超特割!【20%割引】串本海中公園 水族館+海中展望塔 入場チケット (2025/9/18~)
2,000円 →1,600円(税込)
熊野川の支流湯ノ谷川に沿って宿が並び、周囲を杉林に囲まれた静かな谷間のいで湯。1日に7度色が変わるという「つぼ湯」をはじめ10余の泉源から湧き出る湯煙でもうもうとしている。日本でも有数の古い温泉で、平安朝以来、熊野詣の湯垢離(ゆごり)場として広く世に知られている。泉質は含硫黄-na-炭酸水素塩泉で92℃・皮膚病・リュウマチ・胃腸病などに効く。共同風呂が3ヶ所あり、うち1ヶ所薬湯として使われている、また、熱湯の出る湯筒もあって、地元の人たちや観光客が温泉たまごや野菜・山菜などをゆでていたりする。◎つぼ湯 東光寺のすぐ横を流れる小川の橋のたもとにある。泉質は含硫黄-na-炭酸水素塩泉で泉温は92℃と高く、主に神経痛・リュウマチ・糖尿病・皮膚病・婦人病に効く。小屋に囲われた混浴の共同浴場となっていて、3人も入れば満員になる。1日に7度湯の色が変化するといわれている。30分交替制/6時?21時30分
和歌山城にある和歌山公園内の動物園は、1915年(大正4年)4月7日に創立され、整備が開始されました。その後、1970年(昭和45年)5月5日に新しく童話園と水禽園からなる動物園としてリニューアルオープンされました。今も市民に人気の身近な動物園です。童話園はペンギン・アメリカビーバー・サル・シカ・ポニー・エミューなどの哺乳類を中心に、水禽園はフラミンゴ・ペリカン・ツル・ハクチョウなどの水辺の鳥を中心に、合計33種107点の動物を飼育しています。(平成27年3月末現在)
大正4年に開園して以来、ずっと無料で100周年なんだそうです。すごいですよね。 12年ぶりに行ったのですが、日曜日で家族ずれでにぎわってました。 前回は空いていたので、平日のほうがゆっくりは出来そうですね。 ほ乳類を中心に飼育する「童話園」と、水鳥を中心に飼育する「水禽園」の二つの分かれていますが、鳥類のペンギンは童話園におりました。 そして残念なことに、園長さんのツキノワグマのベニーさんが去年、亡くなっていました。31歳。 規模は小さいんですが、なんかいいんですよ。大人の人で、一人で来てる人も結構います。 みんな長生きしてほしいですね。
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和歌山城で重要文化財に指定されているのは、この岡口門と横にある白壁だけだそうです。 城の創建時はこちらが大手門で、のちの浅野時代に、現在の一の橋側の大手門に変更されたそうです。 1621年(元和7年)に徳川頼宣が行った城の大改修の際に再建されて、当時の櫓門が現存の岡口門ということで、大手門よりもこちらの方が立派です。 ただ現在の門櫓は切妻屋根で、当初は門櫓の両側に続櫓があって、さらに重厚だったようです。
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粉河寺は、宝亀元年(770)に大伴孔子古によって創建されました。平安時代に入り、霊場巡拝ブームにのって、貴族等の間で「聖の住所」として信仰され、一躍名声を確定しました。武士の時代でも観音霊験への信仰厚く衆庶の寺として隆盛を極めました
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日本初の海中公園。錆浦には海中公園センターとして、水族館・海中展望塔・海中遊覧船ステラマリスなどがあります。テーブルサンゴなどのサンゴ類の群生・コーラルフィッシュが見ものです。この世界最北限のサンゴ群落のある海域は2005年11月、「ラムサール条約」に登録されました。抜群の透明度と温かい水温を誇る美しい串本の海を再現したマリンパビリオン水族館では、長さ24mの水中トンネルがあり、アオザメやマダラトビエイなどが頭上を悠々と泳いでいます。また、海中展望塔からは水深6.3mの海底の様子が見られ、他にも体験ダイビングなどがあります。【料金】 大人: 1800円 水族館+展望塔(水族館+展望塔+海中観光船の場合は2600円) 中学生: 800円 水族館+展望塔(水族館+展望塔+海中観光船の場合は1400円) 小学生: 800円 水族館+展望塔(水族館+展望塔+海中観光船の場合は1400円) 幼児: 200円 水族館+展望塔
串本の海再現した 大水槽が美しい 水族館 実際の海中 覗き込むことができる 海中展望台 セット券で 1800円 (くじらの博物館とのセット券 2500円) 水中トンネル式大水槽 ウミガメプール もあり 無料でウミガメタッチングもできます 赤ちゃんウミガメも見られて 可愛いしぐさに癒されます 少し水族館から歩きますが 海中展望台では 自然のままのお魚さんに出会えて びっくり 目の前に飛び込んできたり 群れなして泳ぐ姿見られたり 運が良ければ ウミガメ見られることもあるそうです 上から覗くだけでもお魚さん見えて 200円でエサ購入して投げると ものすごい勢いで集まり 様々な渦模様見ることができました
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エルトゥールル号に関する資料や遺品を展示しており、またトルコの民芸品なども販売している。
周辺はトルコにちなんだスポットが多いです。 1890年のトルコ軍艦座礁事故によるものですが、記念館では当時の記録や遺品が数多く展示されて、映画「海難1890」で使われたものも展示されています。 座礁エリアがわかる小窓もあり、陸地から近いのに600名近くが亡くなった(事故時はひどい台風だったそう)ことを思うと、切なくなります。 小さい博物館ですが、ここまで来たら一見の価値ありかと思います。
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新義真言宗の総本山。広い境内には多数の重要文化財等が存在する。大塔は旧高野山大塔の遺構で国宝。
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熊野川の支流大塔川にのぞむ素朴な湯。大塔川から湧き出る温泉はアルカリ性単純温泉73℃の湯で、神経痛・皮膚病・糖尿病等に効果がある。このあたり500mばかりの間は、河原の砂を掘ればたちどころに露天風呂ができるという野趣に富んだところで、石を枕に月を眺め、せせらぎにかわる河鹿の声を聞きながら湯にひたる情緒はひとしおの感がある。各旅館でも河原に簡単な囲をして、川湯らしい雰囲気を楽しませる工夫をしている。そして毎年12月1日から翌年2月末日までは、大塔川にジャンボな露天風呂「仙人風呂」を設けている。◎仙人風呂毎年12月?2月まで催される。昼間はすぐ隣りを流れる大塔川のせせらぎを聞きながら、夜には今にも降ってきそうな星や月を眺めながら温泉に入ることができる。
世界で唯一入浴できる世界遺産 約1800年前に発見されたという日本最古の温泉。 湯の峰温泉は熊野へ詣でる前に、人々はここを湯垢離場(ゆごりば)として身を清め、長旅の疲れを癒したとされる由緒ある温泉です。 1日で7色変化するという温泉との事ですが、見てみたい! そして、階段で下に降りると、温泉卵を作ることが出来ます♪ ただ眺めているだけで癒されますね(´∀`*)
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明治23年、トルコ軍艦エルトゥールル号が難破し、多数の犠牲者を出した。その慰霊のため建てられた碑。
1890年のトルコ軍艦が遭難した際の犠牲者をまつった慰霊碑です。 訪問時もたくさんの花束が供えられており、地元や観光客が日々訪れているのだろうと思われます。とてもキレイに整備されています。 69名が救助されたとはいえ、600名近い人が命を落としてしまった。残念な事故ですが、当時の田舎の人々が西洋人に驚愕しながらも待ちを上げて必死に救助した姿を思うと、人間は本来そういうものだと感じます。世の中の戦争がなくなりますように。
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を取り巻く文化的景観を保存しながら、地域の活性化に向けその資源を活用し、熊野の魅力うぃ世界に発信していくための拠点施設として、また、和歌山・三重・ならの三県を結ぶハブ的施設として、さらには、地域住民と来訪者の皆さんとが交流できる拠点にしたいと考えています。
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京都大学臨海実験所の水槽室を水族館として一般に公開している。250t級の大型水槽をはじめ、81の水槽にサメ・エイから白浜近海の魚類・海亀・淡水魚まで553種6600点が飼育・展示されている。エビ・カニ・ヒトデなど無脊椎動物の収集では日本一。
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和歌山城の二の丸と西の丸をつなぐ建物で、昔の図面をもとに2006年(平成18年)に復元した、長さ約27mの廊下橋です。藩の政庁や藩主の生活の場であった二の丸と、庭園もある西の丸を結んでいた橋の間には水堀があります。 江戸時代は藩主とお付きの者だけが通ることを許されたそうですが、今は市民も無料で渡れます。 橋の途中から見上げる天守閣も素敵です。
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2階が歴史展示室になっています。入場料は410円ですが、和歌山城天守閣との共通入場券になっています。 目立った展示物は、江戸後期に紀州徳川家で使用された金印や、徳川吉宗公の書状、紀州徳川藩の葵の御紋などでした。 和歌山市の偉人・先人コーナーでは、和歌山市出身で近代、現代に活躍した陸奥宗光(政治家)、南方熊楠(学者)、川端龍子(画家)、松下幸之助(経済人)、有吉佐和子(小説家)を紹介しています。
南方にある補陀洛浄土を目指し渡海する上人たちの出発地。補陀洛渡海とは、生きながらにして小さい船に閉じ篭り観音浄土を目指すこと。ご本尊には重要文化財である千手観音像がある。世界遺産のひとつです。
紀伊勝浦・太地観光 2日目に。最初の訪れたのが、「補陀洛山寺」です。 那智駅の傍にあり、鉄道でもバスでもいけますが、紀伊勝浦駅のロッカーに荷物を置き、タクシーで向かいました。 南方にある補陀洛浄土を目指し渡海する上人たちの出発地として伝えられる天台宗のお寺です。 大きなお寺ではありませんが、境内には復元された補陀洛浄土を目指したとされる船が展示されるている他 樹齢8百年の古木から接ぎ木し、命を受け継いだ伊勢平柿もあります。 参拝者も少なく静かなお寺ですが、世界遺産に登録される穴場のスポットです。
世界遺産である慈尊院は、弘法大師(空海)が高野山開創の際に、年貢の徴収などの庶務を司る高野政所や宿泊所を置いた高野山の要所です。弘法大師の母公が晩年移り住み、没後弥勒堂が建立されたことから、女人禁制の高野に対して「女人高野」と呼ばれ親しまれてきました。弥勒堂に安置されている弥勒菩薩坐像は国宝に指定されています。
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