8月中旬のスイス。ハイキング無し。服装迷ってます!
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8月中旬のスイス。ハイキング無し。服装迷ってます!
- 投稿日:2019-06-22
- 回答:6件
締切済
はじめまして。
お盆休みを利用して夫とスイスツアーに申し込みました。
皆さまの投稿を参考にさせて頂き、Tシャツの上にフリースor長袖シャツと重ね着を考えていますが、アウターはマウンテンパーカ(又はウィンドブレーカー)にするか、ウルトラライトダウンにするか迷っています。
又はどちらも必要でしょうか?
なるべく身軽にしたいのですが。
ハイキングはありません。
団体ツアーなので、それほど歩く距離も多くはないかと思いますが各地の展望台(ディアボレッツァ、ピッツネイル、ハーダークルム、スネガ 、ブレバン)へは行きます。
アドバイス頂けたら嬉しいです。
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ぽるかさん
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回答 6件
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回答日:2019-06-22
kawakoさんの回答ですべて解決かと思います、さすが在住。
ハイキングなし、ということでしたら、
あくまで旅行者なので、フリースやダウンはオススメではありません。
かさばって、スーツケスーを占領しますし。
ヨーロッパは湿度が低いので、
昼間は日本と変わらぬ暑さでも、日が落ちると冷え込んだりします。
とくにスイスあたりだと、朝はカーディガン一枚ほしい、感じるかも。
いずれにしろ、「大物」でなく、「薄手で重ね着」できるもの、がおすすめです。
男性と女性では変わりますが、
ロングTシャツなどは肌の露出を避けられるので、防寒にもなります。
丸めて放り込んでおくと便利かと。
あとは冷房のきついところもありますので、
女性はショ−ルやカーディガンなど脱ぎ着しやすいアイテムが便利ですよ。
その点、ダウンなどは脱いでも持ち歩きが…(笑
最近は丸められるものもありますが、そこまでは必要ないかと。
日本の夏のスタイルでお出かけになり、
機内の冷房対策(お忘れなく)をそのまま滞在中も流用できるような感じでいいかと。
特別なものを用意したり、入れ込んだりしないほうがいいですよ。
ウインドブレーカーなどは丸めて入るので、雨具代わりに入れ込んでおくと便利。
あとは足りなければ、現地で買っちゃいましょう、そのまま旅の思い出になりますし。
元ツアコン
https://delfin3.blog.so-net.ne.jp/【参考URL】https://delfin3.blog.so-net.ne.jp/
お礼
とても詳しい回答を頂き、ありがとうございます☺
ツアーとはいえ、リュックの中にあまりかさばる服を入れたくないので
ウルトラライトダウンは迷っていました。
皆さんのご意見を参考に、ウィンドブレーカーはまず用意しようと思います。
北海道の人間なので、スイスの平地での気候は似ているのではないかと予測しています。
旅が楽しみになってきました。
ありがとうございました(^-^)(by ぽるかさん)3 票
merlionさん
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回答日:2019-06-22
こんにちは〜スイス在住のkawakoです(´∀`)
8月中旬といえばまだまだ暑い盛りですね〜
とは言えスイスの、特に山は天候が変わりやすいので、常に雨天&寒さ対策は必須です。
全スイス人が必ず持って・着ているのはウィンドブレーカーです。
ブランドに興味がないスイス人でも、これだけは有名アウトドアブランドの良いものを着ていたりします。
かくいう私も、スイスに暮らし始めた頃、真っ先に買い求めました。ちなみにジャックウルフスキンです。
風を通さず、多少の撥水効果があるものでないと、スイスでは上着の役に立ちません。
それとスイスでは、天気や標高の他、朝夕と日中、室内外の温度差も激しいので、簡単に脱ぎ着できてかさばらない服がいいですよ。
私は山に行く場合はウィンドブレーカー&フリースのベストでだいたい過ごしてます。
ちなみにホテルステイの時は、夏でも必ず薄手で丈の長いカーディガンと大判ストール、ショール類を持っていきます。
そうそう、山上はとっても日差しが強いので、サングラスと帽子(折りたためると便利)は必携ですよ。
では、ぽるかさんがご旅行中、晴天に恵まれた楽しい時間をお過ごしになられますように。
【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/11355481
お礼
回答ありがとうございます☺
スイス在在なのですね。
アドバイスとても参考になりました。
とにかくウィンドブレーカーをまず買います!
アウトドア派ではないので、ブランドもよくわからないのですが、
身近なところだとmont-bellくらいでどうでしょうか?
機内の寒さ対策も含めて大判ストールを用意します。
また紫外線対策もバッチリしていこうと思います(^-^)(by ぽるかさん)2 票
kawakoさん
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回答日:2019-06-22
重ね着はTシャツ+長袖のシャツ+薄手のフリース(or薄手のセーター)としておけば、
アウターはマウンテンパーカー(orウィンドブレーカー)で大丈夫でしょう。ウルトラライトダウンまでは要らないと思います。
早朝や夜間にホテルから外出する時も、そちらの方が気軽に着て行けます。
マウンテンパーカーorウィンドブレーカー
街歩きならパーカーでしょうが、アルプスの山を中心にしたツアーのようなので、防風・防水性能に優れているウィンドブレーカーがベターでしょう。
お礼
回答ありがとうございます☺
展望台以外にも街歩きももちろんあるので、
ウィンドブレーカーがやはり無難なところですね。
いずれにしろアウトドア派ではないので、
日本に帰ってからも着れるような色、デザインのものを買おうと思います。
ありがとうございました(^-^)
(by ぽるかさん)1 票
birdieさん
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回答日:2019-06-22
夏のヨーロッパは飛行機自体が思う以上に寒かったと思います。エールフランスでしたが、ロシアの方を通るので上空でウルトラダウンくらいはあったほうがよいと思います。またホテルの部屋の空調が寒いこともあります。十年前、イタリアのアルプスの麓の街では8月下旬にまさかのひょうが降ったときもありました。スイスの8月はわかりませんけどウルトラダウンくらいは持って行って良いと思います。
夏のスネガやバーダークルムではいらないと思います。お礼
回答ありがとうございます☺
確かに機内は少し寒いですよね。
ダウンにしろウィンドブレーカーにしろ、
スイスで着るものがそのまま機内でも防寒対策に役立つと思っています。
8月にひょうが降ることもあるんですね!
それはビックリです(*_*)(by ぽるかさん)2 票
ミロのブイ茄子さん
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回答日:2019-06-22
ハイキングの無いスイスツア−との事で8月中旬のスイスならマウンテンパ−カ−+ウィンドブレ−カ−がいいのではと思います。
ウィンドブレ−カ−は雨風を防げます。
ホテルでの朝食の前に辺りを散策する予定なら朝早くはやはり冷えるのでセ−タ−があれば尚良しです。
スイスは天候で印象が全く違います。
ぽるかさんの旅行中は晴天だといいですね。お礼
travelさま
回答ありがとうございます☺
やはりウィンドブレーカーは必須アイテムなのですね。
普段はアウトドア派ではないので、
購入してもその後も着る機会があるものをチョイスしたいと思います。
朝の散策も楽しみです(^-^)(by ぽるかさん)1 票
travelさん
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回答日:2019-06-22
日本でもそうですが、3,000mを超す標高の展望台でも、晴れた日の日中、風がなければ体感温度は、それほど寒くはありません。
気温は、標高が1,000m上がると、5.5度下がるので、3,000mを超す標高の展望台でも17度くらい低いだけです(海岸が30度なら13度はある)。
登山電車やロープウェイで登る展望台は、当然屋内部分もあります。
リフトに乗るとかでなければ、吹きさらしの屋外に30分もいることはないでしょう。
風があって寒ければ、展望を切り上げ屋内に戻って下山を待てば、凍えるような事態はないと思います。軽装の客も来ているでしょう。
問題は雨と風で、風だけであれば撥水性が完璧でないマウンテンパーカーでもよいですが、雨交じりの風雨の展望台で外に出るには、合羽の上下の方が適していると思います。(傘はさせないでしょう。ズボンも濡れます。)
ゴアテックス製の何万円もする高級品でなくても、ハイキング用の軽い合羽でもそこそこの撥水性があります。
下に重ね着すれば、ウルトラライトダウンはなくても短時間は寒くないと思います。
街中も含め、雨の中、バスから出て建物までの短い移動とかでも、合羽の上を羽織れば、傘をさすよりも楽で、両手が空いて安全で、使い道が多いです。
ディアボレッツァ展望台 約3,000m
https://www.myswitzerland.com/ja/experiences/diavolezza-above-the-glaciers/
ピッツネイル展望台 3,030m
https://www.jtb.co.jp/kaigai_guide/western_europe/swiss_confederation/SMV/107441/index.html
ハーダークルム展望台 1,322m
https://www.myswitzerland.com/ja/experiences/harder-kulm/
スネガ展望台 2,288m
https://www.zermatt.ch/jp/zermatt-matterhorn/mountain-excursion/sunnegga
ブレバン展望台 2,525m
https://www.jtb.co.jp/kaigai_guide/western_europe/french_republic/CNI/120113/index.html
「2回目のスイス」というような展望ツアーで、一番寒そうなユングフラウの登山鉄道の終点トップ・オブ・ヨーロッパが入っていないので、大丈夫でしょう。
トップ・オブ・ヨーロッパは、標高3571mからアレッチ氷河の眺望を楽しむスフィンクス展望台や、氷河の中につくられたアイスパレス、万年雪が楽しめるプラトー展望台(雪原)があり、長時間の観光になるのでやや寒いです。
お礼
ワンダラー様
とても詳しい回答を頂きまして、ありがとうございます!
確かによほどの悪天候であれば、展望台の外へは出ないと考えられますね。
ウルトラライトダウンより合羽があると便利との事、参考になりました。
ありがとうございました☺(by ぽるかさん)1 票
ワンダラーさん

