ミャンマー 基本情報 クチコミ(7ページ)
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マンダレー国際空港のアライバルホールには3店舗両替所があるが、いずれもレートが違うのでよく見ておいた方が良い。共通して言えるのは、細かなドル紙幣から換金するとレートが悪いので、必要経費を頭の中で計算し、大きなお札を持って行くようにし、空港で換金するとよい。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
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ミャンマーの治安は東南アジアの中でも非常に治安が良いことでよく知られているが、マンダレーもご多分に漏れず治安が良く、町歩きがしやすい。基本的に親切な人が多いので、いやな思いをすることに出くわすことも少ないはず。ただ車やバイクはバンバン走っているので、交通事故には気を付けなければならない。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
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ヤンゴンへお仕事でお越しの方や観光でお越しの方々に安くて便利なコワーキングスペースを紹介したいと思います。
- ポー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/08(約10年前)
場所はダウンタウンの中華街にあります。
住所:Mahabandola ST, Between 10 street and Hledan Street,Near Lotteria Barger Shop.
プラン
? 一日3000チャットコース
お一人スペースを一日3千チャットになります。
? 月額5万5千チャットコース
一日3千チャットコースとスペースが同じで、毎日利用したい人には月額で契約したほうが安くなります。
一日のコースと違って、物置き場が付きます。
? ミーティングルームコース
グループでお仕事したい方や、一時的に面接やミーティングを行いたい方に便利です。
6人入りのルームです。
一日借り出す場合:一日1万5千チャット
ご利用時間だけ借り出す場合:一時間3千チャット
設備
? インターネットサービス
光回線を利用していますので、よほどネットが落ちることがありません。
? 充電サービス
お一人にパソコン一台、携帯電話一台を充電することができます。
? お水サービス
お水も用意してありますので、無料でいただけます。
? 日本語対応可
英語とミャンマー語に慣れていない方には、ご不明点がございましたら、
日本語で対応することができます。
周辺
周辺は中華街なので、レストランが多くあります。
オフィスのすぐ隣にはロッテリアもあります。
ダウンタウンで仕事場を探している方は是非使ってみてください。 -
ミャンマーの通貨は「チャット」。
- chicorin さん
- 非公開 / ミャンマーのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
両替は現地の空港が便利です。
ちなみに日本円からは両替できません。
・ドル
・ユーロ
・タイバーツ
・シンガポールドル
のみOKです。
以前、持っていたユーロを持って行き両替しました。
40ユーロほどしか両替しませんでしたがOKでした。
ヤンゴン空港にはたくさんの両替所がありましたので、心配いりません。
単位は10チャット≒1円
買い物のとき計算しやすかったです。 -
ミャンマーに雨季に行きました。(6月下旬)
- chicorin さん
- 非公開 / ミャンマーのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
うんざりするほど、雨にやられました。
「スコールのような雨が1時間ほど降ってすぐにやむ。それを一日に何度か繰り返す」
というような口コミがたくさんありましたが、そんなことはありませんでした。
だらだらと一日中、雨が降り続いていました。
やむときもありましたが、ほんの少しだけ。
雨が降っている時間の方が断然長かった。
いつも、傘を持っての観光となりました。
雨は楽しみが半減します。
できれば雨季に行くのは避けましょう。
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ミャンマーに雨季に行きました。(6月下旬)
- chicorin さん
- 非公開 / ミャンマーのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
ほとんど毎日雨が降りました。
特に、ゴールデンロック付近は雨がすごかった。
現地ガイドさん曰く、「ヤンゴンより雨が多い」
とのことです。
雨季に行かれる方、カッパと傘を忘れずに持っていきましょう。
そして、できれば雨季に行くのは避けましょう。
楽しみが半減します。
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ミャンマービザはネットで簡単に取得できました。
- chicorin さん
- 非公開 / ミャンマーのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
必要項目を入力して、クレジットカード決済です。
顔写真はデジカメで撮影して、それを載せました。
横位置の撮影で画面に取り込むと、顔が長細くなりましたが、なんら問題ありませんでした。
背景は、一応、白にしました。
白い壁をバックに撮影しました。
そんなに神経質になる必要はないです。
ミャンマー政府としては、お金さえ決済してもらえればいいのでしょう。
(料金は50ドルでした。結構高い!)
返信メールもその日のうちにすぐに届きました。
メールが来たらビザページをダウンロードして印刷するだけです。
その印刷した用紙をパスポートに挟んで持って行きましょう。
これでOKです♪
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ミャンマー入国のためe-Visaを申請しました。事前に情報収集した限りでは、申請して3から5日かかるとのことでしたが、私の場合はわずか3時間で承認のレターが送られてきました。
- fujicco さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
申請時の注意点としては、写真が白黒不可であること。
ヤンゴン空港でもVisaカウンターでレターを提示しただけで、とくにやり取りもなくいたってスムーズに通過しました。 -
チャイティーヨーパゴダ(ゴールデンロック)でデジカメ盗難にあいました。
- birin さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/02(約10年前)
ゴールデンロック撮影後に普段ならウエストポーチに入れるのですが、ゴールデンロックに触るのにはスマホなど持って入ることが出来ないため撮影後はカバンに入れました。
カバンを背後において、スマホで撮影してして振り返るとデジカメのみ盗難されていました。
ゴールデンロックにはロック入口にポリスが座っているのでポリスのすぐ横に繋ぎ止めておけば大丈夫でした。
おそらく撮影機器を持って入れないということから犯罪が横行しているのかもしれません。
気をつけてください。 -
- YAMAJI さん
- 男性 / ミャンマーのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2016/02(約10年前)
ビザ(査証)の取得は
ミャンマーを観光で訪れる場合は、ツーリストビザを取得する必要があります。出発の約1ヶ月前、ホテルが確定してから、ビザ申請を行います。
1.てるみくらぶ(ツアー主催会社)から申し込む場合;パスポートの原本、観光ビザ申請用紙(写真貼)、職業証明書類を送り、申請を代行してもらいます。代行手数料は、8,500円で、約2週間かかります。
2.大使館に直接行き申し込む場合;パスポートの原本、観光ビザ申請書(写真貼)、職業証明書類、旅行日程書、Eチケットを揃え、ミャンマー大使館やビザセンターに行き手続きする。申請料金は、ビザ代金3,000円とサービス料1,000円で、4日~7日かかります。
3.eビザ(インターネットのウェブサイトから申し込む)の場合;画面から観光ビザ申請書を入力、顔写真を入力、料金支払い画面から50ドル支払い(クレジットカード番号入力)・・申請内容と申込番号をプリントアウト、2日~3日後にビザ申請状況確認画面(eビザ発給画面)からeビザをプリントアウトし、入国審査の際にパスポートと一緒に見せる。
今回はeビザを選択しました。パスポートのやり取りや書類の提出が不要で、取得に要する日数も短くて済みます。画面入力は英語で、意外に簡単でした。