2010/08/27 - 2010/08/27
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夏への扉さん
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2010年(聖年)8月27日(金)
パラドールに宿泊したので、朝から22時20分のトレイン・オテル(夜行寝台)に乗るまで、
まる一日ゆっくりサンティアゴ・デ・コンポステラのカテドラルの見学と体験ができました。
写真は、聖年にしか開かない免罪の門(聖なる門)の上のマテオ作の像。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝7時に開くというので、サンティアゴ聖人像を抱きしめる列が長くなる前にいこうと8時前にカテドラルへ入りました。
-
地下礼拝堂。 サンティアゴ聖人の棺があります。
ここへ行くと、ちょうどこの鉄格子が開けられ、みんな中へ入って行きます。ラッキー!中に入れるんだと続いて入るとミサが始まりました。
一番後ろで見ていたんですが場違いなので出ようとしたら背後の鉄格子が閉じられている。しかたなくじっとしていると聖体拝領が始まり、神父さんがAre you catholic? と私に聞くんです。首を横に振りましたが、やっぱり場違いだった・・
ミサが終わり外に出ると、また鉄格子は閉まっていますが中に人がいます。
それを見た方が教会の人に、「中に入れるのか」と聞くと、「入れない」
という返事「でも入っている人がいる」とさらに聞くと「特別」とか言うやり取りをしていました。
やっぱり入ってはいけなかった?
でも入るとき止められなかったし・・・? -
ABRAZO(抱擁)・・SANTIAGO・・9時〜とか書いてある場所がありました。ここから入れるのでしょう。でも誰も並んでいません。
なんどかこのあたりをめぐっているうち、この場所に綱がかけられてしまいました。
この写真は、免罪の門の内側。門が開いていますね!
この外側に人が待っている!
しまった! -
急いで外に出て、回ってみると免罪の門の前に既に長蛇の列。
9時10分前なので、まだ列は動いていません。
40分ぐらい待って、やっと入れました。
表紙は、そのときに写したもの。 -
サンティアゴ聖人の後ろに回って肩を抱きしめ、そっと両肩に頬を寄せることができました。
-
その後、10時ごろ。パラドールの朝食に間に合いました。よかった!
というより、一番混んでいます。
やっぱり朝は遅いですね。
朝食のレストランは、フロントから左の階段を上がったところ。
ちょっと狭かった。 -
あたたかい食べ物。
-
ハムとか・・
-
私の選んだ一皿目。
ここでは、レーズンとかの入った重たいパンが一番美味しかったので。
一切れテイク・アウトしました。 -
パラドールの正面、鉄格子の扉の内側は宿泊者しか入れません。
そのすぐ内側。 -
前の写真を撮った上部の廊下。
-
ここは、2つ中庭があります。
2階回廊の上、この隅のあたりが私の部屋? -
もう一つの中庭。
-
2階回廊にあったベンチ
-
2つの回廊の間にあった階段は、べレンの階段というらしい。
解説を写しておきました。
読んでもよくわからないけど。 -
その、べレンの階段
-
その階段とは違う階段だったか、その階段の上部だったか記憶が・・・
同じように、パラドールの中を見学していた夫妻と写真を撮りあいました。
英語で話しかけられたけれどスペイン人でした。 -
パラドール内のサロン
-
パラドール内のサロン
こんなコーナーがいたるところに・・ -
客室をつなぐ廊下。
レオンもここも、大きなクラシカルな鍵。
この鍵苦手で、あけられる時もあれば、手こずる時もあります。
レオンではたまたま近くにいた別の部屋のおじいさま、
ここではメイドさんに開けてもらいました。 -
チェックアウト12時ちょっと前まで部屋でくつろぎます。
チェックアウトの時、スーツケースを預かってもらい、
カテドラルの屋根に登るツアーを13時に予約してあったので、その時間までフロントと反対側のロビーで旅日誌を書いていました。
今日は22時までうろつかないといけないので、体力温存。 -
13時少し前にロビーから出てオブライド広場へ出てみると、昨日や朝と違って、ものすごい人出です。
-
自転車でサンティアゴへの巡礼の旅をして、やっとたどり着いた一団でしょうか?
-
広場中央に、CAMINO DE SANTIAGO・・・・
と書いてある石が埋め込まれていました。 -
Mirabellaさんの旅行記「カテドラルの屋根に登ろう」を見て、私もぜひ登りたいと思ってました。
カテドラルの正面向かって左側の入り口(一枚目の写真に表示しておきました)で、屋根ツアーの申し込みをしますが、この扉がなかなか開いていない。
朝食後、やっと開いていました。
開くの10時か?
悪の十字架(古ーいギャグ) -
右側のプレートにはCUBIERTAS DE LA CATEDRAL (カテドラルの屋根)と書いてあるだけです。
この入り口のさらに左側に申し込みカウンターがありますが、ツアーの時間とかは表示がいっさいありません。
聞かないとわからないんです。
Mirabellaさんの旅行記読んでなかったら全くわかりませんでした。
ツアーに申し込めるか聞くと13時を指定され、名前も控えていました。
チケット(10ユーロ)に時間がスタンプされています。
何も言わなかったんですが英語ツアーに入れられました。 -
最初に、PALACE(宮殿)部分へ。
内部の撮影禁止。
最初はキッチン。チョコレートを溶かす鍋とか置いてありました。
そして、大広間。
貴重な貴重なチョコレートがここで振舞われたんです。 -
PALACEを出ると、なんと!
主祭壇を見下ろす事ができる通路にでたではありませんか!
解説も声をひそめて、そーっとそーっと・・・ -
いよいよ、屋根に出ます。
ここから出てきました。 -
屋根といっても、安心してください。
広くて傾斜のゆるやかな階段になっています。
ガイドの女性は熱心に解説してくれました。 -
でも、鐘の音でしばし中断。
こんなに近いから、音も大きいです。 -
正面の像を後ろからですが、間近に眺める事ができます。
-
カテドラルの裏手にある入り口
-
こちらは、免罪の門から入ってサンティアゴ聖人を抱擁する列。
つまり、単に免罪の門から入るということは出来なかったのかもしれません。(未確認)
11月には、ローマ教皇、ベネディクト16世がサンティアゴ・デ・コンポステラを訪問して、この門から入るそうです。 -
ガイドの女性とツアー参加者
英語ツアーだから、「外人」ばかり。
ガイドさんが何人かに、どこの国から来たか聞いていました。
私も「JAPAN?」って聞かれました。他にはドイツの人とかいました。 -
屋根から屋根に移動です。
ツアーの前に、皆かたまって移動してくださいとの注意有。
小さい子も親の責任で参加可能です。 -
他に高い建物がないので、町が一望の下に見渡せます。
-
なかなか見られない風景です。
-
これは、どこの部分なんだか・・
-
広い!
これでツアーが終わり、この先の出口から下に降りました。
ガイドさんは時間を気にせず、丁寧に話してくれたし私達をせかすことなくじっくり見学させてくれました。 -
ツアーが終わって2時を過ぎているので、昼食を食べに行きましょう。
昨日見つからなかった歩き方に載っているレストランを今日も探してみます。
昨日は、この広場まで来て曲がってしまったんですが・・ -
正面に列があります。
壁に小さく書いてあるのは、そのレストランの名前でした。
並んでいるとは聞いていたので私も列へ。
しばらくすると、名前と人数を聞きにきてくれました。 -
レストランの入り口にメニューが貼ってあったのでカメラで写して入るまでに何を注文するか、じっくり検討。
・・してもわからない!
Gallego はガルシア風でしょうから、そこから選ぼうかな?
2皿目、肉は食べたくないので魚・・でもどんな魚かわからない。 -
30分以上待ったでしょうか。
やっと入店。
入り口に比べて中が広くてモダン。
ここのMENU DEL DIA は10ユーロと安いけれど、飲み物は「水」
ビールやワインは別料金。
若いウェイター・ウェイトレスがキビキビと働いています。 -
CALDO GALLEGO ガルシア風スープ
こちらも、ちょっとデザイン系器に盛り付け。 -
せっかく選んだBertorella a la Gallegoは品切れ。
それにしても、Bertorellaって何だったのだろう?辞書にないし。
変わりに選んだTiburon a la Plancha
美味しそうに見えるけれどプヨプヨしていて、今ひとつ。
帰国後調べたら・・サメのグリル!
隣の夫婦のメインはカレイの唐揚げ(2匹も!)それが良かったな。
骨付きアバラ肉も大きかった!
ご主人、マット・ディモンに似ていました。
(なんと!後で再会して話しました・・そのことはトレイン・オテルの旅行記で) -
デザートは、市販のフラン(プリン)。
エラード(アイスクリーム)を選ぶと、市販の棒アイスでした! -
食べ終えて、町の散策。
ここでは、円錐状のチーズが名物らしい。
FLUGELさんが買って少しずつ食べて完食したというけれど、夏だから無理。 -
素敵なマリア像のついた教会?
-
別の通りにいくと、シーフードレストランが一杯!
しまった!
昨日でも今日の昼でも、こっちの通りに来ればよかった。
夕食は列車で出るので、もう食べられないし。
でも、値段は高かった。 -
ある建物に、長い列ができていました。
何だかわからないけれど並ぼうかと思ってよく見ると、手帳を持っているひとがいます。
わかった!巡礼手帳だ!
ここが巡礼証明書を発行してくれるところなんですね。 -
また、カテドラル横に戻ってきました。
ここで一息。
カフェ・ソロ・コン・イエロ(濃いホットコーヒーと氷のグラスを出してくれる)って注文するのに
「ソロ」を言い忘れたら、バイトっぽい男の子がちょっと悩んで
カフェ・レチェと氷の入ったグラス出してくれました。
アイス・カフェ・レチェ飲めてよかった。
後でMILFLORESさんにこの話をしたら、普通ない組み合わせだったようです。 -
パフォーマーがあらわれました。
私が説明したいのは、そうではなく、ここがMUSEO(美術館・博物館)入り口だってこと。
カテドラルの右側の方です。
まだまだ、時間はたっぷりあるし、回廊に人の姿が見えたので入ってみました。 -
5ユーロですが、Mirabellaさんが、ここのチケットを見せたら屋根ツアー2ユーロ安かったというので、私は逆もありかな・と屋根ツアーのチケット見せたら2ユーロやすい3ユーロでした。
-
2階の回廊。
端を歩いてはいけません。
聖職者の?お墓です。
なぜこんなに仕切りのない回廊の両側に作るのか謎です。 -
サンティアゴ成人像のケープと同型のものがありました。
図書館には、オブライドと同じものが置いてあります。 -
回廊からのながめ
-
回廊
3階には、ゴヤのタペストリーがありました。(撮影禁止) -
回廊から広場を見下ろす。
-
広場から、回廊を見上げる。
上の写真は、この写真で写っている人がいる所から撮影。 -
そして、そして、現地UPしたように、
最後にもういちどだけカテドラルに入ろうと思ったら、中に人が一杯。
雰囲気が違う。これはひょっとして・・・ミサに参加していると3,40分ミサも終わりかけた時はじまりました。 -
ボタメイロです。
カメラの動画で撮っていて、最後のほうだけ写真に撮りました。
賛美歌の流れる中、だんだん振幅をまして天井にぶつかるぐらい高く
上がりスピードも速くなったボタメイロ、壮観でした。
終わると割れるような拍手。 -
感動です。
最後に見れたなんて運がよかった。 -
こちらは、修復中で綱が張ってあり正面から見れなかった栄光の門なんですが、ミサ終了後、神父さんが綱を外して正面から見れるようにしてくれました。
-
台座部分。
-
最後に、この日の夕方撮った、青空のもどった一番いいカテドラルの写真を乗せます。
-
この広場で、時間までぼおっとすごし、パラドールに戻ってスーツケースを受け取りタクシーを呼んでもらって駅へと向かいました。
長くて充実したサンティアゴ・デ・コンポステラの一日。
長い旅行記になりましたが、お付き合いいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ippuniさん 2011/01/25 21:50:44
- 憧れの巡礼の道
- 夏さん
早速遊びに来ました^^
サンティアゴのパラドールも素敵ですね〜
しかも大聖堂にいつでも出入りできるという好立地。
やっぱり宿泊は立地が何より大事ですよね。
あ〜久々にスペイン料理、食べたい〜
実は来週から旦那が去年使い切れなかった有給を2週間急に取ることになり、
予定していなかったからもう既に飛び石で色んな予定が入ってしまったという、
なんとも残念な休暇になってしまいそうで・・・
1泊2日なら近隣諸国なら行けるのではないか・・・と探していました。
でも1泊2日なら土日と同じですよね、休暇中に行く意味ない^^;
前から気になっていたサンティアゴですが、パリからも遠し・・・です。
でも夏さんの旅行記で気分はもうスペイン♪
また続きにもお邪魔します。
ippuni
- 夏への扉さん からの返信 2011/01/26 01:04:24
- RE: 憧れの巡礼の道
- ippuniさん、カキコミありがとうございます。
> やっぱり宿泊は立地が何より大事ですよね。
ほんとほんと、便利な場所に宿泊すると観光も食事も徒歩で行けるし
時間も節約できるし、ホテルに休憩(+トイレ)に帰ることもでき、
多少高いホテルでも宿泊料金を上回るメリットがありますね。
ヘルシンキのGLOもそうでした。ippuniさんの旅行記見てGLOにして良かった♪
> あ〜久々にスペイン料理、食べたい〜
美食の都に住んでいるのに〜
私は上野や浅草のプチ・レストランで続けてフレンチ食べたら、はまってしまいました。
> 実は来週から旦那が去年使い切れなかった有給を2週間急に取ることになり、
> 予定していなかったからもう既に飛び石で色んな予定が入ってしまったという、
> なんとも残念な休暇になってしまいそうで・・・
> 1泊2日なら近隣諸国なら行けるのではないか・・・と探していました。
> でも1泊2日なら土日と同じですよね、休暇中に行く意味ない^^;
2週間あったらどこでも行けたのに、残念でしたね。
1泊2日でも平日行けるメリットがあるじゃないですか?
スペインは、今大寒波来ているらしいので、スペイン行くならやっぱり夏がいいですよー
> 前から気になっていたサンティアゴですが、パリからも遠し・・・です。
東京からするとお隣に見えますが(笑)パリから直行便ないですか?
今年の夏のスペインは、「銀の道パラドール紀行」というテーマにしようかと昨日考えつきました。
ところで、2月末に極寒の山形蔵王に行って樹氷見物&スキーします。
この旅を決めた後、東京で寒いなんていっていたら蔵王に行けないので、寒いと思わなくなりました。
目標に向かって気の持ち方が変わったんですね♪
またippuniさんの旅行記UPお待ちしています。
なつ
-
- Mirabellaさん 2010/10/03 20:06:44
- あの日の感動が蘇る
- 待ってました、サンティアゴの旅行記!
夏さんの旅行記読んで、懐かしいのと再確認できた点が色々あります。
コメントしたい事が多すぎて、何から書いていいやら(-_-;)
旅行前に何度かカテドラルの案内図を見ていたのに、現地に行ったら、どれが免罪の門なのか分からず焦りました。入口は2ヶ所、オブラドイロ広場側からは入れないんですよね。栄光の門は見てないと思うんです。カテドラルに入ったら、何だか訳がわからなくなってしまって。あの雰囲気にも圧倒されてしまって、写真撮るのも罪悪感感じたり。
サンティアゴ聖人は抱きしめたんだったかな〜?記憶が曖昧。私はカトリックじゃないからと、軽く触れた程度だったかも知れない。
まあ、とにかく行列がすごかったですよね。旅行記にも書いたけど、サンティアゴに3泊もしたのに、他の町に出掛けたりしていてボタフメイロの儀式を見ることができなかったのが悔まれます。
屋根のツアーは、どこで申し込みしたら良いのか本当に分かりずらかった。
でも、屋根の上に登っている人を目撃してしまっていたから、どうしても登ってみたかったんですよね。あれはやっぱり価値ある!ガイドさん、せかせか案内することなく、じっくり見学させてくれるのも良い。写真に夢中で途中から説明もあんまり聞いてなかったけど、全ては理解できないけど興味深い話をたくさんして下さっていました。
カサ・デ・マノロ、そういえば歩く方に載ってましたね。場所はさっぱり分かりませんが。Bertorella辞書で探したけど、見つからないですね。ガリシア語かな?昔買ったガリシア人(カルロス・アルギジャーノ、MILFLORESさんなら御存知かな?)の料理本も見たけど、見当たらない。
よりによってティブロン食べたなんて、ちょっと笑ってしまいましたよ(失礼)
今日はpaella作りました♪
Mirabella
- 夏への扉さん からの返信 2010/10/04 02:42:32
- RE: あの日の感動が蘇る
- Mirabellaさん、こんばんは
免罪の門、裏に回ってみると人が集まって写真撮っているのでこれかなあ?
見ると鉄格子は閉まっていても中が開いていたので確信しました。
1月1日に開ける儀式をやったはずなので、夜でも閉めるはずないですよね?
栄光の門は、ミサの後、正面から出る人波のほうへ行ったんですが
出口横に綱が張ってあって入れないところがあり、何かなと思ってみていたら綱をはずして正面が見れたわけです。
その時はよくわからなかったので、とりあえず写真を撮っておいて
この旅行記を作る時に、栄光の門だということがわかった次第です。
>あの雰囲気にも圧倒されてしまって、写真撮るのも罪悪感感じたり。
何度も出入りしていたので、慣れてきたのか
ボタブメイロのときは興奮して動画を一生懸命とってしまいました。
こういったときは、デジイチのように大きいカメラよりコンデジの方が
気軽にとれますね。
> 屋根のツアーは、どこで申し込みしたら良いのか本当に分かりずらかった。
ほんとに、これはMirabellaさんに感謝です。
> カサ・デ・マノロ、そういえば歩く方に載ってましたね。場所はさっぱり分かりませんが。Bertorella辞書で探したけど、見つからないですね。ガリシア語かな?昔買ったガリシア人(カルロス・アルギジャーノ、MILFLORESさんなら御存知かな?)の料理本も見たけど、見当たらない。
調べてくださってありがとうございます。
この魚は、少なくともティブロンよりましだったでしょう。
品切れで残念。
> よりによってティブロン食べたなんて、ちょっと笑ってしまいましたよ(失礼)
3切れもあったけれど、1切れも食べられませんでした。
スペイン語の電子辞書持って行ったのですが、町歩きの時は重いので持ち歩いていません。
わかっていたら、注文しないですよね。
次回は、魚の名前を覚えていきます。
> 今日はpaella作りました♪
それはいいですね!
最近、サフラン・ライスが簡単で美味しくて時々作っています。
おコメをオリーブオイルで炒めて、サフラン入れて塩ふって
少なめの水で炊飯器で炊くだけです。
お昼には、時々サイゼリアのPaella食べてます。
地中海風ピラフ(パエーリャ)なんてメニューに載ってますけれど
パエーリャはまだそんなにマイナーなのかと疑問に思ってます。
あとマドリードの旅行記2編と、飛行機テーマ、銅像テーマの旅行記
書くつもりです。
まだまだスペイン旅行の余韻に浸ってます。
ではまた
なつ
-
- natusoraさん 2010/10/01 00:21:12
- 参考になります〜♪
- 夏さん、こんばんは(^^)
ホントだ!サンティアゴはもう一遍あったのですね!!
屋根ツアー、私もMiravellaさんの旅行記をみて行きたいなと思ったのですが、ますます行きたくなりました!!申し込みしなくては。
申し込み場所の入口の写真もアップしてくださっているので、迷わなくてすみそうです(^^)
聖年だから、やっぱり人が多いですね!!
パラドールの雰囲気も分かって楽しかったです(^^)
natusora
- 夏への扉さん からの返信 2010/10/01 22:12:06
- RE: 参考になります〜♪
- natusoraさん、こんばんは。
Mirabellaさんのおかげで屋根ツアー出来ることがわかりましたが、
「カテドラルの屋根」って書いてあるだけでは、
何のことだかわかりませんね。
これが良く知られていたり、大きく書かれていたら
申し込み殺到してしまいそうですが、
時間的に余裕がないと申し込み→参加できないので、
個人旅行でないと無理ですね。
natusoraさんは、何で移動するんですか?
私はやっぱりバスより列車が好きです。
さあ、トレイン・オテルの旅行記作らなくては!
なつ
-
- churros さん 2010/09/30 07:40:12
- !Hola! やっぱり行きたくなりました
- なつさん、おはようございます。
私も行きたくなりました、パラドールも魅力的だし。
ところで、テイクアウトのパンがその後どうなりました?気になりますね〜、早くマット・ディーモンの後編が見たいです〜。
churros
- 夏への扉さん からの返信 2010/10/01 21:55:28
- RE: !Hola! やっぱり行きたくなりました
- Churrosさん、こんばんは。
次回のスペインの旅では、ぜひサンティアゴ・デ・コンポステラに行ってください。
パラドール、二人なら割安ですね。
私は一人なのに絶対泊まりたかったんです。円高で良かった!
一切れもらっておいたパン、どこかで食べました。
マット・ディモン気になりますか。(笑)
マドリードへ戻るトレイン・オテルの旅行記、今から作ります。
なつ
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