2026/09/07 - 2026/09/17
802位(同エリア815件中)
とわこさん
*今回、配車アプリのyandexを多用し快適な移動だったのですが10月12日の情報ではウクライナのドローンがロシアにあるyandexデーターセンターを攻撃した様でアプリが一時使用不可になったようですが、yandex mapから配車が出来るとか。yandexの様な他のアプリもあるので心配なさそうです。
ブハラから北東に10キロほどの所にメッカに次ぐイスラム聖地バハウッディン廟があります。2023年にシルクロード・ザラフシャンカラカム回廊の構成資産として世界遺産に登録されてます。
シルクロードは、紀元前の古代からあるユーラシア大陸の東西を結ぶ交易路の1つで、中国の長安(現在の西安)を起点に中央アジアを経由して、西はローマまでを結んでいました。東方の絹が西方に運ばれた道なのでシルクロードという訳です。
また、天山山脈の南側のオアシス都市を結んだ交易路なので「オアシスの道」とも呼ばれます。
東西交易路はシルクロードである「オアシスの道」以外に、「草原の道」と「海の道」があり、これらの道を全て含めてシルクロードと言われることもあります。
そしてそのザラフシャン=カラクム回廊はシルクロード「オアシスの道」の一部のことです。パミール高原を源流としたザラフシャン川沿いの地域からカラクム砂漠を通る約866kmの交易路です。
1日目 成田空港21:45=デリー03:00+1 JL749
2日目 デリー03:00着 インド入国して国際線乗継<乗継3h35m>
デリー06:35=タシケント09:05 HY422 <乗継4h40m>
入国後国内線ターミナル移動は離れてるのでタクシー利用<8分>
タシケント13:45=ヒヴァ15:15 HY055 空港からヒヴァのホテル移動 40分
3日目 ホテルからタクシー利用10分で旧市街イチャン・カラ散策して一旦ホテルに戻る
サンセット前に再び旧市街イチャン・カラに行き夕食&散策してホテルに戻る
4日目 ヒヴァからブハラに移動<専用車手配 6時間>
ホテル着後、アルク城、ブハラタワー、ボロハウズモスクを観光
5日目 世界遺産ブハラを一日タクシー&徒歩で散策する<郊外のサマーパレス>
6日目 ブハラからサマルカンドに移動<専用車手配5時間>
ブハラ郊外のバハウッディン・ナクシュバンド建築群に立ち寄る
サマルカンドのホテル着後、徒歩でグーリ・アミール廟を見学
7日目 終日、世界遺産の街サマルカンドを散策
8日目 サマルカンドから隣国タジキスタンのベンジケント市内&7つの湖を一日観光
9日目 サマルカンドからタシケントに移動<専用車4h30m>
ホテル着後、タクシーで歴史的市場のチョルスー・バザールに行く
10日目 タシケント空港08:45=デリー12:15 HY423 インド入国して<乗継6h50m>
デリー19:05=羽田06:45+1 JL107
11日目 羽田空港06:45 到着
Japan Airline 残り区間&新規購入
往路:JAL デリー発券 Business DEL / HND / DFW / HND / DEL 残り区間
INR328,803 (JPY562,874 ) 運賃諸費用込み1名分
帰路:JAL デリー発券 Business DEL / HND / DFW / HND / DEL 新規購入
INR340,958 (JPY574,413 ) 運賃諸費用込み1名分
Uzbekistan Airways
Delhe DEL / Tashkent TAS / 往復Economy 467.16USD \73,507 1名分
Tashkent TAS / Urgench UGC / 片道Economy 82.80USD \13,028 1名分
< Hotel List >
8 Sep ー 10 Sep 2 Night ( Urgench )
Hotel Farovon Khiva Standard Twin 朝食諸税込 396USD
10 Sep ー 12 Sep 2 Nights ( Bukhara )
Mercure Bukhara Old Town
Classic room 朝食&2コース夕食 535,74USD (6501263.91UZS)
12 Sep ー 15 Jan 3 Nights ( Samarkand )
Mövenpick Samarkand
Suite room 朝食込 907.67USD (10 900 800,00UZS )
15 Sep ー 16 Sep 1 Nights ( Tashkent )
Mercure Tashkent South
Superior Prestige Room 朝食込 $213.34 ( UZS 2,593,600.00)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ウズベキスタン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中国製だけど快適な車です。今日も6時間程のドライブ
9時出発
$200.00 プロモーションコードを適用10%Off $20.00 合計金額 USD180.00
追加25ドルでバハウッディン廟に連れて行って貰えるとは良心的
上記のザラフシャン=カラクム回廊はタジキスタン・ウズベキスタン・トルクメスタンをまたいでいるので他にも見どころ目白押しと言う訳です。メルキュール ブハラ オールド タウン ホテル
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綺麗な道路を走ります。
乗り物酔いを用意してたけど忘れていました。
30分ほどだったかな。 -
やけに広い場所に着きホテルが2軒並んでるしここはテーマパーク?と思った程
道路かと思うけど駐車場です。 -
信号を渡ってドライバーさん、いやガイドさんに付いて行きます。
ヒヴァからブハラのドライバーさんは運転がメインなので英語はほぼ出来ませんが今日の方は話せます。
Bahouddin Naqshband Memorial Complex -
Bahouddin Naqshband qabri
入った所で入場料が幾らかいるようで支払おうと思ったらガイドさん(ドライバーさん)が払ってくれてた。
25ドルに含まれてる様です。
夫が25ドルは直接ドライバーに払うらしいと言ってたので私は1名の価格かと思ってました。2名で25ドルは良心的です。 -
Bahouddin Naqshband Muzey
バフートディン建築群は広大な博物館です。モスク、マドラサ、中庭、井戸、四角い池、墓、そして美しい庭園があります。
中庭に入るとこんな空間が。
「アイヴァン」というテラス式の中庭で人工池です。
訪問時には池に水が入ってませんでした。 -
スーフィー指導者バハー・アッディーン・ナクシュバンド(1389年没)の墓石(ダフマ)です。
大理石で囲まれたお墓です。
大理石の柵の透かし彫りが見事です。 -
周りは回廊になってます。
柱頭のムカルナス、幾何学模様のデザインが異なる各天井が素晴らしいです。天井を眺めながら回廊を歩いたりして楽しみました。 -
「願いの木」と呼ばれる古い桑の木です。
周りを回ることで願いが叶うという伝承があります。 -
こちらは井戸だったらしくこのエリアも湿地で水には困ってなかったのかオアシスの道たる所以を感じます。
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聖なる井戸(サッカハナ / Saqqakhana)
乾燥した中央アジアなので巡礼に訪れた人々が喉を潤したり、神聖な水への感謝を捧げてお祈りをしたりする場所です。
丸い穴は水が汲み上げていた穴です。 -
回廊では信者の方々が神妙でした。
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Bahouddin Naqshband Muzey
中庭を出たらミナレットとモスクがあります。 -
男性用モスクです。
ヒヴァでもだけどブハラのボロハウズといいアルク城といいこの形はモスクだと学んでます。 -
そしてこちらのモスクは女性用です。
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16世紀以降にこの地域を支配したシャイバーニー朝やジャーン朝(アストラハン朝)のブハラのハン(王)や、その家族・王族たちが埋葬されています。
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14世紀にイスラム教スンニ派のスーフィー(イスラム神秘主義)最大の教団の一つである「ナクシュバンディ教団」を創設した聖人バハウッディン・ナクシュバンドを祀っています。なのでここがメッカに次ぐ聖地と言われてるのです。
ミナレットは19世紀のもの。 -
16世紀建造のハーンカーがあります。
ハーンカーとはイスラム神秘主義者の修行場のことです。
バハウッディン廟内で一番大きい建物です。 -
上のモスクの中です。
つまりモスクの中のモスク -
少し歩いて行くと池があり白鳥がいました。
水が泥でびっくりだけどこのエリアは湿地でした。
湿地でもオアシスと発展した訳ね。 -
売店で売ってる餌をあげています。
丸い小さなドーナッツ型のクラッカーで紐でくくってるお菓子です。
その奥に見えてるのは母上の霊廟です。 -
OLD MOSQUE
こちらで母親(ビビ・オリファ)のお墓も祀られています。そのため、この複合施設全体が母親や女性の尊厳と深く結びついて子宝や家族の健康を願う多くの女性巡礼者が訪れます。 -
桑の木が多く植わってます。
桑の葉は蚕が食べるのでシルクロードの象徴の様な木ではありますがガイドさんいわく湿気を取るために多く植えてると言ってました。 -
木漏れ日の中広い敷地で気持ちがいい。
今が一番いい気候で夏は50度近くなるし冬は寒いと。
でもブハラは山がないので雪は降らないのだとか。
夏の厳しい気候を経て野菜や果物が美味しくなるのネ。
日本も同じように暑いけど湿気が高いし夜も気温が高いから腐っちゃうねぇ。 -
ブハラから遠くないのでyandexでも来れそう。
帰路が気になりますが英語が多少分かる方ならチップをあげて待っててもらっても・・・ただ広い敷地なので効率よく回らないとネ。 -
さぁ、サマルカンドに向けて出発
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踏切があり感慨深い。
列車ならここ通るんだぁ~ -
ドライバーさんが景色のいい道を走ろう~と配慮してくれたのだけど道を間違えたみたい・苦笑
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休日に釣りに来るらしくうっかりその道を通ったらしい。
ウズベキスタンには海はなく湖です。 -
現地の方の足はyandexとかミニバスの様でこのバスがそうです。
ヒッチハイク的に乗り降り自由な感じでした。
ドライバーさんには20ドルのチップにしました。相場が分からずyandexのチップと比較したら断然利率は高いのですが自前の車だし4歳のお子さんがいて1,2時間休憩してブハラの家に帰るそう。 -
サマルカンドのモーベンピック
結果的にこの立地が何処にも徒歩圏内でとてもお勧めです。モーベンピック サマルカンド ホテル
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ホテルフロントの人もまぁまぁ親切
帰路はまたインド経由なので健康チェックがありウエッブなのですがイミグレの提出にすぐ出せる様にプリントもして貰ったしレストランの予約もして貰いました。
ヒヴァのホテルの人が一番プロフェッショナルと思うけどここも悪くないです。
ブハラのメルキュールはいい人もいたけど適当な人もいました。
バーは素敵な雰囲気 -
レストランです。3泊目に頂きましたが美味しかったです。
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ロビーです。
Mövenpick Samarkand https://all.accor.com/hotel/C076/index.ja.shtml
Suite with 1 double bed and living room
Breakfast included Total : 907.67USD (10 900 800,00UZS )
146541円 3泊します。モーベンピック サマルカンド ホテル
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7階建てのホテルです。
お部屋も7階 -
スイートルームです。
ドアを開けると廊下があり突き当りにベッドルーム
なんか、窓じゃなく変なガラスがあるけど~笑 -
広い部屋です。
ベッドはキングなので遠慮なくごろごろ出来るぅ~ -
この外はベランダならぬ・・・・なんて言うのかなぁ~
サンルーム? -
テレビは韓国の番組が充実してました。
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ドアを入って直ぐのお部屋です。
カーテンの所は外のガラス張りの廊下の突き当りにあたります。 -
何処のホテルもスリッパ完備
歯ブラシのアメニティもあるしアジアだネ。 -
で、夫にショックな事が。バスタブがないのです。
でも代わりにというか無料のハマムが階下にある様です。
お風呂に入りたい夫はダウングレードでも・・・と思ったようですがやはり部屋の広さを取りこの部屋に留まりました。 -
カーブになってます。建物のデザインがガラス張りだからベランダを取れない代わりなのかな。。。。
突き当りは先ほどの小部屋です。
プライバシーは守られてます。 -
ホテルのプールとテニスコートが見えます。
ヒヴァは田舎だった。ブハラは町だった。サマルカンドは都会だなぁ~ -
近くを散策しようと出かけます。
今回、ヒヴァやブハラと観光目白押し。それに似た名前も多いし何処が何処やら。
なのでサマルカンドまで予習出来ず・苦笑
どうせyandexで移動するし!と思ってたのでホテルからの距離感が分かってませんでした。なので方向感覚(位置が分かる)の良い夫にお任せ~
道路幅は広く綺麗な道
歩いてその辺散策する? -
グーリ・アミール廟 Go'r Amir Maqbarasi
ホテルからグーリ・アミール廟まで歩いて15分ぐらいと言うので行く事に。
道幅が広いので遠くに思いますが近いです。
ツアーの方がいらっしゃるので混雑に見えますがチケット売り場で並ぶ事は無く直ぐにチケットを買えました。
75000スム(1006円)アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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敷地も広いので混雑してる様子は無いけど3時頃なので混む時間帯ではあるのかな?
グーリ・アミールはペルシア語で「王の墓」を意味するもの。
その名の通り、ここは1404年に完成したティムール(1336~1405年)のための霊廟であり、ティムール朝時代の王族や関係者の霊廟でもありました。 -
綺麗なドームが見えます。
ティムールは1405年に遠征の途中で急死したため、ここに埋められました。
現在の廟は1404年に彼の最愛の孫であったムハンマド・スルターンのための建造されたものですが、彼の故郷であるシャフリサブスまでの道は雪で閉ざされてしまったためにこの地で埋葬されたという経緯があります。 -
入口のイーワーン(天井がアーチ状となっているホール)とドーム状の廟で構成されています。特にドームは八角形の母屋の上に高さ37 mの二重ドームが建造され、上下に溝が彫られているのが特徴。外装は青と淡青、城のテラコッタ製のタイルが組み合わされた美しいもの。
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その前に前庭に展示されてるコレ
出陣の儀式に使ったもので、かつて英雄ティムールが遠征に出発する際、この器にザクロジュースやワインまたはお水を満たし兵士たちに1杯ずつ分け与えて士気を高めたと伝えられています。
無事の確認としても遠征から戻った際、再び兵士たちが1杯ずつ飲み干し残った量からどれだけの犠牲者が出たかを測ったという伝説も残されています。
youtubeで見たのは公認日本語ガイドさんを2000円(円換算)で雇った方がいてこの説明をアミールのお風呂と言ってました。所説あると思うしお風呂だった「カモ」だけど・・・正直、いい加減だなぁ~と。。。。。
つまり、事前学習で十分でここで声を掛けられても雇う必要なし! -
中に入ると展示物がありました。
このブルーの色は宝石のラピスラズリ -
廟の内部はティムールだけでなく、彼の子どもたちや孫でもあるティムール朝の第4代ウルグ・ベク(1394~1449年)さらにはティムールの師匠もここで眠っています。
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こうして見たら棺に見え中にミイラが居るのかと思っちゃうけど。。。。
黒の墓石はオニキスで地下室にある本物のティムールの墓の位置を示しているだけ。
白く見えてるけどそれは翡翠製
光が入ると綺麗らしいけど10時半頃なんだとか。 -
大広間は一枚岩のメノウが使用され上部はムカルナス(鍾乳石に似せたデザイン)で鮮やな装飾が特徴的。
ここは1996年に修復され金箔を3kgも使用し当時の雰囲気を取り戻しています。 -
窓からの光が斜めに入るのでこの時間帯は見学(写真)に向かないかも・・・・
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グーリー・アミール廟がこんなに荘厳で立派だと思ってませんでした。
グーリー・アミール廟は見どころです。 -
建物の外に出ました。
崩れかけの建物は未修復の部分ですネ。 -
こちらが先ほど見たオニキスや翡翠の墓標というのか・・・
それがあった所で熱心な信者さんはここで祈ってました。 -
このドアの中に安置されてるって事ですネ。
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中庭です。
オリジナルはこんな感じだったのかもだけど。 -
シメントリーでこちらもあるのですが補修され写真では分かりにくいですが人が上り下り出来る階段があります。
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階下はお土産物屋さんになってました。
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そしてくるっと回っていくと側面です。
こちらアーチの奥に見えるタイル張りはモスク内で窓からの光が入る・・・と言った所になります。
ミナレットの横に入り口があります。 -
お土産物屋さんです。
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お店の奥に階段があり昔の勉強部屋として2階にあがれるのだけどって事はメドレセとか寮があったのかな。
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外観は古いけど階段は直してた。
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狭いスペースでした。
カバーしてたけど窓というか外が見えるのは分かりました。 -
ドームがある下の長方形があのお部屋だったみたい。
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見学を終えて広い公園の様な道を歩きます。
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Ruhobod jome masjidi モスク
ここから入ると... -
Ruhobod jome masjidi
ルホボド廟を取り囲む複合施設の中心となるモスクの内部です。
モスクで最も印象的なのは、木製の回廊です。
アイワン(アーケード)の屋根を支える木製の柱は、サマルカンド様式の木工技術を象徴する、洗練された職人技が光ります。ルハバット廟 史跡・遺跡
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ルホボド霊廟 Ruhabad Mausoleum
霊廟も無料で見学できます。ルホボド霊廟は、14世紀後半に亡くなったイスラム神秘主義者、学者、スーフィー神学者であるシェイク・ブルハネディン・サガルジの終焉の地です。
ルホボドは、スーフィーの禁欲的な伝統を尊重し、むき出しのレンガを用いた簡素な建築様式で知られ、特徴的な鮮やかな青いタイルは使用されていません。 -
この地下に埋葬ですネ。
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そして広い道路の真ん中にあるグーリ・アミールの像
階段の上に更に大きな像なので目立ちます。アミール ティームール像 モニュメント・記念碑
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写真を撮ってたら撮ってあげようとトルコからの2人連れがきました。
その方、東京大学の招きで来月日本に行くとお話されていました。 -
こちらは来年になれば2027と変わるのでしょうがウズベキスタンはソ連から独立して今年で35年らしい。奥はグーリアミール廟で2026側がホテル、SA側は15分も歩けばレジスタンス広場です。
レジスタンス広場のライトアップを見たいのでホテルを出る時に眺めのいいレストランの予約を入れて貰いましたがどの時間帯も土曜日で満席でした。なので翌日の予約です。 -
Boulevard Restaurant & Bakery
夫がホテルの近くの評判のいいレストランを見つけました。
ホテルからは5分程。 -
イタリアンです。
自家製のベーカリーとケーキを売ってる様です。
地元の人っぽい方が来てるようですがお洒落です。
もし私がここに住む事になったらここにパンやケーキを買いに来る人になりたいな・・・と思いつつ見てました。 -
パンもケーキも美味しそう。
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道路側にもテーブルが並んでいて夕方でしたが人が入ってました。
土曜日だからかこちらのテーブルはほぼ予約席でした。 -
ライブキッチンです。
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ウズベキスタンのワインがありました。
エチケットが可愛い柄です。 -
美味しい白でした。
タシュケント辺りにワイナリーがあるとか。
355,000スム(4,774円) -
奥のはコンプリメンタリーで自家製のパンと甘めのバターのディップで美味しい。
口コミではどのお料理も美味しいと。
トリフとチーズのハンバーガー110,000スム(1,479円)
海老とカマンベールのリゾット150,000スム(2,017円)
ハンバーガーの字が見えたのでコレにしましたがもう一つはベーシックなものでディッシュとしてはそちらの方が華やか。
リゾットも美味しい!軽いというか・・・量は多くありません。 -
トリフのハンバーガー
これも本当に美味しい!
ここは最高です。 -
レモンボンゴレ138,000スム(1,856円)
手打ちフィットチーネで美味しい。
本当にここ、美味しい!
夫は美味しいのでもっと頼もうと言うぐらい。
でも・・・お料理が来る頃には満腹中枢が働いてそう・・・ -
なので直ぐ来るケーキにしました。
カラフルなのも美味しそうなのですが甘すぎると嫌なので無難にチーズケーキ
これも美味しい!6,000スム
美味しいコーヒーを飲んでなかったのでカフェマキアート2つで9000スム
トータル90,800スム13,591円がカードの請求でした。
とってーーーも満足なディナー、ここなら日参出来る!
翌日は朝からサマルカンドの観光だ~
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旅行記グループ
2026年9月ウズベキスタン・タジキスタン
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この旅行で行ったホテル
-
メルキュール ブハラ オールド タウン
3.22 -
モーベンピック サマルカンド
3.32
この旅行で行ったスポット
サマルカンド(ウズベキスタン) の旅行記
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サマルカンド(ウズベキスタン) の人気ホテル
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