ベトナム 基本情報 クチコミ(74ページ)

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  • tyorosukeさん 写真

    tyorosuke さん
    女性
    旅行時期 : 2010/03(約16年前)
    知人がSPAを申し込むためアオザイツアーに行ったのですが、すすめられたのがデップマイというところ。

    このスパ自体がくせものみたいで、日本人経営と書いて送迎無料とパンフレットにもポスターにも書いてるにもかかわらず
    ツアー会社に聞くと、タクシーで自分で行けとのこと。
    つっこんで聞くと、行きのタクシー代は出る、帰りは自分持ちと言われた。
    当日、こっちも領収書とかもらってなかったから悪かったという落ち度はあるにせよ、交通費の件を聞くと、片言の日本語を話すスタッフにわかりませんと言われ、交通費はもらえなかった。
    金額もたいしたことないし、言葉の通じないところだから、言い合うだけ時間の無駄かと思ってあきらめた。

    以前、私もカンボジアのスケッチでツアーを利用したが、同様のトラブルがあった。
    昼食付、と表示されていたのに、客自身で支払ってくれ、と頼まれた。
    結局会社が支払うことになったが、この問答で20分ほど費やされ、気分も悪くなった。
  • tyorosukeさん 写真

    tyorosuke さん
    女性
    旅行時期 : 2010/03(約16年前)
    統一会堂そばのリートゥチョン公園で休んでいたところ、やたら話しかけられる。

    一人目は無視すると直ぐに去った。
    二人目はしきりに話してきて最後に「気をつけなさいね」と言って去り、
    三人目はしつこく、「飲みに行きましょう」と誘ってくる。
    いい人たちかもしれないし、詐欺師かも知れない。
    ただ、みんなマレーシアから日本レストランに働きに来て、今日はホリデーらしい。

    そして
    どこのホテルに泊まっている?
    名前は?
    いつ日本に帰る?
    というところは、しっかり尋ねている。

    あと、いきなり「日本人?」と尋ねず、「ベトナム人?」と英語で尋ねてきます。

    その人たちが去ると、今度はジュース売りが来る。
    ゆっくり休憩もとれません。
  • wg さん
    男性 / ベトナムのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2010/03(約16年前)
    空港内に両替商はいくつもあります。
    ただ、レートは全て違いました。
    最もよい場所で 一万円⇒207万ドン(3/11)

    街中に出ると、銀行は有りますが、両替商は目に付きませんでした。
    小さなホテルでは両替はしてくれません。

    ガイドさんに聞くと、
    「このレートなら、街中でもほとんど変わらないので、ここでしておいたほうが便利でしょう」とのことでした。

    ところで、
    現地の買い物では、ドンのほうが少し安く買い物ができますが、ドルでもほとんど通用します。
    計算の苦手な人、だまされやすい人、もう一度ベトナムへ行く予定のない人は
    日本で小額のドル紙幣に替えておいた方が便利かもしれません。
  • dekasegi-kid さん
    男性
    旅行時期 : 2010/02(約16年前)
    今回出発前に関空でベトナムドンに両替していこうとおもっていたが、窓口で聞くとベトナムドンは取り扱っていないことが発覚。仕方が無いのでほとんどを米ドルに両替して持って行くことに。その際小額紙幣を多く入れてもらった。
    ハノイの空港には銀行の出張所があり、そこで日本円などの両替もできるという情報をみていたが、到着時間が遅いことと、旧正月期間中であることかた考えると、営業していない可能性が高いとみていたが、到着すると案の定空港内の両替窓口はどこも閉まっていた。

    その後ホテルにつくとホテルスタッフのベトナム人がまとわり着いてきて、両替をしてくれるという。ホテルスタッフの紹介はいろいろトラブルがあるという情報を見ていたので、警戒しながら試しにレートを聞くと、1ドル=1,8000ドンという。その日の為替レートは1ドル=1,8800だったので、それほど悪くはない。
    その場でまず20ドル分だけ両替することに。

    その後、地球の歩き方にのっていた、町の貴金属屋まで歩いて行って両替レートを聞くと、1ドル=19,200ドン。このレートはかなり良いと思ったので、そこで200ドル分両替した。

    ハノイは観光地なので、観光客相手のお店ならばほとんどの店で米ドルを使用できるが、どローカルな屋台などでは使えないのと、ドルの額面だと最低額が1ドル単位になり、またベトナムドンで支払う額よりも若干高額になりやすいよう。なので、いくらかはドンも用意しておくことが必要。

    ただし自分の場合は3泊4日の旅だったこと、また、ローカル屋台で食事しても一回200円くらいの勘定で済むことなどもあり、最終的には半分ぐらいのドンが余ってしまった。
    そこで、帰国時には空港で再両替することに・・。

    ハノイの空港は出発ロビーが2Fにあるが、銀行などは1Fにあるのでエスカレーターで降りて銀行を探す。
    今回は銀行が開いていたが、聞いてみるとドン→外貨の両替は扱っていないとのこと!
    焦って他に両替屋がないか聞くと、となりの売店のおばちゃんを指差す。

    おばちゃんがおいでおいでするので聞いてみると、1ドル=21,000ドンで両替するとのこと。うーん、高いと思って20,000ドンにならないしつこく交渉するも、おばちゃんは譲らず。結局空港内で両替が出来る場所が選べないため、おばちゃんに従うしかなく、そのレートで交換することに・・。

    というわけで、まとめますと

    *ドンはいくらか必要だが、再両替が面倒なので、最低限に留めておく。足りないときにまた換えよう。
    *レートがいいのは貴金属屋だが、小額ならばホテルスタッフに頼むのもあり。
  • dekasegi-kid さん
    男性
    旅行時期 : 2010/02(約16年前)
    ベトナムでは旅行者相手の詐欺や軽犯罪が多いようにネット情報で散見するも、自分は特に目立った被害なく無事旅行最終日を迎え、これからハノイを離れようとベトナム航空オフィス近くのミニバス乗り場に歩いていく途中で事件は起こった。
    「エクスキューズミー?」英語で後ろから話しかけてくる女性の声に振り向くと、背の低い柔和なベトナム女性(30歳くらい?)がそこに。
    こちらが振り向くなり英語で、私は学生です、赤十字のボランティア活動をしています、よろしかったらベトナムの恵まれない子供たちに募金していただけませんか?ときた。と同時に赤十字のマークの印刷された英語の説明シートや、自分のIDを交互に見せてくる。
    そして、ノートを取り出してそこにたくさんの外国人旅行者の署名と寄付金額が載せられているものを見せてきた。
    シチュエーション的にはかなり怪しいのだが、このベトナム人すごく柔和な顔でとても詐欺顔には見えない、且つ、本当か詐欺かわからない状態でむげに断るのは、何故かこちらが自分の人間不信ぶりを後ろめたく感じてしまう状況に陥る。
    そこでジャブを振ってみた。
    とりあえず、10,000ドン(約50円)募金するよ、とお金を出すと、「ノーノー!少なすぎる!日本円はないのか!」とすごい勢いで言い出し、こちらが日本円がないというと、じゃあ20ドルでいいから!と言い出した。
    あほか。こっちが募金する立場でなんでこんなに攻められなあかんねん。おかしいやろ。
    彼女が仮に詐欺で無かったとしても、この態度はいただけないので、50円渡してさっさとその場を去った。
    このような怪しい募金活動はみなさん完全無視してくださってかまわないと思います。
  • Aさんさん 写真

    Aさん さん
    男性
    旅行時期 : 2009/11(約17年前)
    飛行機の出発時間までの間、町を散策していました。
    その際、コーヒーショップで休んでいたところ、親子連れの人懐っこい親父が話しかけてきました。

    どうも、このようなことを、片言の英語を使い話しかけてきます。
    「君は日本人かい?
     自分は、インドネシヤ人で、ベトナムの奥さんと暮らしているんだが。今つれているのは、私の娘でね。この子の姉妹で、日本の埼玉に行っている娘がいるだよ。シンガーでね。
     ただ、ついこないだ、日本から手紙が来たんだが、日本語で家族の誰もが日本語を読めなくて困っていてね。出来たら、英語に訳してくれないか?」
    としつこく言ってきます。

    10分ぐらいしつこく言って来るので、根負けをして、「出来る範囲でやるから、手紙を持ってきなよ」と言ったら、「いま、自宅に置いてあるから、そこまで来てくれ、娘を案内に付けるから」タクシーへ押し込まれます。「親父と娘はバイクの二ケツできたから、親父はバイクで先に行っているよ。」とのこと。ここら辺から、怪しくなってきて。。。。

    その家へ行く途中、娘から、「家賃はいくらですか?」「給料はいくらですか?」など、お金の話ばかり。
    だんだん、むかむかしてきて、言葉が少なくなってきたら、娘さんもだんだん、困った顔をして、話題を変えて、「神戸から東京はどれくらい遠いの?」など、神戸の話題ばかり?なんで?

    そのあと、渋滞のせいもあり、30分ぐらい行った民家に到着。親父が出迎え「今、母親が手紙をとりに言っているから、その間、別の話をしましょう。」

    「実は、僕はね、日本にも行く豪華客船の中にあるカジノのディーラーでね。元手を出すから、ギャンブルしないかい。絶対勝たせるし、利益の10%をバックしてくれればいいから」と神戸へも行く豪華客船のパンフレットを出す。だから、神戸か。。。

    おや?この話は、前日、ツアーのときにガイドが言っていたカジノ詐欺?

    カジノ詐欺は、一旦、カジノに行くと同意すれば、その後、身包みを剥がされようが、違法カジノに自分の意思で行ったとして、警察も手を出せないようだ。

    こわいこわい。
    「私は、チキンハートなので、ギャンブルは出来ません。ごめんなさい。」と言って、早々に退散しました。

    怖かった。
    人の良さとカモは、紙一重のようです。(泣)
  • やまいもさん 写真

    やまいも さん
    女性
    旅行時期 : 2009/07(約17年前)
    空港へ迎えに来てくれたガイドさんはアメリカドルと日本円があれば大丈夫って言ったが、使えるのは使えるが、お釣りはドンでくれる。しかし、そのレートは1万ドンが100円ぐらいのレートでとても損!
  • Backyさん 写真

    Backy さん
    女性
    旅行時期 : 2009/02(約17年前)
    今や世界的な人気のロクシタン。
    HCMC市内には、直営のSpaが数店舗あります。
    ロクシタン製品をたっぷり使用して行うトリートメントは、良い香りにつつまれて、至福のひと時。
    パッケージ(ボディとフェイシャルのトリートメント)でUSD50位でした。安い!

    ちなみに私たちが行ったのは、ニューワールドホテル店。結構混んでるみたいなので、予約が必要です。ただし英語が通じにくいので、誰か現地の人に予約の電話を入れてもらった方が良いかも…?
  • yykさん 写真

    yyk さん
    男性
    旅行時期 : 2009/07(約17年前)
    ホーチミン市内で信号のある場所は少なく、
    オートバイ、車が早朝から夜まで途切れる事なく走る
    中を横断するが、コツはオートバイが来る方を見ながら、ゆっくり歩きオートバイによけて貰う。(車が来る時は渡らない事)

    車の数に比べオートバイが圧倒的に多く、オートバイが
    途切れるのを待つと30分以上待つかも。


  • gamiさん 写真

    gami さん
    男性
    旅行時期 : 2009/06(約17年前)
    過去海外では、郵貯提携シティバンクのカードを使用しATMで引き出しでいた。
    手数料は1回200円位とられた。

    今回、初めて新生銀行(PLUS付)のカードで引き出したが、ナント手数料は「0」!!

    現地ATM提携銀行の場合は、手数料が不要らしい。
    PLUSのマークを探せば、不要な支出を防げる。。

    ■注)その後調べましたら、
       銀行の手数料が加算されていたようです。
       引落し金額に一括されており、引出し額を円換算計算をすると、
       加算されているようでした。
       大変失礼いたしました。
       

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