オーストリア 治安・トラブル(5ページ)
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8月下旬にウィーンを訪れました。かなりの観光客がいて、びっくりしました。治安は悪いのかと思ってましたが、意外と治安が良くて、危ない目にも遭いませんでした。ただ、外国なので気を付けるところは気を付けましょう。
- ヤンゲ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
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一日しかグラーツにいませんでしたが、特に危ない雰囲気を感じませんでした。それほど強く警戒はする必要はなさそうですが、グラーツ駅付近には近づかない方がいいような人たちもいたので、それには気を付けましょう。
- ヤンゲ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
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同行者が特に事故にあったわけでもなく手首が非常に痛くなり病院へ行くことになりました。インスブルック大学病院です。病院なので正確に伝えられないといけないから通訳をたのみました。待ち時間も入れて3時間ほどでしたが700ユーロでした。出国の際にかけた旅行保険が適用されるので帰国してから保険会社に請求できるとのことでした。私はいつもはカードに保険がついているのでかけないのですが今回は長期なのでかけてきました。実際にこのような場面に遭遇するとやはり保険は必要かもしれません。言葉が不自由なく話せる場合は通訳はいりませんけど。今回通訳してくれたひとにききましたが冬はスキーでけがをしたり弁護士を付けるような事故もありそうなると通訳料も莫大になるそうです。ですからやはり保険はよく考えてかけたほうがいいかもしれません
- ポインセチア さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/06(約13年前)
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宿泊したホテルがシュテファンプラッツ駅界隈だったので、グラーベン通りや
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
ケルントナー通りを夜遅くまで散策しました。
特にケルントナー通りでは演奏などのパフォーマンスをしているグループが
多く人だかりができていたり、賑わっていました。
それに警察官がパトロールしていますので、ここの治安はよかったです。 -
ヨーロッパの天気が悪く、雪が各地で降っています。1月18日(金)のウィーン空港は降り続く雪の中、成田からのオーストリア航空は定刻で到着しましたが、乗り継ぎ便が欠航となり、その日の最終便で目的地のブリュッセルへ着くことができました。
- せいじ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/01(約14年前)
乗り継ぎ便の欠航と次の最終便への振り替え手続きなどに長い列をつくり、まいりました。結局荷物は振り替え便には積まれず、2日後にブリュッセルのホテルへ着きました。
この時期、天候が悪いので、ヨーロッパへ旅行される方は、飛行機の欠航や遅れがあることを念頭において行動されるよう気をつけて下さい。 -
寒いので、シュテファン寺院からオペラ座まで地下鉄に乗った。
- yopinhu さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/12(約17年前)
乗ったときから、妙に気になる男がいた。
さあ、降りるとなったときに僕の目の前で青いライターを落として、
わざと僕に見せてなにか聞いて気を引いてきた。
これは、すりの典型的な手口なので、何かあると思って身構えた。
案の定、後ろから妙に体をくっつけて近づいた若造がいた。
ポケットまわりに手を伸ばして物色してきたので、
両手をポケットに入れてガードしつつ、おしりで男を突き飛ばして、
がんをきってやった。。。
被害はゼロ。。
ただし、あまりにも典型的な手口で笑えて来た。
アテネでまんまとすりに携帯をすられてから、苦節一年九ヶ月。。
やっとすりから卒業できました。。
でも、普通の日本人観光客なら完全にすられてました。
さーーすが、場数をふんで男を磨いてきた成果です。
皆さん気をつけてくださいね。 -
活気あふれる魅力いっぱいの町ですが、観光客には落とし穴もありここでは有名な偽ポリスに遭遇。
- comeva さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/04(約20年前)
この時点で欧州の旅も1ヶ月以上を経過していたこともあり妙にこの時ばかりは落ち着いてましたが、手口はこうでした。
?2人組の一人が私と同じ観光客になりすまし道を尋ねるふりをする。
?そこへタイミング良く主役のポリス登場!この時点でウイーン=偽ポリスでビビッときてました。
?来るや否やいきなり麻薬の取締中を口実にパスポートの提示を要求。
?観光客を装った最初に登場した人物がいとも簡単にパスポートを見せてこちらを誘導。
※ポリスがパスポートの提示を求めることは無いし仮に本物のポリスであってもパスポートを見せるのはポリスへ行ってからと決めてましたので・・この時はパスポートは所持していないを通しました。
?次にポリスが要求したのは財布の中身(ここにコカインが隠されているケースが多いという事で・・)ここで私の偽ポリスは確信に変わりました。
これまた最初の男が簡単に財布を広げ堂々と見せて誘導している。
?私の方はこれまた財布は持ってないを繰り返す。ポリス行きますかと逆にチェックを入れる。
普通であればここで追及が厳しくなる筈なんですが、用済みになった後は消えるのも早かったですね。2人とも逆方向に去っていきましたが、5〜6歩進んで振り返った時に曲がり道も無い直線の道だったのですが、2人同時にきれいに忍者のように消えました。恐らく建物(住居)のどこかに・・
場所は中心から郊外へ移動する死角になった静かな住宅地でした。
落とし穴はどこにあるかわかりませんので、例え安全と言われる所であっても油断大敵ですね。
ウイーンのブログ
http://4travel.jp/traveler/comeva/album/10149434/
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オーストリアにも、他のヨーロッパ諸国同様、ナチスによる収容所がありました。その中でマウトハウゼンは、当時の様子が鮮明に想像できるほどの保存状態です。
- ぱる さん
- 女性 / オーストリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2000/06(約26年前)
ウィーンからリンツ行きに乗り、St.ヴァレンティンで2時間に一本の電車に乗り継ぎます。駅からはタクシー1000円ほどか徒歩1時間か…。私は一緒に駅に降り立った夫婦と往復割り勘しました。
ここは、アウシュヴィッツのようにガス室は爆破されておらず地下にそのまま保存。終戦時にはオランダとハンガリーのユダヤ人・ロマの子供たち・ドイツの政治犯やデンマークの警察官、ソヴィエト兵捕虜など、5万人が収容されていたそうです。死亡者は7万5000人とされているけど、実際は…。「アンネの日記」のアンネ・フランクと一緒にアムステルダムで隠れ家生活を送っていた男の子、ペーターもここに連れてこられ、亡くなったそうです。
リンツにお立ち寄りの際には、近いのでお立ち寄りください。ウィーンからは2時間くらいです。