ベトナム 基本情報 クチコミ(67ページ)
全821件
-
今ベトナム入国って入国カードとか要らないみたいですね。
- D&K さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
一緒に移動したお客さんは、会社指定の旅行会社から入国カードをもらって、きちんと記入してましたが、私は何も持たず。。。機内でも配られず。。。
で、入国審査のところで聞いてみると、何も要らないよ・・と言われました。
必要なのは帰りの航空券(e-チケット)を見せるだけでした。 -
まだまだ整備が行き届いていない感じがしました。女性一人旅は少し危険でしたが、人通りの多いところを歩けば大丈夫でした。タクシーなどはあまり乗らないのをオススメします。ぼったくりや、ひったくりには十分気をつけるようにしてください。ガイドを頼めば安全です!
- himawary さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/05(約15年前)
-
ベトナムで初めて市民プールへ行ってみた。
- DRESDEN さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
ホーチミンはCLB Lao Dongというスポーツ広場奥にある市民プール。
場所は旧大統領官邸のすぐ裏手で、玄関から入り一番奥にある。
入場料16000ドン(61円相当)を払い、左手着替えスペースへ。特にロッカーぽい
ものはなく、適当に水着に着替え、奥の金網窓口に荷物を差し出すと預かり札を
くれる。ここでは貸し水着もやっている。
上に上がるとプールで長さ50mx幅20mx深さ4-1.5m程度、サイドでは皆がビール
等飲んで寛いでいる。水は視界4-5m程度。木の葉もいっぱい浮いている。
真中にネットがあり反時計回り回遊ルールらしく単純往復したら注意された。
浅いところは子供が多く避けながら泳ぐ。小1時間泳いで少し水を飲んでしまい、後で
軽い下痢になった。
田舎のタイニンでも行ってみた。こちらは8000ドン。4/30通りのべトコムビルの角を
奥に進むと25mのがある。こちらは夏休みの子供ばかり。水質はこちらの方がましか。
着替えロッカーはあるが貸し水着はなし。学校のプールに間借りしているような感じ。 -
ベンタイン市場付近のシクロに注意してください
- toshixp さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
2012/5/19にベンタイン市場にいきましたが、暑かったので近くのコーヒーショップで一息入れようと市場を出たところで、張っていたシクロの親父にしつこく乗車を薦められ断り切れずに結局、1ウェイ/1ドルというので、乗りました。
途中、話の様子がおかしいと思い、オペラハウス前で、途中下車することにしました。
精算をしようとしたところでお金を出したら150万ドン(7500円)だと言われ、断ると脅されました。
観光に来て、けんかでもして、帰れなくなると困ると思ったので仕方なく支払いました。
ホーチミンに行かれる方は、悪徳シクロに注意してください。
-
ホテル前に日本語の流暢なバイクタクシーの男がいて、怪しいと思ったが、話が面白く、かつ、自分は某旅行雑誌紹介されているとか、しまいには自分を利用した日本人から感謝の言葉をちりばめたノートを見せられ、信用してしまった(値段交渉の上)。自分はホーチミン博物館に行きたかったのに、なかなか連れて行かず、ヤンシン市場に連れて行ってジッポを買わされたり、しまいにはいかがわしい店に連れて行ったりと・・・、いい加減目的地に連れてゆけと言ったら、平然と最初に行っていた額の数十倍の料金を要求。料金はダイレクトに行った時のことで、今回これだけ観光してやったんだから、80$払えと言ってきました(いったいどこなのかわからんガラの悪い地域にて)。最初のノートとは違いノートを見せ、その「ノートには80$くらいかかったけど、楽しかったです」みたいなことが書かれていました。自分の経験上、海外で向こうから声かけてきたときは95%くらいの確率でボッタくりです。無視が一番だと思います。
- 瀬谷区 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
-
入国審査がともかく遅く、端っこの窓口が誰もいなかったのでラッキーと思って、行ったところ、なかなか手続きを取ってくれず、ボッソリと「チップ」と言われました。面倒なので$を渡したところ、隣のレーンの係員まで自分もくれと言ってきまして、驚きました。机には様々な国の紙幣が山積みになってました。帰りは感じがよさそうで、前の人でそういったことをしていなさそうな人(女性)を選びましたが、チップの要求はないものの携帯をメールを打ち初めて、なかなか対応してくれませんでした。(日本に戻った時、日本の公務員さんは世界的には最高だなぁと思いました)
- 瀬谷区 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
-
サイゴン動植物園(Thao Cam Vien Sai Gon)入り口では、絵ハガキ売りスタンドがあります。
- Nobushi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
チケット売り場を探していると、そこのオヤジが親切に切符売り場を案内してくれます。
そこまでは良いのですが、このオヤジがとんでもなく、チケットを買ってから、入場までの間に絵ハガキを変えとしつこく(×2)言ってきます。
7000ドン(約30円)だというので、渋々買おうとしてお金を払おうと財布を出したら、「その札じゃない。コレだ!」って感じで、私の財布に手を出して、1万ドン札を出そうとしました。
その時に一緒に入れていた千円札を、小指を使ってさり気なく抜き取ろうとします。
その時は親父の手から千円札を取り返し、「何するんだ!」的なことを行って睨みつけたら、オヤジは去ってゆき、事なきを得ました。
ベトナムは物価も安いので、財布には大した額を入れないほうが良いですね。
怪しい人の前では、財布を出さないほうが良いです。 -
ベトナムの携帯キャリアは幾つかありますが、
- maixx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
今回はタンソンニャット空港の到着ロビーでブースのあった、
vinaphoneのSIMカードを購入しました。
幾つかプランのあるうち、
通話+データ通信のもので、容量最大のものを選択。
料金は100,000ドン(約400円)。
11時間程度のベトナム滞在で、
ひたすら写真のアップ、WEB利用をして、
まだまだデータ通信できそうでした。
通話も何回かしましたが、
こちらもまだ残高が残っていました。
SIMフリーの携帯をお持ちの方は、
是非とも利用してみてください。 -
リフト、エレベーター、箱型で上下して上下階に移動する機械、道具。
- BO/M さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
ご存知の通り、呼びボタンを押して待ち、乗り、指定階を押して、目的階に行きます。
これ、常識、ですが。
ハノイでこの5年半、ずっと感じていたのは、
上向き、下向き矢印が有りますが、
「上に来い」(↑)
「下に来て」(↓)
と押す人や、
なかなか来なくてイライラするんだか知らないけど、普通に押してたのに、↑も↓も全部押しちゃって、結局、無駄なワンストップをさせる人の何と多い事か・・・・・。
「上に行きます」(↑)
「下に行きます」(↓)
である教育、指導、常識育成・・・不足です。
僕は25階に住んでいますが、途中でリフトが止まり、無人の事が多く、何、これ、と思ったり、止まって人が待っていても、「上行くの?」とか「下行くの?」、と聞いてくる人の何と多い事か・・・・・。
それって、「来い、来い」、とテキトーに両方押しちゃって、来たのに乗るパターンや、下に行くのに、上を押しておいて、空くと、え?上かよ?、的な表情の人とか多いのに気付いて、ようやく、ハハーン、と思った次第。
これは、年月が学習効果を植え付けて、徐々に常識化するんだろうけど、今は少なくとも多頻度に、無目的に開閉し、結果時間の無駄にイラっとする、が続く事でしょう。
全てのエレベーターの前に、
↑=上に行きたい人が押して下さい、
↓=下に行きたい人が押して下さい、
と明記しておいて頂きたいものである!
マヌケに感じるのは、25階でリフトが到着すると、バツ悪そうに誰か乗っているパターン。 で、途中階で、誰もいないのにもう一回空き、おいおい、ここで両方押したな?、とバレてる時。
オフィスは10階で、そこがリフト最上階なのですが、一度女性が乗っていて、当然僕は下の階に行くのでG(一階)を押すと、途中階6階で開いて、誰も乗って来なかったから、お姉ちゃん、6階で乗ったでしょ? 上下両方ボタン押したでしょ? と問うと、ワタシは押してない、と言い張った。 いやいやいやいやいや、じゃあ、アナタどっから乗ってきて、何処に行くの? と問うと、6階だ、と。 バレバレやん! 姉ちゃん!
でも、自分は↓に行くので、↓しか押してない、と言い張るので、アッソ、と議論終了。
結構、認めなかったりするので、僕のベトナム語能力では、それ以上の追求は出来ないのであった。
事程左様に、リフトが途中で開き、誰も乗って来なかったら、誰かが上下双方押して、来たリフトに乗ったんだな、と思うしか無いのである。 -
ユーロを纏まった金額必要となり、久しぶりにコックチンに行った。
- BO/M さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
以前にも書いたが、この店の祖父はMOF大臣を務めた国家重鎮らしい。
「裏のMOF」とも言われている様で、居並ぶ金行(両替商)を差し置いて、いつも混み合っている。
勿論、外国通貨両替は銀行により、公定料率及び±数%迄、と言う規定が出来てからは大っぴらに通りから見える所では両替はできなくなったが、一歩店の置くに入ると今でも人が札束を抱えて持込み、外国通貨に替えている。
そんなコックチン、上記通り有名店で唯一無二、の繁盛ぶりだが、そこで雇っている男の子達が曲者である。
*計算機だけ叩いて両替率をベトナムドンからはじき出し、
*計算式を残してくれないのが一般的、
である為、手品のように細かい金をくすねる、のである。
やられた方がクレバーでは無いだけ、やられたもの負け、でしか無いのだが、
*ベトナム語が出来ないとやられやすい、
*急かされてもビビらず、しっかりとロジカルに説明を反芻する事、
が必要である。
80,000,000ドン、先ずは両替をした。 担当者は女性担当者。
スンナリと計算をして、僕の計算と合った。
僕が事前に計算したのは、日本のインターネット経由アジア通貨を調べ、
2,888ユーロになるならOKだな、と見積もっておいた。 ほぼ、その通り。
ドン→外貨、ならこの様に誤魔化される可能性はほぼ無いのだが、外国
通貨から外国通貨に、例えば50万円を持って行った人の例。
4,700ユーロ、と計算機で示し、次に22、と言う数字を叩いて見せた。
どうやら、22くれ、と言う意味らしい、と彼は思い、ベトナムドンか?、と
聞くとYES。 で、22万ドン(約10ドル程度)を渡してしまった。
後で考えると、50万円は、大体4,722ユーロ、22ユーロ誤魔化された
上に、更に追い銭として22万ドン取られた計算だ。
22ユーロは大体2,332円、プラス22万ドン=838円=3,170円。
まあ、手数料として取られた・・・と思えば安いものだが、それにしても悔しい。
要は、詐取されたのだから。
「店」自体はそうした「方針」も無ければ、客から金をだまし取れ、とも指示
していない筈だ。 だが、一人一人、そこで働くぼうや達は、本当にトリッキー。
気を付けないといけない。
空港免税店職員しかり、「領収書(証拠)」をよこさない、手計算で計算機の
数字を見せるだけ、と言う手法には十分に注意しなくてはならない。
彼らは「頭が良い」のだと思う。 使い方の方向性が間違っている、にせよ。