スイスインターナショナルエアラインズのクチコミ 136件
昨日利用しました(エコノミーの3人席側)。CAさんがお客様たちが食べ終えた機内食を下げている時、通路側にいた私に、どなたかの食器プレートに乗っていたものか、CAさんが手に持たれていたものかは分かりませんが、ワゴンにしまう時に、飲み物カップが倒れ、飲み残しのものが、私の衣類にかかったのですが、CAさんは、私にかかったのを見たはずなのに、謝りもせず、拭くものを差し出すわけでもなく、自分の仕事を続行し…。髪の毛にまで、先程の飲み残しの飲み物がかかっていて、早く拭きたくて、拭くものを提供してくれるかとCAさんの様子も見ていましたが、完全にスルーなので、自分で拭くものを探して拭きました。他の航空会社でも過去に通路側に座ったことがありましたが、こういう経験は初めてです。きっとこのCAさんが、がさつで気遣いも出来ない人なのでしょうが、よく長年(かなり年がいってる感じでした)ああいう仕事が務まるなぁ…と思いました。おそらく飲み残しの飲み物は、水だったのかと思いますが、それが万が一、コーラやオレンジジュースなどの色の濃いもの、しかも私の衣類も白いシャツだった場合も、知らないふりして謝らずに、拭くものも用意せずにスルーしてたのかな…。 職業柄だからというのではなく、一人の人間として、人に嫌な思いをさせたのに、謝らないってどうなの?謝るって教育を受けてないの?今まで、人に謝ったことないの?
有効期限が切れそうなANAマイルを消費するため、スタアラ系のスイス航空ビジネスクラスを特典航空券で利用しました。シート配列は1×2×2列と2×2×1列の変則的な配列。機体の両サイド、左右のシートがスタッガードになっています。2列のシートは、左右に配置されたシートより真ん中のシートの方が肘掛け部分のテーブルが広いです。左右の座席の間はちょっとしたしきりとなっており、そこにハンガーやヘッドフォン、ミネラルウォーターがセットされていました。その他、アメニティグッズ一式やスリッパも準備されていました。座席はフルフラットになります。今回のフライトは14時間と長丁場ですので、フルフラットはありがたいです。機内食は、ファーストコース(前菜)、メインコースそれぞれ3つのメニューから選べました。味もなかなかの美味しさでした。チョコレートがふるまわれるところが、スイスらしいと感じました。
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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tya−tyaさん
女性
成田とフランスの往復に、チューリッヒ経由で乗りました。エコノミーですが、ウェルカムクッキーと飲み物サービスがあって驚きました。食事はまぁまぁ美味しかったです、往路は夜中にアイスとサンドウィッチが全員に配られました。復路では配られませんがギャレーにホットドッグのようなのが置かれてあったので、自由に持って来ても良かったのかも。特に印象に残っていたのが、復路のCAさんで、飲み物や食事を渡す時に、「エンジョイ!」と、優しく言ってくれたことです。「楽しんで~」って気持ちがとても伝わって、長時間の飛行機の苦痛が和らいだ気分になりました。チューリッヒからパリまでの区間では、ミニチョコレートと水をくれました。
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パパさんさん
男性
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ゆんゆんさん
男性
ブリュッセルからジュネーブ経由でニューヨークまで利用しました。
A330のビジネスクラスはちょっとリクライニング周りにぎこちなさを感じたものの、機内食やCAの方のサービスはとても良かったです。
紅茶などをもらうたびにチョコレートがもらえましたが、これがとても美味しかったです。
さすがリンツのある国です。
A330のビジネスクラスはちょっとリクライニング周りにぎこちなさを感じたものの、機内食やCAの方のサービスはとても良かったです。
紅茶などをもらうたびにチョコレートがもらえましたが、これがとても美味しかったです。
さすがリンツのある国です。
ある理由があり、リファンド申請をしましたが、リファンドできないとのこと。
理由の説明があれば納得できるものの、理由を説明する気がなし。こちらは丁寧に説明したつもり。電話するとメールを送ってもらいたいと言われ、メールを送ると別の窓口にメールをしてもらいたいと言われ、その挙げ句にゼロ回答。
今までで一番ひどいカスタマーサービスでした。
トラブルがあったときのことを考えるとおすすめしません。
理由の説明があれば納得できるものの、理由を説明する気がなし。こちらは丁寧に説明したつもり。電話するとメールを送ってもらいたいと言われ、メールを送ると別の窓口にメールをしてもらいたいと言われ、その挙げ句にゼロ回答。
今までで一番ひどいカスタマーサービスでした。
トラブルがあったときのことを考えるとおすすめしません。
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alohaさん
男性
初スイスインターナショナルエアーライン ANAのマイル特典航空券を利用しました。座席指定は有料です後方の2名席を約8,000円で予約しましたが、24時間前のオンラインチェックイン時に3人席が空いていたので、真中を開けて座席変更しました。事前にスイス航空に電話で聞いたところ24時間前になると、座席が開放されるので空いている席はどこでも指定できるとのことでした。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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NYさん
男性
以下、機内でのCAの対応です。
英語でコーヒーを頼んだら水が出された(他の乗客はコーヒーをもらっている)
英語で「水を下さい。」と言ったら、正しい発音で言い直された。
ジュースの残りがある状態でCAに返却したら、受け取ってもらえない。
英語でコーヒーを頼んだら水が出された(他の乗客はコーヒーをもらっている)
英語で「水を下さい。」と言ったら、正しい発音で言い直された。
ジュースの残りがある状態でCAに返却したら、受け取ってもらえない。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
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おけいはんさん
男性
スターアライアンス所属のスイスのフラッグキャリア。もともとはスイス第二のエアラインのクロスエアという会社が、スイス航空破綻の際に、路線と機材を引き継ぎ、社名を変更したという歴史を持つ。関西-チューリッヒ線は運休中のため、現在は成田-チューリッヒ線のみの運行ですが唯一の日本-スイス直行便であり、ANAとのコードシェアを実施しています。ドイツ・ルフトハンザの子会社で、スターアライアンス所属であることから、日本から欧州に行く場合、ANAやルフトハンザとの組み合わせも可能。
今回は、スウェーデンのストックホルムからスイス・チューリッヒまで搭乗。有名なチョコレートが多いスイスの航空会社だけあって、搭乗すると、なんとなくチョコレートの臭いがしました(機内食で出たからか?)。今回は、ビジネスクラスに搭乗。
他の欧州の航空会社と同様、欧州内線はビジネスクラスと言いつつも、座席はエコノミークラスと同じ。三列シートの場合、真ん中の席にはお客さんが座らないことで広さを確保しています。このあたり、JALのクラスJを見習って欲しいところ。エコノミークラスは、ドリンク、フードともに有料。ビジネスクラスに搭乗したので、2時間半のフライトとはいえ、ウェルカムドリンクも食事もチョコレートのデザートもありました。スイス料理なのでチーズがふんだんに使われていましたが、味はあまり期待しない方が良いと思います。ちなみに、10年前くらいに東京→チューリッヒ間に搭乗したことがありますが、ビジネスクラスでは、オテル・ドゥ・ミクニの三国清三さん監修の機内食が提供されていました。最近はどうなのだろう。
今回は、スウェーデンのストックホルムからスイス・チューリッヒまで搭乗。有名なチョコレートが多いスイスの航空会社だけあって、搭乗すると、なんとなくチョコレートの臭いがしました(機内食で出たからか?)。今回は、ビジネスクラスに搭乗。
他の欧州の航空会社と同様、欧州内線はビジネスクラスと言いつつも、座席はエコノミークラスと同じ。三列シートの場合、真ん中の席にはお客さんが座らないことで広さを確保しています。このあたり、JALのクラスJを見習って欲しいところ。エコノミークラスは、ドリンク、フードともに有料。ビジネスクラスに搭乗したので、2時間半のフライトとはいえ、ウェルカムドリンクも食事もチョコレートのデザートもありました。スイス料理なのでチーズがふんだんに使われていましたが、味はあまり期待しない方が良いと思います。ちなみに、10年前くらいに東京→チューリッヒ間に搭乗したことがありますが、ビジネスクラスでは、オテル・ドゥ・ミクニの三国清三さん監修の機内食が提供されていました。最近はどうなのだろう。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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