インド 基本情報 クチコミ(31ページ)

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  • Ushuaiaさん 写真

    Ushuaia さん
    男性
    旅行時期 : 2013/08(約13年前)
    コーチンは大きく分けて市街地のエルナクラムと観光地のフォートコーチンの2つの地域に分けることができます。エルナクラムは普通のインドの都市といった感じですが、観光地となるようなところはほとんどなく、フォートコーチンに観光地は集中しているので、観光するだけならば、フォートコーチンエリアから出る必要はほとんどありません。

    フォートコーチンエリアは欧米からのツーリストが非常に多く、日中は人の目があるので、治安の悪さを感じることはありません。夜は、レストランが営業している21:00くらいまでならばホテルが並ぶ通りは歩いてもあまり問題ありませんが、人気のない通りや遅い時間帯は出歩かない方がよいかと思います。

    店での詐欺やぼったくりのようなことはあまりないようですが、観光地ということもあって、リクシャーの客引きはひっきりなしに遭います。2時間で50ルピーといってきたり、半日で100ルピーと言ってきますが、実際に請求される額は不明です。”No, thank you.”だけでなく、”I went there yesterday.”と付け加えると退散させやすい気がします(笑)。フォートコーチン内の移動はほとんど歩いて回れますので、リクシャー使うにしてもフォート内の観光地間は片道だけで10~20ルピーで行けます。

  • YU_KAさん 写真

    YU_KA さん
    女性 / インドのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/04(約14年前)
    インドの通過はRs(ルピー)、紙幣とコインがありました。
    紙幣は100Rs、50Rs、20Rs、10Rs。コインは5Rs、2Rs、1Rs。

    そしてインドでの紙幣の取り扱いは独特な習慣もあり、
    紙幣にいくら落書きがあっても何も問題なく使えたけど、
    地球の歩き方に記載してあった通り少しでも破れた紙幣は受け取ってくれません。
    空港や両替所で両替する際、おつりを受け取る際は紙幣1枚1枚確認が必要。
    またホテルや観光客向けの大きなレストラン以外は、
    100Rs等大きな紙幣を出してしまうとおつりがないと言われてしまうことがあるので、
    いつも細かい紙幣を手持ちしている必要がありました。
    クレジットは街中ではあまり使わない様にしていました。
  • 洪水

    満足度: 3.0全項目の評価

    みーさん 写真

    みー さん
    女性
    旅行時期 : 2013/08(約13年前)
    雨季のジャイプールへ観光に行きました。
    この時期は、突然激しい雨が降ってくるけど、すぐに止むから心配ないよって言われていました。
    案の定、観光中に雨が降ってきたので、雨宿りしました。しかし、激しい雨は止みません・・・
    しかも、あっという間に、道が川になっています!
    スニーカーもズボンもザックもビショビショ。

    雨季の観光は、サンダル履きがお勧めです。
    現地でも安く購入できますよ。丈夫そうなものでもRp300くらいだったかな?
  • クワトロさん 写真

    クワトロ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/07(約13年前)
    チェンナイの滞在中、車での移動が多かったので、治安的に危険な場面に遭遇することは少なかったですが、交通マナーが悪い印象を受けました。写真のように、バスは道路交通法を無視したような乗り方で、いつ交通事故に遭遇してもおかしくない場面を目撃しました。

  • クワトロさん 写真

    クワトロ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/07(約13年前)
    前回秋頃に滞在したときのハイデラバードでは雨が1滴も降らず、傘を1回も利用しませんでした。また、10月、11月は非常に暑かったのですが、今回の滞在では夜に雨が降り、夏にもかかわらず、朝晩は涼しく、高原地帯らしい湿度の低い過ごしやすい気候でした。
  • クワトロさん 写真

    クワトロ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/07(約13年前)
    滞在中、日本円からインドルピーに両替しました。2万円に対して11030Rsというレートでした。手数料が50Rs.サービス税が30Rs.ぐらいでした。パスポートの顔写真とVISAの顔写真のページのコピーを要求されることがあるので、日本を出発する前にコピーを数枚持参しておくと良いです。
  • クワトロさん 写真

    クワトロ さん
    男性
    旅行時期 : 2013/07(約13年前)
    ハイデラバード滞在中に封筒を日本に送るため、郵便局を使用した。インドから日本に送るのに1通25Rs.(空路)である。国際郵便にもかかわらず、日本国内の郵便料金より安い。受付で郵便を送りたい旨伝えると、相当する切手を買い、自分で貼り、受付に渡し手続き終了である。
  • おぎゃんさん 写真

    おぎゃん さん
    女性
    旅行時期 : 2013/05(約13年前)
    噂の域を出なかった問題のアライバルビザですがデリー空港であっさり取得できました。
    手がうにゃうにゃ出ている入国審査場を見ながら2Fから降りてくるとエスカレーターの裏手に『VISA ON ARRIVAL』の受け付けがあります。
    日系の航空会社だったため、一度に20人ぐらいこのカウンターに押し寄せて、係員も順番むちゃくちゃに処理していました。
    外務省の資料を帰国後見たのですが、このビザ申請するのはほとんどが日本人のようです。


    インド外務省(出入国)の該当ページ
    http://www.immigrationindia.nic.in/visa_on_arrival2.htm

    ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

    (9/7追記)

    上記アドレスがエラーになっています。
    現在は 【Immigration of India】http://boi.gov.in/ の以前よりしょぼくなったデザインのVISAページより

    http://mha.nic.in/pdfs/TOURISTVISAONARRIVAL.pdf

    の書面がダウンロード可。
    ルールは変更になっていない様子。
    =========================================

    によると日本を含む11ヶ国(この基準は不明ですが)のパスポート所持者かつ30日以内の観光(及びシングルエントリー)であればという条件付きで、取得できる旨記載されています。

    必要な書類は

    1) 6ヶ月以上残存期間があるパスポート
    2) パスポートサイズの写真(2枚)
    3) パスポートコピー
    4) (出来る限り)ホテル予約確認証
    5) 復路の航空券
    6) US$60

    ホテル予約については申請書に宿泊ホテルを記載するだけで、実際にみせることはなかったのですが、復路の航空券はEチケットをプリントしてコピーは持参のこと。(係員に見せます。念入りに見られました)オンラインチケットは帰り空港に入るのに(たぶん)揉めます…。
    また口コミでは申請代金もUS$63取られた人もかなりいるようですが、私は運が良かったのかUS$60で支払っています。

    申請者が多かったせいで、申請から受領まで1時間以上はかかっています。
    送迎のない方は問題ないと思いますが、ツアーや送迎の手配をされている場合はミーティングミスを防ぐため事前に申し出てミーティング時間を遅くしてもらうか、緊急連絡先宛に遅くなる旨の連絡はしておいた方が良いと思います。
  • ミカン さん
    女性
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    日本からインドに行くと必ずお腹を壊すと言われていますよね?
    私も整腸剤などを前もって飲んでいたんですが、あまり効果がないと聞いています。
    もちろんどの国も調子が悪くなったら、現地の薬屋で薬を買うのが一番効く!!

    前もっての予防?ですが、インドではペットボトルの飲料水を口をつけて飲んではいけません。
    なぜなら・・・・口をつけたところから自分の持っている菌が繁殖して、再び口をつけたときに口から菌が入ってお腹の調子が悪くなるそうです。
    なので、ペットボトルは口をつけて飲んではいけません。
    インド人をよく見てると、彼らも口を付けて飲んではいません。

    恐ろしや、インド・・・・。
  • Ushuaiaさん 写真

    Ushuaia さん
    男性
    旅行時期 : 2012/08(約14年前)
    マドライは南インドのシンボル的なヒンドゥー寺院・ミナクシ寺院がある観光地であるが、人口が100万人近くいる大都市でもある。特に古くから街があるミナクシ寺院の周辺は物乞い、客引きは少なくないものの、それらは総じてデリーやアーグラーほどしつこくはない。ただ、ミナクシ寺院などは一般の参拝客も含めて多くの人が集まるだけに、スリなどには気をつけた方がよさそうだ。

    リクシャーは交渉制。市の中心部を離れると、英語を話せるリクシャーワーラーも少なくないようで、「旅の指さし会話帳 タミル語」があった方が便利。初めてリクシャーに乗ったこともあるが、同じ距離なのに、行きと帰りで違う料金を提示されるなど、交渉は多少した方がよい。マドライに限ったことではないかもしれないが、一人でリクシャーに乗っていたら、同じ方面ということで、別の客を乗せられてしまった。(英語も通じず、抗議のしようがなかった。)

    街を歩いていたら、思いがけずどこかの寺院のお祭りらしきパレード(ゾウもいる)に遭遇し、たまたまかもしれないが、南インドのローカル感を味わうことができた。

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