インドネシア チップ

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  • aya さん
    女性
    旅行時期 : 2024/04(約2年前)
    タクシーやスクーターのアプリは必ず入れたほうが良いです。その場合チップは直接払う必要はないので気が楽です。そのまま流しでタクシーなどを利用すると料金プラス多額のチップをおねだりされて嫌になります。流しのタクシーの運転手は年齢層が高くアプリの方は若い人が多かったです。
  • あっちゃん さん
    女性
    旅行時期 : 2019/01(約7年前)
    レストランなどはサービス料が含まれているので、これで合っているかは分かりませんが荷物を運んでもらった際やスパ利用の時などに少し渡していました。

    小さなルピアへの換金がなかなかできなかったので、ドルで渡すこともありましたが特に嫌な顔はされませんでした。
  • Mongol345さん 写真

    Mongol345 さん
    女性
    旅行時期 : 2018/07(約8年前)
    ジャカルタの空港でマッサージを受けました。フットマッサージでしたが、椅子が5脚並んで寝転がる感じ。初めてのインドネシア、マッサージ。客の出入りがあり、マッサージを終えたインドネシア人が紙幣を店員に渡していました。私はこの時まだ何も考えておらず。自分のマッサージを終え、いざお会計!私のマッサージをした男性がずーっと、じっと見てくる。私は会計を済ませて笑顔でお礼を。なんか違和感を感じて携帯でジャカルタ マッサージと検索。インドネシアでもジャカルタはマッサージなど、チップを渡すとのことが書いてある…
    店員のお兄さん、だからじっと見つめていたのね。omg
    時すでに遅し。
    その後、国内線でジョグジャに行きマッサージ三昧でしたがジョグジャは見つめてくる店員もおらず、チップ制もないと調べ済みだったので一安心。
    ジャカルタ滞在、チップを気にしようと思ったひと時でした。
  • YOKOさん 写真

    YOKO さん
    女性
    旅行時期 : 2018/07(約8年前)
    バリには息子とツーサムのゴルフが出来るとのことで訪れました。
    初めてのバリ島です。

    キャディさんには一人
    150,000RP
    は定番?のようでお渡し致しました

    カーチャーターを
    バリケンツアーのコマンさんという方にお願いしました。


    1割くらいが相場と本で見ましたが、
    あまりにもとても親切で信頼出来る仕事を
    して下さり、

    1日目は4時間コースで
    50,000RP
    2日目は12時間コースで
    150,000RP

    お渡ししました。

    2日目は少し多い?のかも知れませんが
    素晴らしいガイドさんだったので、


    感謝の気持ちと
    これからも沢山の日本人の方を
    喜ばせてあげて欲しいという思いから
    応援のつもりでお渡ししました。

    チップの習慣がない私達ですが、
    少しの気持ちで、
    更にお仕事が頑張れたり、
    家族との楽しい時間が増えたりすることを
    願っています。

    良い仕事をしたら
    評価されるのが当然ですもんね。

    それがチップで表すお国なら
    変にケチらずチップでお礼の気持ちを伝えたいと思いました。
  • World traveler さん
    男性
    旅行時期 : 2017/08(約9年前)
    バタムの中心地にあるフードコートに行って来ましたので報告します。こちらのフードコートではまず席を見つけて座ります。するとビールの売り子さんが一斉に注文を取りにくるので必要であれば注文します。食事のメニューも取りに来てくれます。支払いは料理と引き換えに渡します。チップは不要です。
  • あさみんさん 写真

    あさみん さん
    女性
    旅行時期 : 2015/05(約11年前)
    バリ島ではチップの習慣があまりないため、
    基本的には不要です。

    ただホテルなどで重い荷物を運んでもらったときや、
    部屋の掃除をしてもらうときは
    感謝の気持ちとして、
    1~2万Rp.ほど渡すといいでしょう。

    レストランはサービスチャージが含まれるところが
    多いのでチップはいらないと思います。
  • エゾグマさん 写真

    エゾグマ さん
    男性
    旅行時期 : 2015/09(約11年前)
    チップの習慣は特にありません。それでも、例えばベッドメイクの際など、チップを置かないと不安な場合、5,000ルピア(約50円)でも十分な水準のはずです(これで現地店の食事が1~2回できる額だそうです)。
  • まうまうさん 写真

    まうまう さん
    女性
    旅行時期 : 2015/01(約11年前)
    もともとチップ(枕銭)の制度はなかったようですが、南部リゾートではしっかり根付いています。東部チャンディダサのBali Santiでは、ピローチップを拾った(?)若いスタッフが「これ、落ちてました」と私に手渡してくれましたので「それはあなたのですよ、綺麗にお掃除ありがとう」と差し上げました。今回Padang Baiのホテルではチップは机の上に戻されていました。まだ東部の格安ホテルでは必要ないのかもしれません。
    サヌールのコンドミニアムでは、市場で買い食いして食器等を使い、ゴミも山ほど出しましたので台所のよく目立つところに「テリマカシ」のメモと少しのお金を置きましたところ翌日、ハウスキーパが「どうもありがとう」と声をかけてきました。
    特別なことを頼んだ(してしまった)場合はお手間賃として、スマートに差し上げると気持ちがいいですよね。
  • 天然ハスカップさん 写真

    天然ハスカップ さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/09(約12年前)
    ジャワ島の古都ジョグジャカルタを観光しました。ジョグジャ市内の観光スポットで有名なのは、王宮クルトンと水の離宮タマンサリだと思います。タマンサリでは、ガイドが勝手についてきて、チップを求めてきました。下手な英語でさっぱりわかんなかったので、なにもあげませんでした。
  • 天然ハスカップさん 写真

    天然ハスカップ さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/09(約12年前)
    ジャカルタのモスクを訪れたとき、そこの係員がモスクの内部を案内してくれました。10分ぐらい、内部を案内してくれて英語で説明して、写真をとってくれました。最後に通路の隅に連れて行くと、50000ルピア札をみせてチップを求めてきましたので、10000ルピアあげました。少ないと文句をいってました。

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