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七星山の1520空中之眼を観光した後は近くにあるスカイウォークのガラス桟道へ。<br />1000メートルの断崖が連なる絶壁に設けられたガラス桟橋は道幅が狭くスリル満点。歩いて行くと道に慣れて桟橋から身を乗り出して写真を撮るまでに体が慣れて来た。<br />今回の旅行で一番スリリングで面白かったのがこのガラス桟道。張家界大峡谷のガラス大橋なんてちょろい、ちょろい。<br />張家界に来たら是非このガラス桟道を経験して欲しい。

おひとり様で行く張家界武陵源の旅 7 七星山如意橋玻瑠桟道断崖絶壁のスカイウォークは最高!

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2025/09/13 - 2025/09/19

143位(同エリア384件中)

ポポポ

ポポポさん

この旅行記のスケジュール

2025/09/16

この旅行記スケジュールを元に

七星山の1520空中之眼を観光した後は近くにあるスカイウォークのガラス桟道へ。
1000メートルの断崖が連なる絶壁に設けられたガラス桟橋は道幅が狭くスリル満点。歩いて行くと道に慣れて桟橋から身を乗り出して写真を撮るまでに体が慣れて来た。
今回の旅行で一番スリリングで面白かったのがこのガラス桟道。張家界大峡谷のガラス大橋なんてちょろい、ちょろい。
張家界に来たら是非このガラス桟道を経験して欲しい。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 次は如意橋玻瑠桟道(空中スカイウォーク)の観光。<br />景区入り口まではシャトルバスに乗って行く。バスが停車したところが景区の入り口で、参道がガラス板のため靴カバーを装着して入場する。<br />

    次は如意橋玻瑠桟道(空中スカイウォーク)の観光。
    景区入り口まではシャトルバスに乗って行く。バスが停車したところが景区の入り口で、参道がガラス板のため靴カバーを装着して入場する。

  • 如意橋玻瑠桟道(空中ピアノ)の標識がある所を今から歩く。

    如意橋玻瑠桟道(空中ピアノ)の標識がある所を今から歩く。

  • 断崖絶壁に取り付けられたガラス桟道。<br />ガラス桟道の横幅は入口付近が約2mでその後幅狭となり平均幅は約1.5m。<br />武陵源にはいくつかのララス桟道があるが、ここの桟道が一番幅が狭いと思う。<br />我々が歩き始めると、我々を先導していたガイドが急に歩くのを止めて絶壁に背中を密着させ、蟹の横ばいで少しづつ横に歩き始めた。<br />その歩き方が可笑しいので私が「どうしたんですか?」と聞くと、「私は高所恐怖症で、この桟道だけは歩けないんです。」カラス板から下を覗き込むと膝ががくがくして歩けなくなるのだそうだ。<br />昨日の「張家界大峡谷のガラス大橋や、天門山のスカイウォークのガラス桟道は歩けるのだが、ここだけは怖くて歩けない」と言う。<br />「今日も蟹の横ばいで歩こうと挑戦したがダメだった。ここから景区の入り口まで帰るので、そこで皆さんを待っている。」との事。<br />私は高所恐怖症の人を初めて見た。本当に怖くて足が進まないそうだ。<br />我々のメンバーはどうなのかと見てみたが、リタイヤする人は誰もいない。<br />私が参道から身を乗り出して写真を撮ると、それを見ていたガイドが「怖いので止めて、危ないし私の前ではしないで欲しい」と泣き笑いしながら懇願するので止めた。<br />ガイドとは桟道の出口と景区入り口までの道順を聞き、ここで御別れした。

    断崖絶壁に取り付けられたガラス桟道。
    ガラス桟道の横幅は入口付近が約2mでその後幅狭となり平均幅は約1.5m。
    武陵源にはいくつかのララス桟道があるが、ここの桟道が一番幅が狭いと思う。
    我々が歩き始めると、我々を先導していたガイドが急に歩くのを止めて絶壁に背中を密着させ、蟹の横ばいで少しづつ横に歩き始めた。
    その歩き方が可笑しいので私が「どうしたんですか?」と聞くと、「私は高所恐怖症で、この桟道だけは歩けないんです。」カラス板から下を覗き込むと膝ががくがくして歩けなくなるのだそうだ。
    昨日の「張家界大峡谷のガラス大橋や、天門山のスカイウォークのガラス桟道は歩けるのだが、ここだけは怖くて歩けない」と言う。
    「今日も蟹の横ばいで歩こうと挑戦したがダメだった。ここから景区の入り口まで帰るので、そこで皆さんを待っている。」との事。
    私は高所恐怖症の人を初めて見た。本当に怖くて足が進まないそうだ。
    我々のメンバーはどうなのかと見てみたが、リタイヤする人は誰もいない。
    私が参道から身を乗り出して写真を撮ると、それを見ていたガイドが「怖いので止めて、危ないし私の前ではしないで欲しい」と泣き笑いしながら懇願するので止めた。
    ガイドとは桟道の出口と景区入り口までの道順を聞き、ここで御別れした。

  • 桟道から下まで1000m以上もあるそうだ。上から下を覗いても絶壁と森しか見えない。

    桟道から下まで1000m以上もあるそうだ。上から下を覗いても絶壁と森しか見えない。

  • 張家界大峡谷ガラス大橋とこの桟道では眼下の景色の見え方が全く違う。<br />下界を覗いていると吸い込まれるような感覚になるのだ。

    張家界大峡谷ガラス大橋とこの桟道では眼下の景色の見え方が全く違う。
    下界を覗いていると吸い込まれるような感覚になるのだ。

  • 七星山瑠璃参道の案内板。

    七星山瑠璃参道の案内板。

  • 絶壁に設置されたガラス桟道。<br />ガラス桟道は同じ高さに設置されている訳では無く、段差がある事が写真で分かる。

    絶壁に設置されたガラス桟道。
    ガラス桟道は同じ高さに設置されている訳では無く、段差がある事が写真で分かる。

  • この絶壁はガラス桟道だけでは無く、ロッククライミングやヴィア・フェラータができるように梯子やワイヤーロープが取り付けてあった。

    この絶壁はガラス桟道だけでは無く、ロッククライミングやヴィア・フェラータができるように梯子やワイヤーロープが取り付けてあった。

  • ここから参道は下り坂。その先の桟道はまた少し高くなっていた。<br />

    ここから参道は下り坂。その先の桟道はまた少し高くなっていた。

  • 桟道は絶壁の岩盤の状態に合わせて設置されており、高さも岩盤の状態に応じて調節されているらしい。

    桟道は絶壁の岩盤の状態に合わせて設置されており、高さも岩盤の状態に応じて調節されているらしい。

  • ガラス板から下を覗けば千仭の谷。

    ガラス板から下を覗けば千仭の谷。

  • ここからは参道の欄干部分が金属性になり、絶壁の反対側がガラス板になったので空中桟道と言う名にふさわしい参道になった。<br />但し皆ガラス桟道に慣れてしまったのでスリルが増すとか怖いと言う感覚はもはや無かった。

    ここからは参道の欄干部分が金属性になり、絶壁の反対側がガラス板になったので空中桟道と言う名にふさわしい参道になった。
    但し皆ガラス桟道に慣れてしまったのでスリルが増すとか怖いと言う感覚はもはや無かった。

  • 桟道の右端に見えるのは白色の空中ピアノ。空中桟道に置かれたピアノだから空中ピアノと呼んでいるようだ。NHKの街角ピアノと同じ趣向で、誰でも弾きたい者はピアノが弾けると言うもの。<br />我々の他に中国人観光客がいたが流石に誰もピアノを弾こうとしない。こんな場所ではよほどの自信が無ければ弾けないだろう。<br />白いピアノの左脇で三脚とカメラを構えて写真を写しているのは記念写真を販売する業者。<br />世界中どこでも見かける風景だが、どのくらいするのか女性スタッフに訪ねてみた。(記念写真の販売チームは3人で全て若い女性だった)<br />サイズごとの写真サンプルを見せてどのサイズがいいか選べと言う。KGサイズ(はがきサイズ)くらいのサンプルを指さしていくらか聞くと10元(約250円)だと言う。<br />10元なら安いので記念に1枚購入しようかと思い、金額を再度確認して注文した。カメラで撮影した何枚かの写真の中から好みの写真を選んでプリントアウトする方法で、プリンターは家庭用の「エプソン」だった。<br />しかし、この後トラブルが発生。<br />写真の料金は20元(約500円)だと言う。私は10元だと言うから注文した。10元で間違いないかと2回も確認した。金額が違うので写真は買わないと反論。<br />そこまで言っても20元支払えと言う。<br />私は幸いにもこの時同じツアーの女性と一緒に行動していて、その女性も私と中国人の女性スタッフとのやり取りを側で聞いてくれていた。<br />彼女は金額が10元だったことを確認してくれていて、流暢な英語で反論してくれた。<br />私一人だったら押し切られたかもしれないが、彼女の援護者射撃で形勢は逆転。中国人スタッフはついに諦めた。<br />私のたどたどしい英語では言いたいことを十分に相手に伝えられなかったが、彼女が話す流暢な英語のおかげで相手を屈服させることができた。<br />中国ではこちらが気を緩めるといつ何時このような事が起きるか分からない。土産物店での詐欺まがいの被害は数多く聞いているが、中国に旅行される人はいつ何時このような事が起こるかも分からないで、十分注意して頂きたい。<br />

    桟道の右端に見えるのは白色の空中ピアノ。空中桟道に置かれたピアノだから空中ピアノと呼んでいるようだ。NHKの街角ピアノと同じ趣向で、誰でも弾きたい者はピアノが弾けると言うもの。
    我々の他に中国人観光客がいたが流石に誰もピアノを弾こうとしない。こんな場所ではよほどの自信が無ければ弾けないだろう。
    白いピアノの左脇で三脚とカメラを構えて写真を写しているのは記念写真を販売する業者。
    世界中どこでも見かける風景だが、どのくらいするのか女性スタッフに訪ねてみた。(記念写真の販売チームは3人で全て若い女性だった)
    サイズごとの写真サンプルを見せてどのサイズがいいか選べと言う。KGサイズ(はがきサイズ)くらいのサンプルを指さしていくらか聞くと10元(約250円)だと言う。
    10元なら安いので記念に1枚購入しようかと思い、金額を再度確認して注文した。カメラで撮影した何枚かの写真の中から好みの写真を選んでプリントアウトする方法で、プリンターは家庭用の「エプソン」だった。
    しかし、この後トラブルが発生。
    写真の料金は20元(約500円)だと言う。私は10元だと言うから注文した。10元で間違いないかと2回も確認した。金額が違うので写真は買わないと反論。
    そこまで言っても20元支払えと言う。
    私は幸いにもこの時同じツアーの女性と一緒に行動していて、その女性も私と中国人の女性スタッフとのやり取りを側で聞いてくれていた。
    彼女は金額が10元だったことを確認してくれていて、流暢な英語で反論してくれた。
    私一人だったら押し切られたかもしれないが、彼女の援護者射撃で形勢は逆転。中国人スタッフはついに諦めた。
    私のたどたどしい英語では言いたいことを十分に相手に伝えられなかったが、彼女が話す流暢な英語のおかげで相手を屈服させることができた。
    中国ではこちらが気を緩めるといつ何時このような事が起きるか分からない。土産物店での詐欺まがいの被害は数多く聞いているが、中国に旅行される人はいつ何時このような事が起こるかも分からないで、十分注意して頂きたい。

  • 足を踏み外せば1000m下に真っ逆さま。<br />ガラス板が割れたらと思うとスリル満点。

    足を踏み外せば1000m下に真っ逆さま。
    ガラス板が割れたらと思うとスリル満点。

  • 絶壁から足を踏み出し空中散歩。

    絶壁から足を踏み出し空中散歩。

  • 下界の写真を撮っているとツアーメンバーが私も私もと身を乗り出して、下界の写真を写す。

    下界の写真を撮っているとツアーメンバーが私も私もと身を乗り出して、下界の写真を写す。

  • ガイドの指示に従い桟道ルートから左に折れて大絶壁展望台に到着。<br />展望台の上で大絶壁を背景に写真を1枚パチリ。

    ガイドの指示に従い桟道ルートから左に折れて大絶壁展望台に到着。
    展望台の上で大絶壁を背景に写真を1枚パチリ。

  • 同じ場所にてアップで写真をもう1枚。

    同じ場所にてアップで写真をもう1枚。

  • 展望台からガラス桟道を振り返って見た時に初めて気づいたのだが、スカイウォークの下に大断崖のヴィア・フェラータがあった。

    展望台からガラス桟道を振り返って見た時に初めて気づいたのだが、スカイウォークの下に大断崖のヴィア・フェラータがあった。

  • 犀牛角の下も断崖絶壁。<br />絶壁の上の桟道は我々が歩いて来た如意橋玻瑠桟道。その下にはヴィア・フェラータが見える。<br />この絶壁をクライミングするために取り付けられた鉄製のワイアーや梯子が見えた。<br />

    犀牛角の下も断崖絶壁。
    絶壁の上の桟道は我々が歩いて来た如意橋玻瑠桟道。その下にはヴィア・フェラータが見える。
    この絶壁をクライミングするために取り付けられた鉄製のワイアーや梯子が見えた。

  • さらにその下には岩盤の窪みに9段の厚い鉄板が敷かれている。各鉄板は鉄梯子で連結されていて、ヴィア・フェラータの鉄梯子が岸壁の左上へと伸びている。<br />鉄板の上には今から岸壁を登ろうと待機しているのか3人の男性が見える。<br />ここまでは肉眼で把握できていたが、この写真を拡大したところ、絶壁の中ほどにロッククライミングをしている人が3人写っていた。

    さらにその下には岩盤の窪みに9段の厚い鉄板が敷かれている。各鉄板は鉄梯子で連結されていて、ヴィア・フェラータの鉄梯子が岸壁の左上へと伸びている。
    鉄板の上には今から岸壁を登ろうと待機しているのか3人の男性が見える。
    ここまでは肉眼で把握できていたが、この写真を拡大したところ、絶壁の中ほどにロッククライミングをしている人が3人写っていた。

  • 展望台から下を覗くと先程の白い空中ピアノと歩いて来たガラス桟道が見えた。<br />ガラス桟道の向こう側が大絶壁。

    展望台から下を覗くと先程の白い空中ピアノと歩いて来たガラス桟道が見えた。
    ガラス桟道の向こう側が大絶壁。

  • 桟道と白い空中ピアノを拡大してみると、一人の女性が今しもピアノを弾こうとしている。<br />我々が歩いていた時は誰も引こうとはしなかったが・・・・。

    桟道と白い空中ピアノを拡大してみると、一人の女性が今しもピアノを弾こうとしている。
    我々が歩いていた時は誰も引こうとはしなかったが・・・・。

  • ここは大絶壁の見晴台。<br />大断崖の標高は1528.6m、谷幅2200m、垂直落差は1100m、深さは1800mにも及ぶ。<br />張家界にあるこの独特な断崖絶壁は七星山の中心的景勝地である。ここには千メートル級の断崖、複数の滝群、3つの異なる峰の断崖、遠くに広がる田園風景、崇山の雲に覆われた家々など、息を呑むような絶景を見ることができる。

    ここは大絶壁の見晴台。
    大断崖の標高は1528.6m、谷幅2200m、垂直落差は1100m、深さは1800mにも及ぶ。
    張家界にあるこの独特な断崖絶壁は七星山の中心的景勝地である。ここには千メートル級の断崖、複数の滝群、3つの異なる峰の断崖、遠くに広がる田園風景、崇山の雲に覆われた家々など、息を呑むような絶景を見ることができる。

  • 七星山1520天空之眼から如意橋玻瑠桟道を経て七星山ロープウェイ頂上駅に至る観光ルートの案内図。<br />案内図ではC線と表示されているのがそのルートである。その中でも大絶壁、大絶壁ヴィア・フェラータ、大絶壁展望台、七星宝剣と表示されている所が大断崖である。

    七星山1520天空之眼から如意橋玻瑠桟道を経て七星山ロープウェイ頂上駅に至る観光ルートの案内図。
    案内図ではC線と表示されているのがそのルートである。その中でも大絶壁、大絶壁ヴィア・フェラータ、大絶壁展望台、七星宝剣と表示されている所が大断崖である。

  • 指をさした方向に見える岩は犀牛角。

    指をさした方向に見える岩は犀牛角。

  • 大絶壁展望台と大絶壁。<br />大絶壁の一番右の山は脚印山。

    大絶壁展望台と大絶壁。
    大絶壁の一番右の山は脚印山。

  • 奥に見える脚印山から左に連なる山が大絶壁。<br />展望台の写真は多いものの、何故か大絶壁自体の写真を写していない。どうしたのだろうか?<br />歳をとったのでもうろくしたのかな。今まではこのような事は無かったはずなんだが。

    奥に見える脚印山から左に連なる山が大絶壁。
    展望台の写真は多いものの、何故か大絶壁自体の写真を写していない。どうしたのだろうか?
    歳をとったのでもうろくしたのかな。今まではこのような事は無かったはずなんだが。

  • 絶壁に取り付けられたヴィア・フェラータの奥にロッククライミングをしている男性と思われる人物発見。<br />多分先程のクライマーと同じ人物だと思う。写真を拡大してみよう。

    絶壁に取り付けられたヴィア・フェラータの奥にロッククライミングをしている男性と思われる人物発見。
    多分先程のクライマーと同じ人物だと思う。写真を拡大してみよう。

  • 岸壁を直登しているクライマー2人を発見。

    岸壁を直登しているクライマー2人を発見。

  • さらに拡大すると手前にオレンジの服と白い服の2人。その奥にオレンジのヘルメットが1人、さらに奥にブルーのヘルメットが1人の計4人が絶壁を登っている。<br />この絶壁は落差が1000m以上もあるので見ていてもスリル満点だった。

    さらに拡大すると手前にオレンジの服と白い服の2人。その奥にオレンジのヘルメットが1人、さらに奥にブルーのヘルメットが1人の計4人が絶壁を登っている。
    この絶壁は落差が1000m以上もあるので見ていてもスリル満点だった。

  • 如意橋玻瑠桟道の入り口で再集合すると七星山からロープウェイ頂上駅まで下山し、<br />ロープウェイで麓まで降りる。

    如意橋玻瑠桟道の入り口で再集合すると七星山からロープウェイ頂上駅まで下山し、
    ロープウェイで麓まで降りる。

  • この岩はガラス桟道の犀牛角に似ているが、それとは違うと思う。

    この岩はガラス桟道の犀牛角に似ているが、それとは違うと思う。

  • 今日は天気がいいのでロープウェイからの景色が良く見える。

    今日は天気がいいのでロープウェイからの景色が良く見える。

  • 七星索道の景色

    七星索道の景色

  • 七星索道の景色

    七星索道の景色

  • 張家界市の景色<br />次は少数民族土家族の町「芙蓉鎮」です。<br /><br />訪問下さりありがとうございました。

    張家界市の景色
    次は少数民族土家族の町「芙蓉鎮」です。

    訪問下さりありがとうございました。

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