2019/09/16 - 2019/09/19
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satochanさん
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3連休を2つつなげて1週間ちょい旅行にしました。
アルジェリアに行き、そこからモーリタニアへ。
カナリア諸島に寄り、西サハラに寄って、最後はモロッコまで。
相変わらずの無茶ぶり詰め込み旅は結果こんな感じに。
この日記では☆の部分を書いています。
9/13 NRT-
9/14 DOH-ALG、ガルダイアへ移動
9/15 ガルダイア観光
☆9/16 ガルダイアからアルジェへ、アルジェ観光、ALG-NKC
☆9/17 ヌアクショット
☆9/18 ヌアクショット→ヌアディブ
☆9/19 NDB-LPA、グランカナリア観光
9/20 グランカナリア観光、LPA-EUN
9/21 西サハラちょっとだけ観光して、EUN-CMN、カサブランカ観光
9/22 カサブランカ観光、CMN-DOH
9/23 DOH-NRT
【モーリタニアビザ】
空港で取得。USD60。ビザ発行のブースで写真付きのものが発行されます。
【モーリタニアのお金】
ウギア
1ウギア=JPY3ぐらい。
新紙幣と旧紙幣があります。新紙幣はプラスチック紙幣。
古いのは見なかったけど、0を1つ取ればいいそうです。
1000って言われたら100を出せば大体OK。
ユーロ持ってると両替便利。
外国人観光客なんて見なかった。でも外国人は多く、漁業関係者が多いのかな。
まぁそんなモーリタニア、3泊もしちゃいました。
特にこれと言って見るものはありません。
でも砂漠が国土のほとんどを占める場所、そして町も砂漠の砂がたっぷり。
そんなモーリタニアを楽しみました。
時間があったらシンゲッティあたりも見てみたかったな。
- 旅行の満足度
- 3.5
-
アルジェリア航空、ヌアクショット行き、なんと定刻出発だった。
なかなかやるじゃんアルジェリア航空。
フライトはB737で3・3の席配置。私の列は誰もおらずラッキー。しばし横にならせてもらう。
定刻に出たからヌアクショットにも定刻に到着。
イミグレカードを受け取ってからビザカウンターに並ぶもちょっと待つ。
USD60支払い、写真撮って即発行。便利すぎ。この気軽さ、アルジェリアにも欲しい。
その後イミグレを通ります。ホテル名は書いたけど、電話番号も聞かれた。
Booking.comにあるのでそれを見せたらメモしていてOKだった。
出口を出るとモワッとした空気。ああここはサハラだなぁ。。。
出迎えはお願いしてなかったけど、駐車場付近に白いタクシーが数台待機していた。
そこで値段交渉。ヌアクショット市内のホテルまで25ユーロという。ホテルの送迎の値段を何カ所か見てたのでまぁ大体そのぐらいの値段かなと思ってOKする。
空港は市内からとっても遠い。地図を見るとヌアクショット近くにあると思われるけど、実はもっと遠くにある空港が国際空港として使われている。成田みたいな遠さ。 -
30分ぐらいで宿に到着。Rim Guest。
フロントの人よりもドアマンがとても英語が流暢で、色々助けてくれて本当助かった。 -
シングルルーム30ユーロと高い。
モーリタニアは全体的にホテルが高め。
そして得られるものはあまり良くない。
かと言って一応は安宿もあるけど、クーラーなしはちょっとしんどそう。
シャワー浴びて就寝。 -
次の日6時頃起床。今日はヌアディブにもう行っちゃうか、それともヌアクショット観光するか、考えてた。。。でも面倒くさいからヌアクショットにもう一泊することに。
フロントに聞いたら延泊OKだと言うしね。
朝食付きじゃないと思ってたら、朝食付きだった。ありがたい。
コーヒーが濃くて美味しい。パンはまぁまぁだけど、こんなに甘いパンばかりいらないって(^_^;) -
そして朝のうちにマーケット観光に出かける。
ホテルから歩いて15分ぐらいかな。
ドアマンのナイスガイに聞いたら「シェアタク」をおすすめされたが、コインがないので歩くことに。てかそんなに遠くないし。 -
大きな通りに到着。
ところでこのあたり、公共交通機関がない。
ってことでシェアタクシーばかり。
しかも行先は自由。
タクシーはめちゃくちゃぼろぼろ。後ろ席4人、助手席2人はデフォルトのようです。 -
で、雑多なマーケットに到着。
こうゆうの大好きなんだよねー。 -
朝食を売る屋台など。
ここはムスリムの国なのであまり人の写真を堂々と撮れません。
撮るとめちゃくちゃ嫌がられます。なのでこっそり、風景撮る感じで行きます。 -
このとき8時ぐらいなんだけど、まだ開いてない店も多い。
でももっと時間たったら結構暑いと思うんだけど。 -
塗装されてないマーケットプレイス。
-
おお、布屋さんだ。
こちらの布は淡い色、パステルカラーが多いね。
一昨年西アフリカで買ったのは濃い目原色カラーばっかりだった。 -
海沿いでモロッコ近い影響なのかなぁ。
にしても布って魅力的。 -
物欲が湧いてきたけど、買わずに済んだ(^_^;)
まぁ、現地通貨ウギアをそもそもあまり持ってなかったから良かった。 -
出た、ロバ運搬。
-
ここも道路はロバと自動車ね♪
エチオピアと一緒。 -
大きなマーケット通りに出た。
-
男性の服。
これ胸元にポケットついてて便利。 -
さらに布屋。
-
あっちの方にも布屋。
近づいちゃダメ、欲しくなっちゃうから(;^_^A -
肉屋。
ハエが多すぎ。 -
野菜類。案外こうゆうのもあるんだなと感心。
どう見てもこのあたり砂漠なのに。 -
古着やら汚い靴とか、色々売ってる。
ニーズがあるんだろう。 -
元フランス領なだけに、バゲット屋たくさん。
全部美味しそうなんだけど。 -
道路は車とロバでカオスなんだけど、まぁそれもまた風景みたいです。
-
進むとモスクがありました。
-
入り口が開いてたので入ってみたが、お祈り堂には行けず。行く方法でもあるんだろうか。少なくともフランス語しかしゃべらないのでわからない(笑
-
でもこれだけでもなかなかきれいな感じ。
-
さて、暑くならないうちにホテル戻ろうかね。
おお、またロバだ。
運搬待ち。 -
すごいボロボロな車だけど、普通に現役。
-
チャイを炭火で沸かしてた。
他の道から帰ろうとしたら両替商発見。ユーロをウギアに変える。
ウギアはここ2年ぐらいでゼロ1つ外す、いわゆるデノミをやった。
なので私の持っている2年前最新だったロンプラの値段があてにならない。
まぁゼロ1つ抜けばいいだけだけど。
両替商、もらったウギアは全部新札だった。しかも携帯電話のレートみたいな値段でやってくれた。どこで儲けんだろう。 -
宿に戻って休憩してからお昼ご飯へ。
宿から歩いて10分ぐらいのところにレストランがあるとのことで歩く。
12時近いと。。。暑い!
スカーフ被って日よけ。じゃないと痛いわこれ。
前をあるくモーリタニアン。にしても男性はのっぽで細い人がとても多い。そうゆう民族なんだろうな。 -
ロンプラに乗っていたMenataってレストランに行ってみた。レバノン料理のレストランです。
なぜか寿司の写真があるけど。 -
せっかく海沿いの街に来たのだから、魚を食べなくちゃねってことでソテー。
うまい白身魚。これまたレバノンだから信頼できちゃうね。
こちらのレストランはエクスパッドが多くて値段若干高め。これとペリエを頂いて440ウギア。カードで払えて助かった(しかも途上国特有のカードチャージなし!) -
さて宿に戻ったら、シエスタタイム。
砂漠では、14時から16時過ぎまでは動いちゃいかん。
一昨年のブルキナファソで痛い目にあったからね。
暑い時間は昼寝。
そして夕方、また散歩に出かけるため外に出たら、なんか風が心地よく涼しい。
1日でこんなに風が変化するなんてすごいね。
信号があるけど、結構みんな無視しているw -
かわいいねー。ちゃんとバイク乗れてる!
-
またマーケットプレイスに行くと、違う大きなモスク発見。
玄関のところにいた人とおしゃべり、セネガル人だった。 -
こちらはモスク前にある携帯ショップ。
-
中を歩けば人人人で通れない。遠くから1枚撮った。でも写真は結構嫌がられるのよねぇ。。。
-
私にガラケーみたいなの売ろうとする人がいるけど、いらないってば(;^_^A
-
あ、太陽がきれいに見える!
ちょっと曇ってる感じがまたいいねぇ。 -
通りを戻って夕飯です。
今度はチュニジアって名前のカフェでモロッコタジンをオーダー。
モーリタニアのチュニジアカフェでモロッコタジン。
インターナショナル!!
お隣同士ですからねぇ。 -
中に入ったら屋上バルコニーがあったのでそこに席座る。
風がとても心地よく、夕方のバルコニーって最高だな。 -
待っていたら子供たちが仲良く楽しく遊んでいた。
この左の子は靴履いてない、物乞いの子供。
んでもってモロッコ風の子は靴履いている。たまたまカフェに来ただけなんだろうね。それで物乞いの子と仲良くなったんだね。
なかなか複雑社会だけど、子供には関係ないよね。 -
さてタジン来た。
ラム入りタジン、めっちゃ美味しい。出汁が効いてる。
パンと食べると美味しい!!
とても気に入りました。
ジュースと合わせて200ウギア。先程のエクスパッド御用達レバノン料理に比べたら全然安いね。 -
帰ろうとしたらサッカー中継。
サッカーはどこでも人気だな。 -
帰り道、夜の営業をしている金属デコレーションのお店発見。きれいだなぁ。でも買わないけどw
シャワー浴びて洗濯物洗って就寝 -
翌朝、7時頃に朝食をいただき、7時半にはチェックアウト。
近くのラウンドアバウトからヌアディブ行きのバスのところまで行きます。フランス語だとGarage Nouadhibouって言えば通じる。
がしかし、ひっかけたタクシーはなんとタクシーじゃなかった(^_^;)
タクシーの色してたからタクシーかと思いきや違った。
しかもバス停の場所がわからず、変なところで降ろされる。
お金は取らなかったけどさ、じゃあ乗せないでくれ。。。と思ったけど、まぁ親切にしたかったのかもしれない。 -
ちょっと歩いたらタクシーがいたので乗せてもらったら、今度はちゃんとバス停に着いた。
バス会社はいくつかあり、そのうちの28 Nobembreっていう会社に。 -
ヌアディブまでは600ウギア。パスポート番号や携帯番号も取られる。
すぐに出発みたいだったのでラッキー、というか間に合ったのか、私が最後だったかは不明。
いずれにせよラッキー。 -
こちらがミニバン。クーラー着いて快適なミニバン。ぎゅうぎゅう詰めしないので快適に移動できます。
-
でもって。。。なんかアジア系が多い。
どうやら出稼ぎのミャンマー人と中国人のようだ。
中国企業がヌアディブにあるようだ。
後ろの席は全員アジア人になった。
私は一緒じゃありません(笑 -
出発して水買いのストップやらパーミット取ったり、また客乗せたりして(しかも警官)8時45分ぐらいにヌアクショット出発した。
ヌアクショット出る前にパスポートチェックがある。
しかも砂漠のど真ん中で掘っ立て小屋。どこから来たかはともかく、こんな暑い砂漠の中での勤務は本当大変そう。さらにチャイ屋もいたりして、なんかたくましいなモーリタニア人。
砂漠の民っぽく、砂漠の警官もチャイ屋も頭にスカーフぐるぐる巻きにしていてサングラスに長袖ジャケット(どう見ても冬物)。ちょっと見たらテロリストぽいが、暑さより太陽に当たることのほうが辛いんだろう。 -
砂漠な道のど真ん中で男性たちのトイレ休憩。焼け焦げた車が目印?
-
まわりはこんな具合に、砂漠です。
-
ひたすら進んで3時間後に砂漠の中に街があってびっくり。
本当に砂漠の中にあり、風が吹いてて砂が舞っている状態。
ここには28 Nobembreのオフィスがあるのでトイレを借りる。ちょっと臭いが砂漠なのでひどくないのが特徴的。 -
いやー砂漠のど真ん中タウンなのにさ
街灯がちゃんとあって、しかもソーラーパネル。
なんか、すごくない?
そしてまた出発。ランチブレイクなんてあるのかと思ったらない。
途中エンストした車を発見して止まり、おじさんを拾った。
こんなところでエンストなんてしたら死活問題だわ((((;゚Д゚)))) -
ようやくヌアディブ手前ぐらいに来たら、線路が。そして何か動いてると思ったら。。。あああこれはIron-Ore Trainだわ!
-
大体旅人はこれ乗ってモーリタニア奥地まで行くってやつ。
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しかも世界で一番長い列車で2キロぐらい長いとか。ほとんどがCoalで風吹いて黒い物体が舞っている。
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うん、果てしない。まだ先頭に着かない。
-
ようやく先頭だ。。。
乗らないけど見てみたいなと思ってたので、見れてよかった! -
そしてヌアディブ手前のチェックポイント。
ドアを開けたら風が涼しい。日差しはあるけど風が涼しいってどうしてなんだろうな。 -
そしてパスポートを回収したらそのまま警察が預かってしまい、一緒に乗り込んでヌアディブ市内へ。そのまま警察署まで行っちゃったよ(^_^;)
どうやら一緒に乗ってたアジア系労働者たちと一緒にされたらしい。彼らはパスポートを警察に預けたままどこかへ。
え、私違うし!!!!ってことでパスポート取り戻しに警察言ったら「あれ一緒じゃないの?」って言われる。
違うって言ってるじゃんか(●`ε´●)
でもみなさんお優しく、すんなりパスポート取り戻せました。
ついでにトイレも借りた。 -
そこからタクシー捕まえてホテルへ。Hotel Al Jazeera。
-
Booking.comで40ユーロとめちゃ高い。もうクーラーないと生きていけないと思ったので。でも夕方歩いたら風が涼しかったのでクーラーなし安宿でも良かったかもな。まぁ1泊しかしないからもういいけど。
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衛星放送が充実。
メッカ中継チャンネル。
ちょうどメッカお祈りタイムでしみじみと見てしまった。
すごいこれ。 -
夕ご飯食べにちょっと付近を散歩。本当、日が暮れると涼しくて、風がそもそも冷たいから長袖必要なくらいだ。
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中華系も多い。敦煌レストラン、まぁ敦煌も砂漠だしね。
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で、こちらのレストランに入ってみる。
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タコが食べたいからタコあるかと思って。メニュー見たらあったから決定。
周りを見るとExpatだらけ。そして店主はスペイン人。ああここスペイン系のレストランなのねぇ。ちょっと高いけど、英語も通じる。
ランチ食べてないからお腹空いてたのでたっぷりと。まずはサラダ。普通にサラダ。ツナ美味しい。 -
そしてタコグリル。吸盤部分がちと硬いが、肉厚な身の部分が柔らかくて美味しかった。
大満足。 -
レストランではサッカー。当然みんなレアル・マドリード押し。
でも早々に2点入れられてた。
あらら残念。
宿に戻って就寝。 -
次の日起きて入り口で朝日を見る。ちょっとぼやけているから裸眼でも見れる太陽。風は涼しくて気持ちがいい。
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このホテルのフロントにあるエリア。ちょっとオシャレで好み。
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朝食タイム。大きなフランスパン。もちろん美味しい。
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チェックアウトして、歩いて空港まで。ホテルから10分ぐらい。
またロバいた。
こうゆうのがまたいいんだよね。 -
見えてきた管制塔。
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ヌアディブ空港。ここからはアフリカにありがちな「カオス」
入り口セキュリティは予約した人じゃないと入れない、が、自由に入れる顔パスな人もいる。
カウンターはこちら、モーリタニア航空。 -
じゃーん、予想はしてたけど、手書き!
今まで手書きはエチオピア国内線、エチオピア航空のソマリランド発の国際線(ついでに乗り継ぎのケニア行きまで手書き)、トンガからサモアのリアルトンガも手書きだった。
でもこの手書きは一番「適当」である。
その後イミグレをパス。これも適当なブースにわさわさと並んで。現地の人にズル込みされないように(^_^;)
係員ったら、作業してたらいきなり席を離れてタバコ吸ったり(室内で)とめちゃくちゃ自由すぎるwww
終わったら待合室で待機。女性がいたのでその席に座った。したらその女性、警察だったwwwいやいや、仕事しようよwww -
そしてゲートへのセキュリティはなぜかレディスファーストで先に行かされた。スペイン人もいたので「すみませんねぇ」って感じでパスさせていただいたけど。
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んでもってヌアクショットから便が到着ー。
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おおこれがモーリタニア航空か!
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なるほど、こうゆう機体なのね。
片面は英語で、片面はアラビア語で書いてある。 -
搭乗もなぜかレディスファースト。ありがたく乗させていただきます。
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中にはヌアクショットから来た人がもう座っている。ってことで「Free Seat」です。前方に座る。
ディレイはインシャアッラーって思ったけど、20分ぐらいのディレイで済んだからモーリタニア航空偉い。 -
で、ぼろーい機材を期待(?)してたけど、すごいぞB737-800だよ。新しいやつだよ。汚いけどw
-
離陸!
海側が見えるけど砂漠! -
その後も延々と砂漠。もうこのあたりは西サハラかも。
さよならモーリタニア。 -
機内食は普通。ちとしょっぱい。
そして昼寝をしてたらグランカナリアにもう到着です。
お読みいただきありがとうございました。
次はカナリア諸島、グランカナリア島です。
続く。
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