タイ 基本情報 クチコミ(28ページ)
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パタヤとスワンナプーム国際空港 (BKK)は高速を使い2時間ほどかかります。バスも出てますが。荷物もあり家族もいると席も一緒になれるかなど心配なのでホテルにスワンナプーム国際空港 (BKK)に迎えにきてくれるように依頼しました。たまたま我が家だけかもしれませんが、おおきなバンの車で冷房がかいておりゆったり座れて快適でした。料金は台2200バーツでした。
- ママちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/11(約7年前)
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい初めてグローバルWifiをレンタルしましたが、かなり便利です。
- fumiishi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/11(約7年前)
バンコク周辺の複数のゴルフ場、MRTに乗っていろいろ移動、どこにいても全く問題なく接続でき、かつ速度も問題ありませんでした。
超大容量プランだったため、同行者も接続でき大変感謝されました。
外国のWifiは品質がイマイチな場合が多いため、ホテルでもこのWifiを使ってました。
次回の海外旅行でも必ずレンタルします。
福岡空港で借りましたが、受付窓口が少ないため場合によっては待ち時間が掛かります。
今回、POCKETALKも借りて使ってみました。
翻訳機としては大変便利で、一人で買い物するときに重宝しました。
ただ、ポケットに入れていると、勝手にボタンが押されていきなりしゃべりだす。という誤作動がたびたび発生しました。
誤作動防止機能が必須だと思います。- Wi-Fiレンタル会社:
- フォートラベル GLOBAL WiFi
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通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい事前に通販(ワイズ・ソリュージョンズ)で購入しました。500円。
- パッピンス さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/10(約7年前)
タイで7日間、4Gまたは3Gデータ通信が速度低下無く、使い放題で利用できるものです。
行きと帰りの飛行機内でsimを入れ替えて特に設定することもなく使えます。
安くて便利。 -
通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい5回目の購入。
- 甚六 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/11(約7年前)
毎回、新しいSIMを購入していましたが、今年はTOP-UPに挑戦。
今回は空港から公衆電話を使って宿泊先と連絡を取ってしまったので、SIMを空港でかわなかった。
最近はスマホも性能が良くなったのか、パスポートとスマホを出すと1分でセットしてくれます。
お金を渡すと返してくれます。
だから、並んで待っていている人数が多くても全くストレスになりません。
最近はバンコク市内のショッピングモールでは必ず通信会社の直営店があります。
そこでもプリペードSIMは買えます。
15日間599バーツを買います。
途中でTOP-UPを行えば30日間の延長ができます。
3度のTOP-UPを行ったので90日間の延長ができました。
次回のタイ旅行まで今のスマホ番号が使えると言う事です。
もし、行けなくても、100バーツほどTOP-UPすれば延命はできます。
私はショップの入り口の機械で店員に教えてもらいながら100バーツをTOP-UPして10日後にセブンイレブンの外にある機械で50バーツをテストしてみましたが、無事、TOP-UPできました。
その後、知り合いのスマホからも100バーツのTOP-UPをして10月15日の期限が1月13日まで延命できました。
一番驚いたのは自販機?に日本語が出る事です。
これで、タイ国内のセブンイレブンでTOP-UPが安心してできることです。
小銭も使えるから、イザと言う時には便利です。 -
バンコク市内の移動は「MRT」地下鉄が便利です。
- 洋子 さん
- 女性 / タイのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/10(約7年前)
①フアランポーン駅とタオプーン駅を結ぶ19駅「ブルーライン」
②タオプーン駅からクロンバンパイ駅を結ぶ16駅「パープルライン」
日本とほとんど同じですが「トークン」黒いプラスティックのコイン型のチケットを使用しています。
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(注)欧米系の若い女性バックパッカーと会話を楽しむノンビリ旅と理解して下さい。
- trat bald さん
- 男性 / タイのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/10(約7年前)
長距離バス公団(9.9.9)で空港からトラートに向かう手順は別途口コミで紹介しましたからそれを参照して下さい、またスワンナ空港ビル1F9番出口前には片道600B、往復900Bで島に渡るフェリー乗り場タマチャー港直行便が有るしトラート空港からなら30分の距離です。
1.チャンタブリ・トラート県境は大きな橋と検問所で分かり易い、GoogleMapでTrat KhaoSaming(郡名)で検索を打てばヒットします、同じくSanTung(町名)で山に上がる3158号線がヒットします、1Km東南の3156号線の手前左が目的のソンテゥ乗り場です。
2.GoogleMapではガソリンスタンドとなっていますが間違いです、P.T.T石油公団のG.Sが手前に有って交差点脇にYaiServiceLimitedPertnershipの乗り合いソンテゥ発着所が有ります、MapでG.Sをクリックすればオレンジ色のソンテゥがU.Pされます、。
3.これはエカマイ発のChardChaiバスでも同様ですが車掌としっかりコミュニュケーショんを出発時に取って下さい、メモを見せるのはベターでしょう、外国人がチャーン島を目的にする事を車掌は承知をしてます、その旨を伝えておけば呼んでくれます。
4.たった300Bの節約よりも欧米ギャルと押し合いへし合いの45分を楽しんで下さい、同時に彼らの交渉力も学んでね。
5.帰りは700m北西にバス停(KhaoSaming)が有ってChardChai・9.9.9いずれのバスにも乗れますが僕のお勧めはトラート・ボー・コー・ソーからの利用です。
*具体的な細かい情報が必要なら遠慮なくお尋ね下さい、知っている範囲でお答えします。 -
スワンナプーム空港には2種類の無料シャトルが存在します、一つは当日フライトの証明が出来る人が利用するドンムアン空港行きです、二つ目はスワンナプーム空港バスターミナルに行けるバスです、ご紹介するのは二番目の無料シャトルでバスターミナルまで行けば座席指定の乗り合いバス9.9.9で安価に移動が出来ます。
- trat bald さん
- 男性 / タイのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/10(約7年前)
無料シャトルに乗るには空港ビル2F到着階(4F出発階にもバス停有り)の5番出口を出てA.O.Tの待機エリアを横切り外周道路(10m外側)に出たら左を見ます、大きな白青のShuttle看板が有り15分の間隔で来ます、これに乗ればスワンナプーム空港バスターミナルに着きます。
ターミナルで降りたら奥に向かって50m行けば右側に切符売り場が有り06:30分の始まりです、3便/日がモーチットから出発しますが前2便がスワンナプームを経由します、概ね朝8時と12時位です、唯一の欠点は前売りをしない事です当日売りだけなので満席だとアウトです。
2階建てバスとハイデッカーの確立は五分五分ですが民間バスとは乗り心地が違います、料金は行き先によりますが終点トラート(約400Km)でも238Bです、軽食付きだしトイレ完備です、バンコク脱出に高速を使いますから速さも十分です。
このターミナルには他にも民間を含めて空港~パタヤ~ラヨーン(コ・サメット)間を多くの時間帯で走っています、殆どが座席指定の乗り合いです、タイ湾東側に移動するならエカマイに勝るとも劣りません。
Ps.長距離バス公団のタイ語がボォーリサット・コン・ソン(人を運ぶ会社)です、よく言われるボー・コー・ソーは公団のターミナルを指しています、そして愛称として9.9.9(ガーウ・ガーウ・ガーウ)と呼びます、今はワチュラーロンコン閣下の時代だから将来10.10.10(10はシップ)と呼ばれるかもしれません(^o^) -
通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい15日間599バーツのツーリストSIMをショップで買いました。
- 甚六 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/10(約7年前)
いつもは空港で買うのですが、店が見つかりませんでした。
残りが少なくなるとトップアップをします。
ショップやセブンイレブンにある自販機で簡単にできます。
初回は100バーツをして一月寿命が伸びました。
2回目は20バーツでまた一月。
3回目は50バーツでまた一月。
合計90日も延命できました。
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる また使いたい: はいBaan Pak Kad, Family Coffy
- Kit-Boy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/10(約7年前)
ボーダーにカフェがあります。カンボジア入国前に、利用しました。
小さなカフェですが、2回もあり、冷房も効いています。
2Fからは、イミグレーションが良く見えます。
1Fカウンターで、パスワードを聞いて利用できます。
入国前の情報収集、カンボジアでのホテル予約等に利用しました。 -
ホテルの建物内のデスクに座っていたミニバンの運転手に騙されました。
- あいざわ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/10(約7年前)
彼は朝食会場などに行く道すがらに待ち構えているため、毎日顔を合わせます。そして愛想よく、英語や、片言の日本語で声をかけてきます。
最初は適当に交わしていましたが、ついに話を聞いてしまいました。
ナサベガスホテルは、hisやベルトラのツアーだと、集合場所として指定されていないため、早朝から知らないホテルなどを探して焦るのを嫌って、水上マーケットツアーを諦めていたところでした。
運転手は、50代から60代くらいの、痩せ型で背の高い男性でした。
彼は、水上マーケットが希望であれば、7時半ホテル出発の、一時間半で連れていく、二時間の滞在時間があって、帰りは好きな場所まで送迎する、と誘ってきました。
そして一人1000バーツ、と提示されました。
比較的上手に英語を話しますし、物腰もこの時は柔らかかったです。日本語も知っている単語を、巧みに散りばめてきますので、私が連れと相談しているあいだ、「理解されているかも?」という気持ちになります。
ですが、日本語はおそらく半分もわかってはいなかったと思います。
結局、1000バーツで宿泊先のホテルから水上マーケットに行ける、という発想に飛び付いてしまいました。
代金はその場ですぐに支払わされました。
その日の予定を聞かれ、鉄道でアユタヤに行くというと、遺跡を回るのにトゥクトゥクで一時間150バーツ、4時間で600バーツ、と電卓を見せ、運転してやるからとこれも誘われますが、ハッキリと断るとそれ以上はしつこくはされませんでした。
当日、一時間半かけて連れていかれたのは結局、他の方も書いているような、ボッタクリのボート乗り場。
虎や猿、象や首長族のツアーを断って、マーケットだけで一人2500バーツと言われました。
運転手に、「こんなの聞いてない。バンコクに戻ってくれ」というと、態度が強くなり、「いくらなら払うんだ。なんとか交渉してやる。わざわざ来たんだから」等と返してきます。
「悪いけど、このまま戻って」と英語でハッキリと言ったところ、「わかった。車に乗れ」と。
バンコクに到着するまでかなり不安でしたが、無事、こちらで指定したバンコク中心部のセントラルワールドで降ろしてもらいました。
格安でしたが日本でツアーを組んで、とってもらったホテル内で、こうして騙されるなんて思いませんでした。
ホテル内に出入りしていた運転手ではありましたが、彼に自ら支払った私たちの自己責任ということになると思います。
運転手の彼は、あまりしつこくせずバンコクに戻ってくれたことから、ぼったくりボートの人間とは、そこまで懇意にしていないかもしれないですが、そのぶん、罪の意識がないのだと思います。
「1000バーツは送迎代金」と、割りきって、送迎だけを自分の仕事として正確にやっているのではないかと勘ぐりました。
ナサベガスホテルは、格安で、スワンナプーム空港からのアクセスがいいことから、宿泊先として選ぶ旅行者は多いと思いますが、あんな運転手のような輩を平気で出入りさせているのですから、まともな宿泊先ではないと思います。