2026/09/07 - 2026/09/17
514位(同エリア520件中)
とわこさん
*今回、配車アプリのyandexを多用し快適な移動だったのですが10月12日の情報ではウクライナのドローンがロシアにあるyandexデーターセンターを攻撃した様でアプリが使用不可になったようです。復旧には数年単位とか。他社の配車アプリは有効の様です。
この日はヒヴァ観光
ヒヴァはアルク城エリア、ポイカラーンエリア、ラビハウズエリアとあり車で15分程の所にスィトライ・マヒ・ホサ宮殿というブハラ最後のハンが築いた月と星の離宮があります。もちろんヒヴァからブハラまでにもカラクム回廊があり遺跡が目白押し。
ウズベキスタンは本当に観光スポットがいっぱいだし食事は美味しく安いし。
何もかも素敵!ウズベキスタンです。
1日目 成田空港21:45=デリー03:00+1 JL749
2日目 デリー03:00着 インド入国して国際線乗継<乗継3h35m>
デリー06:35=タシケント09:05 HY422 <乗継4h40m>
入国後国内線ターミナル移動は離れてるのでタクシー利用<10分>
タシケント13:45=ヒヴァ15:15 HY055 空港からヒヴァのホテル移動 40分
3日目 ホテルからタクシー利用10分で旧市街イチャン・カラ散策して一旦ホテルに戻る
サンセット前に再び旧市街イチャン・カラに行き夕食&散策してホテルに戻る
4日目 ヒヴァからブハラに移動<専用車手配 6時間>
ホテル着後、アルク城、ブハラタワー、ボロハウズモスクを観光
5日目 世界遺産ブハラを一日タクシー&徒歩で散策する<郊外のサマーパレス>
6日目 ブハラからサマルカンドに移動<専用車手配5時間>
ブハラ郊外のバハウッディン・ナクシュバンド建築群に立ち寄る
サマルカンドのホテル着後、徒歩でグーリ・アミール廟を見学
7日目 終日、世界遺産の街サマルカンドを散策
8日目 サマルカンドから隣国タジキスタンのベンジケント市内&7つの湖を一日観光
9日目 サマルカンドからタシケントに移動<専用車4h30m>
ホテル着後、タクシーで歴史的市場のチョルスー・バザールに行く
10日目 タシケント空港08:45=デリー12:15 HY423 インド入国して<乗継6h50m>
デリー19:05=羽田06:45+1 JL107
11日目 羽田空港06:45 到着
Japan Airline 残り区間&新規購入
往路:JAL デリー発券 Business DEL / HND / DFW / HND / DEL 残り区間
INR328,803 (JPY562,874 ) 運賃諸費用込み1名分
帰路:JAL デリー発券 Business DEL / HND / DFW / HND / DEL 新規購入
INR340,958 (JPY574,413 ) 運賃諸費用込み1名分
Uzbekistan Airways
Delhe DEL / Tashkent TAS / 往復Economy 467.16USD \73,507 1名分
Tashkent TAS / Urgench UGC / 片道Economy 82.80USD \13,028 1名分
< Hotel List >
8 Sep ー 10 Sep 2 Night ( Urgench )
Hotel Farovon Khiva Standard Twin 朝食諸税込 396USD
10 Sep ー 12 Sep 2 Nights ( Bukhara )
Mercure Bukhara Old Town
Classic room 朝食&2コース夕食 535,74USD (6501263.91UZS)
12 Sep ー 15 Jan 3 Nights ( Samarkand )
Mövenpick Samarkand
Suite room 朝食込 907.67USD (10 900 800,00UZS )
15 Sep ー 16 Sep 1 Nights ( Tashkent )
Mercure Tashkent South
Superior Prestige Room 朝食込 $213.34 ( UZS 2,593,600.00)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ウズベキスタン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
NO.3の旅行記の続きです。
少し歩いたらLabi Hovuz ラビハウズエリアに到着
ラビはほとり、ハウズは池と言う意味なので池のほとりです。 -
17世紀に造られた人工池を中心としたエリアです。
中央アジアの乾燥地帯では水場が貴重であり、ラビハウズはかつての住民にとって生活の中心でした。ラビハウズ その他の料理
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17世紀に造られた人工池です。周囲にはカフェや伝統的なバザールがあり、観光客にも人気の憩いの場となっています。実際、池のほとりの木陰で過ごすのも良さそう。
夕方にはライトアップがあります。 -
ナディール・ディヴァンベギ・メドレセ Nodir Devonbegi Madrasah
17世紀初頭1619年から1620年頃に建てられました。
元々は隊商宿(キャラバンサライ)として建設されたものを後にメドレセに変更したのでファサードに動物のモチーフがあるのです。
ところでこのキャラバンサライと言う言葉、キプロスの分断された領土ニコシアからトルコの領土に入りましたがオスマントルコ時代のサライがありました。年代的には1572年なのでこちらは50年後ぐらいですがデザインが全く違い面白いです。
もちろんこっちの方が洗練されています。ナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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一見、鳳凰かと思う様な鳥が白い鹿のような動物を爪でつかみ太陽に向かってるのですがその太陽にも人の顔があります。
イスラム建築としては珍しいモチーフです。 -
木が邪魔して太陽っぽいのと人の顔が見えなかったので横向きの写真ですが。
で、鳳凰っぽいのはシームルグ(ペルシャ神話に登場する巨大な靈鳥)やフモ(中央アジアやペルシャ文化圏の鳥とされていて幸福の鳥です。 -
20世紀に修復したタイルらしいけど綺麗です。
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そして中の様子です。朝なので・・・と言っても10時は過ぎてるかと思うけど
まだカフェも営業してません。 -
何処のメドレセも各部屋でお土産物屋等々の営業をしています。
現在の所有者は誰なのかな~とかテナント料、がっぽりなのかなぁ~と思ってしまう。 -
大通りから路地に入った住宅街です。
10分チョット歩くと・・・・ -
チャル・ミナル(Chor Minor)があります。
4本のミナレットがあり19世紀に建てられました。本来はマドラサの一部として建設されましたが、現在はその門の部分のみが残っています。チョル ミナル 史跡・遺跡
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4本のミナレットは異なるデザインの装飾、キリスト教の様な十字や仏教の法話のマニ車、イスラムを現わすマークなどあるのでイスラム教、キリスト教、仏教、ゾロアスター教など世界の宗教を象徴していると言われてます。
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大通りに出てスィトライ・マヒ・ホサ宮殿に行こうかと思います。
yandex17000スム(228円)と格安
車で15分ぐらいかな・・・ -
ひっそりと空いているのかと思ったら観光バスが着きとっても賑やかです。
6万スム(806円)
スィトライ・マヒ・ホサ宮殿は月と星のように美しい宮殿という意味です。
19世紀末から20世紀初頭にかけて、最後のブハラ・エミール(君主)であるアリム・ハンによって建てられた夏の離宮ですスィトライ マヒ ホサ宮殿 城・宮殿
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Sitorai Mohi Khosa Palace (Summer Palace)
プロムナードを抜けたらコの字の建物が見えます。
手前は修復していました。
修復側は可愛いティファニーブルーの木のレリーフが朽ちてるように見えましたが修復後は可愛いだろうなぁ。 -
建築様式は伝統的な東洋・イスラーム建築の装飾と当時のロシア皇帝から贈られた影響などによるヨーロッパやロシア風のデザインが融合した独自の建築スタイルが特徴との事でこのエントランスも中々可愛い。
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そしてお部屋に入って尚びっくり。
可愛い趣味 -
私は壁紙が好きだった時期がありアメリカやイギリスの壁紙は色々見たけどこの柄行は見た事ない。オサレ♪
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あのヒヴァで見た写真のおじさんたち(王族)に相応しくないお家でギャップありあり。
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この服はあのおじさんたちが着そうだけど。
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Summer palace
次の建物です。
ポーチが可愛すぎ~♪ -
ポーチの天井です。こんな模様もあるのかぁ~と感心。
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こちらも横長のおうち。
シャンデリア、素敵
ついつい勝手なイメージでその頃のハン様って無骨って思い込んでたけどねぇ~ -
色使いとデザインは秀逸です。
ヨーロッパのロココやルネッサンスとは違いオリジナリティーもありながら西洋と東洋の調和を感じます。 -
銀器の展示などもあり当時の生活が伺えます。
意外にコレマタ、お洒落♪ -
ピンクや黄色まで使ってるけど違和感なし。
壁のタイルはロシアの影響を受けた暖房器具でカフェルニー・ぺーチです。
ブロンズ像の展示もあります。 -
各部屋に違ったカフェルニー・ぺーチがありこちらは赤茶色と緑色の幾何学模様のタイル(マジョリカタイル)で装飾
ブハラの縮人技に驚くばかり。 -
いちいち可愛いのです。
各お部屋の暖炉のタイルを見るだけでもうっとり。 -
そしてサイドボードにも目を見張ります。
可愛い!欲しい!の一言!
硝子戸の奥にはブルーの木枠がデザインされて飾る物をより魅力的に演出してるのです。お洒落カフェに出て来そう~TWGの売り場の棚もこんなだっけ?
あぁぁ・・・趣味のいい奥様の要望だったのかぁ・・・・ -
こちらのお部屋の設えも又素敵。
天井と壁にランダムな金のモーディング -
ツアーも多くガイドさんの「japanese」という言葉が耳に入りました。
この鏡は日本製とのこと。上部にはフクロウのステンドグラス、下部にはあやめっぽいお花。素敵です。危うく「日本製」を見逃すところ。20世紀初めのもの。 -
この方々が住人ですかー
-
テイストが違うお部屋で飽きません。
-
Tea House
天井とステンドグラスが素敵
夏の離宮と思ったけどあの暖房設備をみると年中滞在してたのネ。このお部屋、冬は最高に居心地がいいでしょうネ。 -
Tea House の外観
可愛いよネ。 -
葡萄棚です。
自動散水だったりお掃除するおばさん方だったりお手入れは行き届いています。 -
庭園の東屋(ガーデン・パビリオン)です。
-
カフェも併設です。
私たちってほんとお茶しない・苦笑
ビールとかワインなら飲むけど。
今回9月で暑いと思ってました。youtubeとか皆さんアイスコーヒーを美味しいと飲んでました。なんか、外国で氷を使う飲み物って気が引けちゃうのですが今回は皆さん飲んでるし~と飲む気満々だったけどそこまで暑くないのと出来たら避けたいと思うので今回も機会なしでした。 -
お土産物屋さんもあちこっちに。
-
可愛いチェス
ブハラ土産で購入も出来ます。
買う気がないので値段まで聞けなかったけど・・・幾らなんだろうネ。 -
こちらが本宅なんだと思う。
プールに面したおうち。
ハン様の寝室は2階だろうネ。
(能書き色々書いてますがガイドツアーで詳しい方に教えて貰いたい離宮だったなぁ) -
では、本宅へ。
東屋側に出入り口があります。 -
ホールがあり2階へ
この階段の柵もデザインしてるネ。 -
今までの洋風とは一変し和風空間
こたつですネ。
とはいえ、カラフルだけど。 -
天井とモールディングが素敵
-
こちらも素敵
ブハラの職人技
メドレセのファサードに通じるネ。 -
カフェルニー・ぺーチ
各部屋に暖炉があるけどどれもデザインが違う。 -
くじゃくを放し飼いにしてる様ですが暑いのでかくじゃくもランチタイムなのか小屋に戻されていましたが赤ちゃんを初め結構な数がいました。多分2.30羽
この子は小屋に入り損ねたクジャク
ホテルまでyandexで帰ります。
20200スム(271円) -
ディナー付プランですがランチにしてもいいと言う事でレストランは日中お休みないので2時ごろに遅いランチをしました。
口コミを見たところその人も2泊したようで2日間とも同じメニューだったと書いてました。
私もそうかと思ったけど少し交渉しました。
スープは変更可
なので美味しかった昨日のと2種類と思ったら昨日のはランチで切らしたとのこと。
見た目かなりオイリーだけど優しいお味のスープで美味しかったです。メルキュール ブハラ オールド タウン ホテル
-
グリークサラダは変更できないらしい。
小さく見えるけどコレマタ昨夜と同じくきゅうり1本パプリカ、トマト・・・
フェタチーズも分厚く多いです。
お味はシンプルイズザベスト。
少しのビネガーとオリーブオイルでくどくなく野菜だけのお味。
ウズベキスタンは夏は高温な上、砂漠性気候なので乾燥してて過酷だと思うけど野菜や果物の旨味が凝縮してて美味しい。トマトの赤さが違うのです。 -
ムサカ
茄子を焼いて何か(失念)を巻いてた。
美味しかったです。 -
葡萄の葉のドルマ
昨日と同じ -
鱒も昨日と同じ
-
ラザニア
優しいお味で美味しかった。
ラザニアは小麦だけどいつもほど炭水化物を取ってない事に気が付く。
パンはオーダーすれば出てくるけど私、以前ほどパンを食べなくなったのでオーダーしてまでもだし。
なんだかお野菜いっぱいで健康的~!と思うのでした。 -
アップルパイ
昨日と同じだけど熱いまま出るので美味しいしいいとしよう。
ビール600円位ワインは白と赤共に800円ぐらい。
ビールはまぁまぁ飲めるビールですがワインは美味しい~と思って飲むワインでも無い様な。ヒヴァのプレミアムワイン美味しかったのにね~ -
遅いランチを食べた所ですが夕飯の話になり景色のいいレストランで飲もう~と言う事になりました。ホテルのレストランには美味しいワインがありません。
ネットで探しwhat's upのメッセージでコンタクトを取る様に書いてたけどホテルから電話して貰ったけど電話に出ません。
直接お店に行ってみます。 -
向かい合うメドレセが右側に見えます。
-
Minorai-Kalon Hotel
yandexでホテル階上のレストランへ
12500スム(168円)
この3階建てホテルの屋上です。 -
Minorai Kalon Restaurant & Terrace
感じのいいオーナーが対応してくれました。
電話しても出ないから・・・と言ったら皆が掛けてくるからと言ってた・苦笑
今なら空いてるので今から(4時)サンセット前(6時)までならと。
いやいやサンセットに居たいんだよね~
5時に戻り予約のお客さんが来たら出て行くと言う事で・・・ -
陽が当たり暑いので日陰のここの2名席が特等席とのこと。
なかなか口の上手い店主だけど融通が利き感じはいい。 -
1時間程 街ブラ
-
美しい絵だと思う。
買う気がないのでお値段は聞いてないけど・・・ -
手描きです。
マグネットですら手描きだったり・・・・
何でも機械化というかプリントだったりが当たり前と思うけどウズベキスタンでは何でも手作業が当たり前。
この文化、この先も守って欲しいなぁ・・・・
あ、その為に購入すべきだったね。 -
Blacksmith Iskandar
ブハラ名物こうのとりの鋏 -
ウズベキスタンでも人間国宝みたいな方がいるらしくこのお店にディプロマみたいなのが幾つかありました。
-
見ていいの?と聞いたら奥からお兄さんが出てきてくれました。
もちろんここでも鍛冶屋というか手作業 -
購入したら名前も入れてくれるのです。
-
15ドルと言うので20ドル渡したら8ドルのおつり。
定価は12ドルかも・笑
その昔、家に良く切れる生地を切る鋏があったけど母がその鋏で紙を切ったら切れ味悪くなるから紙を切るのは別の鋏で!って言われてたのでこの鋏も専用にした方がいいのかなと思い聞いたら、紙もよく切れるよ~って・笑
まぁ、ワンちゃんの足の裏の毛でも切ろうかと思ってたのだけど。 -
正直スザニという刺繍物はどこも同じよう。
後は値段勝負か・・・でも安かろう悪かろうでは困るし何れにしても安いのです。 -
クリスマスのオーナメントに可愛いなぁ~と横目で見ながら・・・
5時にレストランに行かなくちゃ。 -
Minorai Kalon Restaurant & Terrace
レストランに戻りました。 -
ここでBBQするみたい。
-
私はヒヴァで飲んだウズベキスタンのプレミアムワインが飲みたく楽しみにしてたけど切らしてるとかでイタリアンワインを勧められました。
ワイン888000スム(11836円)
焼き野菜48000スム(646円)
ラムBBQ58000スム(780円)
ラグマン75000スム(1009円) -
後ろのテーブルにはアメリカ在住の日本人女性の一人旅の方がいました。
旅行の話に花が咲き、正直このイタリアンワインはイマイチだったけど楽しい時間だったのでヨシとします。 -
焼き野菜もとても美味しいです。
遅いランチをしたのでお腹が空いてないのだけど・・・美味しい! -
ヒヴァでラムが美味しかったのでラムを頼みました。
私はお腹がいっぱいで食べられなかったけど夫は美味しかったみたいです。 -
ビーフのラグマン
お店によりお味が違うので比べるのも楽しいかも。
野菜やラムなどのBBQの塩気は丁度いいけどラグマンは少し塩気があるなぁと感じますがお酒の進む塩味で許容です。 -
退席を即される事なく夕暮れを楽しみました。
チップが欲しいとの事で10%を付けて121800スム(16135円) -
アルク城からポイカラーンを見ましたがアルク城でポイカラーンを見てる人々を肉眼で見る事が出来ました。
お隣に見えてるお店も同じお店で中で繋がってます。 -
席からカラーンモスクが見えたのですが足場を組んでる様で修復するのかな。
カラーン モスク 寺院・教会
-
マグネットは二つで7ドル
手描きらしい。
鋏は12ドル -
夜のミルアラブメドレセ
ミル アラブ メドレセ 史跡・遺跡
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赤いライトアップ
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ミナレット
カラーン ミナレット 寺院・教会
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カラーンモスク
カラーン モスク 寺院・教会
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カラーンモスクのファサード
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夜のタキ・ザルガロン
トキ サロフォン 史跡・遺跡
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夜でも開いてるお店があったので入ってみましたが閉店時間が間もなくなのか商売っ気ゼロ
絨毯屋さんです。 -
通りを歩いてるとタシュケント発ヒヴァ行きの沖止めの飛行機に乗るのにバスに乗ったのだけど私は座り夫は立っていたので私の横が空いていました。
そうしたら日本の方がお座りになったので話しかけたら名古屋の方でした。
ご夫婦旅で私たちと似たようなお年頃、移動は車と列車で旅行代理店に手配して貰ったと言ってました。で、その方と偶然にお会いしました。
朝にヒヴァのレストランで会った女子に会い夜のレストランでは日本の方とお会いしそして又、中々嬉しいものでした。 -
Khodja Nasreddin statue
ラビハウズにある中央アジアやトルコなどで広く親しまれているトンチ話のユーモアな主人公ホジャ・ナスレッディン像です。
後ろは鳳凰の様な絵がファサードに書いてるナディール・ディヴァンベギ・マドラサでここからyandexを拾います。
yandexは配車が決まるとアプリで何処を走ってるのか見れます。
もう来ても良さげなのにグルグル・・・・フッジャ ナスレッディン像 建造物
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メドレセの前ではタクシーの勧誘があり英語が分かりそうな人にyandexアプリから電話をして貰いココに居ると伝えて貰いました。
そうしたらなんと、その道の先から侵入禁止らしく手前で待ってると言うのです。
待ってる道に車が無ければ何かある?と思うのですが数台のタクシーや車は入ってたのでまさか進入禁止だとは思わず。クカリダシュ メドレセ 史跡・遺跡
-
それでその場所まで行ったのですがお巡りさんが交通整理をしてて車をさばいてるので一時停止も出来なさそう。
なので今度はお巡りさんに電話して貰いココに来てと言って貰いました。
ウズベキスタンのyandexの使い方がイマイチなのは現在地の特定がしにくい所です。
18300スム(246円) -
本当にフルーツが美味しい。
あんずのタルトも美味しかった。メルキュール ブハラ オールド タウン ホテル
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中々美味しい朝ごはんです。
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この日はサマルカンドまで移動ですがその前に追加25ドルで「バハウッディン廟」(Bahouddin Naqshband Architectural Complex)を見に行きます。
-
$200.00 プロモーションコードを適用10%Off $20.00 合計金額 USD180.00
で手配したドライバーです。
車は中国製ですが快適そう。
サウジアラビアのuberで同じ車に乗った事があります。
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旅行記グループ
2026年9月ウズベキスタン・タジキスタン
この旅行記へのコメント (1)
-
- jelvaさん 2026/10/16 23:42:59
- 鋏
- とわこさん、こんばんは!
続きの観光拝見しました。
建物や内装の色合いが本当に素敵ですね。
ライトアップ、どんなんだろうと思っていましたが、想像以上素晴らしいですね。
これはみんな行きたくなると思います。
あのお土産の鋏!
私も持っていますよ~
両親が2回程ウズベキスタンへ行ったことがあり、その時のお土産です。
何処のお土産だったかなあ?と思っていましたが、ここだったとは!
使いやすいし可愛いですよね。
ホテルのお食事は融通がきいて良かったですね。
野菜やお肉がとっても美味しそうなので行ってみたいなあ。
jelva
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