1. ホーム
  2. 海外旅行
  3. ヨーロッパ
  4. ポルトガル
  5. リスボンと周辺地方
  6. リスボン
  7. リスボン 観光
  8. 国立古美術館
リスボン×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
ツアー
旅行記
Q&A

国立古美術館 Museu Nacional de Arte Antiga(MNAA)

博物館・美術館・ギャラリー

リスボン

観光の所要時間:
1-2時間

このスポットの情報をシェアする

国立古美術館 https://4travel.jp/os_shisetsu/10310471

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

クチコミ 2ページ目(41件)

21~40件(全41件中)

  • 南蛮屏風

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/08(約11年前)
    • 1

    市電15か18のCais Rochaを降りてテージョ川と反対の道路を渡って階段を上がるとすぐです。美術館前にはベンチもあっ...  続きを読むて高台になっているので景色が綺麗でした。
    リスボアカードで入場!
    教科書で見た狩野内膳の南蛮屏風が展示されていました。海外で日本の展示物を見ると少し誇らしげな気持ちになります。
    聖アルベルトの礼拝堂の部屋は入れませんでした。(理由わからず)  閉じる

    投稿日:2016/02/26

  • テージョ川に河岸の高台にあります。

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/07(約11年前)
    • 0

    17世紀に建てられた宮殿を改装して19世紀末に開館したそうです。12世紀以降のポルtガルの絵画や北欧の絵画などがあります。...  続きを読むまた日本の南蛮屏風もあります。路面電車を利用すると行きやすいです。ゆっくりと拝観したいです。  閉じる

    投稿日:2015/10/14

  • 南蛮屏風の他にも見どころが

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/06(約11年前)
    • 0

    リスボンからベレン地区へ行く途中の少し小高い丘の上にあります。ヒエロニムス・ボッシュの「聖アントニオの誘惑」や「サン・ヴィ...  続きを読むセンテの祭壇画」が有名です。日本人には中学校の教科書にも出てくる南蛮屏風が一番親近感を覚えると思います。予想していたより収蔵品も多く、時間を多めにみておいた方が良いです。  閉じる

    投稿日:2017/11/11

  • ベレン方面からトラムに乗って、CAIS DA ROCHAでトラムを下車。
    車内のトラム路線図に、駅ごとに最寄りの観光施設...  続きを読むが書いてあり、旅行者には親切です。
    川と反対方面を見上げると丘の上に国立古美術館が見えます。
    大通りを渡り階段を登ればすぐです。信号待ち入れてもトラムの駅から4~5分です。
    入場はリスボンカードでOK.
    最初に驚くのは聖ヴィンセンテ衝立です。
    15世紀の傑作で、6枚の絵から構成されています。
    左から、修道僧のパネル、漁師のパネル、エンリケ航海王子のパネル、陸軍総司令官のパネル、騎士のパネル、聖遺物のパネルと命名されています。
    赤い服を着て立っているのが両方とも聖ヴィンセンテでリスボンの守護聖人と言われていますが、実は実はジョアン1世の末子で人質として死んだフェルナンド王子だという説、二人の服装が微妙に違っていることから、1147年にイスラム勢力からリスボンを奪回する時に殉教死したサン・クレスピンとサン・クリスピーノの兄弟聖人という説もあるとか。
    エンリケ航海王子も描かれているのですが、諸説あって確実なことは判らないとのことです。
    深いなぁ~

    和のコーナーがあり、ここには様々なお重や屏風など、障子の演出の中に展示されています。圧巻はやはり南蛮屏風です。
    1543年の種子島到着以降ポルトガルと日本の間に交易が生まれ、インドのゴアでの出航の様子や長崎の平戸に着いた時の様子などが描かれた屏風です。
    思わず細かい所を見入ってしまう屏風絵です。

    聖アントニオの誘惑は、事前にネットで見るよりもグロてすくに感じました。
    この絵には多くの人だかりが出来ていました。

    楽しみにしていた聖アルベルタス教会は2015年5月現在クローズでした。
    残念。



      閉じる

    投稿日:2015/06/26

  • 日本語の説明書きも!

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/01(約11年前)
    • 0

    日本との歴史を探してこの美術館に行きました。上階には日本の特別なコーナーがあり、日本にゆかりのあるものが展示されていました...  続きを読む。きっと昔教科書で見たことがあろう屏風がとってもきれいで素敵でした。このコーナーには日本語の説明書き(シート)もあり、うれしかったです。  閉じる

    投稿日:2015/03/09

  • 歴史の教科書に載ってそうな屏風

    • 4.5
    • 旅行時期:2015/01(約11年前)
    • 0

    ポルトガルと日本の交流・交易の歴史に触れられる場所でした。料金は学割で3ユーロでした。2階の日本コーナーには、屏風、飾り棚...  続きを読む、壺など日本にまつわるものがいっぱい。歴史価値がかなりありそうなものばかりでした。  閉じる

    投稿日:2015/02/06

  • やはり金屏風

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/12(約11年前)
    • 0

    日本人にとってはやはり金屏風目当てでしょう。金屏風の人物の顔とか服とか、侍とか奴隷の黒人?など細かく描かれていて面白いです...  続きを読む。あと、これも人気作品である、聖アントニオの誘惑。ボッシュのよくわからない変な動きの変な生き物が絵の中にたくさん描かれていて、ずっと見続けてしまいます。  閉じる

    投稿日:2016/01/11

  • 南蛮屏風があります

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/07(約12年前)
    • 0

    中心部から路面電車に乗って、最寄りの駅まで行けます。
    テージョ川沿いの高台に建っていて、眺めもいいです。
    けっこう見所...  続きを読む満載で、私が行った時はちょうどファン・エイクの展示も行なわれてました。
    有名な日本の南蛮屏風も見応えありです。
    美術館内にはカフェもあるので、ランチも取れます。  閉じる

    投稿日:2016/03/08

  • 見応えのある展示物が多い

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/03(約12年前)
    • 0

    見逃せない南蛮屏風は展示場所が分かり難くかったのでスタッフに聞くと即座に案内してくれた。南蛮屏風だけでなく充実したコレクシ...  続きを読むョンで陶器、木彫家具、金属の装飾品など工芸品が多くて優れていた。
    美術館は高台にありカフェテリアもあるので海を見ながら休憩するにも良い所である。  閉じる

    投稿日:2014/08/09

  • 南蛮屏風が素晴らしい

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/01(約12年前)
    • 2

    ジェロニモス修道院からリスボン市内に戻る途中にあります。
    日本で描かれた南蛮屏風図は素晴らしいです。長崎に入港してくる南...  続きを読む蛮船と乗員や商人の姿が生き生きと描かれており、外国でこんなに素晴らしい日本の美術品を見れるとは驚きでした。  閉じる

    投稿日:2016/01/02

  • 大きな美術館

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/12(約12年前)
    • 0

    日本の南蛮屏風があることで日本でも有名な美術館です。
    リスボン中心街からはカイス・ド・ソドレ駅から出ているバスやトラムで...  続きを読む行くと停留所のすぐ近くまで行きますのでそこで降りて、目の前の階段を上って行けばすぐです。
    広いので作品数も当然多いですが、陶磁器などのコレクションが充実しています。


      閉じる

    投稿日:2014/04/20

  • 南蛮屏風がある

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/09(約14年前)
    • 1

    18世紀ごろに造られたアルヴォル伯爵の屋敷を利用したもので、「古」美術館の名前の通り、12世紀から19世紀までの美術品が収...  続きを読むめられています。
    南蛮屏風や、ルネサンス期のベルギーの画家ヒエロニムス・ボッシュによる「聖アントニウスの誘惑」が見所です。荷物はクロークで預けることになります。  閉じる

    投稿日:2013/12/31

  • やはり南欧屏風…

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/12(約14年前)
    • 0

    ベレン地区とリスボン市街のちょうど真ん中あたりにあり、テージョ川の眺望が良いです。
    こちらの見所は何と言っても、狩野派の南...  続きを読む欧屏風に尽きるでしょう。
    遠くポルトガルの地でしみじみと日本を思う、不思議な感覚です…  閉じる

    投稿日:2014/01/07

  • 広いので時間に余裕を

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/09(約15年前)
    • 1

    テージョ川沿いを走るバスか市電に乗ってベレン方面へ行く途中にあります。見晴らしの良い丘の上に建ち、美術館の周りは庭園のよう...  続きを読むになってました。庭園にはテーブル等も置かれ、遠くには4月25日橋も見えるので、美術館での鑑賞後にくつろぐと良いと思います。古美術館は絵画だけでなく、家具や調度品まで展示されていて、とっても広いので、時間に余裕を見たほうがいいと思います。  閉じる

    投稿日:2012/07/07

  • 「聖アントニウスの誘惑」

    • 4.5
    • 旅行時期:2011/06(約15年前)
    • 0

    大好きな画家の1人、ヒエロニムス・ボッスの代表作の1枚がある美術館。
    日曜日の14時までに入場すると無料なので、ベレンの...  続きを読む他の観光を済ませてから14時前に滑り込むとお得です。
    15世紀というお固い時代に活躍しながらシュールレアリスムの画家も真っ青の奇妙奇天烈な生き物が出てくるこの画家の絵はプラド美術館に数枚まとまってあるものの、代表作は案外散り散りなので見られる美術館はしっかりチェックです。
    この美術館は中での写真撮影OK。
    結構閑散としているので、好きな絵を独り占めしてゆっくり鑑賞できます。
    カトリックの国だけに、ムリーリョ、スルバラン、ホセ・デ・リベイラなどの宗教画多し。
    テーマとしても聖カタリナの神秘の結婚とサロメを題材にした物がいくつか目につきました。
    他にも家具、陶器と磁器、銀器、ガラス、日本から来た屏風と蒔絵、螺鈿細工などの展示もあります。
    また、訪問時は「M」というタイトルのモダンアートを古美術の間に展示してあり、これも面白かったです。  閉じる

    投稿日:2013/07/20

  • 南蛮屏風だけではない素晴らしい美術館

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/10(約16年前)
    • 0

    狩野派の手による桃山時代の南蛮屏風が三隻収蔵されています。
    当時の風俗が描かれた、きらびやかな屏風は一見の価値あり。
    ...  続きを読む
    その他、海洋国であったポルトガルらしく、交流のあった各国の美術品が楽しめます。
    中国はもちろん、アフリカ、イスラム、インド圏の珍しい宝物の数々が展示されていました。また、ポルトガル王室の贅をつくした調度品や銀食器などの展示も面白かったです。

    もちろん多数のヨーロッパ絵画も収蔵展示されています。
    宗教画やヨーロッパ絵画が好き人なら、より一層楽しめるはず。
    一押しはヒエロニムス・ボッシュ作「聖アントニオの誘惑」
    宗教・絵画に関して素人ですが、強烈な迫力を感じる素晴らしい作品でした。

    展示点数も多く、じっくり観ていると2~3時間はあっと言う間にすぎます。
    館内にはカフェやテージョ川の眺望を楽しめ庭園があります。
    ゆっくり時間をかけて楽しみたい美術館です。

      閉じる

    投稿日:2012/11/18

  • 南蛮屏風

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/09(約16年前)
    • 0

    テージョ川近くにある国立美術館。
    こちらの見どころは、日本人にとっては、「南蛮屏風」だろう。
    他に、ヒエロニムス・ボス...  続きを読むの作品なども楽しめ、中々見応えのある美術館であった。
    ちなみに、こちらの美術館は、フラッシュを焚かなければ写真撮影も可。
      閉じる

    投稿日:2013/11/30

  • レベルの高い美術館

    • 4.5
    • 旅行時期:2009/09(約17年前)
    • 0

    1階から3階まである大きめの美術館。ヨーロッパの絵画から東洋美術・陶器等が展示されています。個人的には狩野派の南蛮屏風がと...  続きを読むても印象的でした。これがポルトガルにあるという意味を考えると、当時の両国の交流の様子を感じることができます。  閉じる

    投稿日:2013/06/05

  • 南蛮屏風はこちらです

    • 2.5
    • 旅行時期:2009/07(約17年前)
    • 0

    リスボン中心部より電車15番に乗りCaisRochaで降り石畳の階段を上ったところにあります。この日はここを始めとしてジェ...  続きを読むロニモス修道院・発見のモニュメント、ベレンの塔などベレン地区を周りました。この美術館の目的は日本人にはなじみ教科書でなじみのある南蛮屏風を見る事でした。しかし間の悪いことに南蛮屏風は日本へ里帰り中でお目にかかることができませんでした。ここの館員の方からポルトガルで営業するカステラ屋さんを紹介していただきましたが、伺うことが出来ませんでした。館内はほとんど訪れる人も無く淋しく目的の絵に出会う事も出来ず個人的評価は下がってしまいました。  閉じる

    投稿日:2012/04/16

  • 日本から来た南蛮屏風と再会

    • 4.0
    • 旅行時期:2004/01(約22年前)
    • 0

    運悪く昼休み(12:30~14:30)の時に訪れてしまい、しばらく待っていましたが、展示室で出会えた南蛮屏風や南蛮蒔絵は素...  続きを読む晴らしいものでした。日本で見るのもいいですが、はるばる日本から地球を半周してここまで来て、大事に保存されている品には、独特のオーラがあるように思えました。  閉じる

    投稿日:2014/11/29

21件目~40件目を表示(全41件中)

  1. 1
  2. 2
  3. 3
クチコミを投稿する

ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

海外Wi-Fiレンタル

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安 488円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

PAGE TOP