インドネシア ビザ・入国・出国(3ページ)
全76件
-
9月2日ロンボク島で入国したが、7月から廃止されたと言われているビザはバリなど主な5空港からの入国だけに適用され、ここは依然として$35.00必要でした。ロンボク島に隣接するギリ島でダイビングする場合、ビザのかからないバリから入国し、高速艇で向かうのも一案です。
- peko さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
-
マナドのイミグレーションオフィスは市街南部にあります。住所は「Jalan 17Agustus No. 45」。パサール45からとフロントガラスに「17」と書かれたミクロレット(水色のミニバス)で行けます。所要15分Rp4000。運転手に告げておけばオフィスの真ん前で停めてくれます。
- toshibaa45 さん
- 男性 / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
イミグレに行くのにまず気を付けなければならないのはドレスコードがあること。ハーフパンツやタンクトップ、ビーチサンダルは不可。門前払いになりますので注意して下さい。ザンダルっぽい人もいましたが念のため注意したほうがいいです。Tシャツ、長ズボン、くつならOKです。
申請時にとりあえず必要なのはパスポート、顔写真の頁のコピー1部、ビザと入国スタンプの頁(通常は同じ頁)のコピー1部、出国チケットのコピー1部、申請書類1部(イミグレの窓口でもらい記入します。職場の名前と住所も事項にありましたがあまり厳密でなくても大丈夫だと思います)。それらを提出しその日は終了。翌日(翌営業日)にボスのインタビュー(面接)と写真撮影をするので来るように言われましたがイミグレ内はFree WiFiだったので居残ってやっていたら突然名前を呼ばれました。今からインタビューをすると言う。私がいるのがわかり、ボスの都合がよかったからでしょうか(しかしボスの用事で途中1hほど中断)。翌日と言ったのにその日にやるといういい加減さというか融通の良さはさすがにアジア的です。
ボスのインタビューはかなり執拗です。なぜそもそもインドネシアを旅行先に選んだのか?(他にも魅力的な国が多くあるのに…というニュアンス)、なぜそんなに長くいるのか?(当然ビザ延長するわけですから最大60日滞在可)から始まり入国からマナドまでの経路と交通手段、各都市でどこを観光し何をしていたのか?までとにかく細かい。基本私は観光しないので答えるのに大変でした。ただの町歩きでは納得してくれない、そう言うスタイルの旅行が理解できないようで“要注意”旅行者と思われたかもしれません。でも無事にインタビューが終わり、その後ビザ延長料金(Rp355000)の支払い、写真撮影と指紋採取(デジタル)を行いました。で本当にこの日は終了。3日後(3営業日後)にパスポートを受け取りに行きすべてが終了です。
通常なら5営業日(私の場合は4営業日でしたが…)、土日、祝日を挟めば7日以上かかりますのでカレンダーで確認して申請した方がいいです。ビザの切れる直前だと受け付けてもらえない可能性があります。
延長ビザを受け取った日から30日の許可になるのではないかと危惧しましたがちゃんビザ切れの日から30日(入国日から60日の滞在許可)がもらえました。ちなみに私はギリギリまで滞在したかったので事前にその旨を確認した後滞在期限最終日の出国チケットを買い提出しました。
営業日時
月~木:7:30-16:00(ランチタイム12:00-13:00)
金:7:30-16:30(ランチタイム11:30-13:00)
土日、祝は休み -
2015年6月よりインドネシア政府の通達を受け、日本を含む30カ国の国民に対し、30日以内の観光目的で入国する場合に限り、インドネシア入国査証の取得が免除されてます (=無料)
- Nomad M さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
メダン・クアラナム空港 (Medan-Kualanamu International Airport) はインドネシア5大国際空港のひとつですが、通達が行き届いているのか心配もありました
実際は入国審査に並んで、問題なく通過できました (VOAカウンターはそのままあるので、ビザ取得も可能)
査証免除による入国の場合も、旅券の残存有効期間は6カ月以上、査証欄空白ページが十分あることが必要です -
出国時には、時間の余裕を持って搭乗ゲートに行った方が良いと思います。というのも、出国審査後に免税エリアとなりますが、手荷物検査場は免税エリアを抜けて搭乗ゲートに向かう途中にあるからです。検査場のライン数も少なく、時間帯によっては混雑しそうでした。
- エゾグマ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
-
ガルーダインドネシア航空のビジネスクラス利用で、出国審査が極めて便利でした。チェックイン後は、スタッフが専用の入り口に誘導してくれ、ラウンジ入り口で何やら受付の人と話していると思ったら、すでに出国審査は終了していました。ラウンジエリアを抜けると、出発ゲートエリアで、とても便利でした。
- エゾグマ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
-
ビザは入国審査直前で取得可能です。米ドルで35ドルです。40ドルで払いましたが、おつりはインドネシアルピアで帰ってきてしまいました。入国審査はスムーズ。ただ明らかにビジネスで来てそう(=ビザが必要)なのに、ビザを取得せずに審査を受けていた人は、たまに追い返されていました。入国後はいたって簡単。バゲッジクレームでは、自分のスーツケースを照合されるので、チェックインで預けるときの荷物タグを無くさないように。税関検査では、機内で配られた紙に必要事項を記入して提出しました。
- エゾグマ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/09(約11年前)
-
3か月ぶりくらいの訪問で2泊滞在。ビザが免状、国内取引がリピアのみになってから初めて。ビザは免除になったのは「観光」滞在のみであり、ビザを取らないということは仕事ではなかったということになる、というアドバイスを頂き、到着時にビザを取得。少なくなったからかビザ取得者の方の入国審査はスムーズでした。USD35は高いようにも思いますが、これだけスムーズで出入国問題なしなら次回もビザ取得しなければと思いました。皆さんのアドバイスに感謝です。以上
- シンガ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
-
ジャカルタのスカルノハッタ国際空港で、アライバルビザを取得してきました。
- 531233 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/04(約14年前)
アライバルビザの発給は、他のどの国より簡単です。
一応、記入用紙はあるようですが、アライバルビザのも窓口で、お金を払うと、
なんと!ビザ申請書に記入もしていないのに、ビザのシールをくれました。
とても適当です。時間が掛からずに助かりましたが。 -
ジョグジャカルタのアディスチプト国際空港では、簡単にアライバルビザが発給してもらえます。一応、ビザ発給カードはありますが、お金と共にカードを出すと、観もせずに、即座にビザのシールを出してもらえます。とても適当です。(われわれは、手間がなく、助かりますが・・・)
- 531233 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
-
2015年6月から日本人は主要5空港(メダン、ジャカルタ、スラバヤ、デンパサール、バタム島)とバタム島、ビンタン島の港に限って30日以内の観光目的の場合は入国に際しビザ免除となりました。もちろん知っていましたのでKLからメダン空港到着後はアライバルビザを取らずにそのままイミグレへ。パスポートを出すと規則通りに出国のチケットを見せろと言われました。ちゃんと持っていたので出すとパダン空港はビザ免除にはならないと言う。ええ?そんな~。そうです出国はパダン空港からKLだったのです。わざわざビザ免除になるメダンを選んで飛んで来たのに帰りのことまで言う?仕方ないのでビザ(35ドル)を取りました。インドネシア大使館のWebサイトには出国地点のことまで書かれていなかったので関係ないと思い込んでいました。
- toshibaa45 さん
- 男性 / インドネシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
出国チケットを持っていない場合もビザを取らなければなりませんが、ビザを取りたくなければエアアジアなどのカウンターに連れていかれその場で出国チケットを買わされます。
皆さん気を付けて下さい、