張家界旅行記(ブログ) 一覧に戻る
少数民族トチャ族の町芙蓉鎮を後にして、同じく少数民族の町鳳凰古城にやって来た。<br />鳳凰古城は夜の夜景が美しい事で有名な町。町の観光は翌日にして9月16日の夜は夜景見学に出かけた。ホテルは鳳凰古城に宿泊する事になっていたが町の中のホテルでは無く、町はずれのホテルであったためマイクロバスで移動した。<br /><br />写真は雪橋の夜景<br /><br /><9月16日の旅程><br />張家界ー七星山ー1520天空之眼ー如意橋玻瑠桟道ー芙蓉鎮ー鳳凰古城(泊)

おひとり様参加のツアーで行く張家界武陵源 9 鳳凰古城の夜景

20いいね!

2025/09/13 - 2025/09/19

121位(同エリア397件中)

ポポポ

ポポポさん

この旅行記のスケジュール

2025/09/16

  • ツアーバスで芙蓉鎮から鳳凰古城へ移動(2時間)

この旅行記スケジュールを元に

少数民族トチャ族の町芙蓉鎮を後にして、同じく少数民族の町鳳凰古城にやって来た。
鳳凰古城は夜の夜景が美しい事で有名な町。町の観光は翌日にして9月16日の夜は夜景見学に出かけた。ホテルは鳳凰古城に宿泊する事になっていたが町の中のホテルでは無く、町はずれのホテルであったためマイクロバスで移動した。

写真は雪橋の夜景

<9月16日の旅程>
張家界ー七星山ー1520天空之眼ー如意橋玻瑠桟道ー芙蓉鎮ー鳳凰古城(泊)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
同行者
一人旅
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 芙蓉鎮を出発し夕方鳳凰古城に到着。<br />今夜の宿泊先は鳳凰古城の「天下鳳凰大酒店」だ。まるで誇大広告のようなホテルの名前に思わず苦笑した。<br />我々は鳳凰古城の町中のホテルかと思っていたが、ここはいわゆる新市街。しかも鳳凰古城の外れにあるホテルで旧市街の鳳凰古城まではバスで行かなければならないらしい。<br />今夜の観光は鳳凰古城の夜景見学だがマイクロバスで古城の近くまで行き、そこからさらに歩いて橋の上から観覧するとガイドが説明した。<br />写真は「天下鳳凰大酒店」の本館だが、我々が宿泊するのは本館の裏にある「八号楼」という別館。<br />本館はホテルのフロントがあるだけで他は使用されていないとのこと。<br />なぜ使用されていないのか理由は不明。聞いてもガイドから説明は無し。

    芙蓉鎮を出発し夕方鳳凰古城に到着。
    今夜の宿泊先は鳳凰古城の「天下鳳凰大酒店」だ。まるで誇大広告のようなホテルの名前に思わず苦笑した。
    我々は鳳凰古城の町中のホテルかと思っていたが、ここはいわゆる新市街。しかも鳳凰古城の外れにあるホテルで旧市街の鳳凰古城まではバスで行かなければならないらしい。
    今夜の観光は鳳凰古城の夜景見学だがマイクロバスで古城の近くまで行き、そこからさらに歩いて橋の上から観覧するとガイドが説明した。
    写真は「天下鳳凰大酒店」の本館だが、我々が宿泊するのは本館の裏にある「八号楼」という別館。
    本館はホテルのフロントがあるだけで他は使用されていないとのこと。
    なぜ使用されていないのか理由は不明。聞いてもガイドから説明は無し。

    Phoenix Grand Hotel ホテル

  • こちらが八号楼。本館のすぐ裏手に建っていた。

    こちらが八号楼。本館のすぐ裏手に建っていた。

    Phoenix Grand Hotel ホテル

  • これが別館の八号楼。見上げるような高さのホテルだが新しいホテルではない。

    これが別館の八号楼。見上げるような高さのホテルだが新しいホテルではない。

    Phoenix Grand Hotel ホテル

  • 今日の夜のスケジュールは18時半から八号楼のレストランで夕食。<br />19時半にホテルを出発して鳳凰古城(旧市街)で夜景見学。21時にホテルに戻るという予定だ。

    今日の夜のスケジュールは18時半から八号楼のレストランで夕食。
    19時半にホテルを出発して鳳凰古城(旧市街)で夜景見学。21時にホテルに戻るという予定だ。

  • レストランの円卓で夕食。<br />今日の料理はミャオ族の民族料理だとか。まだ5品しか料理が出ていないがこの後次から次えと出て来る。確か10品くらい出て来たと思う。<br />デザートはお決まりのスイカ。これが出てくれば料理は終わり。<br />ミャオ族料理はキノコ料理。天然マイタケとエノキは分かるがその他のキノコは分からない。<br />でも美味しい。特に天然マイタケは人気ですぐに無くなった。<br />もう皆さん満腹で、女性の中にはキノコの鍋料理やデザートのスイカが食べられないと言う人も出て来て、皆さん美味しく頂きました。<br />食事の後はホテルの部屋で集合時間まで小休止。

    レストランの円卓で夕食。
    今日の料理はミャオ族の民族料理だとか。まだ5品しか料理が出ていないがこの後次から次えと出て来る。確か10品くらい出て来たと思う。
    デザートはお決まりのスイカ。これが出てくれば料理は終わり。
    ミャオ族料理はキノコ料理。天然マイタケとエノキは分かるがその他のキノコは分からない。
    でも美味しい。特に天然マイタケは人気ですぐに無くなった。
    もう皆さん満腹で、女性の中にはキノコの鍋料理やデザートのスイカが食べられないと言う人も出て来て、皆さん美味しく頂きました。
    食事の後はホテルの部屋で集合時間まで小休止。

    Phoenix Grand Hotel ホテル

  • 室内の様子。一人参加だがどの部屋もツインの部屋。

    室内の様子。一人参加だがどの部屋もツインの部屋。

    Phoenix Grand Hotel ホテル

  • お風呂はバスタブだった。<br />4トラメンバーさんの旅行記ではシャワーだったと言う記事がある中で我々はバスタブでラッキーだった。

    お風呂はバスタブだった。
    4トラメンバーさんの旅行記ではシャワーだったと言う記事がある中で我々はバスタブでラッキーだった。

  • 室内の様子。

    室内の様子。

  • 壁際には机とTV.<br />私は中国ではTVは見ない。中国語が分からない事も理由だが、TVで反日ドラマなどの番組を流しているので見ない事にしている。

    壁際には机とTV.
    私は中国ではTVは見ない。中国語が分からない事も理由だが、TVで反日ドラマなどの番組を流しているので見ない事にしている。

  • テレビの側にはホテルからのサービスであるミネラルウォーターが2本置いてあった。<br />阪急ではこれらは旅行会社のサービスであるかのように募集時に謳い文句にしているが、いずれにしてもこれらは我々旅行者が支払う旅行代金に最初から含まれていると解釈している。<br />だから糠喜びしない方がいい。

    テレビの側にはホテルからのサービスであるミネラルウォーターが2本置いてあった。
    阪急ではこれらは旅行会社のサービスであるかのように募集時に謳い文句にしているが、いずれにしてもこれらは我々旅行者が支払う旅行代金に最初から含まれていると解釈している。
    だから糠喜びしない方がいい。

  • こちらが集合場所の八号楼のロビー。本来のホテルのロビーに比べて狭いと感じた。<br />エレベーターでここに降りて来てあることに気が付いた。<br />このホテルではどこに行っても中国人に出会わないのだ。鳳凰古城は中国人に人気の観光地で夜景観光は中国人観光客でごった返すと聞いていた。<br />ところがこのホテルでは一人の中国人観光客にも出会わないのだ。<br />レストランは私達だけだった。今このロビーでも中国人には出会わない。<br />八号楼は日本人専門の宿泊棟にしているのだろうか?いずれにしても静かでいい事だと思った。

    こちらが集合場所の八号楼のロビー。本来のホテルのロビーに比べて狭いと感じた。
    エレベーターでここに降りて来てあることに気が付いた。
    このホテルではどこに行っても中国人に出会わないのだ。鳳凰古城は中国人に人気の観光地で夜景観光は中国人観光客でごった返すと聞いていた。
    ところがこのホテルでは一人の中国人観光客にも出会わないのだ。
    レストランは私達だけだった。今このロビーでも中国人には出会わない。
    八号楼は日本人専門の宿泊棟にしているのだろうか?いずれにしても静かでいい事だと思った。

  • このホテルのお勧めは写真のコンビニ。<br />普通コンビニでは缶ビールは冷やしていないが、このコンビニでは冷えた缶ビールを他のコンビニと同じ値段で売っていたのだ。<br />もう1年前の事なので詳しい料金は覚えていないが、350ml缶が120円前後、500ml缶が160円程度だったと思う。青島ビールでは無かったが安いと言って就寝前に何人もが買い込んでいた。

    このホテルのお勧めは写真のコンビニ。
    普通コンビニでは缶ビールは冷やしていないが、このコンビニでは冷えた缶ビールを他のコンビニと同じ値段で売っていたのだ。
    もう1年前の事なので詳しい料金は覚えていないが、350ml缶が120円前後、500ml缶が160円程度だったと思う。青島ビールでは無かったが安いと言って就寝前に何人もが買い込んでいた。

  • 鳳凰大橋から見た鳳凰古城の夜景。<br />我々はホテルから幹線道路まで歩き、マイクロバスに乗って公園前で下車。<br />そこからガイドに連れられ、歩いて鳳凰大橋までやって来た。この橋の上から夜景見学だそうだ。<br />我々は鳳凰古城の町中にある雪橋や虹橋まで歩いて行き、橋の上からあるいは町中のライトアップを見学するものと思っていたが、当てが外れた。

    鳳凰大橋から見た鳳凰古城の夜景。
    我々はホテルから幹線道路まで歩き、マイクロバスに乗って公園前で下車。
    そこからガイドに連れられ、歩いて鳳凰大橋までやって来た。この橋の上から夜景見学だそうだ。
    我々は鳳凰古城の町中にある雪橋や虹橋まで歩いて行き、橋の上からあるいは町中のライトアップを見学するものと思っていたが、当てが外れた。

    鳳凰古城 城・宮殿

  • 橋の上からの景色は旅行パンフや風景写真で見かける夜景とは違っていたがそれでも美しかった。<br />写真の中央上部やや左に明かりが見えるが、これは山上にある寺の塔のライトアップである。<br />この明かりは鳳凰古城の夜景には余計な明かりで邪魔でしかないと思う。

    橋の上からの景色は旅行パンフや風景写真で見かける夜景とは違っていたがそれでも美しかった。
    写真の中央上部やや左に明かりが見えるが、これは山上にある寺の塔のライトアップである。
    この明かりは鳳凰古城の夜景には余計な明かりで邪魔でしかないと思う。

  • 雪橋の後ろ左上に見える明るい楼閣風の建物が虹橋。<br />虹橋は鳳凰古城のランドマーク的な建造物なので、明日の昼間の観光でしっかり見ておきたい。<br />ライトアップされた橋がかかる川は沱江。沱江遊覧で有名とのこと。

    雪橋の後ろ左上に見える明るい楼閣風の建物が虹橋。
    虹橋は鳳凰古城のランドマーク的な建造物なので、明日の昼間の観光でしっかり見ておきたい。
    ライトアップされた橋がかかる川は沱江。沱江遊覧で有名とのこと。

    鳳凰古城 城・宮殿

  • ここからは鳳凰古城の夜景の写真を掲載します。<br />同じような写真ばかりですが、遠近や撮り方を変えていますので比較してみてください。

    ここからは鳳凰古城の夜景の写真を掲載します。
    同じような写真ばかりですが、遠近や撮り方を変えていますので比較してみてください。

  • 川の右左に明るく灯る重層階の建物は芙蓉鎮でも見かけた吊脚楼。<br />少数民族のや町で見ることができる伝統的建造物である。<br />

    川の右左に明るく灯る重層階の建物は芙蓉鎮でも見かけた吊脚楼。
    少数民族のや町で見ることができる伝統的建造物である。

    鳳凰古城 城・宮殿

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景<br />沱江と雪橋と吊脚楼のライトアップ。

    鳳凰古城の夜景
    沱江と雪橋と吊脚楼のライトアップ。

  • 蛇江川岸の様子

    蛇江川岸の様子

    鳳凰古城 城・宮殿

  • 手前が雪橋、その後にライトアップされているのが跳石。虹橋は雪橋の楼閣の左斜め上に明るく輝いている楼閣風の建物。<br />橋の上や跳石の上を渡る多くの観光客がシルエットとして見える。

    手前が雪橋、その後にライトアップされているのが跳石。虹橋は雪橋の楼閣の左斜め上に明るく輝いている楼閣風の建物。
    橋の上や跳石の上を渡る多くの観光客がシルエットとして見える。

  • 川岸の吊脚楼のアップ。

    川岸の吊脚楼のアップ。

  • 川岸の吊脚楼

    川岸の吊脚楼

  • 鳳凰大橋から見た蛇行下流息の吊脚楼。<br />蛇江にライトアップされた吊脚楼が写し鏡のように川面に写り込む。

    鳳凰大橋から見た蛇行下流息の吊脚楼。
    蛇江にライトアップされた吊脚楼が写し鏡のように川面に写り込む。

  • 蛇江の川面には赤・青・緑とライトアップされた明かりが移り込む。<br />今は赤色。

    蛇江の川面には赤・青・緑とライトアップされた明かりが移り込む。
    今は赤色。

  • 次いで青色に変色、緑は暗くて分かり難いので写真は写さなかった。<br />現在20時15分、「今から35分まで自由行動。橋の下にも降りるこちができる。集合場所はマイクロバスを降りた所」とガイドから説明があった。<br />僅か20分しかないのですぐに行動に移り下りの石段を川岸まで降りた。<br />川岸から向こう岸まで木の橋が渡してあって、木橋の中間あたりならいい夜景の写真が撮れそうと判断し、木橋を渡った。

    次いで青色に変色、緑は暗くて分かり難いので写真は写さなかった。
    現在20時15分、「今から35分まで自由行動。橋の下にも降りるこちができる。集合場所はマイクロバスを降りた所」とガイドから説明があった。
    僅か20分しかないのですぐに行動に移り下りの石段を川岸まで降りた。
    川岸から向こう岸まで木の橋が渡してあって、木橋の中間あたりならいい夜景の写真が撮れそうと判断し、木橋を渡った。

  • 川岸からはライトアップされた鳳凰大橋とその奥に雪橋が見える。<br />鳳凰大橋から眺めた景色とは違ってこちらの夜景も綺麗だった。<br />

    川岸からはライトアップされた鳳凰大橋とその奥に雪橋が見える。
    鳳凰大橋から眺めた景色とは違ってこちらの夜景も綺麗だった。

    鳳凰古城 城・宮殿

  • 雪橋のアップ。<br />橋の袂は大勢の観光客で溢れていた。

    雪橋のアップ。
    橋の袂は大勢の観光客で溢れていた。

    鳳凰古城 城・宮殿

  • 雪橋と川岸の吊脚楼のライトアップ。<br />川面の灯りが写り込み夜景ならではの美しさ。

    雪橋と川岸の吊脚楼のライトアップ。
    川面の灯りが写り込み夜景ならではの美しさ。

  • 鳳凰大橋と雪橋のライトアップ。

    鳳凰大橋と雪橋のライトアップ。

  • 木橋の中央から眺めた鳳凰大橋と雪橋の夜景。<br />沱江の水面に映り込む灯りが美しかった。

    木橋の中央から眺めた鳳凰大橋と雪橋の夜景。
    沱江の水面に映り込む灯りが美しかった。

  • 同じ場所から雪橋をアップにした。

    同じ場所から雪橋をアップにした。

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • ここからはスマホで写した夜景の写真。<br />これまでの夜景の写真はコンパクトデジカメを写した物で、カメラの機種やメーカーによりかなり色合いが違うので比較するため掲載した。<br />コンパクトデジカメの方が実際の夜景の景色の色に近い。スマホでもiPhoneになると自動で最良の画質に調整されるので実際の物よりもさらに美しく撮影されるが、私のスマホはアンドロイドなのでそこまで画像が修正されない。<br />綺麗な写真であることは望ましいが、余りに修正されすぎるのはどうかと思う。

    ここからはスマホで写した夜景の写真。
    これまでの夜景の写真はコンパクトデジカメを写した物で、カメラの機種やメーカーによりかなり色合いが違うので比較するため掲載した。
    コンパクトデジカメの方が実際の夜景の景色の色に近い。スマホでもiPhoneになると自動で最良の画質に調整されるので実際の物よりもさらに美しく撮影されるが、私のスマホはアンドロイドなのでそこまで画像が修正されない。
    綺麗な写真であることは望ましいが、余りに修正されすぎるのはどうかと思う。

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景<br />ややピンボケ気味。

    鳳凰古城の夜景
    ややピンボケ気味。

  • 雪橋のアップ。

    雪橋のアップ。

  • 川下の吊脚楼の景色。<br />写真の下に写っているのが木橋。雪橋付近の観光客と比べると木橋を渡っている観光客はとても少ない。<br />夜景の中心は雪橋から虹橋辺りまでであろうから、木橋付近はやや外れた感がある。しかし鳳凰大橋は観光客でごった返していたので、雪橋よりも観光客が多かったのではないかと思う。

    川下の吊脚楼の景色。
    写真の下に写っているのが木橋。雪橋付近の観光客と比べると木橋を渡っている観光客はとても少ない。
    夜景の中心は雪橋から虹橋辺りまでであろうから、木橋付近はやや外れた感がある。しかし鳳凰大橋は観光客でごった返していたので、雪橋よりも観光客が多かったのではないかと思う。

  • 川下の吊脚楼と川岸の様子。こちらも川岸付近には多くの観光客が集まっていた。<br />木橋を渡って向こう岸からの夜景を見たかったが、自由行動の時間があまりにに少ない為、集合時間に間に合わないといけないと思い渡り切るのは諦めた。<br />こう言う点では行動が制限されるため個人手配の旅行がいいのだが、年齢等を考えるとツアーの方がいいのかなと思う。

    川下の吊脚楼と川岸の様子。こちらも川岸付近には多くの観光客が集まっていた。
    木橋を渡って向こう岸からの夜景を見たかったが、自由行動の時間があまりにに少ない為、集合時間に間に合わないといけないと思い渡り切るのは諦めた。
    こう言う点では行動が制限されるため個人手配の旅行がいいのだが、年齢等を考えるとツアーの方がいいのかなと思う。

  • 沱江の中央から眺めた鳳凰大橋と雪橋の夜景。<br />

    沱江の中央から眺めた鳳凰大橋と雪橋の夜景。

  • 同じく蛇行の中央から眺めた鳳凰大橋と雪橋、さらに川の両側に吊脚楼の景色。

    同じく蛇行の中央から眺めた鳳凰大橋と雪橋、さらに川の両側に吊脚楼の景色。

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景。<br />雪橋や虹橋から写した鳳凰古城の夜景の写真は多いが、木橋から写した夜景の景色は、それらの写真に負けず劣らず美しいと思う。

    鳳凰古城の夜景。
    雪橋や虹橋から写した鳳凰古城の夜景の写真は多いが、木橋から写した夜景の景色は、それらの写真に負けず劣らず美しいと思う。

  • ここから3枚同じような写真を掲載したが、夜景を写した場所は同じだが、写真の撮り方により沱江に映り込む夜景の明るさが微妙に違う。<br />

    ここから3枚同じような写真を掲載したが、夜景を写した場所は同じだが、写真の撮り方により沱江に映り込む夜景の明るさが微妙に違う。

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 鳳凰古城の夜景

    鳳凰古城の夜景

  • 沱江の川下側の吊脚楼群。

    沱江の川下側の吊脚楼群。

  • 吊脚楼と沱江のライトアップ。<br />このライトアップは赤色。

    吊脚楼と沱江のライトアップ。
    このライトアップは赤色。

  • 次は緑色。そして青色に変わるが、木橋からの写真は青色のライトアップ無し。

    次は緑色。そして青色に変わるが、木橋からの写真は青色のライトアップ無し。

  • 再集合5分前なので鳳凰大橋まで戻って来た。<br />橋の袂にはライトアップされた鳳凰古城の案内板があった。<br />尚この案内板の周囲は公園になっている。

    再集合5分前なので鳳凰大橋まで戻って来た。
    橋の袂にはライトアップされた鳳凰古城の案内板があった。
    尚この案内板の周囲は公園になっている。

  • 案内板の側から鳳凰大橋と吊脚楼を写す。<br />この写真が鳳凰古城の夜景最後の写真。<br />集合場所でマイクロバスを待ち、ホテルまでバスで移動した。

    案内板の側から鳳凰大橋と吊脚楼を写す。
    この写真が鳳凰古城の夜景最後の写真。
    集合場所でマイクロバスを待ち、ホテルまでバスで移動した。

  • 今宵の宿泊先ホテルの夜景。実際に宿泊したのはこのホテルの裏側に建っていた八号楼。<br />明日は鳳凰古城観光です。一部の人達はホテル1階のコンビニで安い安いと言いながら、冷えた缶ビールを何本も買い込んでいた(笑)。<br />私はお酒を飲まないので皆の買い物を見て部屋に戻った。<br /><br />次は鳳凰古城の旅行記です。鳳凰古城は住民の大部分がミャオ族の村(現在は町)、芙蓉鎮よりも趣きがあって素敵な村でした。<br />訪問下さりありがとうございました。

    今宵の宿泊先ホテルの夜景。実際に宿泊したのはこのホテルの裏側に建っていた八号楼。
    明日は鳳凰古城観光です。一部の人達はホテル1階のコンビニで安い安いと言いながら、冷えた缶ビールを何本も買い込んでいた(笑)。
    私はお酒を飲まないので皆の買い物を見て部屋に戻った。

    次は鳳凰古城の旅行記です。鳳凰古城は住民の大部分がミャオ族の村(現在は町)、芙蓉鎮よりも趣きがあって素敵な村でした。
    訪問下さりありがとうございました。

    Phoenix Grand Hotel ホテル

20いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったホテル

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
業界最安クラスの定額料金

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP