アンジュー、アラゴンと支配が変わるたびに修復や補修されている。
小さいながらも立派な古城。
周囲はお堀でかつて海を引き込んでいた。
1600年代の大地震による地殻変動で海岸は海へ後退した。
3年前には修復工事していましたが、
訪れた当時はすでに完了しました。
このために開館はしていますが、
12時から15:30は昼休みの閉館となります。
なお、入城するよりも外観のほうがお勧めで、
古城周囲を一周歩いて外観鑑賞できます。
城内は博物館で目玉となるようなものはないらしいです。
また、屋上展望台もなく、眺望は出来ないとのことです。 -
2018年7月にモンテ・サンタンジェロに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
モンテ・サンタンジェロは標高800メートルの山上に広がる町。
大天使ミカエル(サン・ミケーレ)が降臨された聖地。
「モンテ・サンタンジェロ城」と
「サン・ミケーレ・アルカンジェロ大聖堂」をつなぐ通りは、
土産屋が並び、さながら清水寺へ行く参道のような賑やかさ。
そこではモンテ・サンタンジェロの郷土菓子は「Ostie Ripiene」。
マンフレドニアの特産アーモンドを使った素朴な美味しさで、
超人気です。
キャラメルコーディングしたたっぷりのアーモンドをアーモンド粉で造られた薄い煎餅でサンドしたもの。
かなり日持ちはしますので、
お土産にお勧めです。
常温で最低一カ月は持ちます。
一パックに3個入って、3ユーロ。
3パックまとめ買いすると7ユーロです。
ぜひ、どうぞ♪