2026/10/18 - 2026/10/18
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はなはなさん
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●2日目 後半 2026年 10月18日(日) 【 ブハラ 】
●2026年 10月17日(土)~21日(水) 関西HIS impresso の「ウズベキスタンの休日 5日間」に参加しました。燃油価格が超高留まった中、破格に燃油が安い中国系航空会社利用のものが、各社からいろいろ出ています。もちろん、中央アジアでは最も馴染みの深いウズベキスタンのツアーも。ほぼほぼ同じ旅程のものが並ぶ中、中国の空港で乗り継ぎが不安だったので《日本から添乗員が同行してくれる》点を重く見て、こちらを選びました。HISで海外に行くのは久しぶりで、中央アジアへは初めてです。
①関西空港=上海浦東空港==タシケント 泊
②タシケント=ブハラ 泊
③ブハラ=サマルカンド 泊
④サマルカンド=タシケント==
⑤=上海浦東空港=関西空港
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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10月18日(日) 14:35「イスマイール サマニ廟」の駐車場にて。あんな観覧車がある広い緑地公園の中にあるようです。
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すぐに「イスマイール サマニ廟」到着。中央アジア最古のイスラム建築物。9世紀末に成立したサーマーン朝の王族が眠る墓。名君「イスマイール サマニ」が眠っているかは不明。
イスマイール サーマーニ廟 史跡・遺跡
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ところどころに「ゾロアスター教」由来の装飾があるようです。ガイドさんの説明は、残念ながらわかりにくいものでした。人名や地名などの固有名詞を、日本人向けのカタカナ発音に変換できていない(していない)からか。
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ちゃんとマイクを口元に近づけていたから、音量は問題なかったですが。
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現地ガイドさんについて毎度思うことは、解説の内容をかみくだいていないことです。ウィキペディアの記述をそのまま話してる(とまでは言わないが)感じします。いわゆる教科書的過ぎるやつ。
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歴史研究のセミナー旅行…ではないのだから、もっとバランスを取ってほしい。
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13世紀にモンゴル軍がブハラを襲撃した際、ここは砂に埋もれていたので破壊を免れたそうです。そう言えば少し前、アニメで元の時代が舞台のものをやってました。
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20世紀になってやっと発掘されたので、建設当時の姿を保っているのです。破壊された町は、16世紀にブハラ ハン国が建国され、再び首都として復活しました。
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布に覆われたのは棺かなんかでしょうか、解説を忘れてしまいました。ブハラにはタジク人も多く、ペルシャの影響を受けた風情あるそうですが、私らにそれが感じられるのかどうか。
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イチオシ
レンガの積み方だけで、さまざまな模様が表現されているのはとてもすごい。10分くらいいたかな、次へ移動開始。
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公園の樹木にもまたあの白いペイントが。ダメもとで、ガイドさんに尋ねてみました。よく知らない様子でしたが、「虫よけ」と「なにかの目印」という語は返してくれました。私の予想は「夜間照明の乏しさを補うため小さな灯火でも道路端をわかりやすくする工夫」です。ご存知の方いらっしゃいますか??
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さらに思うのは、工業製品であるペンキを使っているのかどうかということ。もっと安価なものを塗布していると思うんだけどな。ペンキって高いもん。
てくてく歩いていると、おおー、見えて来てました。 -
が、その前にこの「アルク城」へ入場します。
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イチオシ
すごい城壁ですよ、なかなかの高さです。規模もさることながら、形状と質感が素晴らしかった。
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城壁にいくつも設けられた突出部。よじのぼってくる外敵を広角度で攻撃できる工夫。円錐状にまるくラウンドさせた形がとても魅力的。
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紀元前4世紀頃から築かれ始めたとか。統治者が住む宮殿ですが単なる要塞ではなく、城壁内には、モスク 役所 造幣局 倉庫 牢獄 まで備わっており、約3,000人が暮らす都市でもありました。
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隣りに立っていたこれは「Bukhara Tower」というもので、古い給水塔をアレンジしてこしらえた観光名所。「双曲面格子構造」が20世紀初頭の高度な工学技術の証と言えるとのこと。ガラス張りエレベーターで頂上へ。上にはカフェや休憩所、下はレストランみたいです。行きたかった(泣)
シューホフの給水塔(ブハラ・タワー) 観光名所
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イチオシ
あそこから入場します。「アルク」は城という意味らしく、現地では単に「Arki」だけの表記でした。
アルク城 城・宮殿
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モンゴル侵攻後、再建と破壊が繰り返され、現存は18世紀のもの。約4haの城壁内にはひとつの街が作られていました。1920年のソ連軍とブハラ ハン国の戦闘(めちゃ最近やん)でも多くが焼失したそうです。
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そう言えば「スム」を細かくできていません。何か買ってくずしておかないとな。
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タイルでつくられた城内図。何度も攻撃や破壊を受けてきて、最盛期の8分の1しか残っていないとのこと。さっき見た美しい城壁は図の下側ですね。
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イチオシ
あちこちに店を広げている人がいました。日差しが強くてまぶしかった。湿度が泣くて空気も澄んでるからよけいに日光が刺さる。夏場は地獄だろうな。
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宝物が収められてある資料館的な建物に入ります。
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中の様子。木造でした。なんだか日本のお寺みたい。
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ここもいろいろ説明してくれていました。
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お祈りするところ…だったかな。
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仏教ふうの形だなぁ…と思って撮った…と思います。
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資料館の裏手からは城壁の外が眺められました。ブハラの街並み。
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WCあり。広くてきれいでした。
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注意書き。水が貴重な国です、用を足した後の紙は便器に流してはいけません。
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破壊されて何も無くなっているエリアにも進んでいきました。
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奥まで行けば良い眺めが見られるんですって。
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おおー、こんな景色かー。
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さっきちらり見えたモスクのてっぺん。
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イチオシ
この後行く「ポイカロン建築群」 カラーン モスク や カラーン ミナレット などがある所。
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わずかに残った遺跡が、かつてここがもっともっと広大な要塞都市、だったことをうかがわせます。
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さっきとはまた別の資料館あり。いにしえの者ではなく、近現代のものが中心。
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ウズベキスタンの国土はこうなってます。タシケントは右端の細い部分のくびれになってる所。北のカザフスタンからも南のタジキスタンからも、すぐにアクセス(侵攻とも)しやすい位置。
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コウノトリの剥製。生き物の剥製がいっぱいありました。
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消失した「アラル海」の衛星写真。
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民族衣装のディスプレイ。
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マネキンの顔をかわいいと思ったのは、これが生まれて初めてかもです(笑)
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中庭に出ました。ここでも出店がありました。買わなかったけど。
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民俗衣装のレンタルと写真撮影のサービスを、ここでやってましたよ。
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イチオシ
シルエットになった「ブハラ タワー」
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出入口の門付近にはたくさんの出店が。
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16:20、そろそろ退場です。
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さっきの城壁に沿って移動しました。
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アルク城からも見えていた青く美しいドーム屋根。
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つるつるしてるのがよくわかる。
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道端にはたくさんの出店があった、軍帽専門の屋台がありました舞台衣装の買い付けにいかがでしょう。
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「ポイカロン建築群」到着。向かって右が「カラーン モスク」正面が「カラーン ミナレット」左は「ミル アラブ メドレセ」です。
カラーン ミナレット 寺院・教会
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世界遺産「ブハラ歴史地区」の中心部です。メドレセは神学校、ミナレットは灯台、という意味です。これは「カラーン モスク」
カラーン モスク 寺院・教会
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これは「ミル アラブ メドレセ」 16世紀に建設され、中央アジアで最も重要なイスラム神学校の一つとして知られています。
ミル アラブ メドレセ 史跡・遺跡
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どこかに貼り付いていたもの。
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17:10、さてまた移動です。
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バザールへ入って行きましたよ。これが「タキ バザール」なのかどうか自信なし。似たような場所がいっぱいあったから。
タキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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いろいろなお店がありましたよ。もちろん観光客向けの店ばかりが。
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置いてあるものは、だいたいどこも同じで、
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妻は名物の「コウノトリのはさみ」を買いました。同じツアーで三つ買う方がいて、うちが一つ、四つ買ってくれたからお安くする、ということになり少し得したそうです。
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これはどこなんだろうなー?? 前後の写真から推測してGoogleMapで探すのですが…、
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「Kukaldosh Madrasah(クカルドシュ メドレセ)」という所、だと思うのですが自信無し。なにせ似た建物がいっぱいだから(笑)
クカルドッシュ ブティック ホテル ホテル
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17:35、お買い物タイムを終えて、移動開始です。
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イチオシ
しかし、なぜか再びさっきまでいたバザールの中へ…??
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おかげでビートルズもどきのTシャツに出会えました。もちろん買ってません。
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イチオシ
あきらかに、赤い品だけを扱ってるなという感じがします。きれいでいいですね。
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ナウシカの巨神兵かと思った。
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結局、中の服地屋さん(全く興味が無い)に案内があって、またまた同じ所に出て来たのです。何かあるのでしょう、何なのかな??
タキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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少し移動して「ラビハウズ」と呼ばれる池のほとりに来ました。昔からオアシスとして親しまれていたのでしょう。飲食店が並んでいて、すでににぎやかでした。
ラビハウズ 滝・河川・湖
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こんな所でもあの白ペイントが。しかもまあまあの巨木ですよ。
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人工の池なのかどうか知らないですが、ここも見所のひとつになっています。
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「ホジャ ナセディ」というロバに乗った人の像。こちらでは英雄で、彼を題材にした小説も数多いんだとか。子どもにも人気らしい。
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さっきの池には噴水もあって、日が暮れると雰囲気バツグンですよ。
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18:25「DOLON」というレストランで夕食です。さっきのバザールのすぐそばです。
ドロン 地元の料理
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イチオシ
18:28。なんと屋上に通されました。夕景夜景が楽しめるお店みたいです。肌寒かった。ブランケットの貸し出しあり。残り一枚だったので、夫婦一緒にひざ掛けで使いました。
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ビールも頼みました、軽い口当たりでくせもなく、とても美味しかったです。
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どんどん暗くなっていきました。寒暖差が激しい気候です。11月になったら屋上夕食はやめになるはず。
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西洋人の団体もいました。あちらも高齢者が多いなぁ。
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メインはこんなお料理でした。食べやすいお皿で好印象。
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19:35、民俗舞踊の披露もありました。このあとホテルへ移動しました。
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またまたまたまた、バザールの中を通りました。
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またまたここへ出てきました。
タキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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いろんな所がライトアップされてます。
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すぐ前に「アジア ブハラ ホテル」ここで宿泊。
名所タキバザールの隣りです by はなはなさんアジア ブハラ ホテル ホテル
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雰囲気ある吹き抜けのロビー。我々のスーツケースは、バスからそれぞれ部屋の中に運び入れられている手はず…だったみたいですが、
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それがどこにも無いんだなぁ(困) みんなもそうでした。なんとバスに載ったままとのこと。げげ、こんなの初めて。誰のミスなのかどこの手違いなのか…結局知らされずじまい。
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30分くらい待ったかな、荷物が到着してほっとしました。貴重品は常に持っておかないとな、です。しかし、すでにたくさん本数出してるツアーなのに、今さらこんなミスが出るなんてね、どうなってるんだろう??
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ここのシャワーはトラブル無しでした(笑)
3日目につづく・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- しんちゃんちかさん 2026/10/29 11:10:59
- こんにちは
- はなはなさんへ
ウズベキスタンの旅行記、楽しませていただいております^ ^
4トラでも今年に入りウズベキスタンへ行かれた旅行記が増えていますね。
日本人のウズベキスタン渡航者は、2025年は約3万2,000人で、2024年の約1.5倍だとか。
今年はもっと上回るのでしょう。
VIVANTの影響もあるのでしょうか。
さて、白いペイント、気になって私もGoogleレンズで調べてみました。
JICA青年協力隊でウズベキスタンに住んでいた方のブログに詳しく載っていましたので、お知らせしますね。
「書きたくてUZウズ」2023/12/22
UZ057 木を白く塗る
https://world-diary.jica.go.jp/sasakikenichi/life/uz057.php
一つは防虫、もう一つは景観…なるほど、電柱にも塗ってありますね。
ツアーのホテルは運が悪いといろいろ不具合があるんですね…
以前、ブルガリアで到着が遅くなって、お部屋に行く前に夕食に直接レストランに行くことになった時は、ロビーまでは自分たちで運びましたが、ロビーからお部屋までの搬入は旅行会社がチップを個数分ホテルに払った、と添乗員からお聞きしました。
でも、はなはなさんの場合、バスからロビーまでは??
本当に、これまでの同じツアーではどうしていたのでしょうね。
ガイドさんやドライバーさんは何人もいて、当たったことが無かったとしか思えませんよね(~_~;)
しんちかより
- はなはなさん からの返信 2026/11/02 19:49:55
- RE: こんにちは
- ご覧いただきありがとうございます
今後ともよろしくお願いいたします
いろいろ調べていただき、恐縮です。
荷物は、バスの人とかホテルの人が、
ロビーまで運んでくれたらしいです。
大きな台車に積んで運搬したみたい。
翌朝もそれでバスまで(といっても
50mもなかったかな…)運んでました。
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