ベトナム 基本情報 クチコミ(70ページ)

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  • runsuki さん
    男性
    旅行時期 : 2012/01(約14年前)
    宿泊していたホテルの日本人からの情報ですが、親子3人連れが乗っていたバイクからデイバックをひったくられたそう。中にはパソコンなども入っていたそうだが、被害にあった人は酔っていたとのこと。飲んで歩くときは要注意。自分への戒めもこめて。
  • gon さん
    女性
    旅行時期 : 2012/01(約14年前)
    ホーチミンのバイクの多さは、ホーチミンを訪れる際には、みなさん下調べをなさると思うのですが、、、。バイクは、歩行者が同じ歩調で歩いていると、うまくかわしてくれますが、車は止まってはくれません。日本のように、歩行者優先という考えはないようです。、歩行者に気が付いてもスピードを落としてくれる車は稀です。
  • BO/Mさん 写真

    BO/M さん
    男性
    旅行時期 : 2012/02(約14年前)
    ハノイを中心とする北ベトナムでは、現在15ヶ所程のゴルフ場が営業しています。
    パブリック(公営)は無く、皆、メンバーシップのゴルフクラブです。
    と言う事は、一般的にはメンバーシップホルダーと一緒か、その紹介が無いとプレイ出来ないんが建前ですが、さて、ゴルフ行きたいけど、どうする?

    1.ホテルにお泊りなら、コンシェルジェに相談してみて下さい。 きっと、4星以上のホテルにお泊りなら、自ずと解決方法を探してくれます。 要は、プレイ出来るセットをしてくれます。

    2.ご自分でアレンジしたい場合、幾つかのゴルフ場だったら、タイミングによりますが、「どうぞ」、と言ってくれるでしょう。

    要は、どれだけ「お腹が空いているか」、による訳ですから、普段は受け付けないけれども、今日は空いているから特別、と言う事でOKしてくれる場合も有ります。

    具体的なゴルフ場については、下記、参考まで。

    ハノイゴルフクラブ・・・日本人常駐で、時と場合によっては日本語で問い合わせも可能。 04-35991365

    ヘロンゴルフ・・・同じく日本人常駐。 0211-3728588

    フェニックス・・・韓国系で3コース(54ホール)有り。 それだけに、結構スンナリ取れる場合が有り。 0218-6288000

    この辺が、可能性高いゴルフ場でしょう。

    その他、残りゴルフ場も有りますが、あくまでも、ご参照迄。
  • BO/Mさん 写真

    BO/M さん
    男性
    旅行時期 : 2012/02(約14年前)
    通過旅行者としては、それは該当しないと思いますが、「紙媒体、雑誌・本」、いわゆる、本屋さんが無い事。

    人によると思います。 勿論。 但し、丸5年間住み続けて今は6年目ですが、常常思うことは、日本は良いな~、本屋で溢れるほど、日本語の本が売っているからな~、です。

    もともと本好き、読書好きである事、が前提として有りますが、自由に日本の本が買えないのは、見えないストレスです。

    アマゾンとかで買えば良いじゃん、と言う事でしょうが、矢張り目の当たりに本が溢れており、そこをじっくり歩いて見回り、結果何冊かを買う、と言うあの醍醐味、と言うか、感覚は日本に出張する時に、つい、何度も足繁く本屋にいってしまう理由でしょうね。 バンコクやシンガポール、香港は日系の本屋さんも有り、基本的にその欲求を(値段を別にして)満たしてくれるのですが、ハノイには、少なくとも日本の新刊書を売っている本屋は有りません。
  • BO/Mさん 写真

    BO/M さん
    男性
    旅行時期 : 2012/02(約14年前)
    企業駐在をしていますと、お客様によっては、食後、もう少しエンターテインメントが欲しいね、と仰られる方もおられます。 そんな際に使う機会が多いのは、日本式カラオケ店です。 日本式、とローカルを隔てる壁は、と言う根源疑問符については今回抵触議論を避けますが、日本式カラオケの場合、どうするか?

    結論は、「チップはあげない」、です。

    不文律的に、「チップ込み」がハノイ式。 よほどの店で無い限り、それは言わずもがなの事。 ここでオレ流を通してチップを渡されると、同伴している者が、ケチ扱いを受けます。 また、一般的にチップ制度は有りません。

    偶に、日本式カラオケに、韓国の方が来られる場合が有り、彼らはウィスキーをストレート一気飲みして大暴れする代わりに、チップも弾む、と言う図式が見られますので、その嵐が去った後の数日間は、韓国人は荒っぽいけど、チップくれる・・・と言う波紋が沸き起こります。 場を荒らされますw

    因って、領収書の範囲では無い事象にはウルサイ日本人として、チップは厳に慎むべく共同戦線を張るのが、企業派遣平リーマンのやり方、と相成ります。
  • BO/Mさん 写真

    BO/M さん
    男性
    旅行時期 : 2012/02(約14年前)
    北ベトナムには、現在、15箇所程のゴルフ場が存在します。 大分、増えました。
    それに伴い、またバブリーな成金さんも多いのと、政府関係者が何故かゴルフ行ったりしますので、結構現地ベトナム人のゴルフ人口も増えて来ました。

    さて、キャディさんへのチップですが、ゴルフ場によっては、キャディ指名料をフィーとして取り始める所も出て来ましたが、それとも別に、キャディさんはチップが大切な収入源です。

    僕の場合、「最低限、10万ドン」、を基準にします。
    *ホスピタリティ?
    *キャディとしての務め?
    *笑顔?
    *天候の順不順?
    *自分のスコアの出来?
    色々な要素を加味した上で、う~ん、今日は10万ドン、とか、バーディーも多かったし、しっかり芝目やラインも読んでくれて、道具も丁寧に扱ってくれた、等の加算要素が有れば、時としてマックスですが、20万ドン、と言う日も有ります。

    現地ベトナム人の場合、20万ドン、結構ザラです。 賭け(?)にゴツく勝った日は、最高額紙幣、50万ドン、と言う大喜びも実際に目の当たりにした事が有ります。

    ま、各自のご判断ですが、南ベトナムの相場観だと、従来は5万ドンだったそうですが、最近はどうなったのでしょうか?
  • BO/Mさん 写真

    BO/M さん
    男性
    旅行時期 : 2012/02(約14年前)
    足裏、ボディー。 マッサージに行かれる方も多いでしょう。

    北ベトナム、首都・ハノイで一般的に足裏やボディマッサージ後、精算レジの横や後ろで担当者がじっと待っています。 店によっては、「チップ別」、と明示してある場合もあります。 さて、どうしましょう。

    僕の場合、サービス料金に対して、約半額を差し上げています。

    例:10ドルのマッサージ代なら、5ドル(または相当額ベトナムドン)を担当者に。

    最近、とみに現地ベトナムの方のご利用が増しています。 そうした場所に来る方々はお金も持っており、最低でも10万ドン、手渡しています。 だからつられて同様に渡す事は無いだろう、と言う見識も当然ですが、10万ドンは、大体5ドル弱です。(2012年2月初相場)

    因って、僕は掲示価格の1.5倍、を相場観で(総支払い金額として考え)、マッサージに行く事にしています。
  • BO/Mさん 写真

    BO/M さん
    男性
    旅行時期 : 2012/01(約14年前)
    今回、日本からある程度のお金を、ベトナム(ハノイ・ノイバイ空港)に手持ちした為、事前に入国時に申請をして、再出国の際に問題の内容にしよう、とイミグレーション前に色々なブースで聞いた結果、をお伝えしたい。
    ベトナムでは、再出国時の手持ち現金が、元々7,000ドルまたはそれに同等の外貨が額として認められていたが、今は5,000ドルが外貨持ち出し制限となっている。(2012年1月現在) 今回、たまたま円:ドル相場が日本円保持者である僕には有利(ドル換算すると多い)になった為、ちょっと申請しておこう、と思って、イミグレーション前に税関官吏に色々と聞いてみた結果、

    イミグレーションを終え、最後、ターンテーブルで携帯手荷物をピックアップ後、ゲートを出る直前に居る税関職員に手持ち現金の申請を行い、所定用紙がそこで手渡され、それに所定事項を記入すればOKである事が判明した。

    また、ある程度多めに金額を自己申請しても、克明に金額の照査を行う訳でも無かった。 少なくとも、2012年1月21日、僕に対応した検査官は。 所定用紙を持ってきて、ハイ、これに書いてくださいね、とブランクを埋め(英語で記載してあるから、まあ分かるはずです)、金額を書く欄は、欄外白紙部分に、自己申請で書き込む。 一応、財布を取り出してある程度見せたが、別に細かく紙幣をチェックされた訳でも無く、$8,000と書いても、単にハンコを押して、半ペラを渡してくれた。

    係員によっては、対応も異なるとは思うが、外貨規制が国として厳しい割には、この対応官吏がユルかっただけかは不明だが、結構スンナリと申請金額でOKだった。

    それさえ持っていれば、仮に再出国時にイミグレ手荷物検査で膨らんだ財布にその金額ギリギリが入っていようと、ハイ、と示して終わりになるから、常駐者としては心強いお札である。
  • グラナダさん 写真

    グラナダ さん
    男性
    旅行時期 : 2011/10(約15年前)
    2人乗りのバイクが音もなく近づいて来て、バッグを盗られたりします。私は未遂に終わりましたが、朝早くダクスタン・ホテル前の横断歩道で後ろから来たバイクの後ろの男が手を伸ばして私のバッグを盗る寸前に私が振り向いたので、何も盗られず相手は只、笑っているだけ。バイクごと蹴飛ばしてやりたかったです。ベトナムのバイクは排気量が小さいので低速でアクセルを回していないと何も音がしません、ご注意下さい。
  • へびおさん 写真

    へびお さん
    女性
    旅行時期 : 2011/10(約15年前)
    ホイアンはホーチミンよりドル表示が多かったです。

    でもドンでもドルでも、言えば計算し直してくれて、どちらの通貨でも払えます。
    帰りの空港でお茶を買おうと思いましたが手持ちのドンでは足りず、差額分はドルで払ってもOKでしたよ。

    ただしドルの方が割高ですのでうまく使い分けたほうが良いでしょう。

    因みに私が行った時は1ドル=2万ドンでした。

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