カンボジア 基本情報 クチコミ(37ページ)
全431件
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カンボジアには大きく分けると二つのシーズンがあります。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/03(約16年前)
雨期と乾期。11月から4月くらいまでが乾期だと思います。
私は3月の乾期の時期にカンボジア、シェムリアップに行って来ましたので、乾期の状況を紹介します。
まずこのシーズンを旅するのに欠かせないものは、帽子にサングラス、水。
あれば良い物は、日焼け止め。
朝の時間帯は比較的過ごしやすいのですが、太陽が上がり始めると、気温は40度なんていう日もあります。
遺跡に行く際は、水はいつでも飲めるようにもっていくと良いです。
何しろ暑いです。日差しもきついです。
遺跡観光していると、あまりに遺跡が素晴らしいので、つい夢中になりすぎて、体力がない人は熱射病の恐れがあるとおもいます。
普段以上に、休憩を取るようにした方が良いと思います。
暑いから、薄着したいけど、キャミソール一枚とかの服装はやめた方が良いです。
紫外線が強いのでシミになります。
遺跡は地元の人にとっては大切な場所ですので、露出が高すぎる格好は遠慮した方が良いと思います。
乾期は土が乾いていて、アスファルト舗装されていない道路を走ると、土埃が舞います。
気管支が弱いとか、喘息があるという方は、マスクとかハンカチやタオルで口を覆うと良いと思います。
乾期の暑い時期、遺跡を回る際は、トゥクトゥクやバイクタクシーを利用した方が良いです。歩いたり自転車で回るのは、体力に自信がある人だけにした方が良いです。 -
カンボジア、シェムリアプの治安状況。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/03(約16年前)
昼間のシェムリアプは、あまり危険を感じることはありませんでした。(中心地)
しかし、夜になると、シェムリアプの雰囲気はあまり安全だと思えませんでした。
メインの通りを歩きましたが、メイン通りでさえもたまに暗がりがあります。
人の目が届かない様な場所もあるように思いました。
私(女)は、男性同伴で歩いたので、危険を感じることはなかったですが、もし一人だったら夜はホテルから出ることはなかったと思います。
光が足りません。路地に一本入ってしまうと、場所によっては真っ暗な所もあります。
シェムリアプには、色んな国籍の観光客が来ていましたが、どの国籍の人も女性一人で歩いているのは見かけませんでした。
複数または男性同伴でした。
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日本人がカンボジアに観光に行く際、特別な人でなければ、ビザが必要です。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/03(約16年前)
カンボジアのビザには、ツーリストビザとビジネスビザがありますが、ツーリストビザ(30日いられる)の取り方を紹介します。
私は、現地で発行してもらいました。
日本で事前にとることも出来るそうですが、価格が高かったり、面倒事が多いので、現地の空港(シェムリアプ空港・プノンペンでも)でビザを申請するのは、簡単だと思います。
日本から持って行くべき物は、顔写真二枚と20$(アメリカドル)。
顔写真はパスポートなどで使うキチンとした顔写真です。スナップ写真はダメ。
あと、料金は20ドルの現金!ですので、アメリカドルを持って行くこと。
ビザ発給の申請書がありますので、記入します。(大抵、カンボジアに向かう機内で配られます。配ってくれなかったらCAに聞いてみてください。バンコクなどでは、空港にも置いてある。)英語表記です。機内でかいておくと時間短縮ですね。もちろん着いてからでもいい。
写真、パスポートと共に、空港のビザカウンターに申請書を出します。お金を払います。
しばし待ちます。申請してる人数に比例して待ち時間は長くなります。
名前を呼んでくれるので、カウンターに行くとパスポートを受け取れます。パスポートにビザのシールが貼られていると思いますので確認します。それでOK。想像以上に簡単でした。
変更事項などがあるかもしれませんので、確認してくださいね。 -
2011年2月上旬現在、カンボジアの観光用1ヶ月のヴィザは、入国時に申請して料金を払えばその場でもらえました。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/02(約15年前)
私たちはタイのバンコクから飛行機で移動し、カンボジアへはプノンペンから入国しました。
入国時の機内で渡されて記入する書類は、出入国カード、税関申告書のほかにヴィザ申請書の3種類。
そのヴィザ申請書には、申請者の顔写真(4×6cm)を貼る箇所があるので、用意していくのが正解。画像の丸内が写真の貼り付け場所。
写真を忘れたり、機内預け荷物に入れてしまって手元に持っていなくても慌てずに。
到着ロビーに入ると、すぐ目の前にヴィザ申請カウンターがあり、写真を持っていない旨を告げると、この時には罰金(?)2米ドルを支払えばそれで大丈夫でした。
あとは、申請書とともにパスポートを渡すと、カウンター内の流れ作業でヴィザ・シールが貼られます。
名前が呼ばれるのを待って、ヴィザ料金と引き換えにパスポートを受け取る仕組みで、私たちの場合は10分ほど待ちました。
観光用1ヶ月のヴィザ料金は、2010年9月1日からそれまでの20米ドルから25米ドルになっているので要注意。
支払いは米ドルのみだったので、これにもご注意を。
その後はイミグレに進みましたが、特に何も聞かれることも無くスムーズに通過できました。 -
現地ガイドの方に注意されたのですが、カンボジアの野菜はほとんど輸入で、農薬が大量に使用されているとのこと。
- nekonekoやん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2008/12(約17年前)
水もきれいではないので、生野菜は決して食さないようにとのことでした。(炒め物など火を通した物はOK)
朝食ビュッフェで生野菜を食している日本の方がたくさんおられましたが、同じツアーの人々は食していませんでした。
ご注意を。
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シアヌークビルは昼間のビーチやマリンスポーツも良いけれど、夜のビーチ沿いのバーなんかも良かったのに、シアヌークビル州の全てのバーの営業が夜中の12時までに制限されました。(3/16~)
- キャマティ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2010/03(約16年前)
まあ朝方までかなり煩かったり、夜中に犯罪が起きているのもあって州政府はこう決めちゃったようです。
シアヌークビルの観光に打撃を与えるだろなあ。。。
という訳で、言っても12時以降は大人しくしないといけません。
(シナヌークビル州だけです。プノンペンやシェムリは今までと同じです。) -
皆さんはもうご存知かと思いますが、先日カンボジ
- 日本のくそジジイ『樫下 稔』 さん
- 男性 / カンボジアのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2010/02(約16年前)
アのe-ビザを取得しようと思いグーグルで検索して
ビザ取得サイトに入ったんですが最初のページに一人
分の費用が$10ドルとの表記におかしいなあと思いなが
ら必要事項を記入して支払いのときたまたまシンガポ
ールのpaypalが他からの不正アクセスで使用制限され
ていて支払いが出来ませんでした。
やっとpaypalサイトの使用が出来るようになってビザ
取得サイトの「確認と変更」から確認番号を入力して
支払いページに入ろうとしたのですが入れませんでし
た。
どうもおかしいと思い別の方法でe-ビザサイトを検索
してみると1人分は$25ドルとの表記がありました。
以前「地球の歩き方」にe-ビザの偽サイトに気をつけ
てくださいとの書き込みがあったのを思い出し、調べ
てみたらやはり最初のサイトは偽サイトでした。
今回支払いが出来なくて助かったのですがもし皆さん
まだ知らない方がいたらカンボジアビザが$10ドルと表
記しているサイトには入らないで下さい。
少し前に4トラベルクチコミでe-ビザを受け付けても
らえなかったという書き込みがありましたが、ひょっと
したらこのサイトで取得したかも・・・などと思って
しまいました。
以下は偽サイトに関する他の人の書き込みです
カンボジア E-VISA サイト
( http://evisa.mfaic.gov.kh/index.php?version=jpn )
私がE-visaを申請した時は、正規なサイトから
カンボジアのVISAを入手しましたが、
偽サイトがあります!
2009年8月24日現在
Google検索にて
「カンボジア e-visa」 というキーワードで
でてくる
http://www.cambodiaonarrival.com (偽サイト!!!)は
偽サイトです。絶対入力ここから申請をしないように!!!
現在、偽サイトは3つありカンボジア政府も警告を
3/13/2009に出しています。
必ず、http://evisa.mfaic.gov.kh ここのe-visa サイトから
入力をしてください。
偽サイト!!! 絶対にここからカンボジア E-VISA申請をしない事!
www.cambodiaonarrival.com (偽サイト。GooGle検索するとこれが上位にくる)
www.cambodiaevisa.com (偽サイト!!)
www.welovecambodia.com (偽サイト!!)
みなさん気をつけましょう、ちなみに私は2月7日(日)に申請して
まだe-ビザは下りてません、日曜日だからかなと思っ
ていますがさてどうでしょう。
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日本円・・・高級ホテル以外使えません。必然的に両替が必要。ですが、街の画廊で絵を買う際、ドルの持ち合わせが無かったため新聞の外為レートと比較して米ドルに引きなおして受け取って貰えました。
- MKT さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/11(約17年前)
米ドル・・・全てにおいて流通しています。お釣りのドル札が汚れた旧札の場合があり、あまりに汚れていると他の店や再両替で拒否される場合があります。お店によっては「旧札は額面の90%で受付可」という但し書きが張ってある所もありました。
ユーロ・・・フランスとの繋がりがあるので、一応使えます。個人商店では拒否されることもありました。
カード・・・手数料が別に上乗せされる店が殆どです。大きな買い物でなければ、現金のほうが良いです。
T/C・・・途上国の観光では常識ですが、使い勝手は非常に悪いです。結局米ドルなどに現地で戻す必要があるので、あえてTCを用意するメリットは少ないです。
リエル・・・ドルとの相場を把握しておけば、こちらで両替して用意する必要はありません。$1以下の買い物でも、ちゃんとお釣りを用意しています。09年秋の時点では$1=4000~4300リエルでした。 -
シェム・リアップにある郵便局には、アンコール・ワットをはじめ遺跡などの記念切手などがたくさんあります。プレミアが付いているのか、額面よりもかなり高いですが、遺跡ごとにセットになっているものもありよい記念になります。$も使えます、というか、記念切手はUSドル表記でした。
- 瑞樹 さん
- 女性 / カンボジアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
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2008年の年末から2009年の年始にかけてシェム・リアップに滞在しました。
- 瑞樹 さん
- 女性 / カンボジアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
乾季は結婚式のシーズンで、至るところで結婚式の飾り付けをした民家やレストランを見ました。
屋外なので、ちょっと覗くことも出来ます。