イタリア 基本情報 クチコミ(26ページ)
全2380件
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2019年6月にノートに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
ノートは標高150メートルでシラクーザ県に入り、ラグーザと同じ世界遺産。
大地震前はこれより山側にあったが、
全壊したため、イスピカと同じように町を捨てて海側のここに移転。
計画的な町造りで建設したため、
旧市街のような混沌した景観ではなく、
札幌のような規則正しい町並み。
町への入り口である美しい城門Porta Realeを抜けてメインストリートであるCorso Vittorio Emanueleを歩き進むと右手に階段の上の教会が現れてくる。
その前の小さな広場に噴水があります。
それが「Vecchia Fontana dell'Immacolata」。
フォトジェニックな景観でお勧めです。 -
2019年6月にイスピカに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
イスピカは標高150メートルでラグーザ県に入る。
大地震前はこれより山側にあったが、
全壊したため、町を捨てて海側のここに移転。
計画的な町造りで建設したため、
旧市街のような混沌した景観ではなく、
近代的な町並みで今でも通用するとは驚きもの。
ラグーザと同じように最初に建設されたのが大聖堂Basilica Santa Maria Maggiore。
大聖堂をはじめ、あちこちと歩きましたが、
危険な雰囲気は全くなく、明るい雰囲気で治安はとても良好でした。
ラグーザをはじめとした世界遺産から外れているためか、
観光客は全く見かけませんでした。
穴場な観光と感じました。 -
2019年6月にイスピカに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
イスピカは標高150メートルでラグーザ県に入る。
大地震前はこれより山側にあったが、
全壊したため、町を捨てて海側のここに移転。
計画的な町造りで建設したため、
旧市街のような混沌した景観ではなく、
近代的な町並みで今でも通用するとは驚きもの。
イスピカの見所は
ラグーザと同じように最初に建設されたのが大聖堂「Basilica Santa Maria Maggiore」。
1725年に造られたバロック様式の大聖堂で、
ファサードはバロック様式でカーブのないタイプ。
最も有名なのは大聖堂前の広場「Piazza dell'Unita d'Italia」。
半円形状のバロック様式の回廊で囲まれ、大変美しい景観。
その他、大聖堂から北へ徒歩7分にあるもう一つの重要な教会「Basilica della SS. Annunziata」。
この教会も大聖堂と同じ時期に造られたもので、
クーポラが大変美しいです。
全体の観光時間は1時間以内で十分で、
コンパクトに回れます。
ラグーザやモディカとノートを結ぶ路線バスおよび鉄道上にあり、アクセスは便利です。
ただし、鉄道駅とは1㎞ほど離れています。
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2019年6月にイスピカに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
イスピカは標高150メートルでラグーザ県に入る。
大地震前はこれより山側にあったが、
全壊したため、町を捨てて海側のここに移転。
計画的な町造りで建設したため、
旧市街のような混沌した景観ではなく、
近代的な町並みで今でも通用するとは驚きもの。
ラグーザと同じように最初に建設されたのが大聖堂Basilica Santa Maria Maggiore。
そこから北へ徒歩1分の中心広場である「Piazza Regina Margherita」。
この広場に面した北側に教会があります。
「Chiesa Madre di San Bartolomeo」。
その名も分かるように現在の大聖堂となりますが、
かなり新しいネオバロック様式です。
でも、広場の景観と相まってフォトジェニックな景観です。 -
2019年6月にイスピカに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
イスピカは標高150メートルでラグーザ県に入る。
大地震前はこれより山側にあったが、
全壊したため、町を捨てて海側のここに移転。
計画的な町造りで建設したため、
旧市街のような混沌した景観ではなく、
近代的な町並みで今でも通用するとは驚きもの。
ラグーザと同じように最初に建設されたのが大聖堂Basilica Santa Maria Maggiore。
そこから北へ徒歩1分に中心広場である「Piazza Regina Margherita」。
椰子の木が並ぶ南国的な雰囲気で、非常に広く明るく開放的。
周囲には教会や商館が並び、なかなか素敵な景観。
大聖堂と広場を結ぶ通りや広場周囲にはいくつかのカフェがあり、
テラスで景観を眺めながらカフェタイムができます。
なお、この周囲には駐車場になっており、
駐車には便利です。 -
2019年6月にイスピカに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
イスピカは標高150メートルでラグーザ県に入る。
大地震前はこれより山側にあったが、
全壊したため、町を捨てて海側のここに移転。
計画的な町造りで建設したため、
旧市街のような混沌した景観ではなく、
近代的な町並みで今でも通用するとは驚きもの。
ラグーザと同じように最初に建設されたのが大聖堂。
Basilica Santa Maria Maggiore。
1725年に造られたバロック様式の大聖堂であるが、
ファサードはバロック様式でカーブのないタイプで、
ラグーザのように高くはなく、低い。
聖堂内は豪華な空間が広がり、驚く。
2列の柱とアーチのタイプで、
天井だけでなく、両側の壁にも窓がたくさんあるため明るい。
天井はパステルカラー調の美しい宗教画が埋め尽くされて素晴らしい。
ホワイトを基調として黄金色を多めに使われている。
入場無料です。
撮影はOK。
服装のチェックなし。 -
2019年6月にイスピカに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
イスピカは標高150メートルでラグーザ県に入る。
大地震前はこれより山側にあったが、
全壊したため、町を捨てて海側のここに移転。
計画的な町造りで建設したため、
旧市街のような混沌した景観ではなく、
近代的な町並みで今でも通用するとは驚きもの。
ラグーザと同じように最初に建設されたのが大聖堂。
Basilica Santa Maria Maggiore。
1725年に造られたバロック様式の大聖堂であるが、
最も有名なのは大聖堂前の広場。
「Piazza dell'Unita d'Italia」
半円形状のバロック様式の回廊で囲まれ、
大変美しい景観。
イスピカを代表する景観で観光ポスターに使われます。
フォトジェニックでお勧めです。 -
2019年6月にラグーザに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
世界遺産「ヴァル ディ ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部)」の中心的な町がラグーザ。
そのラグーザに3泊しましたが、
深夜でも危険な雰囲気は全くなく、治安は良好でした。
世界中から訪れる観光客がたくさんでしたが、
夜になると誰もいなくなり、
本来の静けさがとても良かったでした。
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2019年6月にラグーザに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
ラグーザは県都で標高520メートルのなだらかな高原に広がる町。。
旧市街から新市街方面へ歩く。
谷間の向こうに町並みが広がる。
装飾の凝ったパラッツォがあちこちとみられる。
その中に美しい教会が見える。
Chiesa di Santa Maria dell'Itria。
カンパニーレの上に青い尖塔が美しい。
朝日を浴びて輝いている。 -
2019年6月にラグーザに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2019/06(約7年前)
ラグーザは県都で標高520メートルのなだらかな高原に広がる町。。
旧市街は高原から切り離された断崖の縁に立つ島のような山の上に広がる。
旧市街から新市街方面へ歩く。
谷間の向こうに町並みが広がる。
装飾の凝ったパラッツォがあちこちとみられる。
その中に最も美しいパラッツォがみえてくる。
それが「Palazzo dellaCance Ilevia」。
バロック様式の装飾は大変すばらしく、
周囲との景観に溶け込んでいる。
フォトジェニックでお勧めです。