中国 基本情報 クチコミ(35ページ)
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北京でも鉄道や地下鉄の切符は自動販売機が主流になりつつあります。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
地下鉄駅構内にはジュースの自販機も見られます。
しかし中国人は自販機をあまり信用せず有人窓口が混みあいます。
中国で流通している紙幣はボロボロのものが多く自販機が受け付けてくれません。
地下鉄駅のジュースの販売機では交通カードや中国版お財布ケータイが使えるものもあり、興味半分で使ってみましたがQRコードを携帯カメラで読み込み
パスコードがSMSで送られてくるという非常に面倒なシステムでした。 -
大連空港での両替は国際線出口前に両替所があります。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
レートはほぼ表定レートなのですが両替手数料に50元(約1000円)かかってしまいます。
キャッシングでしたらATMは国際線到着エリアには無く国内線エリアの方に行けばあります。 -
中国での大気汚染が近年問題になっていますが
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
冬場は暖房用の石炭の燃焼量が増える為晴れの日でも常にもやがかかったような状態です。
私が訪問した時は中央気象台発表で重度汚染と出ていましたがマスクをしている人の数は東京よりもはるかに少ないです。
ただやはり気にする人もいるようで3Mのファン付きマスクをよく見かけました。 -
北京市内においては現在すべての建物の中では喫煙が禁止される条例がせいていされました。
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
これが必ずしも守られている訳ではないようです。
ローカルホテルでは一応の禁煙の表示がありますが部屋やフロアには灰皿もあり喫煙している人も多くみられます。 -
北京の一般的な公衆トイレは市内中心部でも
- syx さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
未だに個室の扉の無いトイレが多数あります。
日本人観光客が訪れるような箇所では扉のないトイレは少なくなりましたが
鍵が壊れている所等は多々見受けられます。
ショッピングセンター等でもトイレットペーパーは個室内ではなく手洗い場にあり
ロールが無くなっていることがおおいので注意が必要です。 -
私たちは、上海の浦東空港から入出国しました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
中国と聞くとイメージ的に入出国が厳しそうに感じますが、いたってスムースでした。入国では質問は一切ありませんでした。また税関でも荷物をチェックするようなことはありませんでした。ビサも必要なく、待ち時間も短かったです。
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中国にも「チップ」の習慣があるようですすが、さほど神経質になる事はないと思います。ただ、特別なサービスしてもらった時や、ガイドさんなどにはチップを渡すのが良いと思います。ホテルでは枕銭は置きませんでした。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
元がない場合は、ドルの小額紙幣で支払っても差し支えないと思います。
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中国も他の国同様に携帯電話が発達しています。日本から持参した携帯電話の国際ローミングは問題なくつながりました。そのため、公衆電話はほとんど見かけませんでした。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
市内には郵便局や郵便ポストも見かけましたが、郵便はホテルのフロントにお願いするのが良いと思います。
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12月下旬の上海は、同じ時期の東京と同じくらいの気温でした。ただ朝晩は少し冷え込みます。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
服装は日本(東京)と同様の服装で、脱ぎきできるような重ね着スタイルが良いと思います。さほど寒さは感じませんでした。
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日本から持参した携帯電話は海外ローミングで利用出来ました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
インターネット環境に関しては、想像した以上に良かったと感じています。ひとつには、上海が大都会である事もその要因です。
ただ、広く知られているように、フェイスブックやGメールなど、いくつかのサービスにはアクセスは出来ませんでした。