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安倍晴明の遺蹟を訪ねました。<br />まず、晴明のお墓を嵐山に尋ね、その後、邸宅のあった晴明神社へ。<br />その間、長慶天皇陵とその皇子の承朝皇子の陵、京都市立考古館、御茶屋さんでひと休みしました。<br /><br />久し振りの嵐山。<br />人もとても多かったけれど、川の流れも山の様子も変わらず美しかったです。<br /><br />安倍晴明の邸宅のあった場所、現在の晴明神社もとても清々しい雰囲気で<br />癒されました。<br />優しい空気が流れているようでした。

京都さんぽ  安倍晴明の遺蹟を訪ねて。嵐山から歩きます♪

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2026/10/06 - 2026/10/06

3541位(同エリア4731件中)

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hijuno

hijunoさん

この旅行記のスケジュール

2026/10/06

この旅行記スケジュールを元に

安倍晴明の遺蹟を訪ねました。
まず、晴明のお墓を嵐山に尋ね、その後、邸宅のあった晴明神社へ。
その間、長慶天皇陵とその皇子の承朝皇子の陵、京都市立考古館、御茶屋さんでひと休みしました。

久し振りの嵐山。
人もとても多かったけれど、川の流れも山の様子も変わらず美しかったです。

安倍晴明の邸宅のあった場所、現在の晴明神社もとても清々しい雰囲気で
癒されました。
優しい空気が流れているようでした。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
5.0
同行者
一人旅
交通手段
私鉄 自家用車 徒歩
  • 久し振りの嵐山♪ 駅に到着。<br /><br />すごく楽しみです。

    久し振りの嵐山♪ 駅に到着。

    すごく楽しみです。

  • 観光客も相変わらず多くて、、

    観光客も相変わらず多くて、、

  • 中之島橋をわたる。

    中之島橋をわたる。

  • 少し紅葉が、、きれい!

    少し紅葉が、、きれい!

  • 私はこの小さな橋と川の風景も好きです。

    私はこの小さな橋と川の風景も好きです。

  • 地図で確認。<br />わかりやすい。

    地図で確認。
    わかりやすい。

  • 桂川と渡月橋の風景もひさしぶり。

    桂川と渡月橋の風景もひさしぶり。

  • かっこいいわ~

    かっこいいわ~

  • 数年まえは大洪水があり、大変でした。<br />すっかり復興。

    数年まえは大洪水があり、大変でした。
    すっかり復興。

  • 意外に長い橋。<br />嵐山というと、昔若いころ、お付き合いしている人と来ると、結ばれない、、、などという迷信が大流行。<br /><br />いまは、そんなこと言う人もいないだろうな&#12316;

    意外に長い橋。
    嵐山というと、昔若いころ、お付き合いしている人と来ると、結ばれない、、、などという迷信が大流行。

    いまは、そんなこと言う人もいないだろうな〜

  • 遠くから見ると、歴史のあるような風情のある橋♪

    イチオシ

    地図を見る

    遠くから見ると、歴史のあるような風情のある橋♪

    渡月橋 名所・史跡

  • 小さな船が。<br />山はもう少し紅葉はやいな。。。

    小さな船が。
    山はもう少し紅葉はやいな。。。

  • 結構な人が橋を渡っていました。<br />秋の紅葉もきれいだろうな&#12316;

    結構な人が橋を渡っていました。
    秋の紅葉もきれいだろうな〜

  • まず、お目当てのイクスcafeへいきますが、閉まってました。。<br />がっくり。

    まず、お目当てのイクスcafeへいきますが、閉まってました。。
    がっくり。

  • 代わりに、すぐそばの、あぶり餅のお店へ。

    代わりに、すぐそばの、あぶり餅のお店へ。

  • メニュー、、迷ってしまう。。<br /><br />これにしようかな、、、

    メニュー、、迷ってしまう。。

    これにしようかな、、、

  • キャラメルというのも気になります。。。

    キャラメルというのも気になります。。。

  • お抹茶は必須。

    お抹茶は必須。

  • 結局、こちらに。<br />冷たいお抹茶にしました。<br /><br />濃厚、お餅もモチモチ、美味しい~

    イチオシ

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    結局、こちらに。
    冷たいお抹茶にしました。

    濃厚、お餅もモチモチ、美味しい~

    安倍晴明嵯峨墓所 名所・史跡

  • お土産に買いたいけれど、暑いから、だめみたい、、

    お土産に買いたいけれど、暑いから、だめみたい、、

  • 可愛いお店でした♪

    可愛いお店でした♪

  • 外国からの観光客に人気。

    外国からの観光客に人気。

  • 安倍晴明のお墓を訪ねますが、こちらからの渡月橋もなかなか素敵でしたよ。

    安倍晴明のお墓を訪ねますが、こちらからの渡月橋もなかなか素敵でしたよ。

  • それにしても人が多くて、早く静かなところへ行きたい、、、そればかり。<br />人の多いところ、苦手です。<br /><br />安倍晴明のお墓に到着しました。

    それにしても人が多くて、早く静かなところへ行きたい、、、そればかり。
    人の多いところ、苦手です。

    安倍晴明のお墓に到着しました。

  • 碑があります。

    碑があります。

  • 鳥居があり、

    鳥居があり、

    安倍晴明嵯峨墓所 名所・史跡

  • 陰陽博士の安倍晴明の説明があります。

    陰陽博士の安倍晴明の説明があります。

  • お花もお供えされていました。<br />大切に守られています。

    お花もお供えされていました。
    大切に守られています。

  • 近くの天皇陵、王子陵に向かいます。<br /><br />長慶天皇とその皇子承朝皇子の陵。<br /><br />お堂があり、ここから行けるのかな、、、と思ってましたら、<br />参道は別なところに。<br /><br /><br />近隣の新設な方が行き方を教えてくれました。<br />ありがたいです。

    近くの天皇陵、王子陵に向かいます。

    長慶天皇とその皇子承朝皇子の陵。

    お堂があり、ここから行けるのかな、、、と思ってましたら、
    参道は別なところに。


    近隣の新設な方が行き方を教えてくれました。
    ありがたいです。

  • ここから、右のほうに小さな細い路があり、大きなとおりにでれます。

    ここから、右のほうに小さな細い路があり、大きなとおりにでれます。

  • 珍しい、、畳屋さん。<br />いまは、ほとんど見かけません。

    珍しい、、畳屋さん。
    いまは、ほとんど見かけません。

  • ここから、参道へ。

    ここから、参道へ。

  • 長慶天皇陵です。<br /><br />第98代の天皇です。<br />1343年誕生、1394年崩御。

    長慶天皇陵です。

    第98代の天皇です。
    1343年誕生、1394年崩御。

  • 奥まったところに広い陵が見えました。

    奥まったところに広い陵が見えました。

  • その隣に皇子の承朝皇子の陵。

    その隣に皇子の承朝皇子の陵。

  • JR嵯峨嵐山駅へ。<br /><br />

    JR嵯峨嵐山駅へ。

  • トロッコも来よう、来ようと言いつつ、いまだに実現していません。

    トロッコも来よう、来ようと言いつつ、いまだに実現していません。

  • 京都市立考古館へ来ました。<br /><br />安倍晴明神社から近くです。

    京都市立考古館へ来ました。

    安倍晴明神社から近くです。

  • この辺りは、西陣です。

    この辺りは、西陣です。

  • 秀吉の京都改造、、というテーマもあり、

    秀吉の京都改造、、というテーマもあり、

  • 中は撮影禁止マーク以外は撮影可能。

    中は撮影禁止マーク以外は撮影可能。

  • どんな展示だろう~興味津々。

    どんな展示だろう~興味津々。

  • 初めてみました!<br />本能寺の瓦。<br /><br />能という字がはっきり見えます。<br />焼け落ちても、残っていたのでしょうか~<br /><br />鬼瓦も立派。

    イチオシ

    初めてみました!
    本能寺の瓦。

    能という字がはっきり見えます。
    焼け落ちても、残っていたのでしょうか~

    鬼瓦も立派。

  • 金箔が残っています。<br />秀吉の時代のものかな~

    イチオシ

    金箔が残っています。
    秀吉の時代のものかな~

  • 聚楽第のもの。

    聚楽第のもの。

  • 軒瓦も豪華!

    軒瓦も豪華!

  • これ、アルファベットが書かれている木簡の一部です。<br />初めて見ました、アルファベット!

    これ、アルファベットが書かれている木簡の一部です。
    初めて見ました、アルファベット!

  • ちゃんと残っているのですね~<br />mairuと書かれていました。<br />

    イチオシ

    ちゃんと残っているのですね~
    mairuと書かれていました。

  • キリシタンの墓碑もありました。

    キリシタンの墓碑もありました。

  • 京町屋の原型ともなる、天正地割。<br /><br />秀吉の時代です。

    京町屋の原型ともなる、天正地割。

    秀吉の時代です。

  • 淀城のものもあり、

    淀城のものもあり、

  • 輸入された美しい器など。

    輸入された美しい器など。

  • お茶の陶器なども。

    お茶の陶器なども。

  • 吉田織部の自宅からのものも。<br /><br />美しい器です。

    イチオシ

    吉田織部の自宅からのものも。

    美しい器です。

  • こちらも同じく吉田織部宅からの徳利。

    こちらも同じく吉田織部宅からの徳利。

  • 二階にも遺蹟からの出土品がずらり。

    二階にも遺蹟からの出土品がずらり。

  • 金箔の瓦が多くみえました。

    金箔の瓦が多くみえました。

  • 桃山文化の出土品などが多く、秀吉の時代が偲ばれます。<br />豪華です。

    桃山文化の出土品などが多く、秀吉の時代が偲ばれます。
    豪華です。

  • 平安時代の瓦との比較も面白く。

    平安時代の瓦との比較も面白く。

  • 鳥羽 白河院政の時代の出土品。

    鳥羽 白河院政の時代の出土品。

  • 平安時代の木靴なども。

    平安時代の木靴なども。

  • 歩きにくそうですが、、、

    歩きにくそうですが、、、

  • 輸入された陶器なども。<br />美しく、残っているのですね~

    輸入された陶器なども。
    美しく、残っているのですね~

  • 平安京から出土した瓦。

    平安京から出土した瓦。

  • 緑釉の美しいものも。

    イチオシ

    緑釉の美しいものも。

  • 平安宮の豪華絢爛が伝わってきます。

    平安宮の豪華絢爛が伝わってきます。

  • 平安京も立派な宮殿があったことがわかります。

    平安京も立派な宮殿があったことがわかります。

  • オープンのコーナー。<br />触ってもよいようです。

    オープンのコーナー。
    触ってもよいようです。

  • 弥生時代の遺跡の展示も。

    弥生時代の遺跡の展示も。

  • 古墳時代の出土品。<br />

    古墳時代の出土品。

  • 長岡京からの出土品もありました。

    長岡京からの出土品もありました。

  • 宮都も移り変わりが激しいときも。

    宮都も移り変わりが激しいときも。

  • 平安時代の焼き物の変遷も興味深かったです。

    平安時代の焼き物の変遷も興味深かったです。

  • こんな感じで、移り変わりがわかりやすいです。

    こんな感じで、移り変わりがわかりやすいです。

  • 安倍晴明とも関係のある石仏。<br /><br />とても面白い資料館でした♪

    安倍晴明とも関係のある石仏。

    とても面白い資料館でした♪

  • 資料館を出てすぐのところにある御茶屋さんへ立ち寄ります。<br />1階は和菓子を販売していました。

    資料館を出てすぐのところにある御茶屋さんへ立ち寄ります。
    1階は和菓子を販売していました。

  • 駒札があります。<br /><br />ここは高師直の邸宅のあったところだそうで、<br />この船橋という名前の由来は、昔、鴨川が氾濫したとき、船が往来していたことから。<br />また、ここは、西陣と呼ばれていますが、応仁の乱のときの山名宗全が陣を置いたことから名前がついています。

    駒札があります。

    ここは高師直の邸宅のあったところだそうで、
    この船橋という名前の由来は、昔、鴨川が氾濫したとき、船が往来していたことから。
    また、ここは、西陣と呼ばれていますが、応仁の乱のときの山名宗全が陣を置いたことから名前がついています。

  • 冷たいものも食べたいけれど&#12316;おぜんざいにもひかれる~

    冷たいものも食べたいけれど〜おぜんざいにもひかれる~

  • 細い入口、、

    細い入口、、

  • お抹茶は絶対のもう♪

    お抹茶は絶対のもう♪

  • あれこれ、迷ってしまう。。。笑

    あれこれ、迷ってしまう。。。笑

  • 中庭が見えるお席へとおしてもらって、

    中庭が見えるお席へとおしてもらって、

  • 結局、暑さに勝てず、冷たいお抹茶。<br />甘くないのが、うれしい♪

    イチオシ

    結局、暑さに勝てず、冷たいお抹茶。
    甘くないのが、うれしい♪

  • クリぜんざいも頼んでしまいました。<br />小豆がほくほく。美味しい♪

    クリぜんざいも頼んでしまいました。
    小豆がほくほく。美味しい♪

  • 外には金木犀の香り~

    外には金木犀の香り~

  • オレンジの小さな花も好きですが、葉っぱが強くて、緑こく、たくましく、<br />それも好き。

    イチオシ

    オレンジの小さな花も好きですが、葉っぱが強くて、緑こく、たくましく、
    それも好き。

  • 安倍晴明神社へ急ぎます。<br /><br />途中、西陣の碑がありました。<br />かつて、ここには、村雲御所という寺院がありました。<br />豊臣秀吉により追放、自害に追い込まれた豊臣秀次を追善するためにできたお寺。瑞竜院日秀が建てました。<br /><br />この付近は村雲とよばれ、宮家や摂関家の人々の入寺があったことから<br />村雲御所と呼ばれていました。

    安倍晴明神社へ急ぎます。

    途中、西陣の碑がありました。
    かつて、ここには、村雲御所という寺院がありました。
    豊臣秀吉により追放、自害に追い込まれた豊臣秀次を追善するためにできたお寺。瑞竜院日秀が建てました。

    この付近は村雲とよばれ、宮家や摂関家の人々の入寺があったことから
    村雲御所と呼ばれていました。

  • 安倍晴明神社に到着しました。<br /><br />鳥居に光る☆の文様がかっこよいです。一の鳥居。<br />晴明桔梗とよばれている紋で、五芒星と呼ばれるもので、晴明が陰陽道で用いられる祈寿呪符の一つだそうです。

    イチオシ

    安倍晴明神社に到着しました。

    鳥居に光る☆の文様がかっこよいです。一の鳥居。
    晴明桔梗とよばれている紋で、五芒星と呼ばれるもので、晴明が陰陽道で用いられる祈寿呪符の一つだそうです。

  • 由緒がありました。

    由緒がありました。

  • 陰陽師であった安倍晴明の邸宅があった場所にあります。<br /><br />藤原道長とも親しく、娘の彰子のことなど多くの占いにあたったそうで、<br />当時は髪の毛をきることなどもいつがよいかを占う陰陽師が活躍していた時代。<br /><br /><br />多くの貴族の人々の拠り所となっていたようです。<br />

    陰陽師であった安倍晴明の邸宅があった場所にあります。

    藤原道長とも親しく、娘の彰子のことなど多くの占いにあたったそうで、
    当時は髪の毛をきることなどもいつがよいかを占う陰陽師が活躍していた時代。


    多くの貴族の人々の拠り所となっていたようです。

  • 参道。

    参道。

  • 式神の石像がありました。<br /><br />陰陽師が使役する鬼神で、人心から起こる悪行や善行を見分ける仕事をしていました。<br />安倍晴明がここに住むようになり、夫人が怖がり、式神は橋の下に封じ込まれていました。その後、式神は、橋を渡る人々を占う橋占いをしていたようです。

    式神の石像がありました。

    陰陽師が使役する鬼神で、人心から起こる悪行や善行を見分ける仕事をしていました。
    安倍晴明がここに住むようになり、夫人が怖がり、式神は橋の下に封じ込まれていました。その後、式神は、橋を渡る人々を占う橋占いをしていたようです。

  • 一條戻り橋という実際にあった小さな橋がありました。<br />安倍晴明とも関係のある橋。<br /><br />源頼光の四天王のひとりの渡辺綱が鬼女の腕を切り落とした場所としても有名で、本来は南へ100mほどのところにある堀川にかかっています。<br />戻る、、ということから、嫁入りや葬式の際には通らないという風習があるようです。

    一條戻り橋という実際にあった小さな橋がありました。
    安倍晴明とも関係のある橋。

    源頼光の四天王のひとりの渡辺綱が鬼女の腕を切り落とした場所としても有名で、本来は南へ100mほどのところにある堀川にかかっています。
    戻る、、ということから、嫁入りや葬式の際には通らないという風習があるようです。

  • お土産の小さなお店もありましたよ。<br /><br />中は、安倍晴明のグッズ。

    お土産の小さなお店もありましたよ。

    中は、安倍晴明のグッズ。

  • 千利休の邸宅の在った場所。<br /><br />神社内の晴明井は利休が使用したといわれています。

    千利休の邸宅の在った場所。

    神社内の晴明井は利休が使用したといわれています。

  • ここにも駒札。<br /><br />平安中期の多くの天皇に仕えた晴明を祀っている神社で、<br />もと、邸宅の在った場所でもあります。<br /><br />邸宅も広大な土地であったようです。

    ここにも駒札。

    平安中期の多くの天皇に仕えた晴明を祀っている神社で、
    もと、邸宅の在った場所でもあります。

    邸宅も広大な土地であったようです。

  • 住居跡の碑。

    住居跡の碑。

  • 道を隔ててさらに奥へ。

    道を隔ててさらに奥へ。

  • ご神木のクスノキがあります。<br />樹齢300年。

    ご神木のクスノキがあります。
    樹齢300年。

  • とても大きなエネルギーを感じる樹でした。

    とても大きなエネルギーを感じる樹でした。

  • 桃は昔から厄除として用いられています。

    桃は昔から厄除として用いられています。

  • 肖像画を基に造られた、安倍晴明像。

    肖像画を基に造られた、安倍晴明像。

  • 厳かな拝殿でした。

    厳かな拝殿でした。

  • 清々しいエネルギーが流れているようでした。

    清々しいエネルギーが流れているようでした。

  • 安倍晴明を画で説明していました。<br /><br />実在の人物ですが、母親は狐といわれ、姿を観られて姿を消したそうです。

    安倍晴明を画で説明していました。

    実在の人物ですが、母親は狐といわれ、姿を観られて姿を消したそうです。

  • いろんなお話が書かれています。<br /><br />ここは、花山院の出家の際のもの。

    いろんなお話が書かれています。

    ここは、花山院の出家の際のもの。

  • 一條戻り橋で、源頼光の四天王のひとり、渡辺綱が鬼女につきまとわれ、<br />安倍晴明に相談し、鬼女の腕を切り落とし田お話。

    一條戻り橋で、源頼光の四天王のひとり、渡辺綱が鬼女につきまとわれ、
    安倍晴明に相談し、鬼女の腕を切り落とし田お話。

  • 御守りもいろいろあるんですね~<br /><br /><br />最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます^^

    御守りもいろいろあるんですね~


    最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます^^

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