上野東照宮
寺・神社・教会
4.05
クチコミ・評判 29ページ目
561~580件(全994件中)
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国指定の重要文化財を初め見所が沢山あるところです
- 4.5
- 旅行時期:2016/02(約11年前)
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上野恩賜公園内の動物園東園の左 (南) 隣りにある神社で、徳川家康・吉宗・慶喜公が祀られているところです。
社殿周り... 続きを読むの5年に及ぶ修復工事を終え、一昨年から公開されており、非常に綺麗になっています。
先ず、大石鳥居と水舎門をくぐり石灯籠が両側に並ぶ参道を進むと、唐門へ着きます。
更に、左手の拝観口から入る (有料) と、社殿などを目の前に観ることが出来ます。
大石鳥居と唐門、銅灯籠、透塀、社殿は、国の重要文化財に指定されており、この他にも、お化け灯籠や大楠など見所は沢山あります。
じっくり観ていると優に半日は掛かるでしょうから、時間にゆとりを持っての訪問をお勧めします。 閉じる投稿日:2016/03/15
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上野東照宮では張ると秋に牡丹が見られます。東照宮の門は金ぴかでした。
- 3.0
- 旅行時期:2016/02(約11年前)
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上野東照宮
- 5.0
- 旅行時期:2016/02(約11年前)
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数の多さに驚きとともにその立派さに感心します
- 4.5
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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上野東照宮の唐門前の両側とその前に、珍しい銅燈籠が数多く並べてあります。
唐門前の両側には一段と大きな銅燈籠が6基並... 続きを読むび、これらは、紀伊・水戸・尾張の徳川御三家が2基ずつ寄進されたものです。
更に、主に唐門に向かって右手前には、諸国の位の高い大名が寄進したものが、沢山並べてあります。
銅燈籠の笠の部分には、寄進した大名の姓名と官職銘・奉納年月日等が刻字されている 由です。
機会を見て、この刻字をゆっくり見たいと思っています。
これらの銅燈籠は全てで48基あり、国の重要文化財に指定されています。
なお余談だが、全ての基数が50基と記されている説明板もあるが、自ら数えてはいないものの、全てで48基が正確だ と思っています。 閉じる投稿日:2016/02/27
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大きな鈴が懸かっている珍しい建物です
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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近くの建物が綺麗なので取り分け質素な建物に見えます
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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石灯籠が両脇に整然と並んだ参道は何とも言えない感じがするところです
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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参道にある水舎門とは 不可解に思うのですが・・・・
- 3.0
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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上野東照宮正面の参道入口に建つ大きな石の鳥居です
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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上野東照宮
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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何故こんな無茶を…
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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「拝殿」側では、あらたな発見もありました
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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上野で落ち着くところ
- 4.5
- 旅行時期:2016/01(約11年前)
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修復で鮮やかによみがえった
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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徳川家康を神様として祀る東照宮が上野公園内にもあります。上野動物園のすぐ隣に東照宮があることを知らない人も意外と多いようで... 続きを読むす。1627年の創建で、徳川家光が1651年に大規模に造り替えたものが現在の上野東照宮。幕末の上野戦争、関東大震災、第二次大戦でも焼失や倒壊を免れてきたのは奇跡的かもしれません。
唐門、透塀の前までは無料で拝観可能で、透塀の中への入場は500円が必要。社殿は透塀の中にあるため、塀の外からだと良く見えません。社殿をじっくり見たい人は中に入って見るのが良いでしょう。
見所は社殿(本殿・幣殿・拝殿)、唐門、透塀、銅灯籠、石灯籠、石鳥居など。奉納された灯籠の多さに目を見張ります。建築物に施された彫刻等の装飾も見事。数年前に修復を終えたため、色鮮やかで美しい外観です。
ちなみに、上野東照宮の参道からは、上野動物園内にある旧寛永寺五重塔が柵越しに見られますので、合わせて見るといいと思います。 閉じる投稿日:2017/07/25
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菱形の格子
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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左甚五郎の彫刻に注目
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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上野東照宮の社殿の前に建つ金色に輝く門が唐門です。2009年から2013年まで修復工事が行われ鮮やかによみがえりました。門... 続きを読むの左右にある「昇り龍」「降り龍」は左甚五郎の作。この門は外側からは自由に見れますが、内側からも見るには500円の拝観料が必要です。
龍の頭は門の左側が上、右側が下を向いています。偉大な人ほど頭を垂れるということわざから、頭が下を向いているほうが昇り龍と言われています。それ以外にも豪華な装飾が施され、見ていて飽きない門です。
午後1時過ぎに行ったのですが、門の部分が樹木の影になってしまい、太陽光に当たり燦然と輝く様子が見れなかったのが残念でした。門は東を向いているので午前中に行くといいのでしょうか。 閉じる投稿日:2017/07/25
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何のための鈴?
- 3.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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御神楽の奉納は春だそうです
- 3.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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社殿の近くにまとまってあります
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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参道の左右に整然と
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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