島尾敏雄文学碑
名所・史跡
3.31
クチコミ・評判
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この地では
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- 旅行時期:2023/05(約3年前)
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『死の棘』、『魚雷艇学生』などの作品がある、特攻隊(第18震洋隊)の元指揮官
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- 旅行時期:2023/04(約3年前)
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ひっそりとたたずむ
- 3.5
- 旅行時期:2022/05(約4年前)
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あまりに静か
- 3.5
- 旅行時期:2020/02(約6年前)
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震洋の基地近くにあり
- 3.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
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戦争遺跡
- 3.5
- 旅行時期:2018/09(約8年前)
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「死の棘」などの作者島尾敏雄の作品の一部の文章を彫り込んだ石碑などがある。
- 3.5
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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親子3人安息の場所
- 3.5
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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高名な文学者の碑らしいが・・・・
- 3.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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特攻水雷艇“震洋”の基地があったところ
- 4.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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「島尾敏雄文学碑」は、瀬相港から車で走って15分ほど、呑之浦(のみのうら)の“文学の森公園”の中にあります。
加計呂麻島... 続きを読むの深く入り組んだ地形は太平洋戦争当時、軍の秘密基地などに利用されました。
呑之浦は、船首部分に250キロ爆弾を搭載して、敵艦に体当たりするために考案された特攻水雷艇“震洋”の基地があったところで、特攻隊の隊長であった島尾敏雄氏が戦後その時の体験を小説 『 死の棘 』、 『 震洋発進 』 等として出したことから、その縁で公園内に文学碑が立っています。
公園内には復元した“震洋”を格納した壕や、“震洋”の説明板があります。命を落とした特攻隊の方々に尊崇の念を捧げお参りさせていただきました。 閉じる投稿日:2014/08/08
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