中国 基本情報 クチコミ(37ページ)
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INは高速鉄道の哈爾浜西駅に到着。
- せにょ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/11(約10年前)
高速鉄道の駅は、どの町も新しく、近代的で、大きい(しかも不必要に・・・)ものが多いのですが、哈爾浜もその例にもれず。
それでも、きれいで、整然としているのは日本人にはうれしいものです。
ただ、瀋陽の瀋陽駅のような、趣はまったくありません。
車で、市の中心までは結構かかります。哈爾浜は、他の中国大都市に比べれば小さいですが、それでも省都ですので、車もそれなりに多いです。
OUTは飛行機でしたので、空港までタクシーで行きました。
朝の便だったので渋滞が心配でしたが、松花江沿いの、歩行街にあるホテルからでもそんなに時間がかからず、空港まで到着できました。
空港は、こじんまりした感じの近代的な空港でした。
スターバックスがあるかな?と思い探そうとしましたが、時間がなくて断念。
セキュリティチェックなどは、他の都市空港と同じです。
ライター等の持ち込みに気をつければ特に問題ありません。
ヨーロッパ風な雰囲気があり、実際ロシア人もたくさん住んでいるという町ですが、ゆっくりと観光したいという人は是非一度訪れてみてはどうでしょうか。
ロシア民芸品のお土産(マトリョーシカとか)売っていて面白いです。
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政治的要因で治安が良くない地域です。
- せにょ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
飛行場のセキュリティチェックは、他の町よりも若干厳しい感じです。
ホテルに入る際には、荷物のセキュリティチェックがあります。
これは、他の町ではあまりありません。
それ以外、町中を歩いていても、物々しい雰囲気はありませんが、
逆に静かすぎる気もしました。
レストランも、通りを行く人達もごく普通な感じです。
やたらと町中で写真を撮影するとか、普通でない行動をしなければ
あまり心配はないと思います。
それでも、人が大勢集まるところに行く時は注意が必要だと思います。 -
浦東空港の第1ターミナルの到着ロビー階で
- unbaba56 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
China UnicomのSIMカードを購入する事ができました。
同じChina Unicomでも2店舗並んでいて、
値段が異なるので要注意です。
自分は向かって右の店で、500MBのデータ専用で80元でした。 -
上海・浦東空港においても、海外キャッシングが可能なATMが
- unbaba56 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
ありましたので、手数料を考えると、断然海外キャッシングの
方がお得です。操作方法は一通りでないので
慣れるまでお金が引き出せない事もあり、何が悪いのか
悩んだりするかもしれませんが、身につけると便利・安い、
そして心強いと、言う事ありません。
今回は恥ずかしい話、途中で現金が足りなくなり、
浦東空港のほか、銀行のATM、地下鉄駅のATMと3回のキャッシングでしたが
ATM使用料が掛からないクレジットカードに感謝しました。
合計16,936円のキャッシングに対し、帰国後に切り上げ返済をしたので
手数料はたったの40円。他の通貨と合わせての繰り上げ返済だったので
振込手数料を入れても、手数料は1%も掛かっていません。 -
中国人の中には反日感情はあるのでしょうが、マスコミで報道されて
- unbaba56 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
いるような過激なものを、上海の中心部を観光で訪れる限りでは
感じられません。日本人と分かると客引きに声を掛けられるのは
ついて行かない方が無難だと感じています。アップした画像の
南京東路では頻繁にキャッチにあいました。 -
上海の高級ホテルの一部にはロビーに自動両替機が設置されている。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
日本語にも対応していて宿泊者でなくても利用は可能。
銀行窓口のような書類記入も必要なく待ち時間もないので
現金派の人には便利設備。
中国語、英語に加え日本語の操作メニューも備わっている。 -
約1時間だけ立ち寄った福州空港でのトイレを確認してみましたが、基本的には綺麗なトイレでしたが、6か所位あった個室トイレの内、二つが詰まっているような感じで、恐らくペーパーを無造作に流してしまった結果と思われる悲惨な光景を目にしました。やはり中国ではペーパーは便器に流さず、横のボックスに捨てるのが基本ですので、便器に流すことが習慣の日本の方は、ちょっと注意された方が良いかと思います。
- ケロケロマニア さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
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今回はトランジットで短時間訪れただけの福州でしたので、主観的な感想にはなるかと思いますが、乗り換えの際に僅かに外気を感じることが出来た印象では、10月上旬においては、同じ中国内でもより南部の深圳と比較すると少し涼しいかな、と感じました。ただ、お天気に関しては同じような曇天が続いている感じで、天候的には大差ないように思いました。緯度的には石垣島や台北と同じ位ですので、服装的にはこうした地域を旅行するのと同じような格好で大丈夫かと思います。
- ケロケロマニア さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
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私は今回、ZH(深圳航空)を利用してSZXからFOC経由でKIXへと帰国しましたが、この際、便名は同じにもかかわらず、中国の出国審査は福州で行われるため、かなりバタバタと時間に追われました。注意したいのは、この乗継便を利用した場合、FOCでは福州から直接出国される他のお客さんと一緒の列に並ばなくてはなりませんし、もう一度、荷物検査を受けなければならないので、たとえ国内線部分で空いていても意外と時間がかかってしまいます。また、この乗継便利用の際、SZXで発券されたものとは別に、乗継時に別の福州空港オリジナルの登机牌(搭乗券)が渡されます。私の時は、係員が私にこれを渡し忘れていたのに気づいて、慌てて走って持って来てくれましたが、該当便に搭乗される際はくれぐれもご注意下さい。
- ケロケロマニア さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
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中国の郵便局と言えば、社会主義の悪しき伝統と言いますか、何となく不愛想で融通の利かないイメージが強かったのですが、今回、深圳空港の窓口でちょっとした尋ね物で立ち寄った際、その丁寧な対応に良い意味で裏切られました。勿論、町中の郵便局などとはまた事情が異なるのかもしれませんが、中国では結構英語が通じないことも多い一方で、流石に空港の郵便局の人は流ちょうな英語を話していて助かりました。町の郵便局で解決しないことを空港の郵便局で再チャレンジしてみるのは結構お勧めだと思います。
- ケロケロマニア さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)