三鷹市山本有三記念館
美術館・博物館
3.38
クチコミ・評判 2ページ目
21~40件(全46件中)
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美しく改装された洋館です
- 4.0
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
- 0
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JR三鷹駅から井の頭公園に行く途中にあります。
- 4.0
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
- 0
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記念館には有三記念公園がありこちらは無料で見られます。
- 3.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
- 0
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建物だけでも見る価値有り
- 3.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
- 0
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銀幕と有三文学展開催中
- 3.0
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
- 0
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2階建ての洋館です
- 4.0
- 旅行時期:2016/11(約10年前)
- 0
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庭園は無料で入ることができますが、記念館は入館料300円でした
- 3.5
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 0
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「路傍の石」山本有三の洋館です。
- 4.5
- 旅行時期:2016/02(約11年前)
- 4
一昨年初めてこちらの記念館を訪れ、とても魅力を感じ、
それ以来何度となくリピートしています。
素敵な佇まいの洋館は... 続きを読む山本有三が昭和初期に住まわれた建物で、
外観はもちろんのこと、館内の洒落たインテリアにも
心を奪われること間違いなしです。
また館内には作家の貴重な資料も数多く展示してあるので、
外観だけ見て写真を撮るだけでなく、
ぜひ入館してほしいと思います。
山本有三という名前でピンと来ない方もいらっしゃると思いますが、
「路傍の石」と聞けばお分かりいただけるかと思います。
私は学生時代に観劇した「女の一生」を思い出します。
アングラな演劇が好きだった私が、かなりの衝撃を受けたことを
今でも鮮明に覚えています。
最寄りの駅からやや距離がありますが、
お散歩がてらJR三鷹駅から歩いて記念館へ、
そのまま吉祥寺まで歩くのも良いかと思います。
現在改装工事中(2018年3月まで?)とのことなので、開館情報などは事前にチェックなさってください。 閉じる投稿日:2017/09/01
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山本有三の豪邸
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
- 0
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古さを感じさせない個性的なデザインの建物
- 4.0
- 旅行時期:2015/11(約11年前)
- 11
大正末期に建てられた煙突の石積みが特徴的な建物は、1936年(昭和11年)から1946年(昭和21年)まで作家の山本有三氏... 続きを読むが家族とともに住んでいた家で、三鷹市の文化財に指定されています。
建物の奥には有三記念公園があり、無料で竹林や池などがある広々とした庭を見ることができます。
入館料は300円で、フラッシュをたかなければ館内の写真撮影が可能です。また文化財の多くは土足禁止の場所が多いですが、ここは靴のまま入ってOKです。
1階には手斧で削ったようなつり模様の壁面に作られた暖炉やスクラッチタイルが使われているもの、幾何学的な模様のものと3つの異なる暖炉があり、見どころとなっています。
窓枠や扉の蝶番などのデザインも素敵な建物でした。 閉じる投稿日:2016/03/05
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昭和初頭の洋風建築物「三鷹市山本有三記念館」
- 4.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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大正時代に建てられた洋館は必見です
- 4.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
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見応えのある洋風建築
- 3.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 1
この三鷹市の施設は、太宰治が晩年の7年間ほどを、この三鷹市で過ごした事を知り、そのゆかりの地を尋ね歩き知りました。
... 続きを読む三鷹駅から玉川上水が井の頭公園まで一直線に延びていて、そこを歩くと、そこは風の散歩道と名付けられた道であり、井の頭公園に近づくときれいな洋館が右手に見えて、そこが三鷹市山本有三記念館でした。
無料の駐車場も完備されていて、広い敷地と白い門、レンガ作りの洋館が絵になる景色になっています。洋館の中は有料(300円)ですが、フラッシュを使用しないなら撮影OKですと受付で言ってくれました。
中は暖炉がある食堂や、和室の執筆の間、子供部屋が見学できます。一旦出て南側に廻ると有三記念公園として、そこは一般に無料で開放されていました。南側から見る洋館の外観は大正時代末期の建物として見応えがありました。 閉じる投稿日:2015/06/16
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有三記念公園は無料です
- 3.5
- 旅行時期:2015/02(約12年前)
- 0
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地味ですが、なかなか味があります
- 3.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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無料施設
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
- 0
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建築物が素敵!
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
- 0
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『路傍の石 』で知られる三鷹市山本有三記念館
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 4
山本 有三(やまもと ゆうぞう、1887−1974年)は大正から昭和にかけて活躍した小説家、劇作家、政治家で本名は山本 勇... 続きを読む造(やまもと ゆうぞう)。社会劇・歴史劇作家から大正末期に小説に転じ政治家として戦後に貴族院勅選議員になり貴族院廃止後は第1回参議院選挙に全国区から出馬して当選、参議院議員を1期務めた。山本が愛した東京都三鷹市の西洋式の屋敷と庭園は戦後GHQによって接収されて米軍高級将校宅として使われることになったため転居を余儀なくされた。占領が終わった後も民間の研究所や文庫として使われたため山本はこの屋敷に戻れなかったそうだ。旧邸宅は1996年に改装されて三鷹市山本有三記念館として開館し一般公開されている。
山本 有三(やまもと ゆうぞう)の作品は『路傍の石 』、『真実一路』、『女の一生』などが広く読まれているが特に明治時代の中期、尋常小学校6年生の愛川吾一を主人公にして成績優秀だが経済的な事情から旧制中学校への進学を諦め丁稚奉公に出され苦労しながら成長してゆく少年を描いた『路傍の石 』は4度も映画化されたくさんの人たちに親しまれている。
閉じる投稿日:2014/07/24
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大正の本格的な木造住宅
- 3.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
- 0
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山本有三の旧宅です。
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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投稿写真
基本情報(地図・住所)
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