ドイツ 治安・トラブル(10ページ)

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  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性 / ドイツのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2009/07(約17年前)
    フランクフルトといえばドイツでも特に治安が悪いというイメージですが、
    不用意に夜の一人歩きを避ける等、最低限のことをしていれば特に問題はありません。

    ただ風俗店が多いため、その店の周辺は何かと問題が起こりやすい傾向にあります。
    昼間でも店の客引きが立っていますが、少し笑いながら「ナイン、ダンケ」といっておけば問題ありません。

    治安が悪いといっても、日本のちょっと評判の悪い都市部のあたりとそれほど大差ないように思いますし、実際に街を歩いた感じでも、ホームレスの人はいますが、それほど極端な危険は感じませんでした。

    東南アジアの一部地域と治安は比べるべくもありません。
  • ohiwaさん 写真

    ohiwa さん
    男性 / ドイツのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/05(約15年前)
    ロマンティック街道をレンタカーで移動中、ディンケルスビュールで駐車違反の切符を切られました。

    状況として、ホテル近くの通りに駐車できる場所(青い看板にParkenの文字)があり、おそらく時間指定などの細かい表示はなかったのですが、そこに車をおいてホテルに泊まりました。
    このとき、駐車した時間を示す時計盤(紙製)をフロントガラスから見える位置においておきました。
    ホテルに泊まった翌朝、荷物を車に運び(このとき何もなし)、小一時間ほど街中を散歩して戻ってきたら、ワイパーに駐車違反の切符が挟まれていました。

    まず切符は2枚あり、1つはレシートのような紙で、車種や違反時間、罰金額が書かれており、もう一枚は支払い用の振込用紙でした。

    このあとビュルツブルクに移動し、ある銀行に行ったのですが、どうやらその銀行では振込ができない(系列が違う?)らしく、別のところを紹介されましが、途中で道がわからず断念。
    (というより、窓口の人のドイツ語があまり理解できなかった)
    街をうろうろさまよった結果、郵便局(ドイチェポスト)にBANKの文字があり、銀行機能もあるのかと思って行ってみたら、そこで無事振込することができました。

    窓口では罰金額5ユーロに対し、振込手数料が4.5ユーロかかるが構わないか聞かれ、困っていたのでOKと即答しました。
    また、パスポートの提示も求められ、パスポート番号なども支払い用紙にかかれていました。
    郵便局の窓口の場合、簡単な英会話で話しが通じました。

    長くなりましたが、駐車違反金の支払いの注意点として、
    (1)どの銀行でも支払いできるわけではない(手数料の有無にかかわらず)
    (2)銀行の営業時間は短い(9:00-11:00、13:00-15:00とか)
    (3)街の人に銀行の場所を聞いても、窓口のある店舗ではなくATMの場所を教えられることもある
    (4)郵便局で支払うことができる場合がある
    (5)支払い時には振込用紙だけでなく、レシートの方も必要
    という感じです。

    海外で罰金喰らうと焦るかと思いますが、まずは振込できそうな銀行を探したり、街の人に聞いてみるのがいいと思います。
    また、最悪支払えなくてもレンタカー会社に請求が行き、あとからクレジットカードの方に(レンタカー会社の手数料も含めた)罰金が請求されると思うので、焦らず落ち着いて行動しましょう(自戒の念も込めて)。
  • sportcrossさん 写真

    sportcross さん
    非公開 / ドイツのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2009/07(約17年前)
    ところで、ドイツでアイスコーヒーというと、
    EISCAFE=コーヒーフロートのような、アイスクリームが乗ったものがでてきます。
    ドイツには冷たいコーヒーが出てこない店がほとんど。
    オーダーのときは注意が必要です。

    [関連旅行記]
    http://4travel.jp/traveler/sportcross/album/10359389/
  • ムーミン ママさん 写真

    ムーミン ママ さん
    女性 / ドイツのクチコミ : 13件
    旅行時期 : 2006/06(約20年前)
    ドイツのドアの特徴は、内側のノブは回してドアが開くけれど、外側のノブは固定されていて、鍵を持たずに外に出てドアを閉めてしまうと、サーぁ、大変、もう中には入れません。近くに、大家さんとか合鍵を持っている人がいてくれたらいいけれど、キーサービスなんかに頼むと200ユーロくらい取られます。

    最近のホテルはカード型で、壁の穴にそのカードを入れないと部屋の電気がつかないようになっててまだ、気がつきやすいのですが。

    また、ドイツの鍵は、鍵がドアノブの役目もしているんです。
    開けるコツとしては、左手でノブを押さえて、右手で鍵を、それがノブだと思いつつ回しながら押し開けることです。
    ローテンブルク市内の古いホテルなどフロントと宿が離れていたりして、ただ、鍵を渡され、さて、入ろうとしても開けられない、仕方なく、通りすがりのドイツ人に頼んで開けてもらったことがあります。

    そして、出るときは鍵を忘れずもって出てください。
    私の知り合いなど、シャワーを浴びた後、朝焼けがあまりにも美しかったので、靴も履かず、ただバスローブを羽織リ、カメラを持って屋上に出て、「ナイス、ショット!」。さーあ、部屋に戻ろうとしたら、鍵がない...。真冬の11月早朝。体は冷えるし、誰も来そうもないし、よく見たら、隣の古いビルに飛び移れそうなので,15階の屋上からおもいきって隣のビルへ。(これだけだって、かなりのスタント)幸いに、ドアは開き、エレベータで一階に。周りの異様な視線を尻目に、玄関前に止まっていたタクシーに飛び乗り、ホテルに着き事情を話して部屋のドアを開けてもらいやっと部屋にたどりついたそうです。
    20代のブロンド美人の彼女は、「タクシーの運転手も、まん丸な眼をして、尋常ではないと思ったらしく、急発進して『警察に行きましょうか?』ですって。はだしで濡れ髪、バスローブにカメラだけさげてれば、誰だって『事件だ!』って思うわよね。」と、自分でげらげら笑いながらはなしてましたけれど、結構あぶなかったですよね。

    皆さん、出かけるときは鍵を忘れずに持って出てください。
    通称「鍵おんち」より。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / ドイツのクチコミ : 52件
    旅行時期 : 2005/12(約21年前)
    今回初めてこれらの航空会社の格安e-ticketを購入、利用してみました。
    往きは≪Air Berlin≫でベルリン→ニュルンベルク乗り換え→イタリアはシチリア島のカターニア、復路はカターニア−≪Hapagfly≫→ニュルンベルク乗換え−≪Air Berlin≫→ハンブルク
    チケット料金はシチリア島がシーズン・オフというせいもあったと思いますが、前者が116ユーロ、後者が109ユーロでした。

    下記のサイトでe-ticketが指示に従ってクレジットカードで簡単に購入できますが、その前に気付いた点を書いておきたいと思います。
    ◎片道ずつでも買えるので、復路の行き先が変えられて便利。
    ◎ 購入後は一切変更が効かないので、チケットが無効にならないように【出発地、目的地、日付、名前、パスポート番号など】の入力ミスにくれぐれもご注意。
    ◎ 購入後、旅行を取り止めても払い戻しはありません。予定は慎重に立てましょう。
    ◎ 購入したe-ticketをプリントアウトして持って行くのをお忘れなく。
    ◎ リコンファームは48時間前までに済ませること。
    ◎ 搭乗日は早めに空港へ。出発一時間前までに搭乗手続きを済ませないとチケットが無効になります。

    それぞれのサイトはこちら。e-ticket購入以外の情報もありますので、ご参考にどうぞ。
    ≪Air Berlin≫ http://www.airberlin.com/site/index.php?LANG=eng http://www.airberlin.com/site/index.php 英語版は右上の言語を選択する欄でenglishを選択してください。

    ≪Hapagfly≫ 英語版は右上のイギリスの旗をクリックしてください。 http://hapagfly.com/westsite/content/suchen_und_buchen/deu_001141.html             
    上記の点にお気をつけてご利用ください。
    画像は≪Air Berlin≫の航空機主翼
  • グーちゃんさん 写真

    グーちゃん さん
    男性 / ドイツのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2004/08(約22年前)
    グーちゃんです。お城までの道はずっと坂道なの。疲れるのはイヤだって人は馬車があるよ。お城までは馬糞をたどっていけばいけるの。でもお城を見ようと上ばかり見てると「グチャ!うわ!ウンコだ」ってことになるから注意してね。
  • 魔女ランダさん 写真

    魔女ランダ さん
    女性 / ドイツのクチコミ : 9件
    旅行時期 : 2004/03(約23年前)
    と言って寄ってくる女詐欺師がフランクフルトにいます。身なりはきれいで、チョット目にはその手の女には見えません。1または2ユーロコインをちらつかせて、「両替できる?」と聞いてきます。
    日本人男性二人組みが、カモられている場面に遭遇しました。
    彼らはあろうことか、財布を出して、コインを捜してて、女は、しなりながら、「これとー、これとー」と持っているコインを抜いていきます。人気が無ければ財布ごと取られる事もあるでしょう。
    こんな不自然な申し出には、一切相手をしてはいけません。
    *私は走って日本人男性たちに「詐欺ですよ!」と忠告しました。走って逃げる途中、背後で女が金切り声で私に罵声をあびせているのがわかりましたが、ドイツ語ではありませんでした。

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