新北旅行記(ブログ) 一覧に戻る
本来であれば、乾季の内に1年振りにバンコクに行きたかったのですが、諸般の事情によりバンコクはちょっと行けなくなった為、他の近場の海外旅行を検討し始めました。<br /><br />その目的地として、韓国(ソウル)、香港、台湾(台北)を、私は日系利用派の為、まずはJAL便利用で検索し始めました。<br /><br />福岡から上記の目的地に行く場合は、福岡からのJALの直行便はない為(コードシェア便はありますが、運賃はかなり高くなります)、関西、成田、羽田のいずれか経由になります。<br /><br />この場合、乗り継ぎの関係で、現地到着が結構遅くなったり、また早い便で到着しようとすると、前泊せざるを得なくなる為、余計な出費が必要になるのです。<br /><br />そんな中、JAL便利用はこの際止めて、福岡発のアシアナやLCC便利用で、ソウルに行こうかと思い運賃の検索をしたのですが、出発希望日に迫っていたせいか案外高く往復で3万円前後もしたのです。<br /><br />そこで、キャセイ利用の香港行を検索した所、希望出発日でも、ほぼ最安値の往復3万6千円程(オール込み)で購入出来る状態だったのです。<br /><br />香港には以前勤めていた会社の慰安旅行で行っただけで、その時は啓徳空港利用だった為、20数年前事なのです。<br /><br />次に香港のホテルを検索した所、香港島側のホテルであれば、場所も悪くなく、それなりに快適に滞在出来そうな格安ホテル(1泊6千円から8千円)も沢山出て来た為、ほぼ香港行で決めようと思ったのです。<br /><br />しかし、良く考えて見ると、私は食べ物には余り興味がないのと、男一人だと飲食店にも入り難い、香港で行きたい所が、ビクトリアピーク位しかない、マカオに日帰りで行っても結構お金が掛かると思うと、急に香港への興味が薄らいだのです。<br /><br />そこで今度は、キャセイ利用で台北行の運賃を検索すると、福岡発10:15、台北(桃園)発17:55とたっぷり滞在時間が取れる便選択でも、ほぼ最安値の30,980円(燃油なし、空港諸税込み)で予約出来る状態だったのです。(予約したのは、出発日の10日程前です)。<br /><br />これは、もうキャセイ利用で台北に行くしかないと思い、即予約しました。<br /><br />台北行は、今回で5回目ですが、前行ったのは4年数ヶ月前です。<br /><br />台北に行くと決めた時から、好きな映画の一つである、「台北に舞う雪」(台北瓢雪)のロケ地である、平渓線沿線の、「菁桐」「平渓」と「十分」と、台北の北投区にある「行義路温泉」には絶対に行きたいと思いました。<br /><br /><br />今回の大まかな日程は、下記の通りです。<br /><br /><br />2月28日(日)<br /><br /><br />福岡 10:15−CX511−台北(桃園)12:00<br /><br /><br />シャトルバスで高鐵桃園駅に向かい、高鐵(台湾新幹線)で台北駅に移動<br /><br /><br />福泰桔子商務旅館(フォルテオレンジホテル) 館前店 <br /><br />デラックスダブルルーム 4泊<br /><br /><br />楽天トラベルで、4泊 9,300NTD(朝食なし、セール料金)で予約<br /><br /><br />福泰桔子商務旅館(フォルテオレンジホテル) 館前店公式HP<br />↓↓<br />http://www.orangehotels.com.tw/store/index.php?index_store_id=5<br /><br /><br /><br />2月29日(月)<br /><br /><br />・行義路温泉に行って、「皇池温泉御前館」入浴<br /><br /><br />皇池温泉御前館公式HP<br />↓↓<br />http://www.emperorspa.com.tw/index.aspx<br /><br /><br />・自由広場、中正紀念堂散策観光<br /><br />・西門町夜間散策<br /><br /><br /><br />3月1日(火)<br /><br /><br />・平渓線沿線「十分」、「平渓」、「菁桐」散策観光<br /><br /><br />菁桐、平渓がロケ地の映画、「台北に舞う雪」予告編(YouTube)<br />↓↓<br />https://youtu.be/BqNq9pl2Sso<br /><br /><br /><br /><br /><br />3月2日(水)<br /><br /><br />・龍山寺参拝観光<br /><br />・剥皮歴史街区散策観光<br /><br />・松山空港展望デッキ観光<br /><br />・猫カフェ「猫花園」で紅茶&ケーキ<br /><br />・MRT中山駅前エリア散策<br /><br /><br /><br /><br />3月3日(木)<br /><br /><br />・二二八平和公園散策観光<br /><br />・台北101展望台観光<br /><br /><br />高鐵で高鐵桃園駅に向かい、シャトルバスで桃園空港へ<br /><br /><br />台北 17:55−CX510−福岡 21:15(実際は、20:43)<br /><br /><br />路線バス(最終便)で天神で移動<br /><br /><br /><br /><br /><br />台北滞在3日目に、平渓線 菁桐駅周辺で、映画『台北に舞う雪』のロケ地を散策した時の後編です。<br /><br />この日の、平渓線列車乗車と観光のプランです。<br /><br />瑞芳 10:03 → 十分 10:37<br /><br />・十分老街散策観光<br /><br />十分 11:47 → 平渓 11:59<br /><br />・平渓老街散策観光と、映画「台北に舞う雪」のロケ地確認<br /><br />平渓 13:01 → 菁桐 13:05<br />(実際は、平渓→菁桐はバスで移動)<br /><br />・菁桐老街散策観光と、映画「台北に舞う雪」のロケ地確認<br /><br />菁桐 14:15 → 瑞芳 15:13<br /><br />

キャセイパシフィック航空で行く台北4泊5日の旅【滞在3日目:平渓線 菁桐駅周辺で、映画『台北に舞う雪』のロケ地散策観光後編】

17いいね!

2016/03/01 - 2016/03/01

605位(同エリア1115件中)

0

140

masapi

masapiさん

本来であれば、乾季の内に1年振りにバンコクに行きたかったのですが、諸般の事情によりバンコクはちょっと行けなくなった為、他の近場の海外旅行を検討し始めました。

その目的地として、韓国(ソウル)、香港、台湾(台北)を、私は日系利用派の為、まずはJAL便利用で検索し始めました。

福岡から上記の目的地に行く場合は、福岡からのJALの直行便はない為(コードシェア便はありますが、運賃はかなり高くなります)、関西、成田、羽田のいずれか経由になります。

この場合、乗り継ぎの関係で、現地到着が結構遅くなったり、また早い便で到着しようとすると、前泊せざるを得なくなる為、余計な出費が必要になるのです。

そんな中、JAL便利用はこの際止めて、福岡発のアシアナやLCC便利用で、ソウルに行こうかと思い運賃の検索をしたのですが、出発希望日に迫っていたせいか案外高く往復で3万円前後もしたのです。

そこで、キャセイ利用の香港行を検索した所、希望出発日でも、ほぼ最安値の往復3万6千円程(オール込み)で購入出来る状態だったのです。

香港には以前勤めていた会社の慰安旅行で行っただけで、その時は啓徳空港利用だった為、20数年前事なのです。

次に香港のホテルを検索した所、香港島側のホテルであれば、場所も悪くなく、それなりに快適に滞在出来そうな格安ホテル(1泊6千円から8千円)も沢山出て来た為、ほぼ香港行で決めようと思ったのです。

しかし、良く考えて見ると、私は食べ物には余り興味がないのと、男一人だと飲食店にも入り難い、香港で行きたい所が、ビクトリアピーク位しかない、マカオに日帰りで行っても結構お金が掛かると思うと、急に香港への興味が薄らいだのです。

そこで今度は、キャセイ利用で台北行の運賃を検索すると、福岡発10:15、台北(桃園)発17:55とたっぷり滞在時間が取れる便選択でも、ほぼ最安値の30,980円(燃油なし、空港諸税込み)で予約出来る状態だったのです。(予約したのは、出発日の10日程前です)。

これは、もうキャセイ利用で台北に行くしかないと思い、即予約しました。

台北行は、今回で5回目ですが、前行ったのは4年数ヶ月前です。

台北に行くと決めた時から、好きな映画の一つである、「台北に舞う雪」(台北瓢雪)のロケ地である、平渓線沿線の、「菁桐」「平渓」と「十分」と、台北の北投区にある「行義路温泉」には絶対に行きたいと思いました。


今回の大まかな日程は、下記の通りです。


2月28日(日)


福岡 10:15−CX511−台北(桃園)12:00


シャトルバスで高鐵桃園駅に向かい、高鐵(台湾新幹線)で台北駅に移動


福泰桔子商務旅館(フォルテオレンジホテル) 館前店 

デラックスダブルルーム 4泊


楽天トラベルで、4泊 9,300NTD(朝食なし、セール料金)で予約


福泰桔子商務旅館(フォルテオレンジホテル) 館前店公式HP
↓↓
http://www.orangehotels.com.tw/store/index.php?index_store_id=5



2月29日(月)


・行義路温泉に行って、「皇池温泉御前館」入浴


皇池温泉御前館公式HP
↓↓
http://www.emperorspa.com.tw/index.aspx


・自由広場、中正紀念堂散策観光

・西門町夜間散策



3月1日(火)


・平渓線沿線「十分」、「平渓」、「菁桐」散策観光


菁桐、平渓がロケ地の映画、「台北に舞う雪」予告編(YouTube)
↓↓
https://youtu.be/BqNq9pl2Sso





3月2日(水)


・龍山寺参拝観光

・剥皮歴史街区散策観光

・松山空港展望デッキ観光

・猫カフェ「猫花園」で紅茶&ケーキ

・MRT中山駅前エリア散策




3月3日(木)


・二二八平和公園散策観光

・台北101展望台観光


高鐵で高鐵桃園駅に向かい、シャトルバスで桃園空港へ


台北 17:55−CX510−福岡 21:15(実際は、20:43)


路線バス(最終便)で天神で移動





台北滞在3日目に、平渓線 菁桐駅周辺で、映画『台北に舞う雪』のロケ地を散策した時の後編です。

この日の、平渓線列車乗車と観光のプランです。

瑞芳 10:03 → 十分 10:37

・十分老街散策観光

十分 11:47 → 平渓 11:59

・平渓老街散策観光と、映画「台北に舞う雪」のロケ地確認

平渓 13:01 → 菁桐 13:05
(実際は、平渓→菁桐はバスで移動)

・菁桐老街散策観光と、映画「台北に舞う雪」のロケ地確認

菁桐 14:15 → 瑞芳 15:13

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.0
グルメ
3.5
ショッピング
3.5
交通
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
キャセイパシフィック航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 線路の向こう側の高台にある、炭鉱跡に向かいます。

    線路の向こう側の高台にある、炭鉱跡に向かいます。

  • 線路内立入禁止の看板がありますが、皆線路内に入っていますし、実質的には黙認されています。

    線路内立入禁止の看板がありますが、皆線路内に入っていますし、実質的には黙認されています。

  • 鉄道も好きなので、線路を見るだけでも嬉しくなります。

    鉄道も好きなので、線路を見るだけでも嬉しくなります。

  • 線路内を歩けるなんて、何かのイベントでもない限りは、日本では考えられません。

    線路内を歩けるなんて、何かのイベントでもない限りは、日本では考えられません。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 映画で、喫茶店があった建物です。

    映画で、喫茶店があった建物です。

  • その喫茶店があった部分です。

    その喫茶店があった部分です。

  • この給水塔らしき物も映画に映っていました。

    この給水塔らしき物も映画に映っていました。

  • モデルを使っての、何かの写真撮影が行われていました。

    モデルを使っての、何かの写真撮影が行われていました。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • タイミング良く、列車(ディーゼルカー)がやって来ました。

    タイミング良く、列車(ディーゼルカー)がやって来ました。

  • 気動車(ディーゼルカー)って言うのも、平渓線の魅力です。

    気動車(ディーゼルカー)って言うのも、平渓線の魅力です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 3両ともペインティング車両でした。

    3両ともペインティング車両でした。

  • 菁桐駅に停車しました。

    菁桐駅に停車しました。

  • 写真撮影が再開されました。

    写真撮影が再開されました。

  • この上の広場に飲食店あります。

    この上の広場に飲食店あります。

  • その看板です。

    その看板です。

  • その飲食店の建物です。

    その飲食店の建物です。

  • 階段を上がって広場に向かいます。

    階段を上がって広場に向かいます。

  • この階段も映画に映っていました。

    この階段も映画に映っていました。

  • まずは、新年のお祭りシーンが撮られたであろう広場に向かいます。

    まずは、新年のお祭りシーンが撮られたであろう広場に向かいます。

  • 飲食店の案内板です。

    飲食店の案内板です。

  • 映画の中での、新年のお祭り用舞台が作られたであろう場所です。

    映画の中での、新年のお祭り用舞台が作られたであろう場所です。

  • 広場から見た、喫茶店があった建物です。

    広場から見た、喫茶店があった建物です。

  • 線路と菁桐駅のホームです。

    線路と菁桐駅のホームです。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 広場にある飲食店の案内板です。

    広場にある飲食店の案内板です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 菁桐駅の駅舎が見えています。

    菁桐駅の駅舎が見えています。

  • 広場にある飲食店の建物です。

    広場にある飲食店の建物です。

  • 結構大きな飲食店です。

    結構大きな飲食店です。

  • 飲食店前から見た、広場方向です。

    飲食店前から見た、広場方向です。

  • 飲食店の入口付近です。

    飲食店の入口付近です。

  • 飲食店の建物です。

    飲食店の建物です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 右上にも建物がありました。

    右上にも建物がありました。

  • 何かある感じですが、特に案内板などはなかったです。

    何かある感じですが、特に案内板などはなかったです。

  • 階段の所に戻って、更に階段を上って行きます。

    階段の所に戻って、更に階段を上って行きます。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 解説板らしき物です。

    解説板らしき物です。

  • 途中にあった何らかの施設跡です。

    途中にあった何らかの施設跡です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 一番上にある、炭鉱施設跡です。

    一番上にある、炭鉱施設跡です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 物良倉庫跡の解説板です。

    物良倉庫跡の解説板です。

  • トイレ跡っぽいです。

    トイレ跡っぽいです。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • ここも映画のロケ地です。

    ここも映画のロケ地です。

  • 石炭を運んだであろうトロッコのレールが残っています。

    石炭を運んだであろうトロッコのレールが残っています。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 映画の中で、メイ(五月)が菁桐を去る前夜、ここをモウ(チェン・ボーリン)と一緒に歩き、お互いに好きであった事を伝え合い、メイ(五月)がモウにプレゼントを渡した場所です。

    映画の中で、メイ(五月)が菁桐を去る前夜、ここをモウ(チェン・ボーリン)と一緒に歩き、お互いに好きであった事を伝え合い、メイ(五月)がモウにプレゼントを渡した場所です。

  • 映画にあったような外灯は、実際にはないです。

    映画にあったような外灯は、実際にはないです。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 奥は行き止まりになっているようです。

    奥は行き止まりになっているようです。

  • 周辺の炭鉱跡地の様子です。

    周辺の炭鉱跡地の様子です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 最後に、再度撮影が行われたであろう所を通りました。

    最後に、再度撮影が行われたであろう所を通りました。

  • トロッコのレール跡です。

    トロッコのレール跡です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 周辺の炭鉱施設跡です。

    周辺の炭鉱施設跡です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 坑道入口跡のようです。

    坑道入口跡のようです。

  • 何らかの施設跡です。

    何らかの施設跡です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • ハートが描かれていました。

    ハートが描かれていました。

  • そろそろ下に戻ります。

    そろそろ下に戻ります。

  • ディーゼルカーが、菁桐駅を発車して行きました。

    ディーゼルカーが、菁桐駅を発車して行きました。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 列車が走り去ると、ディーゼルカーのエンジン音も聞こえない為、とても静かです。

    列車が走り去ると、ディーゼルカーのエンジン音も聞こえない為、とても静かです。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 平渓方向です。

    平渓方向です。

  • 映画で、喫茶店があった方向です。

    映画で、喫茶店があった方向です。

  • 菁桐駅のホームと、上の広場にある飲食店です。<br /><br /><br />ここも、モウがメイ(五月)を安宿に連れて行く場面で映っていました。<br /><br />なお、実際には、菁桐にはホテルや旅館的な宿はなく、民宿は数軒あるようです。

    菁桐駅のホームと、上の広場にある飲食店です。


    ここも、モウがメイ(五月)を安宿に連れて行く場面で映っていました。

    なお、実際には、菁桐にはホテルや旅館的な宿はなく、民宿は数軒あるようです。

  • ここも映画に少し映った、駅横の小庭園です。

    ここも映画に少し映った、駅横の小庭園です。

  • 駅前の通りです。<br /><br />観光客がすっかりいなくなっていました。<br /><br />この日は、台湾の3連休明けの平日であった為、それもあって空いていたのかも知れません。

    駅前の通りです。

    観光客がすっかりいなくなっていました。

    この日は、台湾の3連休明けの平日であった為、それもあって空いていたのかも知れません。

  • 菁桐駅の駅舎です。<br /><br />平渓線で唯一残っている、日本建築様式の駅舎です。

    菁桐駅の駅舎です。

    平渓線で唯一残っている、日本建築様式の駅舎です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 駅車内の様子です。

    駅車内の様子です。

  • 乗車券購入窓口です。

    乗車券購入窓口です。

  • 菁桐駅の時刻表です。

    菁桐駅の時刻表です。

  • 改札口です。

    改札口です。

  • 悠遊カードが使えます。

    悠遊カードが使えます。

  • 菁桐駅のホームとです。

    菁桐駅のホームとです。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • ホームから見た駅舎です。

    ホームから見た駅舎です。

  • ホームです。

    ホームです。

  • 最後に、もう一度、映画のロケに使われたトイレに行って見ます。

    最後に、もう一度、映画のロケに使われたトイレに行って見ます。

  • そのトイレです。

    そのトイレです。

  • 映画で、モウが使った洗面台です。

    映画で、モウが使った洗面台です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 映画で、モウが用を足したトイレです。<br /><br />私も使いました。<br /><br />右奥に大用もあります。

    映画で、モウが用を足したトイレです。

    私も使いました。

    右奥に大用もあります。

  • 改札口方向です。

    改札口方向です。

  • トイレ横の駅名表示です。

    トイレ横の駅名表示です。

  • ホームから見たトイレです。

    ホームから見たトイレです。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • モウはこのベンチに座っていませんが、映画に映っていた為、折角なので座って見ました。

    モウはこのベンチに座っていませんが、映画に映っていた為、折角なので座って見ました。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • ホームの駅名板です。

    ホームの駅名板です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 菁桐駅のホームの様子です。

    菁桐駅のホームの様子です。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 炭鉱跡方向です。

    炭鉱跡方向です。

  • ホームのツツジです。

    ホームのツツジです。

  • 平渓線の一日乗車券です。

    平渓線の一日乗車券です。

  • 裏は路線図になっています。<br /><br />今回は、映画「台北に舞う雪」のロケ地の多くを実際に訪れる事が出来て、本当に良かったです。<br /><br />本当に良い映画(ラブロマンス)なので、民放で放送されれば(もしかすると放送されたかも知れませんが、私は知りません…)、この平渓線や菁桐に訪れたいと思う人が沢山出て来ると思います。

    裏は路線図になっています。

    今回は、映画「台北に舞う雪」のロケ地の多くを実際に訪れる事が出来て、本当に良かったです。

    本当に良い映画(ラブロマンス)なので、民放で放送されれば(もしかすると放送されたかも知れませんが、私は知りません…)、この平渓線や菁桐に訪れたいと思う人が沢山出て来ると思います。

  • 私が乗る折り返しになる、ディーゼルカーがやって来ました。

    私が乗る折り返しになる、ディーゼルカーがやって来ました。

  • 菁桐駅発14時15分発の列車になります。

    菁桐駅発14時15分発の列車になります。

  • この列車に乗ると、瑞芳駅に15時13分に着く為、瑞芳駅から路線バスに乗って、九份に行く時間は十分あります。<br /><br />私は、九份には2度行っている為、今回は行きませんでした。

    この列車に乗ると、瑞芳駅に15時13分に着く為、瑞芳駅から路線バスに乗って、九份に行く時間は十分あります。

    私は、九份には2度行っている為、今回は行きませんでした。

  • 列車から降りて来る人は、比較的少なかったです。

    列車から降りて来る人は、比較的少なかったです。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • 上と同じく。

    上と同じく。

  • この列車で瑞芳駅に向かい、瑞芳駅から16時7分発の自強号(プユマ号)に乗って、台北駅に帰ります。<br /><br />私は、自強号の指定席券を購入済であった為、この列車で帰りましたが、菁桐坑バス停からの路線バスに乗れば、MRT木柵駅まで行く事も出来ます。(所要時間は、道路の混雑状態にもよりますが、45分〜60分位のようです)。

    この列車で瑞芳駅に向かい、瑞芳駅から16時7分発の自強号(プユマ号)に乗って、台北駅に帰ります。

    私は、自強号の指定席券を購入済であった為、この列車で帰りましたが、菁桐坑バス停からの路線バスに乗れば、MRT木柵駅まで行く事も出来ます。(所要時間は、道路の混雑状態にもよりますが、45分〜60分位のようです)。

この旅行記のタグ

17いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

台湾で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
台湾最安 254円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

台湾の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP