2025/09/13 - 2025/09/19
125位(同エリア382件中)
ポポポさん
この旅行記のスケジュール
2025/09/15
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宝峰湖の投網漁
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宝峰湖の鵜飼
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歌を歌うトチャ族の女性
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岩針峰
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水上張家界宝峰湖の滝
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孫悟空の像
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夕食は張家界のレストラン「老唐三下鍋」で
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トチャ族の竹筒料理を食す
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張家界の夜景
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少数民族の劇場「魅力湘西大劇院」
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この旅行記スケジュールを元に
索渓峪自然保護区の宝峰湖を観光した。
宝峰湖はダムでせき止められてできた人工の湖。今では索渓峪自然保護区の4つの景区の一つとして定着したそうである。
ダム湖とはいえ周囲の山々が武陵源の景観であるため、遊覧船による湖の遊覧は長閑でなかなか良かった。
<9月15日の旅程>
張家界大峡谷ー大峡谷ガラス大橋ー黄龍洞ー宝峰湖(宝峰湖遊覧)-張家界
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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黄龍洞の次は宝峰湖の観光。
ツアーバスで宝峰湖の景区入り口に到着。ここからは景区内のシャトルバスで船着き場に向かう。 -
ここが景区の入り口。
ピストン輸送でシャトルバスが次々と来るので長い時間バスを待つことは無かった。 -
シャトルバスは宝峰湖の船着き場に到着。宝峰湖の遊覧が次の観光である。
船の出発時間まで皆で写真タイム。替わり番こに写真を撮りあったが、中国人観光客に邪魔される事は無かった。宝峰湖 滝・河川・湖
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遊覧船の船着き場は先ほどの宝峰湖の石碑の後ろにあった。
写真中央、斜めに傾いた山に注目。この山、宝峰湖では有名な山らしい。
この山は遊覧船が発着場に戻る時には反対向きに傾いて見えるのだが、ガイドがこの時何やら真剣に説明していた。
でも何を説明していたのか今では覚えていない。皆さんにはお伝え出来ず申し訳ありません。 -
宝峰湖はダム建設によってできたダム湖である。
自然の淡水湖ではないため湖の底は濁っていて何も見えない。
ボートは36人乗りだったのでツアーメンバー全員が一緒に乗船できた。
このボートは乗り合いでは無くツアーの貸し切りだった。ボートを運転するのは土家族の若くて美しいお姉さん。
余りに美しいので写真を撮らせてもらうのを躊躇い諦めたが、今では撮らせてもらっていたら良かったと悔やまれる(笑)。
中華民族は美人が多いと言われるが、私の感覚では土家族やミャオ族などの少数民族の女性の美人が多いと思う。
民族同士の血を重視していて民族の血が濃い為かもしれない。
それでは「出発進行」! -
遊覧船は次々に出発するので、目視できる範囲には常に何隻かの遊覧船が居る状態だった。
人口湖とはいえ、進行方向の左右には奇岩や山が迫りなかなかの景観だ。宝峰湖 滝・河川・湖
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私はボートの左側の席に座ったが、この後起こる数々の催しは船の右側で催されるため、船に乗る時は必ず船の右側の席に座られたらいいと思う。
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左側にはこのような奇岩が見えては過ぎ去っていく。
アトラクションは右側の席へ! -
武陵源で見たような岩もあった。
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ボートの右側でアトラクションが始まった。
まずは漁師が網を打って魚を捕る。投網漁だが日本の投網のように沢山鉛の重みが付いているようには見えない。
船の後ろには鵜を4羽載せた船がある。この人は鵜飼もするのかな?
ガイドの話では遊覧船の観光客に漁師が漁のパフォーマンスを見せてくれるのだそうだ。 -
中には本職の漁師に交じって付け焼刃の素人が演じることもあるそうだ。
次は鵜飼船がやって来た。この船は鵜が3羽。
日本の鵜飼のように鵜の首に紐をつけている訳ではない。 -
鵜飼の実演は無く、ただ鵜を船に載せているだけだったが、鵜が逃げようともしない。
とても良く飼いならされた鵜だった。 -
左側に見えて来たこの岩。ガイドが何に見えますかと我々に問う。
私にはどう見ても魚にしか見えない。岩の上の部分、くびれた所が魚のエラでその上が魚の頭にしか見えない。
ガイドは女の人の顔に見えるのだと言う。そう言われればそうに見えなくもないが、見方は人それぞれだろうと思う。 -
遊覧船の進行方向右手に小屋が見えて来た。
ガイドの話では「今から小屋の中から土家族の若い娘が出て来て、皆さんに歌を歌います。皆さんはこの娘さんに日本の歌を歌って返して(返歌)下さい。どんな歌でもいいですので、どなたかお願いします。」と。
メンバー22人の中には歌に自身のある人が何人かはいたかもしれない。しかし突然の事で誰も歌おうとする者は居ない。 -
小屋の前を遊覧船が通りかかると土家族の娘が歌い出した。
細いけれども良く通るきれいな声だった。
歌が終わるとガイドが「歌が終わりました。どなたか早く日本の歌、歌って下さい。歌を歌うとまた彼女が歌を反して(返歌)くれます。」
けれども誰も歌う者はいない。突然言われても恥ずかしくて歌えるものではないからだ。
沈黙の時間が幾分か過ぎると土家族の娘は小屋の中に入ってしまった。
「皆さん残念でした。あの娘が歌った歌は愛の歌です。返歌が無かったので悲しくて部屋に閉じこもってしまいました。
でも心配ありません。皆さんから返歌が無かったので、若い男性が返歌を反そうと別の小屋に待機して待っていますので、その男の子に替わりに歌ってもらいましょう。」
トチャ族の若き男女は愛の想いを歌に託して相手に伝え、恋花を咲かせていたと言う。
日本の平安時代の貴族が和歌に思いを託し、想い人に恋の告白をしていたのととても良く似ている。
古き良き時代の風習を今も伝統として我々観光客に見せてくれているそうだ。微笑ましいひと時だった。 -
これは岩針峰。
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遊覧船は奥へと進む。
宝峰湖 滝・河川・湖
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湖上に別の小屋が見えて来た。
今度は土家族の男性が現れて先ほどの女性の歌に返歌するのだ。
ツアーの女性たちは興味深々、どんな男性が現れるかと待ち構える。遊覧船がスピードを落として小屋と並行になった所で若い男性が現れて朗々と歌う。
とても上手な歌だったので、私は歌に聞き惚れてしまい写真を写すのを忘れてしまった(笑)。 -
このまましばらく進み、遊覧船がたむろしている所まで行くと、そこが遊覧船の折り返し地点。
そこからは来た道を戻る。 -
先程男の子が歌った小屋が見えて来た。
今度は男の子は出てこない。それが分かっているかのように遊覧船は小屋に近づことはしない。 -
来た時と同じ鵜飼船。
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さらに投網の船。
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遊覧船に乗船すると時には右に傾いていた岩山が左に傾いて見えるはずなのに、船が近づきすぎて左に傾いている様には見えないのだが?右に傾いて見えるかな?
ともかく断片的にガイドの話を思い出したのが、何かの水を通すためパイプをこの岩山の下に引いたとか。
何かそんなような話だった様な気がするな。 -
遊覧船から降りると再びシャトルバスに乗ってバス乗り場まで戻る。
そして後はガイドに付き従って歩く。
両側の峰が迫る谷間のような場所を目指して歩いて行くと・・・。 -
滝が流れ落ちる場所に着いた。
水上張家界網紅打ト地とある。どういう意味かは分からないが宝峰湖の景観の一つと言う事であろう。 -
流れる滝は人工の滝。滝の水は何処から引いて来たのだったかなと思っていたら、あの斜めに傾いた山の事を思いだした。
あの山の地下にパイプを引いて湖の水をここから滝のようにながしているんだったと。 -
ここには何故か孫悟空の像がある。
孫悟空は花果山で生まれた。今の場所で言えば湖南省益陽市あたりの山と言う事になるが、ここからはかなり離れている。いずれにしても観光用のこじ付けか。
兎も角皆で写真を撮りあってホテルに戻った。 -
プルマン張家界は本日までの宿泊。
今宵の夕食は張家界のレストランで土家族の郷土料理を頂くことになっている。ホテル プルマン ザンジャージェー ホテル
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ホテルで一旦休息し、歩いてレストランまで行った。
ホテル プルマン ザンジャージェー ホテル
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夕食は張家界市のレストラン「老唐三下鍋」で。
お客の出迎えは従業員の太鼓の乱舞だった。 -
お姉さんの太鼓の乱れ打ちだ。
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レストランの入り口。
入る時に写真を撮り忘れたので、店を出る時に写した写真。 -
本日のメニューはトチャ族の郷土料理。竹筒料理と言うそうだ。
キノコや筍などの山菜料理が中心だったが美味しかった。 -
今夜のオプショナルツアーは「少数民族歌舞ショー」
ショーは19時半から20時45分までで料金は300元。開場は19時だ。私は見に行かないが女性の7割くらいの人がガイドに案内されて見に行った。
ショーがある劇場は私たちが宿泊したホテルの隣とのこと。昨夜は武陵源の観光で疲れたので外に出かけなかったが、今夜は張家界の夜景を見に行こう。
写真は張家界市の繁華街の夕方の情景。 -
張家界市の夜景。
大通りの向こう側は飲食店などの店が多いため、LED照明に明かりが灯ると、とても華やかだった。 -
ホテルプルマンの通りにも華やかな照明が映える建物があった。
その建物は宿泊したホテルにの隣の建物。ツアー参加の女性たちが少数民族の歌舞ショーを見に行った「魅力湘西大劇院」である。
私はショーは見に行かなかったが、どんな劇場なのか見てみたいと訪れてみた。
写真は「魅力湘西大劇院」。 -
「魅力湘西大劇院」の入口門。
ライトアップされているが門は至って普通の門。
門を潜って中に入って見よう。 -
門を潜ってみたら驚きの世界が!
建物の前には多くの群衆が集まり掛け声や呼び声や怒号が坂巻き、まるでカオス。
人々の人いきれと熱気でむせ返る。
しばらくすると混雑の様子が分かってきた。これらの群衆は少数民族の歌舞ショーを見に来た中国人観光客。
小旗を持ったガイドを先頭に、いくつもの集団が劇場の入り口向かって押し寄せる。
劇場は中央のチケット売り場と、回廊の両翼に入場口がある。劇場の座席は全て指定席のはずだから我先にと駆け込む必要はないと思うのだが、場内アナウンスで何番から何番までのチケットは一番入り口、あるいは2番入り口とがなり立てるので、呼ばれた観光客やガイドが鋭くそれに反応して押し合いへし合い入口に押し寄せる。
見ているだけでそのエネルギーはすごいの一言。今宵トチャ族やミャオ族など少数民族の歌舞ショー見に来た中国人観光客はどのくらいいるのだろうか?
皆「魅力湘西」に来ているんじゃないかと思うほどの熱気と喧騒だった。
写真では分り難いが劇場前の広場が人で埋め尽くされていたのだ。 -
トチャ族の女性が被る銀製の頭飾りのモニュメント。
照明に映えてとても美しい。 -
この辺りも中国人観光客で一杯。
現在時刻は19時25分で開演5分前。まだ続々と中国人ツアーの観光客が劇場に押し寄せる。
私はこんなに人気のある劇場とは知らなかった。この場に居合わせていればいかに人気がある劇場か分かろうと言う物である。
ガイドの話ではこの劇場からトチャ族出身の有名な歌手が出たそうである。張家界市には少数民族の劇場は大小いくつもあるが、この劇場が最高だと言っていた。
「哭き嫁」などトチャ族の伝統的な風習から受け継がれた舞踊や歌、現代劇やアクロバットなど多様な演劇を見せてくれるそうだ。 -
こちらは左側の入場口。
開演4分前だがまだ入場者の列が続く。 -
このモニュメントは太鼓。
太鼓を叩くのは奇怪な姿の魑魅魍魎かな? -
入場口付近には入場を待つ中国人観光客がまだワンサカいる。
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中央の建物の1階がチケット売り場。チケット売り場の上には大型スクリーンがある。
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右の第一入場口は人場者が少なくなってきた。
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劇場の中央にあるメインの建物。
開演数分前なのにチケットを買いに来る人が幾人もいる。 -
大型スクリーンからは魅力湘西を訪れた観客の熱狂ぶりが映し出されていた。
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どの場面を見ても中国人ばかり。
スクリーンに次々に映し出される熱狂ぶりには驚かされる。
そこで翌日「魅力湘西」を見に行った我々の女性ツアー客にステージの印象を聞いてみた。
まず誰もが見に行って良かったと言う感想だった。次に何が良かったかと質問すると・・・
「歌も踊りもアクロバットもとても素晴らしかった。とにかく観客を楽しませてくれる。見に行って良かった。ガイドさんがステージに近い真ん中の席を取ってくれたのが良かったという声もあった。
演目にはガイドが特に見て欲しい、聞いて欲しいと言っていたトチャ族の風習「哭き嫁」もあったそうだ。
この「哭き嫁」、とある所でトチャ族の2人の娘さんに目の前で演じてもらったのだが、その話はもっと後で。 -
大型スクリーンには武陵源の風景が次々に映し出される。
おお、これはまだ見たことが無い武陵源の黄石寨だ。素晴らしい。 -
武陵源のどこかの渓流。水が澄んで綺麗だ。
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七星山は明日観光する山。
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七星山の冬景色。
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19時38分。この時間になると流石に喧騒も落ち着き、劇場前は静けさを取り戻した。
劇場前広場にいる人々は劇場の夜景見学に来た人達らしい。 -
と、左側の入場口を見たらまだ入場者の列ができていた。
今19時38分、すでに開演時間をとっくに過ぎている。開演前に着席している他の観光客の迷惑になるのだが、こんな事が堂々とまかり通っているのが中国という国だ。
中国人は自分さえ良ければいいとする利己主義者が多いので、こんな光景も当たり前なのであろう。 -
この劇場のライトアップは屋根の色が次々と変化するので見ていて飽きない。
そんなライトアップを求めて観光客だけでなく地元の人達もここに集まるのだろう。色は青色(奥の屋根は紫色)から -
黄色に(奥の屋根は緑色)、
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そして水色(奥の屋根は青色)
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赤色(奥は黄色)に変わる。
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大型スクリーンには劇場で出演する歌手、ダンサー、女優、子役などのスチール写真が映し出される。
湖南省にはトチャ族、ミャオ族、トン族、ヤオ族などの少数民族が居住しており、このうちトチャ族とミャオ族が多くをしめる。
この劇場ではこれらの少数民族出身者が出演しているそうである。
写真はトチャ族の子供。 -
少数民族の女性
頭飾りが無いとどこの部族か分からない。 -
少数民族の女性。
スクリーンに映し出される女性は選ばれた女性ばかりだだろうから、どの女性も美しい。 -
少数民族の女性
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少数民族の女性
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少数民族の女性
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トチャ族の男女
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ミャオ族の女性達
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ミャオ族の女性かな?
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トチャ族の女性。
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大通りから見た「魅力湘西大劇院」。
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同じく大通りから見た「魅力湘西大劇院」。
短い時間に次々にライトアップされた照明の色が変化するのでカラフルで綺麗。 -
同じくライトアップされた「魅力湘西大劇院」の建物。
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ホテルや劇場の向かい側の建物もライトアップされて夜は美しい。
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ホテル側の大通り時には出店や屋台が軒を連ねてとても賑わっている。
一般の土産物店や雑貨店の価格よりもずっと安い。
例えば露店の苺茶は茶店の値段の1/10以下だった。但し品質の保証はないので自己責任で買うしかない。 -
このような露店や出店が延々と続く。
まだ20時前なので、これから人出が増えてくるのだろう。劇場の観光客が終演後一斉に出て来たらこの通りは人出で溢れるだろうから、これからが書き入れ時といえよう。 -
この辺りの露店は寂しそう。今からが本番だから静かなひと時か。
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宿泊先のホテル、プルマン張家界に戻って来た。
このホテルは今宵で三連泊、明日からは別のホテルに泊まるので今日はぐっすり眠ることにしよう。ホテル プルマン ザンジャージェー ホテル
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ホテルプルマン張家界のエントランス及び受付カウンターの天井。
木組みの天井は重厚感がある。
旅行4日目の旅行記はこれで終わりです。
次の旅行記は七星山と1520空中の眼を予定しています。
訪問くださりありがとうございました。ホテル プルマン ザンジャージェー ホテル
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旅行記グループ
張家界武陵源天門山へおひとり様観光
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