超特割!【20%割引】串本海中公園 水族館+海中展望塔 入場チケット (2025/9/18~)
2,000円(税込)
和歌山城は、明治4年(1871)の廃藩置県により陸軍省の管轄となりました。そして、明治34年(1901)に和歌山公園として一般公開され、昭和6年(1931)に文部省により史跡に指定されました。園内には、和歌山市を一望できる天守閣や、紅葉渓庭園として有名な西の丸庭園、茶室の紅松庵や御橋廊下、動物園などがあります。(和歌山城天守閣)連立式の天守閣。落雷と和歌山大空襲で2度焼失しましたが、昭和33年(1958)に鉄筋コンクリートで復元されました。天守閣内の展示物や和歌山市の景色も見ごたえがあります。(西之丸庭園(紅葉渓庭園))江戸時代初期に作庭された池泉回遊式の城郭庭園。虎伏山の渓地形を利用し、立石として緑色片岩(紀州青石)を多用しています。御舟石のある上の池だけでなく、柳島を浮かべて内堀を池に見立てています。昭和60年(1985)には、国の名勝に指定されました。毎年11月末から12月初旬の紅葉の季節に風情ある景色が見られるので、別名紅葉渓庭園とも呼ばれています。
和歌山城の他に、和歌山縣護國神社、和歌山城公園動物園、紅葉渓庭園(西の丸公園)、数奇屋造りの茶室紅松庵、わかやま歴史館(歴史展示室・和歌山市観光案内所・和歌山市観光土産品センター)もあって、見どころはたくさんあります。 これらを早歩きで3時間弱かかりました。 しかも、新裏坂の下にいた「和歌山城おもてなし忍者」に和歌山城攻略法を伝授していただいた、無駄のない、楽なコースで回りました。
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日本初の海中公園。錆浦には海中公園センターとして、水族館・海中展望塔・海中遊覧船ステラマリスなどがあります。テーブルサンゴなどのサンゴ類の群生・コーラルフィッシュが見ものです。この世界最北限のサンゴ群落のある海域は2005年11月、「ラムサール条約」に登録されました。抜群の透明度と温かい水温を誇る美しい串本の海を再現したマリンパビリオン水族館では、長さ24mの水中トンネルがあり、アオザメやマダラトビエイなどが頭上を悠々と泳いでいます。また、海中展望塔からは水深6.3mの海底の様子が見られ、他にも体験ダイビングなどがあります。【料金】 大人: 1800円 水族館+展望塔(水族館+展望塔+海中観光船の場合は2600円) 中学生: 800円 水族館+展望塔(水族館+展望塔+海中観光船の場合は1400円) 小学生: 800円 水族館+展望塔(水族館+展望塔+海中観光船の場合は1400円) 幼児: 200円 水族館+展望塔
串本の海再現した 大水槽が美しい 水族館 実際の海中 覗き込むことができる 海中展望台 セット券で 1800円 (くじらの博物館とのセット券 2500円) 水中トンネル式大水槽 ウミガメプール もあり 無料でウミガメタッチングもできます 赤ちゃんウミガメも見られて 可愛いしぐさに癒されます 少し水族館から歩きますが 海中展望台では 自然のままのお魚さんに出会えて びっくり 目の前に飛び込んできたり 群れなして泳ぐ姿見られたり 運が良ければ ウミガメ見られることもあるそうです 上から覗くだけでもお魚さん見えて 200円でエサ購入して投げると ものすごい勢いで集まり 様々な渦模様見ることができました
ピックアップ特集
和歌山で20番目の道の駅に指定されている「白崎海洋公園道の駅」。24時間使用可能なトイレ、駐車場を完備した休憩機能を中心に、情報発信機能、地域の連携機能の3つを備える施設として、全国から利用者を迎えています。園内は"日本のエーゲ海"とも呼ばれる白い石灰岩の自然の遺産のほか、由良町が誇る海産物や農産物、醤油や味噌など特産品もいっぱい。道の駅内では、飲食もできます。グルメ情報のほか、民宿や旅館、観光スポットなども地元のご意見番が、親切丁寧にご案内します。「白崎海洋公園道の駅」で情報収集観光からグルメまで由良町のすべてを集約白崎海洋公園道の駅
中国風の極彩色の楼門が鮮やかでひと際目をひく。境内はクスノキの巨木に囲まれ、約2200年前に不老長寿の薬を探しに来た徐福の墓や、徐福像、不老の池、7人の重臣の墓などがある。
雑賀崎西端にある、和歌浦湾に突き出た岬「番所(ばんどこ)の鼻」にある芝生の庭園。この岬は江戸時代より紀州藩の見張り番所が置かれた場所であったことから「番所の鼻」と呼ばれており、番所庭園は見張り番所の跡地を整備したものである。 紀伊水道に浮かぶ大島(男島)中ノ島(女島)双子島を望む景勝地で、夕日の名所としても知られています。
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1818年(文政元年)紀州藩十代藩主治宝が8年の歳月をかけてつくった西浜御殿の別邸。徳川中期の代表的な武家庭園、池泉回遊式庭園である。中国の西湖を模したとされる三ツ橋が独特の風情を見せている。池には海水が引き入れられており、時折海の小魚が飛びはねたりする。数寄屋造りの養翠亭や、表千家了々斎作二畳台目の茶室・実際庵などが趣深い姿で建っている。5月上旬はカキツバタの花も美しく咲き競う。国指定名勝。
和歌山市側から来ると、雑賀崎エリアに入る少し手前にあります。 19世紀初頭に、紀州徳川家10代当主により造営された庭園。雑賀の浦のすぐ近くにあり、池の水は海水を引水している珍しいもので、海沿いらしく松林を中心に庭園を整備している一方で、借景には雑賀崎の山を活用して海沿いらしさを感じさせない、工夫された作りになっています。 当時の藩主などが船で直接乗り付けてきた波止場の跡なども見ることができます。
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本堂前にひろがる桃山時代の枯山水庭園。石組にサツキやソテツが植込まれ真中を石段が登っている。
粉河寺庭園は、粉河寺の本堂前。本堂の建つ敷地は一段高くなっていて、その高くなった敷地にとの段差のところが庭園となっています。それだけでもかなりの異色で、桃山時代に作庭された枯山水庭園は国指定名勝となっていますが、これが庭園であること自体、俄かには分からないかもしれません。 巨石の豪快な組合わせが見事。雑賀崎の青石、琴浦の紫石、竜門山の竜門石といった紀州の石が使われているそうです。
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くじらの博物館、捕鯨船、水族館、石垣記念館などがある。
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太平洋を眼下に四季の花と緑いっぱいの中で体力づくりのトリムコースをまわりながら1日のんびりすごせる。春には桜まつりが行われる。
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紀伊風土記の丘は、国の特別史跡「岩橋(いわせ)千塚古墳群」の保全と公開を目的として1971年8月に開館した、 考古・民俗資料を中心とした和歌山県立の博物館施設(登録博物館)です。園内は約65haの広さがあり、標高150mの丘陵からその北斜面、ふもとまで430基以上の古墳が点在しています。そのほか、資料館、国・県指定文化財移築民家(江戸時代)、万葉植物園などがあります。資料館は、弥生時代の高床式倉庫をモデルにした建物で県内出土の考古、民俗資料を収蔵展示しています。万葉植物園では、万葉集に詠まれている植物を観賞でき、5基の歌碑があります。園内は無料ですが、資料館のみ有料となっています。【資料館入場料金】大人:190円 、大学生:90円(ただし、特別展開催時 一般360円、大学生220円)※高校生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方、県内の外国人留学生・就学生は無料(それぞれ証明証提示が必要) 団体割引あり
無料駐車場があり、資料館以外は入場無料の広~い敷地にたくさんの古墳がある。植物もたくさん見られて一周徒歩80分間くらいの散策(山道)コースがある。春は梅や桜、秋は紅葉と見どころがたくさんあり、芝生でピクニックもできる。人が少なくてのんびりできて絶好の穴場的スポット。これから紅葉が楽しみな場所。飲料の自販機くらいしか無いので弁当や飲み物持参がオススメ。
四季の郷公園は令和2年7月に道の駅として生まれ変わりました。「Be Wild.野生を楽しもう。」をコンセプトに、入口付近には『火の食堂』『水の市場』『炎の囲炉裏』『木の庭』『土の農園』と呼ばれるエリアがあり、たき火で暖を取りながらバーベキューが楽しめたり、農産物直売所で新鮮な野菜や肉が購入できます。さらに令和4年4月に公園中央部の遊具も新しくなり、『見晴らしの丘』『つき山の遊び場』『ドッグパーク』など自然のアップダウンを活かした自由な遊びにより発想力を育む遊び空間になりました。週末には様々なイベントを開催し、子どもから大人まで楽しめるお出かけスポットとなっています。
広い駐車場があり。広場には3つの銅像が立っていて「毬と殿さま」「鳩ぽっぽ」がボタンを押すと流れてきます。この広場だけで去ってしまうとつまらないと思いますが、樹木がトンネルのようになっている小道に入っていくと気持ち良い散歩が出来ます。景色も楽しめて、歩いているとセンサーで察知するようで馴染みのある童謡が上手いタイミングで流れてきます。
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パノラマ花壇、観葉植物温室、わんぱく広場、自然保護センター、ウッディハウス。1月ハボタン、2月ウメ、3月ハナナ、4月サクラ、5月バラ、6月アジサイ、7月ハス、8月ポーチュラカ、9月サルビア、10月コスモス、11月カトレア、12月シクラメン。
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