タイ 天気・気候・服装(4ページ)
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タイでは、5月から11月までの約半年間、雨季があります。2015年10月上旬の午前中、雨の中、バンコクからパタヤに移動しました。パタヤの北側にあるバスターミナルからビーチロードに出て、ウォーキングストリートまでソンテウで移動しました。セントラルロードとの交差点付近の道路にはかなり水がたまっていました。一面、水浸し。ソンテウは車高が高いので我々の足が水に漬かることはありませんでしたが、車高が低い車では中まで浸水してくると思われます。この季節にパタヤに行かれる方は、パタヤの道の排水施設が全然なってないということを頭に入れておく必要があります。
- ヒコにゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
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11月1日にはパトンビーチで、毎年恒例の海開きのようなイベントが開催。ハイシーズンに入りましたというお知らせでもあります。
- Koharucat さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
1年で一番良いシーズンというのは、実はこの11月から12月中旬。天気はいいし、人はそれほど多くもなく、海はシーズンの入りできれい!と3拍子揃っているのです。
お天気はいいけど、湿気はすくなく、清々しい。これがハイシーズンでとくに12月いっぱいぐらいまでは夜になると結構涼しいので、この期間に行く方は薄手のカーディガンとかもっていると便利です。
ハイシーズンは4月末ぐらいまで続きますが、1月末から4月いっぱいはぐんぐん暑くなる一方で、その暑さにバテちゃう場合も。
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バンコクは南国なので皆さん薄着で行かれると思いますが、一歩建物の中に入ると『クーラーが効きすぎている』と感じるスポットが多々あります。東南アジア諸国では室内が寒ければ寒いほどもてなしが効いていると考えるカルチャーがあるため、高級ホテル、デパートほどその傾向がありますので、上着やジャケットが必要あ場合も多いです。また、突然のスコール対応のために携帯傘、できれば防水のウインドブレーカーなどあると便利。
- いりおもてやまねこ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
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9月中旬に訪問しました。雨季なのでスコールが降るのは覚悟していましたが、その激しい雨が数時間に渡り降り続けていました。道路も水浸しで、傘で防げるような状況ではなかったと思います。雨雲が出てきたら、ショッピングモールなど時間を潰せる室内に待機するのをオススメします。
- エゾグマ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
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2015年6月に行きましたが、ひっくり返るほど暑いです!!わかっていはいたことですが、とにかく日本人からしたら、しゃく熱地獄ってやつですね!その分、屋内はエアコンガンガンで、ホテルのエアコンに関しては、日本では明らかに業務用エアコンって感じでした。滞在禁中はほぼ毎日夕方に1時間ほどのスコールがあり、気候性の違いを実感できますよ☆
- 現代のバンカラ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)
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8月のプーケットは雨期と聞いていましたが、あまり雨に降られることもありませんでしたが、今日は違いました。
- 青葉くん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
スゴイ雨、雨と言うより空からすごい勢いで水が落ちて来ると言った感じです。
ホテルの前の道も川のようになっています。 -
7月の訪問です。ガイドブックには雨季でスコールが降ると書いてある時期です。ただ、スコールは一日2~3回降るものの短時間。基本的には、強烈な日差しを伴った快晴の時間帯が多かったです。日陰や朝夕は涼しいものの、湿度も高め。暑さ対策、日差し対策は必須でした。
- エゾグマ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
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7月の訪問。モンスーンで風が強く、スコールが降る時期でした。スコールは、日本の夕立のように、ある決まった時間帯に降るわけではなく、午前でも午後でも夜中でも、全く不定期に、一日数回降っていました。ただ、毎回、30分もすれば止んでいました。また、スコールは降るものの、それ以外は、晴れ間も多かったです。
- エゾグマ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
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サムイ島のナイトマーケット・夜店屋台は、毎週末に各主要地区で振り分けられています。金曜日はポプット「フィッシャーマンズ・ビレッジナイトマーケット」、土曜日チャウエン・ナイトマーケット、日曜日「ラマイ・サンデーナイトマーケット」が開催されています。
- amanojaku さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
この開催されるナイトマーケット内、金曜日ポプット・日曜日ラマイへ出かけましたが、共に歩行天状態の路上利用した露店屋台夜店であり、スコールが来ると逃げ場は無く、付近の既存店舗に人が押し掛けますので、運よく店舗座席や軒先スペース確保できればラッキーですが、雨具の携行が良いかと思います。
スコール始まると、屋台夜店もビニールを被せるので、ショッピングもままなりません。
マライでは現地タイ人とスコールに遭遇し、レストラン飛び込みましたが、現地タイ人交渉しても白人フェラングループを優先させる場面もあり、突然のスコールの強さにもよりますが、混乱は必至となるので御注意を。
たいていは少し待つと、スコールは上がりますけどね。 -
ガイドブックやネットでも書かれている
- こまちみらい さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
「プーケット7~9月は雨季」
そんな7月下旬(子供の夏休み)に行きましたが
幸い晴天に恵まれ日差しの恩恵を・・・。
日焼けを気にしてビーチでもTシャツ着用してましたが
日差しは容赦ありません。
欧米人は積極的に日焼けを楽しんでますが
そうでない方は季節に関係なく日焼け対策を
オススメします。