ドイツ 天気・気候・服装(7ページ)

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  • ヤンゲ さん
    非公開
    旅行時期 : 2010/12(約16年前)
    2010年12月上旬にボンを訪れましたが、日本の東京よりは寒いと思います。雪が降ったこともありました。防寒対策はしっかりしましょう。また、冬の間はあまり晴れる日がないようです。なので、精神的にも病みやすくなりますね。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    写真を見返していると半袖の人が多いけど、それは気温が高いからではなく、単に彼らの体感温度が高いから。
    気温の変化も思った以上にあるので、写真から受ける印象だけを情報として参考にすると失敗する可能性大です。
    羽織れるもの(スプリングコートや厚手のパーカーを持っていくくらいの感覚でもいいかもしれない)があると本当に本当に重宝します。薄手のストールだけじゃ力不足でした。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    折り畳み傘を常に手元に構えていました。写真を見返すと一貫して晴れていたように見えますが、実際はたまに通り雨にサッと降られました。
    気温は7月でも日本人の体感では寒く感じると思います。欧米人は半袖のTシャツで平気な顔して歩いていますが、どこにこの気温に耐えられる熱を蓄えているのか信じられません。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    ケルン、フランクフルトあたりでは日が落ちると一気に気温が下がり、7月でも寒い思いをしていたのですが、ミュンヘンまで南下すると夜になってもそんなに冷え冷えしている感覚はありませんでした。
    まぁ、夜になるとしこたまビールを飲んで酔っ払っていたから寒さを感じなかっただけかもしれませんがw
    日中はカラッとしていて過ごしやすいです。いい気候でした。ちょっとしたジャケットかパーカーか何かを持っていればよかったかもなぁ。薄手のカーディガンだけでは力不足…。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    2012年の7月、日本でいうところの初夏ほどの気候の際に訪れました。
    三角屋根の家々を見ながら歩いていると爽やかな風が吹き抜け、とても気持ちよく街歩きが出来たのですが、問題は塔の上。
    90mほどの高さのある塔ですから、展望台に出た際とても強い風に吹かれることになります。体感温度は一気に下がり、夏のはずなのにヒイヒイ言いながら景色を見ておりました。
    ドイツのさむ~い冬にこの街を訪れるとなると…ぞっとします!展望台ではきっと景色を見るどころじゃないかも。
    風対策の羽織もの、必須です。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    7月のディンケルスビュールは初夏のような陽気でした。日中はカラッと晴れて暑いくらい。でも通り雨がやって来ると気温が一気に下がります。
    石畳のせいでしょうか、それともドイツ特有の気候なのでしょうか、一日のうちでも気温の変化が激しいように感じました。羽織ものは必須です、それも薄手のカーディガンとかではなくジャケット程度の「アウター」を準備した方が良いと思いました。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    ローテンブルクでは雨、くもり、晴れの天気を半日のうちに体験しました。

    7月でしたが雨が降ると本当に身体に堪えます。寒いです。薄手のカーディガンでは厳しかったです。春物のジャケットやパーカーを持っていると重宝しそうです。
    私がもし同じ時期にもう一度ローテンブルクへ行くとしたら、薄手の「羽織もの」というより「アウター」として売っていたものを持参するかな。

    日が昇り晴れてくると暑いです。半袖で充分です。早朝と日中の気温差が少々激しいなという印象を受けました。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    お昼すぎ頃に電車で駅に到着した頃は雲行きが怪しく、旧市街に着くとポツポツ雨。しかししばらくハウプト通りを歩いているとだんだん雲の切れ間から青空が見え始め、ハイデルベルク城に着く頃には素晴らしい絶景を拝めた。
    観光中、断続的に小雨レベルの通り雨。半日のうちにコロコロ天気が変わる様子に驚いた。
    折りたたみ傘と羽織ものは必須アイテムです。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    7月中旬のドイツ旅行、服装のチョイスだーいぶ失敗しちゃいました!(笑)
    フランクフルトでは、日中は半袖でもなんとか過ごせますが、日が落ちると寒くてガタガタ震えていました。明け方の肌寒さも同様レベル。手持ちの綿ストールを身体に巻きつけてしのいでいましたが、心身ともにわびしい思いをいたしました。
    7月のドイツは日本のゴールデンウィークくらいの気候です。夜はそれなりのジャケットなり厚手のパーカーなりの羽織ものがないと泣きを見ますよ…私のように…(苦笑)。
  • ゆりりんさん 写真

    ゆりりん さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    ドイツの7月は湿度が低くカラッとした良い季節。しかし予想以上に肌寒い!
    ケルンはこの旅行で訪れた場所では最も北の方で、しかもたまに小雨がパラついていたので、薄手のカーディガン一枚と綿のストールだけでは寒かったです。日本のゴールデンウィーク頃の気候よりも体感温度が低かったです。
    ジャケット持っていけばよかった~と後悔。夏にご旅行される方はご参考までに。

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