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観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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バンダルギン国立公園
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旅行記 32 件
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(54)2024年9月西アフリカ(2)ヌアクショットよりセネガル川を渡り、サンルイまでの移動日です。
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2024/09/17 -
2024/09/17
(約1年前)
30 票
9月15-25日、西アフリカのモーリタニア・セネガル・ガンビア(イスタンブール経由)をツアーで訪問しました。(所謂、西アフリカ諸国の全訪問を終了。151か国訪問。)(写真)広いセネガル川をフェリー船で渡ります。(20分)1)モーリタニア(首都ヌアクショットのサウジ・モスク 市場 魚市場 ヌアディブ海岸 砂丘 教会等)ディオアウリング国立公園は道が悪く、ロッソ経由でセネガル川を渡ります。2)セネガル(サンルイーラング・ド・バルバリー国立公園 旧市街(フェデルブ橋・広場 教会 知事公邸 モスク 蒸気クレーン 市場 魚市場 漁村等) SOR地区)3)ダカール(ラ... もっと見る(写真149枚)
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アイアントレインに乗るだけのためにモーリタニア行ってきたおっさんの日記
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/12/01 -
2023/12/09
(約2年前)
9 票
動画を見た時に「やられた!」と思った。青汁王子である。向こうはなんとも思ってないだろうが、先を越された感かハンパない。アイアントレインである。おっさんは、いつからかアイアントレイン乗車が定年退職後の楽しみになっていた。コロナ禍で鬱積した気持ちをやはりどこかで発散したい気持ちもあったのだろう、コロナ前に中東系で5万円台で行けたカサブランカ往復航空券も今では17万もしたが、おっさんは迷わず画面の前で「購入」のボタンを押したのだった。航空券を購入したのは、おっさんとしては、結構前なのだが、出発日の2023年12月1日を前に、YouTubeを見て、おっさんの中に激震が走った。そう、青汁王子こと三崎優太... もっと見る(写真22枚)
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2019年 カーボベルデと西サハラ北上-F(モーリタニア編)/北へ縦断
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- 旅行時期:
2019/02/18 -
2019/02/19
(約7年前)
8 票
今回はアフリカ北西部の未訪問国へ行くことにした。新たな訪問国はカーボベルデ、ギニアビサウ、モーリタニアそして独立した地域も含めると西サハラ、ジブラルタルが加わる。2/10 成田(900)→仁川(1140/1225)→ローマ(1705) ★Hotel Demetra Capitolina 2/11 ローマ(1140)~リスボン(1345/2045)~プライア(010) ★(プライア空港)2/12 プライア ★Residencial Sol Atlantico2/13 プライア(タラファル) ★Residencial Sol Atlantico2/14 プライア(シダーデ・ヴェーリャ) ★(プライ... もっと見る(写真42枚)
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1週間北アフリカ周遊旅行*その3*モーリタニア
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- 旅行時期:
2019/09/16 -
2019/09/19
(約6年前)
30 票
3連休を2つつなげて1週間ちょい旅行にしました。アルジェリアに行き、そこからモーリタニアへ。カナリア諸島に寄り、西サハラに寄って、最後はモロッコまで。相変わらずの無茶ぶり詰め込み旅は結果こんな感じに。この日記では☆の部分を書いています。9/13 NRT-9/14 DOH-ALG、ガルダイアへ移動9/15 ガルダイア観光☆9/16 ガルダイアからアルジェへ、アルジェ観光、ALG-NKC☆9/17 ヌアクショット☆9/18 ヌアクショット→ヌアディブ☆9/19 NDB-LPA、グランカナリア観光9/20 グランカナリア観光、LPA-EUN9/21 西サハラちょっとだけ観光して、EUN-CMN、カサ... もっと見る(写真89枚)
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モーリタニアでサハラ砂漠を満喫10最終回
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/12/31 -
2019/01/01
(約7年前)
49 票
嘗てから行きたかった国モーリタニア。しかしながら未々観光的インフラが整っておらず、計画だけ立てては躊躇しているうちに、マリ国境付近の危険度があがってしまい、このままでは…と不安を感じる中、こうした方面に強い旅行社さんの団体ツアーが催行されると知り、急遽便乗させて頂きました。個人では未々自由に効率的にとはいかないお国柄、結果サハラを満喫できてとても素敵な思い出となりました。 もっと見る(写真60枚)
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クチコミ(1)
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シンゲッティでは大きい方の宿、オーベルジュ・キャラバン。部屋はサハラスタイルで、壁際のマットレス以外は何もない。真冬だと、何かかけるものはあった方が良いかも(薄い布1枚でも)。逆に夏なら屋上で眠ることもできる。水シャワー・トイレは共同。夜にトイレに行くには懐中電灯がないとムリ。部屋の電気はソーラー式なので、曇った日には早々に消えてしまうが、それもまたオツな感じ。屋上の東屋が最高に居心地良く、暑い昼間にここでうだうだしていると、心身ともに溶けそうだった。素泊まりだと安いけれど、町に食事をするところがあまりないので、朝夕の食事をつけるとそれなり。スタッフは基本的にフレンドリーだけど、英語はまったく通じない。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年12月09日
- モーリタニアの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)《継続》
【危険レベル】 ●マリ及びアルジェリアとの国境地帯全域並びに西サハラ地域東部との一部国境地帯 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 ●上記を除くティリス・ゼムール州(ズエラット以南の幹線道路沿いを除く地域)、アドラール州東部(ワダンから東側地域)、タガント州、アッサバ州、ホード・エルガルビ州及びホード・エッシャルギ州 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 ●ダクレット・ヌアディブ州北部(西サハラ地域との国境地帯)、ティリス・ゼムール州(ズエラットから南の幹線道路沿いの地域)、アドラール州西部(ワダン以西の地域)、ブラクナ州、ゴルゴル州及びギディマカ州(マリとの国境地帯のレベル4地域を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(不要不急の渡航中止)《継続》 ●首都ヌアクショットを含む上記以外の地域 レベル1:十分注意してください。(十分注意)《継続》 【ポイント】 ●マリ及びアルジェリアとの国境地帯においては、武装集団、密輸業者、テロリストの活動が活性化しており、テロ・誘拐事件等に巻き込まれる可能性があります。 ●マリとの国境地帯では、マリ国軍・トゥアレグ武装勢力・イスラム過激派による衝突等が継続しています。 ●2025年にはアルジェリアとの国境地帯において、西サハラから同地域に侵入を試みる西サハラ独立派組織「ポリサリオ戦線」の部隊が西サハラからモーリタニア領内に不法に侵入し、モロッコへのロケット攻撃を行った事件が発生するなど、不測の事態に巻き込まれる可能性があります 。 ●モーリタニア国防省は、国土の東半分の広範な砂漠地域を軍事地帯として立入禁止にしており、何人であっても立ち入れば攻撃の標的とみなすと発表しています。