乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉のクチコミ(20ページ)
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ここほどの秘湯があるでしょうか??
まずはバスで旅館まで行くのですが、何と旅館に着くと携帯使えなくなります
もう秘湯雰囲気満載です
私が泊ったのは冬だったので、そんなにお客様もいなく、ゆっくりすることができました
最高でした -
ここはあまりに有名ですね。宿泊が取れなかったので、日帰りで我慢しました。クルマで山道を延々と走り、途中から未舗装路へ。やっとたどり着くと、外国人旅行者がたくさんいました。外国人にも人気なんですね。たまたま月曜日だったので露天風呂には入れず、内湯を楽しみました。宿泊棟をちらっと覗かせてもらいましたが、やはりここは宿泊するべきですね。
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一番人気の本陣のお部屋は5部屋しかありません。予約は半年前の月の初日の朝7時から電話で先着順です。
10月の3連休に宿泊したかったのですが、1時間近く受話器を握りしめていましたが繋がりません。やっとの思いで取れたのは10月5日。紅葉は未だ全く始まっていませんでした。(八幡平アスピーテラインの紅葉は盛りの少し前ですが天気も味方して良かったです)
夕飯はランプの灯りの下で囲炉裏にイワナの塩焼きをかざし、名物の山の芋鍋を堪能しました。部屋は鍵も掛からず、隣の部屋の寝息が聞こえるような状況でしたが、それも「鶴の湯温泉本陣」ならではの風情だと思います。
女性用のお風呂は男性用のより多く、内風呂露天風呂大小合わせて全部で8カ所有ります。
但し、シャワーの有る宿泊者専用の内風呂は新本陣1階に1か所、2階に1か所しかありません。しかも、カランは計3個。シャンプーをするなら、人の入っていない時間を見計らって早めに済ませておきましょう。
ドライヤーは事務所で申し出順に貸し出してくれます。
有名な混浴の露天風呂も、脱衣所から湯船に向かうと降り口に大きな石が配されていて、その石の陰でタオルを外して白濁の湯に浸かってしまえば何の抵抗も無く混浴風呂を楽しめます。女性の皆さん安心して下さい。
あと、絶対お勧めなのが、東本陣の部屋に繋がる廊下の手前にある湯の川を臨む小さな露天風呂です。
特に貸切風呂という訳ではないのですが、廊下にスリッパを2足脱いで置いて、枝折戸を閉めて入浴していれば、渓流沿いの貸切混浴露天風呂になります。(ぬるめなので長く入っていられます)
この事は、特に宿からの説明も無いし、宿の案内にも記載されていないのですが、絶対穴場のスポットです。是非、トライしてみて下さい。
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乳頭温泉郷には数々の温泉があるが、
温泉郷の中で、マスコミ露出ナンバーワン・
もっとも歴史のある温泉がこの「鶴の湯」である
1708年マタギが発見してから300年以上経ちます。
秋田佐竹藩の殿様もお気に入りの温泉でした。
山中に突然現れる「鶴の湯温泉」建物も古い作りで
郷愁を誘います。
露天風呂が非常に趣がありますが
混浴ですので 女性には勇気がいります。
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大きな混浴の、白濁した露天風呂が有名なところですね。でもそれ以外にも男女別の小さめのお風呂が沢山あって、ちょっとずつ泉質も異なるようで、ほんとうにお風呂が楽しいところだと思います。期待どおりです。
でも有名がゆえに、ちょっと混んでいますし(私が行ったとき、ほかの温泉宿での入浴はどこも貸切状態の日でしたが、鶴の湯さんだけはかなり賑わっていました)、ちょっとマナーのよくない方も多い気がします。私も誰もいなければ写真をとったりしますが、混浴露天では沢山の人が入浴しているのに写真をとっている方もいて、さすがにちょっとどうかな~と。なので、ほかのお風呂を楽しむほうがよいようです。
日帰り入浴は500円(で、あれは安い!)。私は乳頭温泉郷の宿泊者が1500円で買える「湯めぐり帖」を使いました。湯めぐり帖があれば各旅館をつなぐバスも使えるのですが、宿泊先の休暇村から徒歩で行きました。1時間くらい、ブナ林のなかの素敵な遊歩道を歩いていけますし、きれいな鶴の湯峡も渡れるので、車で行くなんてもったいない!とも思いましたよ。 -
日帰り入浴で伺いました.長い歴史を持つ温泉だと伺いましたがさすがの雰囲気でした.車で山の中に数キロ分け入ったところにある温泉です.短い滞在時間でしたが夢の中にいるような心持ちが致し,素晴らしかったです.混浴の露天風呂が中央に位置し,大変雰囲気があるのですが,大変残念なことに一部の入浴客にマナー違反だと思われる行為をしている人が少数ですがいて,がっかりさせられました.この混浴露天風呂は,白濁していて,入ってしまえば人から見えることはないようです.混浴露天風呂への別の女性風呂からの入り口は,配慮がなされていて,隅からスッと入れる構造になっています.その前に,他にもいろいろスペースがあるのに,陣取って動かない男性陣がいて,女性風呂から入りにくそうでした.男性らしい男らしい配慮,例えば最初女性の入り口が近いということに気がつかなくても,女性が入ってきたらさりげなく奥に移動する等の配慮をして頂きたいものです.最後まで気づかないふりをして通そうとなさっているのでしょうか.残念ながら無粋です.また女性にも禁止されているにも拘らず水着(ビキニ)で混浴露天風呂に入っている方がいらっしゃいましたし,現地で知り合った方によると,混浴露天ぶろにつかりながら,メガネをかけて女性入口を凝視している男性もいたとか.我々はそのような話を聞いたこともあって,混浴には入り(入れ)ませんでした.
しかしこのようなマナー違反の方もいらっしゃいましたが,そこで知り合った大方の方は明るく愉快で(みんなでマナー違反について明るく文句を言いあったりもしました),知り合った方とお話しを楽しんだことも,大変いい思い出になりました.
せっかくの長い歴史を持つ素敵な温泉です.マナーを守って入浴を楽しみたいものです. -
あまりにも有名な鶴の湯には一生行くことはないと思っていました。ところが様々な旅行記や口コミを読む度に興味がわいてきました。
決め手は女性専用露天風呂があること。
宿泊して納得しました。良い温泉です。
私は「中の湯」「黒湯」「大白の湯」が気に入りました。
「内湯」は入っていません。「白湯」はこの日はとても熱くて入っていられませんでした。宿の方が「そんなはずはない」と言っていましたが、熱かったです。
でも、また訪れたい温泉の一つになりました。
部屋も食事もそのままを受け入れるってことで問題ありません。「山の芋鍋」の味、優しいです。
朝食は・・・受け入れます・・・
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有名な温泉なので、あえて書くまでもないのでしょうが、
まず、白濁の湯がいい! 秘湯感もあるし。
泉質はもちろんのこと、風情もあって、
とっても満喫できる温泉でした。
露天風呂は床から湯が湧き出てるらしく、
場所によって熱さが変わるので、自分の好きな場所を見つけてください。 -
白濁のお湯がとっても気持ちいいし、
味のある部屋がとっても趣深くて、
囲炉裏で食べる田舎料理がさらにいい。
世間の評判通り
至れリーナ、尽くせリーナな温泉宿でした。
こんな温泉宿が身近にある秋田県民がうらやましいです。 -
残雪がまだ残っている「鶴の湯温泉」へ行ってみました。
前日の朝も雪がちらついた。ということでしたが、道路は除雪バッチリで
「鶴の湯温泉」の駐車場までスムーズに行けました。
まるで時代劇のセットのような雰囲気の佇まい。
部屋は本陣、東本陣、新本陣、1号館から3号館まで
設備と料理等が違いますからご予算や雰囲気でお好みを選んでください。
温泉は有名な露天風呂(混浴)をはじめ男女別の内風呂が数種あり
それぞれ泉質や温度も違う温泉につかることができます。
週1回の湯を抜いての掃除以外は24時間入浴することができます。
(日帰り入浴は15:00迄)
湯上がりには肌がピッカピカになっています。
人気の宿なので、予定を組んで早目の予約を入れてください。
予約は電話とFaxのみです。(2013年5月現在)
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