ガンダン寺 Gandantegchenling Monastery
寺院・教会
3.43
クチコミ 2ページ目(33件)
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参拝客で賑わうチベット仏教寺院
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- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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ガイドブックには要入場料と書いてあったが、朝9時10分に着くと、入場券売場らしき小屋は閉まったまま。近くにいた娘が「入れ... 続きを読む入れ」みたいな手振りをするので、これ幸いと入場した。
参道の先、緑色の高い屋根の観音堂には、荘厳な観音像が祀られている。その手前にある茶色い柱の周りにも信者が群がっている(願掛けの縁起物だそう)。
本堂のガンダン寺は、敷地の東側にある。本堂、持金剛堂、釈迦堂など、味のある建物の外周をズラーッとマニ車が取り囲んでいた(全部回した)。モンゴルはチベット仏教国なのだなぁ。とあるお堂の中では、僧侶が大集合して念仏を唱えていた。境内には五体投地用の台があり、大量の鳩に餌をあげるローカルもいて、天気が良かったこともあって実にのどかな雰囲気だった。本堂境内から南に出ると、大きなマニ車がある。
ホンゴルゲストハウスから徒歩20分で到着。ノミンデパートからだともう数分プラスすればいいだろう。帰りは平和大通りからバスに乗り、スフバートル広場に向かった。 閉じる投稿日:2015/05/29
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観光としてはパスしたい
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- 旅行時期:2013/09(約13年前)
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社会主義時代をくぐり抜け、発展を続けるチベット仏教の寺院 ガンダン寺
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- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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チベット寺院
- 3.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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圧倒される大仏魂
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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チベット仏教の寺院です
- 3.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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チベット仏教の香り漂うお寺
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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観光客より地元民が集まるお寺です。
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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マニ車を回しに
- 3.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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共産党時代でも唯一信仰が認められた政府保護下の仏教寺院 ~ウランバートルにあるガンダン寺~
- 5.0
- 旅行時期:2010/08(約16年前)
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モンゴル仏教の中心になっている仏教寺院です。
- 4.0
- 旅行時期:2008/08(約18年前)
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ウランバートルの中心部から少し西の方にある1838年に建立された仏教寺院で、モンゴル仏教の総本山とも言われています。
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今回は、朝の早い時間に訪れましたが、伝統衣装のデール(長衣)を着たご婦人や紅色の僧衣姿の若い修行僧、観音堂の前で五体投地で礼拝する人、マニ車を回しながら真言「マントラ」を唱えてる人など多くの人々が訪れていました。
ソ連時代には一部の僧院は破壊されて寺院としての機能は失われていましたが、1940年代には回復し、モンゴル仏教の再評価の中心的存在となっているそうで、観音堂には観音像がありますが、初代観音像はスターリンによって破壊され、現在は二代目の観音像が祀られています。
本堂から観音堂へ向かう途中にゴルモト「中心の木」と呼ばれる弁柄色をした柱があり、これは境内で最も古い建造物の一部で、社会主義時代に寺が破壊されるなかでも倒れずに残った柱で、信仰の対象になっているそうです。
閉じる投稿日:2013/04/17
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Many University students visit in graduation commemoration.
- 4.0
- 旅行時期:2005/05(約21年前)
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