超特割!【最大14%割引】福岡・マリンワールド海の中道 WEB入場チケット ※2023年7月~
2,500円 →2,400円(税込)
門司港のレトロ地区にある高層ビルの最上階の展望台です。階数は19階と、都会の高層ビルに比べると大したことはないように見えますが、周囲に高層建築はないため、レトロ地区はもちろん、関門橋から関門海峡、そして対岸の下関まで一望できます。 入館料は300円ですが、入り口ではなく、展望室で払います。 エレベーターが一基しかないため、混雑すると大変でしょうが、そこまで多くの人が訪れることもないと思いますので、散策がてら立ち寄るのも良いと思います。
冬の風物詩、福岡の街をイルミネーションが彩る季節、大勢の人々が繰り出すイベントです。街全体が愛と光と音楽で満たされる世界一幸せなクリスマスを、福岡で体験できるようにさまざまな工夫がされていますので、どこを見てもあきません。2025年はスーパーマリオのキャラクターやアイテムでデコレーションされたホリデースポットが登場しました。クリスマスだけでなく年明けまで開催されているので、長く楽しめます。人が多く、足元が暗くて見えにくいので注意して楽しんでください。2026年も楽しみです。
石段を上って振り返ると、素晴らしい景色が見られた。海まで続く800メートルのまっすぐな参道。私も周りの人たちも「おお~」とか「ほ~~」とか声を上げてしまっていた。2月と10月の下旬の夕日が沈むころには、この参道に光が満ち「光の道」なるものが現れるそうだ。JALのCMにも使われたとか。参道脇にはその「光の道」のポスターが飾られていた。手水舎の水は二枚のアクリル板で挟まれた中を流れ落ちているので、こちらは「水の壁」と言ったところだろうか。しめ縄が大きくて立派。
天神交差点角の「天ぷら屋台 天一」のおかみさんが、近くの天神中央公園でのクリスマスイベントを勧めてくれたので立ち寄ってみました。横浜赤レンガ倉庫のクリスマスイベントどころではない、想像以上に大規模で素晴らしいものでした。中洲の貴賓館に投影されるプロジェクションマッピングまで楽しめました。 おすすめのホットチョコレートも美味しかったです。教えてもらわなかったら、たぶん知らないままでした。
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f福岡を訪れたときに櫛田神社をお参りしましたが、その後で櫛田表参道沿いにある博多町家ふるさと館を訪れました。 博多町家ふるさと館は、懐かしい博多の文化や暮らしを紹介する施設で、3棟に分かれています。 物産棟(観光案内・カフェ・物販) 町屋棟(明治中期に博多織織元の住居兼工場として建てられた町家) 展示棟(博多の歴史や文化に関する展示)入場料:200円 展示棟では、博多の祭りなどを映像やVRで体感できるほか、博多の伝統工芸の実演見学や絵付け体験、博多織の手織り体験などができます。 hakatakaraでは物販コーナーとカフェコーナーがある博多の魅力を発信する食と工芸のアンテナショップです。
久し振りの海の中道海浜公園、大好きなスポットです。 秋はコスモスが花の丘一面に広がります。 丘一面ピンク色のパノラマが広がる光景は、うみなかの秋の風物詩。 コスモス畑の散策は至福の時、ピンクや白など淡く優しい色の花に心和みます。 大芝生広場西側ではパンパスグラスが見頃でした。 コキアの紅葉も見頃、真っ赤に染まる色彩と丸くて可愛いフォルムが人気。 シーサイドヒルシオヤからは、玄界灘を180度のパノラマで楽しむことができます。 海の中道の砂浜や松林の白砂青松を一望。 潮見台のデッキからは、相ノ島も望めます。 お天気も良く、お花や海に癒されました。
西中洲に残るレトロな建築物です。 1909年に建設が着工されて、来賓接待所として使用されていました。 その後は皇族の宿泊施設となったり、戦時中は軍の司令部としても利用されていました。 木造の二階建てで、フレンチ・ルネッサンス様式のレトロな建物です。 大人料金:200円で、一般公開されていますが、どんたくの時期など、無料公開の日もあります。 福岡では数少ない洋風建築の一つです。
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