ルフトハンザドイツ航空のクチコミ(27ページ) 499件
機体も日本では珍しいB747-8で、最新鋭のジャンボジェットです。
今の時代にジャンボに乗れるとは嬉しかったです。
シャンパンだけでなく、ドイツビールも色々と種類があり楽しめました。
10月でしたのでオクトーバーフェスタもあり、嬉しかったです。
和食も充分に美味しく頂けました。ヨーロッパ航空会社の食事は美味しいですね。
スターアライアンスなので、ANAにマイルが付くのが嬉しいです。
日本人CAの方もいて、親切にしてくれました。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円以上
- 直行便
- 直行便
-
-
マドレーヌさん
女性
ドリンクのコーヒーはとてもおいしかったです。CAさんは朝1からとても元気なおばちゃんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
クワトロさん
男性
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
座席に着くなり日本人CAさんに真っ赤なコートを預けました。
で、通路を歩いていたら、3分も経っていないのにそのCAさんから、
「コートお預かりいたします」
さっき渡したばっかりやん!
と突っ込みそーになりました。
で、バラバラになったおば様達に頼まれてシートチェンジをして3席後ろの座席に座りましたら、また先ほどのCAさんに
「コートお預かりいたしましょうか?」
と言われました。
ジャンボ機のアッパーデッキには、日本人の女性は4人しか乗っていなのにその対応はないでしょ?!?
って思いました。
朝食の際、メインのご飯とお魚のプレートが私だけ届かずに日本人クルーに言うと、
「かしこまりました」
と。普通、みなさんお食事が終わってテーブルクロスも回収しているのに、私だけ2皿目をサービスするのわすれてたのだからまず
「申し訳ございません」
では?!
ANAやエバー航空のビジネスクラスに慣れていると、????が多すぎました。
これだったら、ANAにすれば良かったと後悔しました。
フランクフルト積み込みの機内食は噂通りに不味くて、ワタクシが体験した中で間違いなくワースト1です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円以上
- 直行便
- 直行便
-
-
白い猫さん
非公開
が、今年10月11日、復路LH740便の11時間は物理的・精神的に苦痛でした。私は機内右側面の通路側、母が真ん中、窓側はドイツ人の若者でした。母の前席の日本人婆が離陸後いきなり目一杯に背もたれを倒したので、足の悪い母が飲み物を配っていた日本人客室乗務員Iに、背もたれを倒す角度をもう少し控えるように婆に言って、と訴えると「後ろの人も倒しているので、倒しても良いです!!」とキツイ口調で言われました。
後ろの人が倒しているから、倒して良いというのなら、我々は倒していないので、婆は倒してはいけないという理屈になるかと思われますが、離着陸と食事のとき以外は背もたれを目一杯倒すのが当然のようで、この客室乗務員の機嫌を損ねてしまいました。
しかしながら、見渡す限り婆のように可動範囲限界まで背もたれを倒している人間はいません。大半の人は後ろの人に遠慮してなのか、そもそも背もたれを倒していないし、最初倒していた人も食事の後は戻したままにしていました。
なお、婆は頻繁に前にかがみこむので、婆の前席の人は背もたれを倒すことができません。婆は母がトイレに行っている間に、さらに背もたれをぐいぐい押して倒そうとしていました。
昼食を配るときに、母にキツイ口調で接した客室乗務員が何か言いましたが、私も母も聞き取れませんでした。客室乗務員は普通、食事や飲み物を何にするか聞くときには、客の方へ上半身をかがめて聞きますが、この女はカートを押しながら我々の頭上で聞きました。
「何を言ったのか判らない」と聞き返すと「チキンになさいますか? それともビーフになさいますか?」と言えば済むものを、この女はキッと目を剥いて「チキンかビーフか伺ったんですけど!!」と、ちゃんと聞いとけと言わんばかりの喧嘩腰の物言いをしました。
この女は昼食を配ると、窓側のドイツ人と母には飲み物を配りましたが、私には配らず後ろに行こうとするので飲み物を頼もうとすると、後から来るドイツ人乗務員を指して「あっちに言ってください!!」と叱られました。前席までこの女が窓側3席と中央2席に飲み物を配っていましたが、突然配布方法が変ったのは判りませんでした。
もとより、乗務員に笑顔や愛嬌を求める気はありませんが、すぐに感情を露わにするのがプロとしての態度なのでしょうか? 当然のことながら、この女以外の日本人乗務員とドイツ人乗務員は、高飛車な態度ではありませんでした。
数時間後、私がトイレに行き席に戻ろうとすると、この女がこちらに向かってずんずん歩いて来ました。進路を譲る気配がまったくないので、私は海老のようにトイレの前まで後ずさりしてこの女を通すも、この女の口から「すみません」といった言葉が出る訳はなく、私をじろりと一瞥しました。あからさまに敵意を示されると、腹が立つよりも滑稽ですらありました。
この航空会社では、基本的に自分で飲み物を取りに行くので、往路は途中でギャレーに水をもらいに行きましたが、またぞろこの女に噛み付かれてはかなわないので、復路ではドイツ人乗務員が飲み物を配るときまで我慢しました。
昨年の復路では、前述した感じの良い客室乗務員が、私が入る前に「トイレットペーパーの交換をさせてください」と交換していました。今回はトイレが前方にあったので、トイレと可動範囲限界まで背もたれを倒している婆が常に視界に入りましたが、11時間のフライト中に客室乗務員は一度もトイレットペーパー等消耗品の交換・清掃をしませんでした。
翌12日、朝食が配られる前にトイレに行くと床には尿が溜まり、便座も尿で濡れていました。トイレットペーパーはあったものの、便座シートは無くなっていました。
この航空会社では、着陸前にイヤホンのコードを巻かずに乗務員に渡し、乗務員が両肘にかけて回収します。この女は、我々に対しては強気な態度でしたが、窓側のドイツ人の若者がイヤホンをしたままなのに、彼に対しては何も言わずイヤホンを回収しませんでした。
願わくは、今度利用するときにこの客室乗務員がいませんように。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
長距離の国際線と短時間のヨーロッパ線を同列には扱えませんが、ベオグラードからの便は機内も清潔で軽食のサンドイッチも美味しかったです。
国際線搭乗時のイメージも含めて考えると、良く言えば欠点がない、悪く言えば味気ないという感じでしょうか。ドイツの航空会社だな、という印象が強いです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
-
-
Jesseさん
男性
261件目~270件目を表示(全499件中)

