カンボジア 基本情報 クチコミ(35ページ)
全430件
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急速に開発が進んでいるようで、綺麗なリゾート風なホテルが増えています。
- ガキ女帝 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/01(約17年前)
夜はホテル内でゆっくり過ごすことをおすすめします。現地には日本人の一人旅の人がたくさんいました。またアンコールワットや遺跡の近くには物乞いの方が居たりします。
車が無いと移動も難しいので、ガイドさんを雇って移動されるのが一番お薦めです。
市場ではTシャツが安く、値切り続けてみるとアンコールワットの印刷のあるTシャツが1枚100円ほどになりました。生地も丈夫でお得です。 -
シェムリアップにはレンタサイクルのショップが何軒もありますが、自転車の種類、お店によって料金が違います。
- ちぃ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
国道6号線沿線のショップで1日1ドルでママチャリを借りました。
一度観光中にパンクしたため、アンコールワット付近で直してもらいましたが、修理に2ドルでした。
後日オールドマーケット付近でレンタサイクル1.5ドルの看板を見かけました。
ママチャリ、マウンテンバイクなど店によって置いている自転車の種類が違うのでこだわりがある場合は選んで借りることができます。
私が借りたお店では名前と泊まっている宿と部屋番号を聞かれただけでした。 -
シェムリアップ空港にも両替所があります。
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
日本円 → アメリカドル
日本円 → カンボジアリエル(現地通貨)
アメリカドル → カンボジアリエル(現地通貨)
など両替できます。
(他通貨からも可能)
しかしレートはかなり悪いです。
例えば1ドル80円のとき、日本の銀行で両替すれば
1万円が120ドル以上になります。
同じレートのときにシェムリアップ空港の両替所だと115ドル程度にしかなりません。
カンボジアの通貨も街中で
1ドル → 4,000~4,050リエル(両替する場所で違う)
で両替できるときに空港の両替所だと
1ドル → 3,800リエル程度にしかなりません。
空港の両替所では絶対に両替しないようにしましょう。
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初めてカンボジアに行く人はガイドブックに
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
「カンボジアではドルが使える」
というのを見て、以前の旅行で残ったドルを持っていく人も少なからずいるでしょう。
その時は古いデザインのドル札は注意が必要です。
アメリカなどでは現在でも(2012年現在でも)古いデザインのドル札が当たり前のように流通いしています。
中には肖像画が小さいサイズのボロボロのお札もアメリカでは流通しています。
そのようにアメリカでは普通に使える古いデザインのドル札でもカンボジアでは使えるかはかなり微妙な状況なのです。
カンボジアでは店によっては1世代前のデザインの(肖像画が大きい)5ドル札、10ドル札、20ドル札なら受け取ってもらえることもありますが、50ドル札や100ドル札の場合は1世代前の(肖像がが大きい)古いデザインのものでも受け取ってもらえないことが多いです。
2世代前の(肖像画が小さい)お札はかなりの確立で受け取ってもらえないことが多いですね。
カンボジアでおつりをもらうときも注意が必要です。
お札に古いデザインのものを混ぜて渡されることがあります。
一種の「トランプのババ抜き」の感覚で渡されるのです。
もし古いデザインの物をおつりで渡された場合はその場ですぐに新しいデザインのものに変えてもらうようにしてください。
後から店に戻っても交換はしてくれません。
日本で両替するときも注意が必要です。
日本の銀行などで両替して持っていくときは新しいデザインのお札を受け取れますが、日本でも私設両替所のレートが良いと言う理由で私設の両替所などで両替していく人もいますがその場合は古いデザインのお札を渡されることもあります。
古いデザインのものはカンボジアには持っていかないほうが懸命なので、もし両替所で古いデザインのお札を受け取った場合は新しいデザインのものに変えてもらいましょう。
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カンボジアの大きな町(プノンペン・シェムリアップなど)では日本円からドルや現地通貨のリエルに簡単に両替できます。
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
しかしそれはお札に限ったことです。
日本円のコインも両替は出来ますが、かなり悪いレートで両替することになってしまいます。
例えば (1ドル80円くらいのときに)両替所で両替した場合は
1000円札をドルに両替すれば(両替する場所によって違いますが)12ドル以上になります。
100円玉10枚、もしくは500円玉2枚などのコインで1000円両替した場合は
5~6ドルくらい(レートの良い場所でも7ドルくらい)にしかなりません。
つまり100円だと1ドル以下の価値なのです。
日本人がガイドさんなどにチップで500円あげたとしても、日本人の感覚では6ドルあげた感じになりますが、ガイドさんからしたら3ドルくらいしかもらった感じはしないのです。
(一応喜ばれますが、内心はあまり喜んでいません)
500円玉1枚あげるより5ドル札をあげたほうがよっぽど喜ばれます。
チップをあげるときはドルであげてください。
(10ドル以上チップをあげるつもりで)日本円のお札なら日本円であげても喜ばれます。
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2ドル札
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
日本で両替して手に入れようとしても扱っている両替所(銀行など含む)は少ないです。
そのためか2ドル札を持っていく人は少ないでしょう。
カンボジアではお守りとして持っている人が多いです。
よっぽどお金を持っていない人は別として、ガイドなど多少お金を持っている人の財布の中を見せてもらうと綺麗にたたんだ2ドル札を入れている人が多いです。
チップなどでお世話になったガイドさんやドライバーにあげると喜ばれます。
もちろん綺麗なお札で。
こだわりがあるようで、人によって違いますが紙幣の番号の下1桁が「2」の番号を喜びますね。
他にぞろ目(2つつながっているだけでもOK)等いろいろあるようです。
チップなどであげるとても喜ばれる2ドル札。
(1ドル3枚あげるより2ドル札1枚あげるほうが喜ぶ人もいる)
しかしお店で2ドル札を使おうと受け取らない店舗が多いです。
たまに店で受け取ってもらえることもありますが、その場合はほとんどが従業員の持っているお金と交換してレジに売り上げとして入れて2ドル札は従業員の財布の中に入るようです。
2ドル札は両替所でも拒否されることもあります。
そのためかカンボジアではあまり流通していない紙幣です。
使える場所が少ないので大量の2ドル札は持っていくと邪魔ですが、もし2~3枚程度持って行けばガイドなどお世話になった人にあげると喜ばれるので手に入るなら持って行ってみてください。
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現在カンボジアで流通しているお金で一番額面が大きいお金は10万リエル札です。
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
一般の観光客はもちろん、普通のカンボジア人もめったに手にすることはありません。
デザインは昔の国王(現国王の父)と奥さん(現国王の母)が書かれています。
現在流通している通貨で唯一女性の肖像が書かれたお金です。
10万リエル札の価値は
現在のレートで考えれば約24.5ドルです。
( 1ドル ≒ 約4,050リエル )
日本円で考えれば約2,000円ですね。
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カンボジア旅行をして100リエル札は見る人も多いと思います。
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
しかしそれ以下のお金は見ることが無いのでその100リエル札が一番小さい単位だと思っていませんか?
実は50リエル札があるのです。
発行年は2002年です。
発行してからまだ10年もたっていません。
現在はめったに見ませんが、両替所などで今でもたまに見かけます。
デザインは表がバンテアイスレイ遺跡です。
現在でもちゃんと使えるお金です。
ただし2枚1組にして100リエルとして使わなければいけませんけど。
つまり1枚(50リエル)では売ってるものもないので流通できないのです。
もし奇跡的にも綺麗な50リエル札が手に入ったなら保管しておくともしかしてプレミアが付くかも・・・!?
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ガイドブックなどにもあまりかかれていませんが、持って言って良かったもののひとつに
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
「方位磁石」
があります。
遺跡の中を歩き回ると東西南北がわからなくなるような遺跡もありますし、
朝日(サンライズ)や夕日(サンセット)の太陽が沈む方向を考えるのにも役に立ちます。
「太陽の位置で南の方向くらい分わかる」
って思っている人もいるでしょうが、太陽がいつも出ているとは限りませんし、太陽が出ていたとしても日中(昼ごろ)は日本と違って太陽がほとんど真上にあるので太陽だけでは方向が分からないこともあります。
方位磁石は100円ショップで売っているような安物でも十分です。
現地(シェムリアップ)で売っているかは不明ですが、私は売っているのを見たことありません。
必用と思われる方は事前に準備していきましょう。
(ほとんどのガイドブックには書いていないので方位磁石を持って行く人は少ないですが、持って行けば役に立ちますよ)
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シェムリアップの街は東南アジアの他の観光地に比べるとかなり安全な町です。
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約15年前)
ほとんどの観光客の人は何もトラブルも無く楽しんで旅行を終える人が多いです。
しかしかなり安全とはいえ引ったくり等のトラブルは少なからずあります。
そのほとんどが裏路地です。
高級HOTELやツアーで使うようなHOTELは幹線道路沿いに立っていることが多いのであまり心配されなくていいと思いますが、個人旅行でゲストハウスに泊まる方など注意が必要です。
ゲストハウス選びは値段などだけで決めずに宿が何処に立っているのかもちゃんと調べて決めたほうがいいですよ。
ゲストハウスなどのホームページに「オールドマーケットまで徒歩2~3分」などと書いてあったとしてもその2~3分が裏路地にある場合は町の中心部だとしてもかなり危険な場合もあります。
たとえ町の中心部でオールドマーケットに近かったとしても、1本裏の道に入るとガラット雰囲気が違います
宿を現地についてから見て決める人でも昼間の雰囲気と夜間の雰囲気はぜんぜん違います。
「私は夜は出歩かないから心配ない」と思っても、夕方には裏路地は暗い道が多いです。
夕日(サンセット)を見て帰ってくると宿泊している宿周辺の道が真っ暗なんてこともあります。
夕方(薄暗くなり始めた)6時頃に裏路地で引ったくりにあった人もいます。
宿選びは値段だけに惑わされずに場所なども考えて注意して選んでください。
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