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旅行記 2 件
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東ティモール 手つかずの自然が残る離島アタウロ島へ(2)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/26 -
2026/05/06
(約2ヶ月前)
17 票
人口140万人の東ティモールには2つ離島があり、その一つ沖合25kmにあるアタウロ島へフェリーで行きます。フェリーは月・木曜日を除く週5便、毎朝8時に出るようで、買った切符にも集合7時半と書いていましたが、フェリーに車を積み込んでからの乗船ということで、売店で待ちます。コーヒーを1ドルで買いましたが、コーヒー粉にお湯を入れているので、下のほうに粉が沈殿して最後は飲みにくいです。結局9時10分に乗船開始して出港は9時半でした。人口9千人の島ですが思っていたより沢山の乗客で重機も乗船します。船室は広く揺れずに2時間でアタウロ島が見えてきました。 もっと見る(写真20枚)
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タイさんの旅 インドネシアから東へ 11日目。東ティモール、アタウロ島でシュノーケリング
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/26 -
2024/11/26
(約2年前)
13 票
タイです。今日は、東ティモール、アタウロ島でシュノーケリングをします。 もっと見る(写真54枚)
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タイさんの旅 インドネシアから東へ 10日目。アタウロ島でシロナガスクジラ・スイミング
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/11/25 -
2024/11/25
(約2年前)
11 票
タイです。東ティモールのアタウロ島 3日目。世界最大の動物、シロナガスクジラと泳ぎます。 もっと見る(写真45枚)
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東ティモールとインドネシアを結ぶ幹線国道を見てきました。(後編:インドネシアとの国境)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/12/01 -
2019/12/15
(約7年前)
12 票
東ティモールとインドネシアを結ぶ幹線国道と国境地帯を見てきました。(後編:インドネシアとの国境)インドネシアとの国境への幹線道を移動して、東ティモールとインドネシアの国境地帯までやってきました。東ティモールは、永い間、ポルトガルの植民地でした。ポルトガルの植民地が続いた後、オランダがやってきて、ホルトガルとの争いが始まり、最終的には、ティモール島を東西に2分して、東側がポルトガル領、西側半分をオランダが植民地としました。第2次世界大戦後、オランダ領がインドネシアとして独立しました。東半分のポルトガル領部分も独立の動きが高まると、インドネシア軍が、西側から東側に入り込み、ポルトガル領の東半分も軍... もっと見る(写真76枚)
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東ティモールとインドネシアの陸続き国境を見てきました。(不法出国と不法入国)
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2017/07/10 -
2017/07/14
(約9年前)
27 票
東ティモールは、ティモール島の東半分です。西半分は、インドネシア領です。両国の国境は、陸続きになっており、往来する人々や車両が多く見られます。今回、主要幹線道路により結ばれている北側海岸沿いの国境の検問所を見ることができました。もともとティモール島は、16世紀にポルトガル人が入植し、ポルトガルの植民地になっていましたが、約1世紀ほど遅れて、オランダ人が入り、抗争の末、東側半分がポルトガル領、西側半分がオランダ領となった経緯があります。第2次世界大戦後、インドネシアが、東半分のポルトガル領に、軍事侵攻し、軍政を布いていました。その後、国際世論の圧力により、インドネシアが撤退し、東ティモールが独立... もっと見る(写真48枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年05月28日
- 東ティモールの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険度】 全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 首都ディリの治安は概ね安定していますが、経済の停滞や貧困を背景に一般犯罪が一定の頻度で発生しているほか、若年層の失業等に起因し、日頃から不満を抱えるグループ、特にマーシャル・アーツ・グループ(MAG)に属する若者の間での対立・抗争が散発していますので、引き続き安全確保に留意してください。