フランス 基本情報 クチコミ(10ページ)

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  • 通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: 場所によって不安定 また使いたい: はい

    スカイ さん
    非公開
    旅行時期 : 2019/08(約7年前)
    ローミングやwifiレンタルをしなかったので、空港からホテルまでのバスの中ですぐにwifiにつなげたのは便利でした。また、ルーブルなど市内の大きな美術館では無料WIFIがあるところが多く、次の移動手段など調べるのに重宝しました。
  • ねこ耳さん 写真

    ねこ耳 さん
    女性 / フランスのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    パリの悪名高き署名スリ?強盗?に遭遇した😱

    オランジュリー美術館からオルセー美術館に向うチュルリー庭園の中で、15,6歳の女子6名が署名ボードを持って近づいて来て、姉と二人、3人ずつに囲まれ、署名を強請られた。
    なんやかんや言う彼女たちに、「No. No! No!!」と歩みを止めずに進むと、一人が前を塞ぎボードを押し付け、横からバッグに手を掛けて来たので「Don't touch me!!😠」と怒鳴りつけた。

     諦めたのか怯んだのか、振り切ることが出来たが、なんとそのうちの一人が物を投げつけ、皆足早に離れて行った!

     その投げつけられた物を見てビックリ!
    私が斜めがけにしていたバッグに入っていた、メガネポーチとうちわだった。
    いつの間にかバッグに手を入れ盗まれていたのだ。
     盗んだものの、役にも立たない無用な品に腹を立てて投げつけたのだろう。
     気付かぬ間に、抱えたバッグから盗まれていた事にショックを受けたが、ケガなく他に盜まれた物も無かったのがせめてもの慰めと、今後の教訓として胸に刻んだ😧

     しかし、パリは怖い。
  • wiz さん 写真

    wiz さん
    非公開
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    2019GW、南西フランスの中心都市トゥールーズは現在工事中のところがけっこうありました。 

    施設ごとのクチコミをそれぞれ1つ1つは書いていましたが・・ 工事中、改修中、修復中の箇所をここでまとめると・・ 

    ・トゥールーズ・マタビオ駅前広場 
     (駅前広場全体に通行規制/迂回要) 
    ・サン・セルナン教会外周 
     (工事車両や囲いあり)
    ・オーギュスタン美術館 
     (絵画館が改修中のため入場料減額中) 
    ・ノートルダム・ラ・ドラード寺院 
     (修復中のため見学時間に注意) 

    観光の面で、それほど影響はなかったですけれど・・ 一番目立ったのは、フランス国鉄のトゥールーズの主要駅「トゥールーズ・マタビオ駅」の駅前広場の工事で、けっこう大規模な都市計画の一環のようで、しばらく続きそうでした(2024年に、パリ~ボルドー~トゥールーズ間を4時間で走るLGVの運行を予定している)。 駅前通りに出るのに迂回が必要であったりするのが、何気に面倒で、駅舎自体も正面の入口が開いていなく脇の入口まで歩いたりだとか、そういうところがありました。 日々工事の状況も変わるかと思いますが、参考まで・・。

    それぞれのクチコミは以下で書いています。 

    https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/transport/10588787/tips/13626401/

    https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/kankospot/10315478/tips/13678384/

    https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/kankospot/10315482/tips/13660873/

    https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/kankospot/10590725/tips/13692394/

  • 通信速度: 速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい

    ma-koさん 写真

    ma-ko さん
    女性
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    とにかく持っていて良かったの一言です。

    マップを広げずに、スマホで確認したい時にはよく使いました。
    旅行では地図検索ぐらいだろうと思っていましたが、お店で商品を買う時に翻訳したり、日本での販売価格と比較したり。
    時々ポケモンgoをしたり。
    パリ市内では全く問題ありません。

    唯一つながることが少なく不安定だったのは、モン・サン・ミッシェルでした。



    Wi-Fiレンタル会社:
    フォートラベル GLOBAL WiFi
  • oujirou さん
    男性
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    話には聞いていたけど、お釣りの引き算が苦手なのかな。3.15€の買い物で硬貨を使おうと思い、5€紙幣と0.15€硬貨出したら硬貨返されてお釣り渡された。飲み物自販機では使えたけど、地下鉄の切符自販機では戻ってしまった。凱旋門などのスポットに2€で記念コイン自販機があったので、5ヶ所くらいで買ったのはよかった。
  • oujirou さん
    男性
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    ツアー添乗員さんからはチップ必要と説明されたので、ホテルやレストランやタクシーで渡したけど、何度も行っている人に聞いたら渡していないと。観光客だけじゃない?だって。渡された方は、メルシーと受け取ってました。
  • rararam さん
    非公開
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    下記のホテルから二重請求されました。

    Hotel The Originals Nantes Centre Gare Novella
    38 rue de Richebourg, 44000, Nantes, France

    ネットで検索するとホテルの二重請求はよくあることらしいのですが、こちらのホテルは対応に問題があります。
    何度かメールを送って、やっと返信がきたと思ったら、担当者が月曜にならないと来ないので折返しメールするときてから数日連絡なし、催促のメールにも返信なしでした。
    話が進まないので、最終的に予約サイトにやりとりしてもらい、無事に返金されました。

    経緯としてはアゴダで予約をとり、アゴダで支払ったのに後日、ホテルから直接にカード請求がきました。が、アゴダ予約では「Inter hotel Npvella Nantes Centre Gare」だったのに、請求明細は「Le Surcouf」で来てて不審に思い検索したら同ホテルが出てきました。
    5/31に急いでカード会社に電話したら、まずはアゴダに確認して下さいと言われ。
    アゴダの日本語カスタマーにメールしたら、即確認してくださり、返金するにはホテルに直接連絡してほしいと。
    直接ホテルにメールしたり、ホテルサイトからコンタクトメール送ったりして、やっと返信が来たのは6/2
    6/3の月曜に担当者から折り返しメールすると返信があったにもかかわらず無い、催促してもない
    6/6にアゴダにホテルと連絡が取れない旨、メールしたら提携会社と連携を取ってホテルに対応するからと待機連絡あり。
    6/8に対応部署が対応中と経過連絡あり
    6/9にアゴダから返金手続きが整ったのでと、ブッキングコムのフランスからの返金処理のためのカード番号入力の連絡がありました。
    6/15にカード会社に返金確認電話をしたところ返金されてました。

    誰でも間違えはあると思いますが、時差を考えても連絡がまるで取れないのは困ります。
    今回は日本語で丁寧に対応してもらえて助かりました。



  • Mariaさん 写真

    Maria さん
    女性
    旅行時期 : 2017/04(約9年前)
    パリ市内にはスリがウジョウジョいるので細心の注意が必要。

    地下鉄の切符売り場で購入に手こずっていると近くにいる人(私の場合は白人でした)が手伝ってくれます。
    大きなお札を使ったため、お釣り銭が出て『ここに出てるよ』と教えてくれて親切にしてくれました。

    が、この人はスリでした。

    お釣り銭を触っていないと思ったのですがお釣り銭が足らないのです!
    不思議で訳が分からないのですが、マジックのようでした。
    気をつけください。


    シテ島駅付近にはルーマニアからの移民の子供が署名に寄ってきます。
    この子にも要注意です!

    最初は署名を促しますが、途中から身体を擦りよせて密着してコインを落として私達の気がコインに向いてる間にカバンからお財布を取ります。
    このコインを落とす作業を2回繰り返します。

    カバンのチャックを閉めることまでするので、直ぐには気がつきません。


    私はあっさりこのジプシーの子供に8万円入のお財布を持っていかれました。


    そして、警察に行っても警察は面倒くさいらしく、近くの別の警察署に行くように促されます。
    次の警察署も同じことをいいます。

    この繰り返し。


    みなさん スキを与えてはいけません。
    自分の身は自分で守りましょう!
  • wiz さん 写真

    wiz さん
    非公開
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    表題のとおりですが・・ 実は、今回の旅行中の夕食時レストランにて、具合の悪さを感じホテルの部屋に戻りたいと思い、立ち上がって数歩歩いたところで倒れてしまいました(その数秒の記憶が今もない)。 

    その時、夕食をとっていたレストランの方が救急車を呼んでくれました。 

    私は、少し横になっていれば大丈夫・・ と思い、救急車は呼ばなくて大丈夫、と思っていたのですが・・ 結局、早々と救急車が到着。 

    救急隊員さんたちが到着後も、「少し休んでいれば大丈夫だと思います」と診てもらうことを断っていたのですが、診ないと帰らない・・ ということで、結局診てもらうことになりました(無料)。 

    どうやって倒れたか分からないけれど、倒れて起き上がる際に、妙に右胸の下あたりが痛くなり、そのあたりは女性の救急隊員さんが診てくれました。 あとは、中指の右側面あたりに針?を刺して(ピストル状?になっていて一瞬刺された感覚あり)血液をとっていただき、たぶん血液検査?となりました。 10段階中どれくらい痛いかなども聞かれました。 結局、休んでいれば大丈夫そうということで、病院に連れていかれるということはなく、翌朝からの旅も無事に続けることができました(ホッ)。 

    (右胸下の痛みは、帰国後に医者に行ってもよく分からず1ヶ月ほど起き上がるのに痛いという症状が続きましたが、1か月以上経った今はようやく少し軽くなってきています) 

    倒れて気付いた時は今どうなっているのか一瞬分からず、ほんとうに旅が続けられるかも一瞬不安になったのですが、結局は最後まで予定どおりに旅が続けられたのでほんとうに良かったです。 

    ちなみに、(今までこのあたりの交通を何度も調べていましたが・・)結局今回、南西フランスの美しい村々と巡礼地を訪ねるツアーを利用することにし、一部ツアー離団したのですが(列車でカルカソンヌ~トゥールーズ~モワサック~トゥールーズ)、倒れた時は、添乗員さんに具合の悪さを言いに行った時で、添乗員さんが目の前にいて助けて頂き、ツアーの方々の一部にも助けて頂き、ほんとうに感謝しています。 完全な個人旅行だったら不安だったろうな・・と。 

    今、考えると、前日、美しい村ベナック・エ・カズナックで、快晴の中での(城までの)坂道歩き(時に急坂) + 当日、美しい村であり巡礼地のコンクで、快晴の中での(フォトポイントまでの)坂道歩き + 南西フランスの美しい村巡りではくねくねした山道が続くので(個人的に酔い止めを飲まないと酔うタイプなので)そのあたりと + 道中トイレが心配なので水分を控えめにしていたのでそのあたり・・ が原因かなと思っています。 疲れがたまった夕食時に熱中症がきたのかな?と推測していますが・・。 

    巡礼地コンクにて黄金のサント・フォア像を参拝し、ロカマドゥールで黒い聖母像を参拝した後の出来事でしたが・・ (この後の旅を続けられたこと)天の御加護があったのかもしれませんね。 

    とにかく、今回の救急車騒ぎは、旅のスタイルを考えさせられた一件となりました。。。 


    [総合評価は、旅を無事に続けられたこと、助けて頂いた方に感謝の意味を込めて・・] 

  • ねえさん さん
    女性
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    パリの中心にあるカフェなのに トイレで 便座がない店に 二回あたった。びっくりしたが 仕方がないので 用を足した。スクワット状態になるので 足腰を鍛えて行ってください。また デパートは 後ろの壁の真ん中に一つだけ流すボタンがドンとあって わかりやすく、 いかに 日本のトイレが ウオシュレットやら 流水音やらで 過剰になりすぎて ボタンだらけでわかりにくくなっているのかに気がつかされた。

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