旅行会社別 最安プラン2名1室/1泊
項目別評価
- アクセス 3.43
- コストパフォーマンス 4.20
- 接客対応4.42
- 客室4.63
- 風呂4.38
- 食事4.63
- バリアフリー4.17
クチコミ(13)
一覧を見る-
満足度の高いクチコミ:4点~(2件)
座敷わらしは子供の精霊で、幸運をもたらしてくれるでしょうか?
4.5
旅行時期:2025/04(約11ヶ月前)
緑風荘は、2009年に火災が起こりましたがが、2016年に復活して鋭意営業中です。座敷わらし伝説の宿として有名で、今もその童を見たくて宿泊する人が絶えません。私も風呂場で童が通り過ぎたような感覚になったり、変な像が写ったりしました。それ以来、元気で過ごしているので、そのおかげかと感謝しています。部屋は広くてゆったりしています。部屋の風呂はありませんが、温泉浴場が有り、昔から効能が良く評判です。朝食付きの予約だったが、十分すぎるほどの量と品数が有り、満足な滞在でした。
-
-
164-165さん(男性)
二戸・一戸のクチコミ:1件
-
-
座敷童で有名なお宿です。座敷童のお部屋を見学させていただけます。また、家事で唯一燃えなかった神社も拝観させていただけます。有名なお宿でなかなか予約が取れないと伺っております。とても綺麗なお宿です。座敷童のお部屋も、入り口入ってすぐで、案内いただきました。立ち寄り湯があります。公共機関での訪問しましたが、金田一駅から、距離がありタクシーも止まっておらず、徒歩30分ほどです。
-
日帰り温泉で利用しました。施設が新しくてきれいです。宿泊した有名人やふしぎな写真が飾ってある座敷を見学できます。近くに緑風荘源泉を汲めるところがあります。亀麿神社もあってお守りやグッズは緑風荘の売店で購入できます。お風呂は5人も入ればいっぱいで大浴場という感じではありません。
-
座敷わらしの宿で有名な緑風荘。2009年の火災でそれまでのお宿は焼けてしまいましたが、実はその前に2度ほど泊まらせて頂いたことがあり、今回は再建後初めての宿泊となりました。
以前は古いお屋敷で黒光りする柱や、昔ながらのタイル張りの温泉、ギシギシ軋む廊下を歩いたりしたのですが、今はすっかりお洒落な感じに変わっていました。
槐の間は以前のように人形やおもちゃがびっしりの部屋ではなくなり、すっきりとしていましたが、昔と同じように建てられていました。あの人形びっしりの槐の間に泊まらせて頂いたよね、と昔を懐かしく思い出しました。因みに今は槐の間に泊まることはできないようです。
今回はベッドルームと和室の和洋室に泊まりましたが、居心地のよい空間で本当にぐっすり眠れました。お食事も温泉もとっても良かったです。とても遠くではありますが、またぜひ泊まりにいきたいと思います。 -
座敷童に会えると有名なお宿です。
お食事には八戸の海の幸や二戸の山の幸等がふんだんに使用されており、大満足でした。特にお米は金田一温泉周辺の農家さんで作られているようで、売店でも売っていました。思わずおかわりしたくなるくらい美味しかったです。 -
座敷童子で有名な宿です。日帰り利用をしました。温泉も良かったし、宿の見どころが満載でワクワクするような雰囲気でした。宿の方が優しい雰囲気で親切。個人的には方言が可愛くてぐっときました。レジ付近に土産物がたくさん置かれていて良い買い物ができました。
-
なかなか予約が取れないお宿です。半年以上先がねらい目です。
二戸の金田一温泉にあるお宿です。建て替えられたばかりの綺麗な建物なので、座敷わらしの宿というイメージとは少し違うかもしれませんが、ホテルの裏手にある亀麻呂神社は、いい雰囲気です。夕食は、八戸が近いので新鮮な海鮮中心の豪華なお料理でした。
周辺にはコンビニなどはないので、必要なものは前もって買ってから行くことをお勧めします。 -
座敷わらしの宿はこれで2回目です!
1度目は予約が1年先まで取れないと言われている「菅原別館」
前回も今回も、何故か予約はスムーズに取れ、行きたい時に行く事が出来ました(^_^)
そして「緑風荘」でも不思議な体験が満載!
座敷わらしに会えるのも1番の楽しみですが「緑風荘」はお部屋も綺麗ですし、お料理がとても美味しいです!
特に北海道出身の私としては、懐かしい海産物がいっぱい!完全に旦那さまより私寄りのお食事でした(^_^)
東京に住んでいる私達からすると、我慢ポイントは遠い事(笑)
それ以外はまた行きたくなる宿でした(´∀`) -
初めて伺いましたが、本当に素晴らしいお宿でした!!!
スタッフの方々はとても温かくて、皆さんニコニコしてました(*^v^*)
ご飯も美味しかったですし、お風呂も気持ち良かったです♪
亀麿くんの存在も確信できたし、絶対にまた行きたいって思いました!!!! -
金田一温泉郷は、座敷わらし伝説がある温泉地。その温泉地にあって、実際に座敷わらしが出るといわれているのがこの緑風荘。金田一温泉郷を訪ねた際、怖いもの見たさみたいな気持ちで訪ねてみました。
温泉集落の一番奥の方。そして、古い家屋を想像していましたが、そうではなくてどうかすると藁ぶき屋根を模したリゾートホテルみたいなおしゃれな外観。玄関からのエントランスも近代的だし、ちょっと驚きました。やっぱり、部屋を見ないと伝説の感じは分からないのかもしません。 -
緑風荘は、岩手県二戸市の金田一温泉郷にある温泉宿の一軒。
現在では、2009年の火災後に再建された姿になっていますが、座敷わらしが出現するという伝説で今も有名なお宿です。
アクセスなどの詳細は、次の緑風荘のサイトでどうぞ。
http://www.zashiki-warashi.co.jp/index.html
私は、1~5人まで宿泊可能な15.5畳の和洋室(禁煙)に朝食のみのプランで泊まってみました。
このお部屋だとベッドは2台で布団は3人分+洗面台とトイレ付。
お風呂は、大浴場の温泉でどうぞ。
金田一温泉の泉質は無味無臭の単純泉ということで、肌に柔らかく、ゆったりと浸かっていられる湯温でした。
朝食は和定食スタイルでヘルシー。
出されるご飯には、二戸で作られている≪きらほ う米≫というお米が使われています。
このお米は、フロントそばの売店で小分けにして売られているので、座敷わらしグッズと一緒に買ってみては?
緑風荘周辺には、田んぼや馬淵川(まべちがわ)などののどかな風景の中に『ユタとふしぎな仲間たち』の作者、三浦哲郎(みうら・てつお)ゆかりの散歩道があったり、日帰り入浴可能なほかの温泉施設もあり、散策途中の入浴も楽しめました。
肝心の座敷わらしは、私にはコンタクトを取ってくれなかったので宿の体験ノートには書き込めませんでしたが、以前から一度泊ってみたいという思い入れがあったお宿だったので、いい思い出になりました。
緑風荘の≪槐(エンジュ)の間≫に現れるという座敷わらしの名前は亀麿クン。
緑風荘敷地内には、その亀麿クンが祀られた亀麿神社もあり、宿泊客でなくても、上記の槐の間や亀麿神社は無料で見学できるほか、日帰り入浴も有料で可。
ただし、日帰り客の場合、見学も入浴も午後3時で退館と言うきまりになっているので要注意。
施設詳細情報
| 住所 | 岩手県二戸市金田一長川41 |
|---|---|
| アクセス | 東北新幹線二戸駅よりタクシー15分 |
| ○ | 温泉 | ○ | 大浴場 | ○ | 露天風呂 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ○ | インターネット可 | ||||||
| ○ | 駐車場 | ○ | 洗浄機能トイレ | ○ | マッサージ | ||
| ○ | 送迎サービス | ||||||
※フォートラベルはクチコミサイトという性質上、施設情報は保証されませんので、必ず事前にご確認のうえご利用ください。
施設情報の訂正・追記はこちら
宿泊施設オーナー様へ
フォートラベルのビジネスプロモーションにお申し込みいただくと、施設情報の編集やクチコミへの返信が可能になるなど、施設の魅力を伝えるさまざまなプランをご利用いただけます。
詳しくはこちらホテル周辺の観光スポット
もっと見る周辺のおすすめホテル
もっと見る-
金田一温泉には何軒かの旅館があるが、金田一温泉駅から徒歩で行けるのはここだけ。駅を出て国道を渡り川沿いの道を行き鮎育成施設...
続きを読む -
座敷わらしに会える宿、ということでお伺いしました。 当日はチェックイン時間前(というか他の宿をチェックアウトしてすぐ...
続きを読む -
バイクは表通りに面した便利な駐車スペースを提供してくださる。一戸に所用があったが、一戸には宿泊施設がなくこちらを利用した。...
続きを読む -
ビジネスプランでの利用です。 仕事で岩手に行った際、他のホテルは予約が埋まっており泊まれるところがなくて、七月の上旬と下...
続きを読む
このホテルに関する旅行記(10)
一覧を見る-
旅行時期: 2025/04/07 - 2025/04/08(約11ヶ月前)
- エリア: 二戸・一戸
- 同行者: カップル・夫婦(シニア)
関連タグ:
南部城巡り2回目は久慈城、九戸城、姉帯城と岩手県の北部の城を廻り、二戸市の宿に宿泊しました。この宿は座敷わらしが出ることで有名です。座敷童を見ると幸福なことが叶... もっと見る(写真61枚) -
旅行時期: 2024/06/21 - 2024/06/23(約2年前)
- エリア: 奥入瀬・十和田湖
- 同行者: カップル・夫婦
関連タグ:
今回は、夫婦で青森・岩手を旅してきました。青森では八戸から十和田湖、奥入瀬を周り、千年の秘湯と言われる蔦温泉旅館に宿泊。岩手では北部を中心に、座敷童の宿として有... もっと見る(写真128枚) -
旅行時期: 2023/07/18 - 2023/07/20(約3年前)
- エリア: 二戸・一戸
関連タグ:
『きたいわてぐるっとパス』を使って周遊旅、後編は『久慈琥珀博物館』、『南部せんべい乃 巖手屋』関連の施設、座敷わらしで有名な金田一温泉とIGR岩手銀河鉄道。交通... もっと見る(写真27枚) -
旅行時期: 2022/08/15 - 2022/08/16(約4年前)
- エリア: 二戸・一戸
- 同行者: カップル・夫婦(シニア)
関連タグ:
2022年の夏は休みをまとめてとり、夫婦で東北の行きたいところをまわっていく車旅をした。1日目、山形県の米沢市で米沢牛を食べ、2日目は庄内で日本海の夕陽を見、3... もっと見る(写真64枚) -
旅行時期: 2021/10/13 - 2021/10/16(約4年前)
- エリア: 二戸・一戸
- 同行者: 家族旅行
関連タグ:
秋 ここでしかできない旅~秋田 角館で武家屋敷に泊まってみる編~紅葉が色づき始める秋、北東北で何かいつもとは違うおもしろい旅ができないか、感染対策にも気をつけな... もっと見る(写真46枚)

