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観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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プレア カーン コンポン スヴァイ
3.21
1件
- アンコール期の遺跡の中では最大級
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 1 件
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0件
- その他の観光地 ショッピング (0件)
カンボジアでおすすめのテーマ
旅行記 376 件
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バンテアイチュマールへ視察
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/18 -
2025/06/18
(約7ヶ月前)
5 票
グリーンシーズンで観光客がすくないうちに、郊外の遺跡の理解を深めるようにガイドの仲間達と一緒にバンテアイチュマールへ視察。アンコール王朝の頃の最盛期に造られた巨大なバンテアイチュマール遺跡はシェムリップ市内から車で2時半程の所にあるので、日帰りのツアーでも十分。バンテアイチュマールはアンコールトムと同じ時代に1177~1181チャンパ軍と戦争で犠牲になった息子と4人の弟子の菩提を弔うために造られ、中央の塔に息子、その東西南北の塔に4人の弟子のシンボルの像を安置したそうである。また寺院の壁面及び柱にチャンパ軍の戦争、王室、一般人の生活の様子がバイヨンと同じように生き生きと描かれているので、とても... もっと見る(写真16枚)
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カンボジアツーリング 2日目 サンボープレイクック遺跡へ行きました。
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/01/27 -
2025/01/27
(約11ヶ月前)
13 票
コンポンチャムから約140㎞4時間でサンボープレイクック遺跡へ到着です。「地球の歩き方」の地図よりグーグルマップで見た方が良いです、ただしストリートビューはかなり古いようでだいぶ違います。サンボー・プレイ・クックは、前アンコール期(プレ・アンコール期)と呼ばれる時代の遺跡と言われています。アンコール王朝が始まる前、チェンラ(真臘しんろう)と呼ばれていた頃の王都です。7世紀前半のイーシャーナヴァルマン1世が造営したと言われています。日本で聖徳太子が法隆寺を建立していた頃の時代です。クメール人が建設した最初の都城であり、『隋書』真臘伝には「伊奢那城」として当時の反映の様子が記されています。当時の周... もっと見る(写真63枚)
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ひとり旅 カンボジア サンボープレイクックに行きたい!②
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- 旅行時期:
2024/10/23 -
2024/10/26
(約1年前)
3 票
長期休暇を取り、本当は違う場所に行く予定だったのですが、航空券の氏名間違い(姓名逆)をやらかしてしまい、休暇一週間前に旅行プランが白紙に・・・。せっかく休暇をとったので、短く5日くらいで安くて行き慣れた東南アジアで物色することにしました。一人旅でないと行きそうにないところ?行き慣れたカンボジアで世界遺産つぶしはどうかな?。アンコールとプレアヴィヒアは行ったので、次はサンボープレイクック?日程も短いので、自分の体力を過信して、なるべく貧乏旅行にしてみようと思います。VJ821 0200HND SGN0610Giant Ibis SGN0945 PNH1615Giant Ibis PNH0945... もっと見る(写真27枚)
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元日はコーケーとサンボ―プレイクック、滞在時間が短すぎて十分堪能できず
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- 旅行時期:
2025/01/01 -
2025/01/01
(約1年前)
29 票
大晦日のプレアヴィヒアに続き、元日は世界遺産コーケーとサンボ―プレイクックを目指します。本当はコーケーとサンボ―プレイクックをそれぞれ別の日に訪れたかったが、今回は無理に詰め込んで同日見学にしました。移動時間が長いからそれぞれの遺跡滞在時間は2時間以内。両方の遺跡とも広大なエリアのあちこちに散らばっているから、事前にある程度訪れる場所をピックアップしておきました。 もっと見る(写真35枚)
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コンポンチャム(カンボジア)バンブープリッチ 観光スポットが大人気です。
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- 旅行時期:
2025/01/08 -
2025/01/10
(約12ヶ月前)
11 票
カンボジアのコンポンチャムにあるバンブーブリッジ(竹橋)は、非常にユニークで歴史的な観光スポットとして知られています。この橋は、乾季(12月~4月)の間、コンポンチャム市からメコン川を渡りコッピアン島にアクセスするために建設されます。以下は詳しい情報です:バンブーブリッジの概要 1. 橋の構造 • 使用する竹の本数:約5万本 • 竹はメコン川を利用して遠方から運ばれます。 • 長さ:約1,000メートル • 建設費用:約10万ドル 2. 利用料金 • 人の通行料:1人あたり$0.50(約2,000リエル) 3. 橋の目的と歴史 • 主に農作物の輸送や地元住民の移動手段として使用されてきました。... もっと見る(写真10枚)
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投稿:2012/01/09 |回答:0件
こんにちは。以前『世界不思議発見』でとりあげられていたスラードムライ等、プノンクーレンの山奥にある遺跡観光についての質問です。先月シェムリアップに行った際、日系のツアー会社に所属するガイドにスラードムライを見てみたいと話したところ、会社を通さず自分に直接依頼をくれたら山中一泊でいろいろな遺跡を案内できる言われました。料金も格安で心惹かれる内容ではあったのですが、女一人旅である事と、そのガイドが若く、ガイドとしての経験が少ない(ツアー会社からは遠方の遺跡観光は任されていない)様... (もっと見る)
締切済
クチコミ(16)
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ベンメリアから真東に伸びた王道の先にある遺跡で、大プリヤカーンと呼ばれることもあります。ジャヤヴァルマン7世の時代はチャンパに対する防衛拠点であり、軍事基地を兼ねた寺院です。シェムリアップからバイクをレンタルして一人で向かいました。国道6号線を離れた後は、未舗装道路がほとんどで苦労しました。大プリヤカーンはとにかく巨大で、歩いて移動するだけでもかなり大変です。ただ遺跡自体が森におおわれているから、日陰が多いことが救いです。中央祠堂は崩壊しており、それを取り囲む城壁の一部や塔門などは補修済みだけど、レリーフなどはほとんどありません。デバターが一部残っているがお顔が削られており、盗掘の影響だと思われます。きれいに残っているのは、環濠にかけられたナーガの参道と参道脇のハンサ像くらい。あとは所々にレリーフが残っているくらい。一方で大プリヤカーン周辺には、巨大な四面仏立像のプリヤチャットモック、中央祠堂の頂部に微笑む四面仏が掲げられたプリヤストゥン、「象」を意味するプラサットダムレイなどの見応えがありました。
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タイ・カンボジア間の陸路国境です。タイイミグレを出ると、橋があってすぐ右側通行/左側通行を入れ替えるスポットがあり驚愕しました。カンボジアに帰る人力大八車と、タイに帰るカジノバスが左右にコースを変えようとしていてカオス状態・・・現代と100年前が入り乱れる光景が楽しめます。我々も右側通行に進路を取ると、カンボジアへの入国ブース(ARRIVAL)の手前にビザを発行する建物があるのでまずはそちらへ。看板にはTourist USD30/Bussiness USD40と書かれていて、写真撮影はダメと言われました。どちらもシングルの費用だと思います。係員には「Tourist Single USD30+100THBか1200THBを払え」と言われました。同行者のパスポート(日本人)のパスポート期限が残り5ヶ月でしたがそのことについては特に何も指摘されず、シングルビザは発行されました。(一応公式にはビザ発給要件は6ヶ月以上のはずです。)もちろん、賄賂と思われる100バーツは支払わず、USD30だけ渡したらそれ以上強くは要求してきませんでした。私は年末にもカンボジアに行く予定なので、1年マルチをお願い...
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●国境の山岳寺院「プレアヴィヒア」観光ツアー3月2日に友人と2人で、学割キャンペーンを使い、国境の山岳寺院「プレアヴィヒア」観光ツアーに参加しました。ツアー当日は、集合時間ぴったりに宿泊先に迎えに来てくれました。現地ガイドの人は日本語が上手で説明もうまく、とても気さくな人でした。遺跡についての説明もしっかりと丁寧にしてくれたのでよかったです。プレアヴィヒアに到着し少し歩いていると、ふと現地ガイドのサンポさんが友人に手渡したのは落ちていた銃弾でした。数年前まで国境付近ではタイとの争いがあり、今もなお軍人が常駐していることには驚きましたが、歴史的な背景も詳しく説明して頂けました。ガイドブックにはけっこう危ない場所と書いていましたが、ガイドさんもいたので安全でした!また、写真スポットも随所に教えてくれて、いい写真をたくさん撮影することができました。頂上に着くと素晴らしい絶景が!!とても素晴らしい場所でした。このツアーに参加できてよかったです。●ベンメリア・トンレサップ湖クルーズ3月2日に友人と2人で、学割キャンペーンを使い、ベンメリア・トンレサップ湖クルーズに参加しました。ツアー当日は、集合...
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2011年1月に6日間過ごしたクラチエ。熱帯雨林気候ですがメコンの風が涼しい朝晩は長袖必要。日中はさすが熱帯、夏服でいけます。湿度はそんなに有りませんでした。足元がw類所もあるので運動靴は必須でした。
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ゲストハウスでは古いGHではワイファイやネット環境は無いですが、新しいゲストハウスでは標準装備されています。ゲストハウスに併設されているレストラン・カフェも同様な状態でした。これからは外人観光客は増えてくるだろうからここ1−2年で飛躍的にワイファイ装備率は上がってくるだろう。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年12月25日
- カンボジア危険情報(一部地域のレベル引上げ)
【危険レベル】 ●タイとの国境付近(タイ国境から50km以内の地域) レベル3:渡航は止めてください。《渡航中止勧告》《継続》 ●タイとの国境付近(タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引き上げ》 ●上記以外の全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●カンボジア・タイ両国においては、これまで両国軍の間で発砲や空爆を伴う衝突が発生しています。本年7月24日、ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州の国境付近において、激しい軍事衝突が発生したほか、バンテアイミエンチェイ州やコッコン州の国境付近にもタイ軍が部隊を展開しました。その後、7月28日に両国は即時・無条件の停戦に合意し、10月26日には両首脳間で停戦合意の履行を含む緊張緩和に向けた共同宣言に署名しました。しかし、12月7日からプレアビヒア州及びウドーミエンチェイ州の国境地帯で軍事的措置より再び情勢が悪化し、8日にはさらに戦線が拡大し、現在は、バンテアイミエンチェイ州やポーサット州、バッタンバン州、コッコン州などでも激しい戦闘や空爆が断続的に行われています。 ●両国国境地帯では全域に亘って緊迫した状況が続いているところ、国境から50km以内の地域に危険レベル3《渡航中止勧告》を発出しています。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。また戦闘地域や地元当局からの避難指示があった地域からは、安全を確保した上で直ちに避難してください。タイとの国境付近の他地域についても事態が急変する可能性が考えられますので、避難指示がある場合は安全確保の上速やかに避難してください。 ●タイ軍機による空爆が国境から50kmを越える地域においても複数行われており、中には国境から80km近くまで攻撃を受けた例が報告されているところ、レベル3の地域から30km以内の地域を危険レベル2に引き上げます。不要不急の渡航は取り止めてください。やむを得ず渡航する場合は、国境情勢についての最新の動向を確認した上で、十分な安全対策をとってください。 ●過去の内戦の時期等に国内に持ち込まれ、いまだ残存する一部の銃火器を使用した強盗事件が度々発生するなど、日本や他の東南アジア諸国と比較して、治安は決して良くありません。 ●プノンペンやシェムリ
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- 2025年12月25日
- カンボジア:タイとの軍事衝突に伴うバンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市での避難指示