のぼりべつクマ牧場 日付指定入園券
3,000円(税込)
登別温泉街の北東にある、長径約450m の爆裂火口跡。登別温泉の最大の泉源地であり、谷に沿って多くの噴気孔や湧出口が点在し、もくもくと白煙を上げている様子はまさに地獄のよう。【規模】面積11ha
登別温泉は北海道屈指の温泉地で、豊富な湯量と多彩な泉質に恵まれた温泉郷。火山性景勝地である「地獄谷」は登別温泉最大の泉源地で、1日1万トンのお湯が自然湧出している。また、地獄谷の周辺には遊歩道も整備されており、「奥の湯」や「大湯沼」などの景勝地を散策することができる。大湯沼川沿いの探勝歩道途中には全国でも珍しい「天然足湯」が体験できる場所が整備されており、国内外を問わず多くの方に人気のスポットだ。
日和山が噴火した時の爆裂火口跡で、周囲1kmのひょうたん型の沼です。表面の温度は40?50度,深い所だと130度もある。昔は火薬の原料である硫黄を採取していました。【規模】面積2ha
登別温泉街の南東にそびえる四方嶺の山頂の山頂一帯にあり、約100頭余りのヒグマが飼育されており、小グマ牧場やツキノワ・アトラクション、また、場内には「人のオリ」があり、ガラスを通してクマと直接対面、すぐ間近からクマの生態を観察することができる。
入場料はロープウェイ込みの3000円 10月末でもゴンドラでの紅葉はまだまだ早かったのは残念。 人気のクマの「エサちょうだい」の仕草が可愛い大きい熊のオヤツ500円可愛すぎて直ぐに無くなります笑 現金のみなので、電子マネーは使えないので用意が必要。 熊さん達 個体によってエサをもらいやすくする仕草に熊さんも慣れてる感じ。 今なら子グマを間近でみれますし、時間帯でアヒルのレースもあって楽しかった。 施設は小さめなので、1時間くらい楽しめました。レストランでは美味しい食事もありました。
北海道登別温泉の観光スポットとして必須の「からくり閻魔堂」は、定刻になると閻魔さまがおもむろに動き出します。それは一日に7回、地獄の審判ということの様ですが予めその時刻に合わせ観光することもありです。しかし、冬の寒い時期は長い時間じっと待機できません。なお、登別温泉の地獄祭りは昭和39年に始まりました。詳しくは説明書きをご覧ください。
北欧ロマンと海洋ファンタジーをテーマとする。水中トンネルのある海洋生態館、ショープール、スカンジナビアストリート、大観覧車のある遊園施設「ニクスランド」などがある。
ジェンツーペンギンとキングペンギンが歩くペンギンパレードがおなじみだけど、他にもいろんなイベントがあるので、タイムテーブルをチェックしたい。 大型連休時はイベントが増えて時間が変更になるので注意。 なお、入場料3200円。JAFやベネフィットステーションに200円の割引券がある。 最初、入場料が高いなーって思ったけど、展示の充実度を見たら、納得できる。ナマコやワニにタッチできたりする!
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登別温泉と言えば、全国的にも五指に入る大関級の温泉であることは周知の事実である。 その殆どが高級ホテルで占められてるのだが、大衆向けの温泉銭湯が「さぎり湯」であるのはプロレタリアートな鉄鋼労働者ひしめく室蘭人御用達の銭湯となってるわけである。 以前からよく知り尽くしてた温泉浴場なのだが、小柄で虚弱体質な姉貴のために紹介と案内を兼ねて立ち寄ったのでクチコミでも紹介する事にする。 ここの温泉は二種類の泉質があり、硫黄泉の「一号乙泉」と明礬泉の「目の湯」で構成され、特に「目の湯」はさぎり湯にしか存在しない眼病に利くとされるレアな泉質である。 「鬼サウナ」を筆頭に2000円相場の登別温泉にあって入湯料も「銭湯」としての490円だけに石鹸やシャンプーを予め持参する必要がある。 地下に浴場があるため露天風呂こそないが、サウナや水風呂も完備されてるのでTTNEイズムな入浴が可能である。 個人的な所見になるがここの温泉が真価を発揮するのは冬場であり、しばれた体を那須火山帯にして地獄谷謹製の地熱エナジーを如何なくチャージでき代謝を活性化させたい時には訪れる事にしていたのだ。 一緒に同行した姉貴曰く「デトックスが起きて便通が飛躍的に良くなった」などと嬉しい悲鳴を上げてくれた所を鑑みると循環器系だけでなく消化器系の効能も絶大なようで、整形外科系に効くカルルス温泉と見事なまでに好対照を呈しているように思われた。 そして何よりも硫黄泉や明礬泉が放つ火薬のような硫黄臭が病み付きになるので、火山とは無縁の札幌人や東京人にとって垂涎の硫黄泉浴場であるのはもはや言うまでもない所である。
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江戸時代の街並みや文化をまるごと再現したカルチャーパーク。劇場では迫力の忍者アクションショーや笑いあり、涙ありの痛快時代劇コメディーなど毎日上演。資料館で忍者の実像や登別開拓史を学んだり、時代衣装をレンタルして串団子を食べ歩いたりと、タイムスリップした気分を楽しみながら生きた歴史を学べます。
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登別温泉の奥座敷として知られ、登別温泉の北西約8kmのところにある。周囲をめぐる溪谷は原始林に覆われており、自然景観にも恵まれている。温泉はラジウムを多量に含み、この泉質がチェコのカルルスバード(現在:カルロビバリー)に類似しているところからカルルスと命名された。各旅館が入浴法を決め、湯治客にそれを守って入るように指導している。また、冬にはカルルス温泉サンライバスキー場が開業されることから、多くのスキー客で賑わう。
登別温泉地獄谷に棲む「湯鬼神(ゆきじん)」たちが、人々の幸福と無病息災を願い、迫力満点の手筒花火を夜空に打ち上げます。北海道では珍しい手筒花火は最大10m。その火柱はお湯の源である火山噴火にも似ています。
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