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項目別評価
- アクセス 評価なし
- コストパフォーマンス 評価なし
- 接客対応評価なし
- 客室評価なし
- 風呂評価なし
- 食事評価なし
- バリアフリー評価なし
歴史的且つ文化的にも由緒に富める鴨川景勝の地。交通やお買い物、名所見物にも便利な一等地でございます。
クチコミ(10)
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京都ウィンタースペシャル料理という、7500円のランチコースを頂きました。
食事の前には幾松の部屋をテープの説明にて見学しました。
食事はもちろん美味しく、量も男性でも満足出来ると思います。
器がとても美しく、目でも楽しめました。 -
知人に予約していただき川床での食事を楽しむ予定でしたが、天候の影響で室内にていただきました。食事の前に建物についてくわしく説明して頂けたので楽しかったです。レトロな雰囲気の建物で、食事もおいしく頂けました。
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ツアーで行きましたが、店から100メーター以上も離れたところの大通りまで提灯を持って迎えに来てくれました。幕末風情漂う店内を通され、まずは幾松の間で歴史の逸話など話してくれました、その後鴨川沿いの納涼床で食事を
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言わずと知れた桂小五郎と幾松ゆかりの旅館です。
本館と西館がありますが、ここはどうしても本館に泊まりたい。
ただし、一人客で泊まれる客室には限りがあり、宿泊希望期間を提示した上で宿の提案に賛同するといった形での宿泊でした。
玄関の真上に位置する一番狭い六畳の「桃山の間」です。
勿論、トイレもお風呂も洗面所もありますが、後付けで無理無理作ったという感じ。
何よりも驚いたのはトイレが洗浄式でなかったこと!
今時、山奥の山小屋でもトイレだけは最新式が多い中、旧態然とした仕様に経営状態は大丈夫か?と心配になったくらいです。
本館の2階の共用トイレ1ヶ所だけに洗浄トイレがあり、結局そちらしか使いませんでした。
お風呂は家族風呂の岩風呂が有り空いていれば貸切で使えますが、40分という時間制限があり、脱衣所でゆっくり髪の毛を乾かしている余裕はありませんでした。
夕食前に「幾松の間」で15分ほど旅館の謂れなどのレクチャーがあります。
私の他に3人グループの方と相席でお話を伺いました。
頭上の幾松の間の天井には750㎏もの石が仕掛けられていたつり天井だったのだそうです。
桂小五郎が身を隠した長持ちも鎮座ましましていました。
夕飯は京野菜を中心にした1品出しの会席料理。
担当の中居さんが綺麗で上品な方だったのが印象的でした。
朝食は30分刻みの時間指定で西館1階のテーブル席で頂きます。
男性スタッフが一人で切り盛りしていたので忙しそうでした。
到着時、別のお部屋もちょっと覗かせて貰いました。
鴨川沿いのグレードの高い広い部屋は設えなども凝っていてそれなりに風情はあったのですが、「桃山の間」はただの和室といった域。
夕食だけ食べて帰って行ったニーハオ御一行様が廊下を大声で歩いていたので、ここも侵食されてしまったのかと…
2016/11/24(木)紅葉の京都旅行の際宿泊しました。 -
幾松は、一之船入跡の近くにある料理旅館。かつ、維新の三傑の一人である桂小五郎と芸妓幾松(のちの松子夫人)の木屋町寓居跡という歴史の場所でもあります。夜の値段は高いので、昼に利用したことがあります。目当ては、桂小五郎の足跡をたどることだったのですが、幾松の間の抜け穴、飛び穴、のぞき穴、つり天井などを女将さんが熱のこもった説明振りで、楽しませてくれました。裏がすぐに鴨川に通じているのも面白いところです。
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芸妓幾松と桂小五郎は命をかけた恋として知られる。三本木の芸妓幾松は、長州藩士桂小五郎が命の危険に晒されていたもっとも困難な時代に彼を庇護し必死に支えつづけた女性。料亭旅館幾松は幾松と桂小五郎の寓居跡として有形文化財に登録されており200年近く前の部屋をそのまま保存し、説明付きで見学することが出来る。ランチ予算は \7,000くらいから ディナー予算は \14,000くらいからで見学付きランチは高級料亭としてはリーズナブル。
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芸妓幾松と桂小五郎は命をかけた恋として知られる。三本木の芸妓幾松は、長州藩士桂小五郎が命の危険に晒されていたもっとも困難な時代に彼を庇護し必死に支えつづけた女性。料亭旅館幾松は幾松と桂小五郎の寓居跡として有形文化財に登録されており200年近く前の部屋をそのまま保存し、説明付きで見学することが出来る。
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幾松で披露宴を上げたので、幾松のスイートに安く泊めてもらうことができました。客室は洋室で、料亭幾松の和の雰囲気とは少し異なります。ただ、部屋はクラシカルで良い感じです。ベッドはシモンズのベッドで、高価そうな椅子があるかと思えば、和の雰囲気のステキな襖もあり、良かったです。
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幕末期 桂小五郎と幾松が住んでいたと言われる民家を改造した 旅館・料亭です。
桂小五郎が襲われたとき逃げた 仕掛けなどを見ることが出来ます。
予約が必要ですが、昼のランチもあります。 -
川床シーズン中、最後の休日の28日に行きました。
っが、残念ながらの雨で部屋での食事となってしまいました。
ちょっと寒かったので、部屋でよかったかも。
ワタシにはちょっと塩辛く感じました…。
本来の京料理を求める人には...かもしれませんね。
食事前に歴史のお話を聞かせていただきました。
ちょっと面白かったですよ。
施設詳細情報
| 住所 | 京都府京都市中京区木屋町通御池上る上樵木町497 |
|---|---|
| アクセス | 地下鉄東西線 京都市役所前駅下車2番出口より徒歩2分、市バス 京都市役所前より徒歩2分、京阪電車 京阪三条駅より徒歩3分 |
| ○ | 駐車場 | ○ | 洗浄機能トイレ | ○ | マッサージ | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
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このホテルに関する旅行記(4)
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旅行時期: 2020/02/15 - 2020/02/15(約6年前)
- エリア: 京都市
- 同行者: カップル・夫婦
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桂小五郎さんと幾松さんの旧居を見学したくて、京都の料亭「幾松」で食事をしてきました。 もっと見る(写真53枚) -
旅行時期: 2013/11/02 - 2013/11/02(約12年前)
- エリア: 二条・烏丸・河原町
- 同行者: 一人旅
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旅行時期: 2013/06/27 - 2013/06/27(約13年前)
- エリア: 二条・烏丸・河原町
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旅行時期: 2013/06/27 - 2013/06/27(約13年前)
- エリア: 二条・烏丸・河原町
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